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2024年2月12日 (月)

プーチンロシア「NATO諸国と戦う地政学的、経済的、あるいは軍事的な理由も関心もない」

――以下「丁寧語とかブログ240210」より抜粋編集

【メモ】ウクライナでは今日も人が死ぬ
プーチン大統領、NATO諸国を攻撃する「理由も関心もない」2023年12月18日
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-12-17/S5TBW8DWLU6800
ロシアのプーチン大統領は、同国に北大西洋条約機構(NATO)加盟諸国を攻撃する意図は一切ないと断言。ロシアがNATO加盟国に脅威をもたらしているとするバイデン米大統領の主張について、「全くのナンセンス」だと述べた。……プーチン大統領は17日に通信アプリのテレグラムで報じられた国営テレビとのインタビューで、ロシアが「NATO諸国と戦う地政学的、経済的、あるいは軍事的な理由も関心もない」と発言。「われわれの間に領土問題はない。関係を壊したいとも思っていない。NATO諸国との関係を発展させることに関心がある」と語った。

プーチン氏、NATO加盟のフィンランドとの間でトラブル予告 バイデン氏のけん制は一蹴2023.12.18
https://www.cnn.co.jp/world/35212924.html
ロシアのプーチン大統領は17日に放送されたテレビ・インタビューで、今年4月に北大西洋条約機構(NATO)に加盟した隣国フィンランドとの間で、今後トラブルが起きると予告した。プーチン氏はインタビューで、西側諸国がフィンランドをNATOに「引きずり込んだ」と非難。
同国とロシアの間では20世紀半ばの領土問題など、すべての紛争がずっと前に解決していたが、今後はトラブルが起きるだろうと主張した。フィンランド国境に近い北西部レニングラードに新たな軍区を設け、部隊を集結させる計画も示した。フィンランドはロシアによるウクライナ侵攻を受けてNATOへの加盟を申請し、その数カ月後にロシアとの国境にフェンスを建設すると発表した。
【速報】NATO加盟国の“軍事支援の拠点” ロシア軍が空爆 9人死亡 ★3
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1647170183

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0001スペル魔 ★ 2022/03/13(日) 20:16:23.01ID:XwNc2FJq9
NATO(北大西洋条約機構)の加盟国による軍事支援の拠点となっていたウクライナ西部の軍事基地に対する空爆で9人が死亡したということです。ウクライナ西部リビウ州の知事が記者会見で、ポーランドとの国境に近い軍事基地「国際平和維持安全保障センター」へのロシア軍による空爆でミサイル30発が発射され、うち8発が着弾したと発表しました。57人が負傷し、9人が死亡したということです。この基地はNATO加盟国によるウクライナへの軍事支援の拠点となっていて、2月にはアメリカ軍が提供したロケットの発射訓練なども行われていました。一方、ロシアメディアはリャプコフ外務次官の話として「ロシアは西側諸国によるウクライナへの武器輸送隊も標的にする」と伝えています。今回の空爆はウクライナへの軍事支援を続けるNATO側を牽制(けんせい)する狙いもあるとみられます。
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/539e46c7d9cd5833b457736c31a680872bc985a8&preview=auto

ウクライナ西部の軍事施設に空爆、35人死亡 ポーランド国境付近2022年3月14日
https://jp.reuters.com/article/idUSKCN2LA03M/
ロシア軍は13日、ポーランドとの国境付近にあるウクライナ西部の軍事施設を空爆した。地元当局者が13日明かした。約30発のミサイルが発射され、少なくとも35人が死亡、134人が負傷したという。今回の侵攻におけるロシア側の攻撃としては最西部とみられる。これまで深刻な被害を回避してきたウクライナ西部にも攻撃が広がっている。一方、ロシア国防省は、空爆でウクライナ国外から供与された大量の兵器を破壊し、「最大180人の外国人雇い兵」を殺害したと発表した。ロイターは双方が報告した死傷者数をいずれも独自に確認できていない。攻撃を受けたのはポーランドとの国境からわずか25キロの「ヤボリウ国際平和維持・安全保障センター」。ウクライナ西部の軍の訓練用施設としては最大規模で、侵攻前には北大西洋条約機構(NATO)との合同訓練にも使用されていた。
最後に大規模な訓練が行われたのは昨年9月。

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【18日詳細】米国防長官とイスラエル側がきょう会談2023年12月18日
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231218/k10014290971000.html
米国防長官がイスラエル側と18日に会談 攻撃規模の縮小協議か こうしたなか、アメリカのオースティン国防長官は18日にイスラエルでネタニヤフ首相やガラント国防相と会談する予定です。アメリカの有力紙ニューヨーク・タイムズによりますと、オースティン国防長官は民間人の犠牲を減らすため、ハマスの幹部に標的を絞ったより小規模な軍事作戦への移行について協議を行うということです。

戦闘の縮小を協議 時期や条件は明言せず 米イスラエル国防相会談 有料記事2023年12月19日
https://www.asahi.com/articles/ASRDM2SXJRDMUHBI008.html
オースティン米国防長官は18日、イスラエルを訪問し、ネタニヤフ首相やガラント国防相とそれぞれ会談した。ガラント氏との共同記者会見でオースティン氏は、イスラエル軍がパレスチナ自治区ガザ地区で展開する、イスラム組織ハマスの掃討作戦を縮小させる具体的な方法について協議したことを明らかにした。

米国防長官、イスラエルに民間人被害減らすよう要望 イギリスでは作戦批判強まる2023年12月19日
https://www.bbc.com/japanese/67757434
アメリカのロイド・オースティン国防長官が18日、イスラエルを訪れ、パレスチナ自治区ガザ地区への攻撃で民間人の巻き添えを減らすようイスラエルに求めた。

米国防長官、入院非公表を謝罪 「権限空白なかった」2024年2月2日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN01EG30R00C24A2000000/#:~:text=前立腺がんは2023,職場復帰していた。
前立腺がんは2023年12月初めに見つかった。同22日に手術を受け、翌日に退院。

オースティン米国防長官「内密にしておきたかった」…「極秘入院」を謝罪2024/02/02
https://www.yomiuri.co.jp/world/20240202-OYT1T50043/
オースティン氏は昨年12月22日に全身麻酔で手術し、1月1日から合併症で再入院し集中治療室に入った。

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米国防長官 全身麻酔で手術受けるも 大統領に事前に伝えられず2024年1月10日
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240110/k10014315891000.html
アメリカ国防総省は、オースティン国防長官が先月、全身麻酔のうえで前立腺がんの手術を受けたと公表しました。これについてホワイトハウスは、バイデン大統領に事前に伝えられていなかったと明らかにし、危機管理のあり方をめぐって、批判がさらに高まることも予想されます。アメリカ国防総省のライダー報道官は9日、記者会見で、オースティン国防長官が先月、前立腺がんと診断され、その後22日に首都ワシントン近郊の軍用病院で全身麻酔のうえ、手術を受けたと公表しました。その上で、手術の前、長官の権限は一時的に副長官に移されたと明らかにしました。これについて、ホワイトハウスのカービー戦略広報調整官は記者会見で「長官が全身麻酔を受けることをホワイトハウスは知らされていたのか」と問われ「知らされていなかった」と答え、バイデン大統領に事前に伝えられていなかったと明らかにしました。その上で、カービー調整官は「閣僚が入院するなど、一時的にでも職務を遂行できなくなった場合、大統領に知らされることが望ましい」と述べる一方、バイデン大統領にオースティン長官を更迭する意向はないと重ねて強調しました。オースティン長官は、今月1日から合併症の影響で入院していたことが3日間、バイデン大統領に伝えられておらず、危機管理のあり方をめぐって批判されていて、今回、手術についても伝達していなかったことで、批判がさらに高まることも予想されます。

訂正:米国防長官の極秘入院、前立腺がん手術後の感染症 意識不明にはならずロイター編集2024年1月10日
https://jp.reuters.com/world/security/A4HWIIIX4ROKXMPSIHRQPXVDE4-2024-01-09/
オースティン米国防長官の年明け1日の極秘入院の理由が、昨年12月に受けた前立腺がん治療の手術後に発症した尿路感染症だったことが分かった。米国務省が9日、ウォルター・リード軍医療センターの声明を公表した。声明によると、オースティン長官は12月22日の術後、合併症を発症。尿路感染症と診断された後、1月2日に集中治療室(ICU)に入ったという。声明は、オースティン長官は入院中に「意識不明とはならず、全身麻酔も受けなかった」と明らかにした。現時点で感染は解消し、回復が続いているとしたものの、完治には時間がかかる可能性があるとした。オースティン長官は1日に入院したが、バイデン大統領や国防副長官らは数日間把握しておらず、対応に問題があるとして批判が相次いだ。

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パリのノートルダム大聖堂の修復を担当した将軍が登山中に事故で死亡19/08/2023
https://www.vietnam.vn/ja/vi-tuong-chiu-trach-nhiem-trung-tu-nha-tho-duc-ba-paris-tu-vong-do-gap-nan-khi-leo-nui/
15.4.2019年XNUMX月XNUMX日、パリのノートルダム大聖堂が火災に見舞われ、全世界に衝撃を与えた。人々は衝撃を受けたが、そのXNUMX日後、フランスのエマニュエル・マクロン大統領は、世界的に有名な大聖堂修復プロジェクトを監督する機関の長にジャン・ルイ・ジョルジュラン退役将軍を任命することを決定した。AFP通信によると、フランス山岳地帯を担当する憲兵隊が、18.8月XNUMX日に登山中に帰宅できなかった不運な将軍の遺体を発見した。彼はフランス南東部のヴァリエ山の標高2.650度で転落したと考えられている。フォワの検察庁は19.8月XNUMX日、発見された遺体はジョージリンのものであり、死因は事故によるものであると認めた。マクロン大統領はX(旧称ツイッター)で、ジョージリン将軍の死に対する哀悼の意を表明した。同指導者は、フランスは最も偉大な兵士の一人を失い、ノートルダム大聖堂は修復プロジェクトを主導した巨匠を失ったと述べた。ジョルジュラン将軍は、2002年から06年まで当時のフランス大統領ジャック・シラクの参謀長および特別顧問を務め、2006年から2010年までフランス陸軍参謀総長を務めた。熱心なカトリック教徒である同氏は、マクロン大統領の野心的な公約によれば2024年までに完成する予定のノートルダム大聖堂の修復作業を主導する重要な役割を果たすよう指名されている。ジョージリン将軍は生前、ノートルダム大聖堂が12.2024年XNUMX月に再開されると予想していた。ジョージリン将軍の重要な役割を誰が後任するのか、また同氏の辞任がプロジェクトの進捗に影響を与えるかどうかは依然として不明である。

ノートルダム大聖堂の焼け落ちた尖塔、19世紀のデザインのままで修復へ2020年7月10日
https://www.bbc.com/japanese/53358544
尖塔の修復については、火災直後から激しい議論が交わされてきた。再建計画を担当しているジャン=ルイ・ジョルジュラン陸軍大将は、現代的な設計に置き換える案を推奨。マクロン大統領も当初はこの案を支持していたとみられる。こうした動きを受け、世界中の建築家からさまざまな非公式案が発表された。中には屋上プールや屋上庭園、温室を設置する案まで飛び出した。しかし大聖堂の主任建築士、フィリップ・ヴィルヌーヴ氏は、19世紀のデザインを忠実に修復する案を強く推奨した。昨年11月に行われた国民会議(議会)文化委員会の会合では、特に議論が白熱。ジョルジュラン氏がヴィルヌーヴ氏を「黙れ」と叱責し、他の出席者があからさまに息を呑む場面さえあった。

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