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2021年2月 9日 (火)

第45代トランプ大統領は順調です-彼はリラックスしています、彼はまもなく戻ってくるでしょう

1月18日WSJは以下のように伝えた

ーー大統領就任式を控えて警備の厳重な野営地と化した首都
By Julie Bykowicz, Ted Mann and Andrew Restuccia
2021 年 1 月 18 日 16:28 JST 更新

【ワシントン】ペンシルベニア大通りにたなびく多くの米国旗やワシントンDC旗は、来る大統領就任式の伝統的なシンボルの1つだ。だが今年は新たなシンボルが目に入る。

武装した兵士や警官隊、封鎖された通り、数キロメートルにわたるバリケードだ。就任式を前にしたにぎわいは、ロックダウン(封鎖)された都市の不気味な静けさに取って代わられている。

ーー

(そして記者はその理由を以下のように書いた)

ーー

死者を出したドナルド・トランプ大統領の支持者による1月6日の連邦議会議事堂襲撃は、就任式前のワシントンを警備の厳重な野営地へと一変させた。

ーー抜粋引用ここまで

この連邦議会襲撃について、ネットでは、トランプ氏の演説途中の事件であり、しかも議事堂まで3㎞ほど(歩いて30分以上かかる)ありトランプ支持者らにはその時刻での襲撃は不可能だとされている。

またネットによると、1月20日以来ワシントンDCは停電が続いており、ホワイトハウスに人の出入りがない、つまりホワイトハウスは機能していないことになる。

一体何故WSJ記者らは嘘を書くのか、そしてジョー・バイデン大統領は現在どこで執務しているのか。

ーー

ネットでは、バイデン氏が、キャッスル・ロック・エンターテインメントにある大統領執務室(映画セット)で執務をしているようだという。

しかも、そのバイデン氏は、2012年に副大統領であったバイデン氏ではないのだと。

それではいったい誰なのか、日米主流メディアは、報道価値の高いこれらの内容を全く伝えようとしない。

しかし米国では今大きな変化が確実に起こっていることになる。

coffeeさんが米国国内での変化を書いているのでお目にかける。

ーー以下「正しい歴史認識ブログ21/2/8」より抜粋編集

▼最近の流れ(時系列)▼

2月1日
2018年9月にトランプ大統領が署名した「大統領令13848」が発効するとの情報!

また、ワシントンDCに兵士たちが続々到着!

2月2日
オースティン国防長官は、トランプ大統領が任命した国防総省政策諮問委員会のメンバー全員を2月16日を以てクビ(解雇)にすると報道された!(大統領ごっこをやっている偽バイデン政権が、完全に米軍を敵に回す)

2月2日夜
ワシントンDCで、何かが起きたようで、米連邦議会の議事堂には半旗が掲げられていた。そして、米連邦議会の議事堂に多数の緊急車両が駆け付けた。

ーー

2月3日
アマゾンがジェフ・ペゾスCEOの辞任を発表!ペゾス本人は、姿を見せず、逮捕されたとの噂が飛び交う。

ーー

2月4日
ABCニュース社長、3月31日に辞任

ビクトリアシークレットのCEO、業績好転中にもかかわらず、辞任

ロスアンゼルスで人身売買組織摘発、450人逮捕、39人救出

2月4日
イリノイ州の支持者の88%がキジンガー議員を糾弾!トランプ大統領に反旗を翻した共和党議員たちが共和党支持者から厳しい批判を浴びる!

トランプ弾劾に賛成したワイオミング州のリズ・チェイニー議員も、支持率が62%から13%に大暴落し、その後、さらに地元ワイオミング州の共和党から非難決議や辞任要求を受ける!

2月4日
CNNのジェフ・ザッカー社長が年末に辞任へ

公表されたCNNのジェフ・ザッカー社長の会話
「『トランプはまともじゃない人間だ!罹患した』と報道しろ」
「『トランプが根拠もなく不正選挙を訴えて選挙の正当性を傷つけている』ということにするんだ!いいな!」 

ーー

2月5日
米連邦最高裁がシドニー・パウエル軍事弁護士やリン・ウッド弁護士による不正選挙に関する訴訟に着手することを決定!1月初旬にトランプ陣営が迅速な審理を要求して蹴っていた訴訟を含む!

2月7日、
トランプ2020再選キャンペーンの上級顧問のジェイソン・ミラー「第45代トランプ大統領は順調です-彼はリラックスしています。彼はまもなく戻ってくるでしょう」

バイデン側の有名人の辞任や失脚(逮捕?)が続出し、弾劾投票でトランプ大統領を裏切った共和党議員たち(10人)が厳しい批判を浴び、支持率が大暴落していることにより、流れに変化か?!

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>流れが決定的に変わって来た米国内
まぁ、軍による逮捕者リストの公表が予定されている2/12迄、3~4日になったのだから、国内情勢に大きな変化が出て来ない方がオカシイのだが、当に続々とメディア界の大物達が、その地位からの辞任・引退を余儀なくされている。

その中にはメディア・スクラムの首謀者のCNNのザッカーCEOも入っていて、彼がトランプ排除を下命した証拠付きだから、年末迄、辞任を引き伸ばしたのは、もしかすると、最高裁や軍事法廷のリクエストなのかもしれない、勿論、余罪を追及する為だから、拘束・監禁するだろう。

亦、政治界の方でも、全国の10の州で共和党の「裏切り者」の議員達が、選挙民に拠って糾弾され、支持率が大暴落しているから、彼らは、今後、議員を続ける事は出来ないだろう、すると、民主党だけで無く共和党も大きな痛手を受ける事になるだろう。

然し、一説に拠れば1億VS4000万という大差で勝っていたトランプを、寄って集って引き摺り降ろすという、民衆主義を破壊する反国民的行為を目先の利益と引き換えに受け容れた結果だから、寧ろ当然で、支持者は別に司法が罪を与えねば収まらない話だろう。

この驚くべき逆転劇の背景には、軍部に拠る圧倒的なトランプ支持があると言って良いだろう、中には東海岸に2隻の、西海岸には3隻編成の打撃艦隊を投入して、地からで抑え込むという説も有ったが、それは、民主党勢力が軍を動かせた場合である。

実際には軍はピクリとも動いていない。 是は、先ず、バイデン本人を1月の早期に、拘束・監禁して態勢形成を遅らせて、その間に、DIA主導で軍政状態を確立したの大きかった。 民主党側が偽バイデン役を探し出した時には、既に大勢は決していたと考えるべきだろう。

すると、バイデン政権の、全面的な反トランプで42もの大統領令を乱発したかと、思えば、トランプ路線に回帰する様な発言が飛び出すなど、奇妙な蛇行運営が理解できる、フラフラして居るのは、元になるシナリオが悪いカラで、役者はシナリオ通りにやって居るだけだろう。

全くお粗末と言う評価しか出来無い民主党政権の醜態だから、寧ろ、こう言う展開の方が、米国民に民主党の現状の惨状を余す処なく見せつける事になり、民主党の解党が確実になって行き、新党結成を準備しているトランプの共和党での立場を更に強める効果を齎す。

こう考えれば、実に見事で、美しい戦略だと言う他は無区、民主党とのコントラストが際立って見える、この戦いで犠牲になった兵士はドイツでの5人だけであり、民間人は議事堂での女性一人だけで有るが、民主党はそれさえもトランプに罪を押し付けた。

そしてもし、打撃艦隊を動かす作戦を選択していれば、半年は25万人もの兵士と李ん製耐性を維持しなくてはならず、場合に拠っては、経費は数十兆円に上っただろう、全て税金で有る事を考えれば、国民は、この作戦の立案者には特別ボーナスを支給しても良い。

だが、未だ事は終わっては居無い、共産シナの処分が未だなのだ、現状のシナ内部の情況が如何なっているのかに、興味を引かれる米国国民は、シナ系以外、あまりいな異だろうが、今年の冬の寒さは厳しく南の広東省でも降雪があったという。

昨夏の大水害で穀倉地帯の殆どが、水に遣って収穫出来無かったのだが、世界の米国以外の何処かから大量に穀物他を輸入した話は聴かないから、国内は飢餓状態に有る事は疑い様の無い事だろうが、習近平主席はこの難局に入院中だと言うが多分フェイクだろう、多分、幽閉されているかこの世にはモゥいないだろう。お

実際は、習氏政権は一昨年の香港騒動の時に、終わって居て、王岐山副主席は、江沢民一族の報復を受けて処刑されて居るだろうし、以後の政権の舵を取っていたのは、江沢民一族の勢力を背景とした、趙立堅である、そして、此処にも国難を担える器量の人材が居無いのです。

だから、この期に及んで習近平のカムバック話もでてくるが、最早、誰がやっても、今のシナを元通りに立て直す事は出来ないだろう。

国際の場で、国を支えて居るのは、結局、国家、或いは、民族に対する信用だが、趙はこの一年余りで、それを粉々に打ち砕いた。

今や、世界中が「シナ・デカップリング」を支持しているのだ、そして、何より、在外支那人達にも、共産シナを支持するものは少ない、固より、故地シナに対する思いは深くても、代々国への帰属意識が薄い民族だから、共産シナ政権の崩壊は必然的になろう。

と言う処で、この先の日本に目を向けて看ると「米国へ、右へ倣え」のマス・メディア夜行学歴層の面々は、自身の慣性力に流されているモノの見方に、気が着けないのは、祖🈮い反する事実が並んで出た時に「状況の変化分を考慮せず、今迄通り」の判定基準に頼って居たのだろう。

然し、少ない情報でも、勝負しなくてはならない立場の人は、流れと蓋然性から、判断するので、両者には現状認識に大きな隔たりが生まれるが、現実は一つなので、時間が経てば、曖昧な枝葉末節のクズ情報は、自然に消えて行くので、何が根幹の情報かを見極める事が一番大事でしょう。

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