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2021年1月31日 (日)

WHOは、わざと新コロ感染者数を増やしているような現状を是正するよう勧告した

ーー以下「激おこおばちゃんブログ21/1/29コメント欄」より抜粋編集

ーー伊雑宮2021/01/29 (Fri) 21:56

真実の泉 - ディスクロージャー「米国医師達が語るコロナ・ウィルスの偽情報と医療組織の問題」

https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/c0cd2dd112c9657bf2cd4fe97428abdf

最初の女性-救急医学専門医師/弁護士 Dr.シモーン・ゴールド

これは2005年にNIH(アメリカ国立衛生研究所)が発行したウィルス学の記事に書かれたものです。Covid-19はSARS-Cov2としても知られています。これについて、中国から来たウィルスであり、呼吸器に強く問題を起こすとあります。そして研究結果としてクロロキンが効果があったと記載されています。Dr.ファウチが当時ディレクターをしていたのです。彼が書いた記事ではないですが、彼が所長をやっていたのですから、当然知っていたはずです。

このこれはまさに今起きている事ではないですか?つまり、ずっと前からコロナ・ウィルスはあり、その処方の仕方、何か効くかも分かっていたのです。もうずっと前からあったウィルスなんです。でも何故か新しくCovid-19という名前をつけられました。なぜ新しく名前をつける必要があったのでしょうか?

ーー

もうずっと前からあったウィルスであり、処方もあったのです。
2005年のNational Institute of Health (アメリカ国立衛生研究所)が発行した記事を読んでください。

マタタビの羅針盤
https://twitter.com/matatabi_catnip/status/1355105870653353984

Dr. Simone Gold@drsimonegold
Facebook just announced it “made a mistake” when it censored studies showing HCQ saves lives. Censorship is never “a mistake.” Tech executives repeatedly made a calculated decision, month after month, silencing physicians worldwide.

ーー

【再UP完全版】『大混乱時代の幕開け』HEAVENESE Style Season 4 ever ! 2021.1.17号

https://www.youtube.com/watch?t=1417&v=3OyCYTmI44M&feature=youtu.be

Covid-19のための行動制限は必要でなくなったということです
行動制限はトランプ大統領を終わらせる目的でなされていた

ーー

ヒドロキシクロロキンHCQを投与した新型コロナウイルス肺炎患者30例の検討 社会福祉法人 江戸川病院

https://www.kansensho.or.jp/uploads/files/topics/2019ncov/covid19_casereport_200519_2.pdf

トランプ大統領がヒドロキシクロロキンHCQで治ると言っていても、日本では誰も信じなかっただけです。PCR検査はもちろん、マスクも必要なく、普通の生活に戻ればいいだけです。メディアが騒がなければ元に戻ります。

HCQなど、日本でも個人輸入で手に入れることができる程度の薬です。

シナ大陸で倒れる映像、ダイヤモンドプリンセス号の映像から、見事に騙されているってこと。そんな強毒性のウィルスなら、身内や知り合いに多くの感染者と死者がいないとおかしいです。

風邪の一種と主張されている武田先生や、徳島大学大橋先生が正しいんです。みんながマスクつけて生活する限り、行動制限はずっと続きます。

ーー抜粋編集ここまで

ーー以下「遠藤健太郎ブログ21/1/29」より抜粋編集

以下IVDユーザー向けのWHO情報通知2020/05より抜粋グーグル訳
IVD(in vitro diagnostics、体外診断医療機器)

SARS-CoV-2の検出にポリメラーゼ連鎖反応(PCR)を使用する核酸検査(NAT)技術

2021年1月20日 医療製品アラート ジュネーブ 読書時間: 1分 (370ワード)

製品タイプ: SARS-CoV-2の検出にポリメラーゼ連鎖反応(PCR)を使用する核酸検査(NAT)技術

日付: 2021年1月13日

WHO-識別子: 2020/5、バージョン2

対象読者:実験室の専門家およびIVDのユーザー。

ーー

この通知の目的:以前にWHOから提供された情報を明確にします。この通知は、2020年12月14日に発行された体外診断医療機器(IVD)ユーザー2020/05バージョン1のWHO情報通知に優先します。

問題の説明: WHOは、 PCR法を使用してテストされた検体の結果を解釈する際に、使用説明書(IFU)に従うようユーザーに要求します。

IVDのユーザーは、IFUを注意深く読み、それに従って、PCR陽性閾値の手動調整が製造業者によって推奨されているかどうかを判断する必要があります。

WHOのガイダンスSARS-CoV-2の診断テストでは、弱い陽性結果を注意深く解釈する必要があると述べられています(1)。ウイルスを検出するために必要なサイクルしきい値(Ct)は、患者のウイルス量に反比例します。テスト結果が臨床症状と一致しない場合は、同じまたは異なるNATテクノロジーを使用して、新しい検体を採取して再テストする必要があります。

WHOは、IVDユーザーに、病気の有病率が検査結果の予測値を変えることを思い出させます。疾患の有病率が低下すると、偽陽性のリスクが高まります(2)。これは、陽性の結果(SARS-CoV-2が検出された)を持つ人が、主張された特異性に関係なく、有病率が低下するにつれて、SARS-CoV-2に本当に感染する確率が低下することを意味します。

ーー

ほとんどのPCRアッセイは診断の補助として示されているため、医療提供者は、サンプリングのタイミング、検体の種類、アッセイの詳細、臨床観察、患者の病歴、接触の確認された状態、および疫学的情報と組み合わせて結果を考慮する必要があります。

ーー引用ここまで

世界保健機関(WHO)が新型コロナウイルス(新コロ)感染の診断にPCR検査を使用する場合、偽陽性が出ると注意喚起をしていることが分かります。

すなわち台湾などでは35回のポリメラーゼ連鎖反応の回数を日本では40回に増やすことで感度を上げたのですが特異度がその分低下し「偽陽性」だらけになっている。

つまりWHOは、今年になって、わざと新コロ感染者数を増やしているような現状を是正せよと勧告したのです。

ーー

そして、臨床症状と合わせて注意深く「診断しなさい」と。

つまり、PCR検査の「陽性」判定だけで新コロ「感染者」としてはいけないと、ようやく言い始めた。

これは事実上「無症状の者が他人に感染させることは少ない」とWHOが明言したわけで、今後は従来のインフルエンザウイルスへの対処と同程度に扱われることになります。

ーー

どうしたことか、さんざん各国の臨床現場の医師たちや遺伝学者たちが指摘し、わが国の報道権力が隠蔽してきたことを、ここへきてWHOが突然認めました。

先日もSNS上で「陽性率50%」と大騒ぎになりましたが、これは東京都が(やむを得ない部分もありますが)中途半端な発表の仕方をしているがために、不正確な検査数に対して単日公表分の陽性者の数字を真に受け、それらの数値をもとに単純に計算した人びとが続出したためです。

ーー

米国の今後の展開はもうはっきり見えています。

ドナルド・トランプ政権で世界各国に拡大した新コロ禍は、ジョー・バイデン(既にカマラ・ハリス?)体制へ移行されただけで収束したと喧伝されることでしょう。

つまり新コロは北京共産党政府によってトランプ政権つぶしのために使われた兵器であったということになります。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>PCR検査を政治利用しての政権転覆
いやぁ、共産主義者ってモラルが悪魔レベルですね、目的の為なら手段は選ばないのは、思想の如何に関係の無い事ですが「未知のウィルスで、毒性が強く感染力もすこぶる高い感染症が流行り始まっている」と、デマを流すだけで世界は大混乱を起こす。

以下は、共産シナとDS勢力が、WHOを巻き込んで、世界を感染症の恐怖の坩堝に叩き込む為に書き上げた悪魔のシナリオであるが、此処でも、DS勢力が支配して居るマスコミが、重要な役割を果たしている事に注目すべきですね。

このシナリオは、医療体制が脆弱な国程、効果的で混乱も大きい、加えて、感染の有無うぃ判定するのに、態と不適切なPCR検査と言う方法を推奨して混乱を更に拡大・深刻化させた、そして、マスコミに感染者数の拡大と言う結論ありきで報道=武漢肺炎以外の死者もカウント」して、問題を固定かした。

然し、感染を惹き起こしたウィルスは、実は、昔からあるウィルスで、風邪程度の症状しか対出ないので、症方法も既に確立している、だからそう言う指摘が、徐々に専門医を中心に広が始めたが、マスコミは一切伝えて居無いし、WHOも無視を決め込んだ。

処が、このWHOのトップであるテドロス事務局長は、エチオピアの出身だが、国では、極左集団を率いるリーダーである事が判明した. 然も、昨年早々の武漢肺炎禍の流行が報告されて居無い時期に、彼はシナに赴いている。

然し、発生源と言われる武漢には行かず、北京に習近平主席を訪問・面会をしただけで返っているが、流行直前にWHOの責任者としては、謎の行動だと言わざるを得ないだろう、恰も、この先のシナリオ上の役割についての、打ち合わせと考えれば、腑に落ちるが。

これに対して、米国のトランプ政権は「政権転覆の為のカラ騒ぎ」だと、配下の情j砲機関から報告を受けて居たので、大統領は率先して、マスクも着けず、普段通りの生活を続けたが、実は、アメリカは医療体制が整って居無い点では、世界屈指の低レベルの国だった。

その証拠に直前迄、インフルエンザが、猛威を揮っており2千万人野感染者と、100馬ん人を超す死者をだしていたから、むしろ、その終息の方が先決に思えたが、まさかマスコミが、全部敵側に回って居たとは、予想が着かなかったのだろう。

すると、感染者数は、見る間に世界でトップに立ち、当時、医療崩壊で騒がれていた、スペインやイタリアを尻目に、死者数も急激に増えたが、この時点で、何故、日本は米国に対するロック・ダゥン措置を取らなかったのか?

それは、安倍・トランプ間で、シナ・DS・WHOの陰謀があるとの情報が共有されていたからであろう、安倍首国内の左翼勢力の「PCR検査を~」の絶叫を尻目に、小中学校を始めとした教育機関を臨時休校にして若年層の感染を防いだ。

是は何より、日本人のサイレント・マジョリティである、女性、高齢者の「子供を護りたい」気持ちを忖度しての措置であろう、流石の左翼も沈静化した、然し、米国では、そうは行かなかった、多言語、多民族、多宗教の混沌の米国が、今や、共産主義国と見紛う国です。

同じく国内の左傾化に頭を痛めて居る日本だが、単民族に纏まって、既に、1300年近い時間を経て居るので、為政者が現実認識を間違えなかったので、感染者数・し者数共に、日本が世界の最低限のレベルになったのは「子供を護る」という、一つの目標を示したからだ。

米国に、そういう目標が持てるのか? 否、持たなければ、何れこの国は空中分解するだろう、その原因は、追い詰められた共産主義で有る、理想の為にでは無く、じぶんのげんざい置かれた境遇を維持する為に、手段を選ばないのである。

共産主義のインチキさは、国内情報の完全な封鎖・隠蔽にある、彼らの手法は社会主義の理想を語る一方で、共産主義をその、上位に置いて、恰も地上の楽園が顕現するかの様に、明日の命もおぼつかない人々に語り、騙して奴隷にするので有る。

そう言う詐欺で出来上がったソ連を中心とする東欧諸国で5億人を、それが崩壊・消滅したら、今度は、シナや朝鮮半島で同じ事をして、15~6億人の人生を暗黒のままにおわらせた、当に、悪魔の思想であり、存在の悲惨さは、良く知られて居る筈で有る。

なのに、世界一の資本主義国家と自他共認める米国にあって、何故、謬説で有る徒、幾度も主目された、共産主義を目指すのだろうか? それは、彼らの理想とする社会は、ローマの様に、市民は特権階級で労働せず、生産力は奴隷に頼って居る社会だからでしょう。

つまり、共産主義体制の社会は、最も、ローマに近いのですが、白人支配の世界では、吐く人こそ、神に選ばれた選良であり、有色人種はその世を支える労働をう奴隷である子とが約束された事の様に思って居るのです。

共産主義の結論は、奴隷制度を多数の人々に強制するのに、とても都合が良いのです、米国がそう成って終うのは、それを企図するものと、受け容れるものの双方が、こく無い二現存しているからでしょう、つまり、確信的なのですから、救い難い

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