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2021年1月10日 (日)

トランプ大統領は反乱法の適用条件を満たすために、最後の最後まで引っ張って、不正選挙の証拠と裏切りを吐き出させました

ーー以下newsus21/1/8より抜粋編集

藤原氏によれば、ここまでの動きはすべてトランプの筋書き通りのようだ。

ーー藤原直哉@naoyafujiwara

2021年1月7日
ほぉ、こういう解釈がある。トランプ大統領が「みなさん平和裏に帰りなさい」と言ったツイートをなぜFBやTWがブロックしたか?それは実は支持者に向けて言った言葉ではなくて、「暴徒に帰れと言うこと」が1807年反乱法の発動要件だったから。

そもそも「デモを止めて平和裏に帰りなさい」と言っているこのビデオ、事前収録したものでしたね。

ーーお賽銭マン@OSAISENMAN

【必見】トランプ大統領は反乱法の適用条件を満たすために、最後の最後まで引っ張って、不正選挙の証拠と裏切りを吐き出させました。唐靖遠さんの解説と完璧に一致。間違いない。

ーー

うむ。まさかこういう話だったとはね。道理で1ミリも弱気にならずに追及し続けるわけだ。最初から勝算があってのことだったと。

ーー

反乱法って、国防権限法の成立で禁止されたと思ってたんですけど、まだ大丈夫だったんですね!

ーー

新年度から、つまり1月20日以降。どちらにせよトランプに残された時間はあと2週間を切っているわけだね。そしていまトランプはテキサスの米軍基地にいる。戒厳令の発令準備をしているのかもしれない。

ーー藤原直哉@naoyafujiwara

トランプ大統領、テキサスの軍の指令所にいる模様

ほら、また何か始まる。

ーーWe Are The News@wenewsnow

TRUMP IS IN TEXAS - RED5: NAT MIL COM CEN

Lin Wood & Ron imply we have reached RED5. Lin posts a screenshot on Parler saying Trump is at Natl Def Command Center in Texas. Ron posts a 'Nightwatch' flight path from DC to Texas. Only one more to go, RED1-RED4 already occurred 👇

ーー

🌿言語道断🌿@kapavistayi

2021年1月8日
返信先: @Nicole_PaAvenueさん

全てがトランプのシナリオ通り😊

テッドの異議申立中にテロ発生、議会乗っ取り、その後即再開採決バイデン確定 これで国家反逆罪は確定 今後は反乱法によりこれらに加担した者の大量逮捕か?

ーー皇輝(萬年厨二病小説家)@lucky7kohki

トランプ大統領が反乱法などを発動するには米国民の理解が必要ととある動画で解説してたけど、もうその条件は整ったかもしれませんのう
楽しみになってきましたな😊

午前8:17 · 2021年1月8日

ーー

国民の理解は、得られてると思います!あとは、発動するだけですよね?

ーー

うむ、テキサス軍基地から米軍ヘリをワシントンD.C.に向かわせて一網打尽にするつもりかもね。米陸軍参謀は協力しないと話していたが、米空軍はそう明言していない。つまりバイデン不正陣営を逮捕するのは空軍の仕事になるということ。

ーー

ホントに、そうだと思えてきました!空軍は、トランプ大統領の味方です!

返信部分の反応です!
・明日のトランプ大統領の声明が楽しみです。政権移行をスムーズに行うと言っているのは、あくまでも適合者である場合だそうです

・そうであってほしいです。その計画がどうだとしても完遂できます
・お腹一杯の元気をもらしました。ありがとうございます
・ゲームオンとは、こういう事だったんですね
・クラーケン発動準備完了です
・ペンス副大統領には最後のチャンスを与えました。ペンス副大統領はそれを蹴りました

ーー

このツイートも、参考にしました!

ーーお賽銭マン@OSAISENMAN

2021年1月7日
返信先: @naoyafujiwaraさん

【必見】トランプ大統領は反乱法の適用条件を満たすために、最後の最後まで引っ張って、不正選挙の証拠と裏切りを吐き出させました。唐靖遠さんの解説と完璧に一致。間違いない。

ーーお賽銭マン@OSAISENMAN

トランプ大統領は、軍に逮捕権を与えるため(憲法第1条第9項)反乱や侵略が発生した際、公共の安全のために人身保護令状を停止できる。反乱者は、外国政府が干渉した不正選挙の不正選挙人による不正大統領に賛成。マスメディアやビッグテックも加担。ペンスが反乱法適用をアシスト。大量逮捕が始まる。

反乱法の発動において心配なのは、議会に侵入したとされる勢力の扱いだね。彼らがアンティファだと認定されている前提ならばアンティファをしょっぴけるが、バイデン陣営は表向きそういった勢力とは関係を持っていない。

ーー

バイデンさんの不正を、先にキチンと証明した方がいいですか?

ーー

いやまあそれを決めるのがトランプだし別にいいか。トランプの命令に米空軍は従うだろうから、どうとでもなると思うよ。そう信じることが重要だ。

ーー

何事も前向きに考える事が、大事だと思います!バイデンさん、不正はやめましょう!後悔しても手遅れです!さようなら!

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

縦椅子様

 今日も素晴らしいブログ有難うございます
 「twitter社がトランプ大統領のtwitterを永久凍結した」と報道されているのですが、これって普通に考えてみただけで、国家反逆罪になりますよね。だから、トランプ大統領は最後の最後まで頑張って「相手の国家反逆の証拠」を洗いざらい出させようとされているーーなんといっても1月20日までは「現職の大統領」--こんな不正が許されたら、世界は悪魔にのっとられたことになってしまう・・・神よ!トランプ大統領をお守り下さい!!!

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>最後のどんでん返しに反乱法が待っていた
やっぱり、最終的には不正選挙に加担した関係者を、全員しょっぴける法律で無いと、この問題の本当の解決にはならないと言う、チーム内で早い時期に筋書きが出来ていたのだと思いますね。 だから、途中でチーム内が動揺する様子が見られなかった。

土壇場で裏切ったペンスが、その中に入って居無かったのは、筋書きが出来る前に、チームの身辺調査をした正義感の強いリン・ウッドが、強硬に反対したからだろう、だからペンスの役割は、昨年の12月初旬辺りの反乱法の上訴手続きで終わって居た事になる。

幾ら、血を見るのが嫌いなトランプでも、下院議長のナンシー・ベロシ辺りは、トランプ弾劾を画策しているというから、肚の黒さは1級品だ、この婆さんがバイデン・チームのラスボス的な存在なのだろう、旦那はシナとの貿易をやっているそうだから真っ黒だな。

この婆さんに、安倍さんも07年の訪米の時、慰安婦問題で、闇討ちの様な非難決議を突き付けられて「調査の結果、軍が関わった証拠は無かった」と答弁したら、即「歴史修正主義者だ」と決めつけ、帰国後、咋な倒閣運動が始まりその年の9月に辞任に追い込まれたという、痛恨事を味あわされています。

こうした経緯からも、この婆さんが、DS支配時代28年間の米政治界を全て握っている妖怪である事は、トランプ・チームも認識して居たであろう。

この婆さんの背後にこそ、クラーケンが潜んでいるので有る、そしてその事は、マスコミも政治家関係者も周知の公然の秘密だろう。

だから、クラーケンと言う言葉に、マスコミは飛び着かなかった訳だ、それに、私はDS勢力は、赤盾が表立ってトランプ側の後援をし始めた19年には、民主党や上海閥との関係を断っていると見ます。

何故なら、DSの資金源である金融の御客層を赤盾が50兆円を投下して、事実上、買収したからです。

資金動員力で、赤盾と張り合っても勝負の行方は見えて居るので、破滅しか待って居ませんからね、当然でしょう。

だから実は、この時点で勝負はあったと見るべきなんですね、加えてシナが今年の天災で、破綻確定なのに、仮にも大統領を引き摺り下ろせてもシナの状況が好転する要素はありません。

それに、金と女塗れのバイデン政権が出来るのは、共産シナの言い形に米国の国府を横流しして、する事だけでしょう。そのキックバックで懐を肥やすだけでしょう。

民主党員は、そう言うバイデン一味に利用されて居るダケなのに、オメデタイ話です。

だから、手先になって居る日米マスコミも、覚悟した方が良い、こうして騙されて大勢が処刑されるだろう民主党員や支持者の怒りの矛先は、きっと、世論に真実を隠蔽したマスコミに向けられますね、これは、日本でも同じ現象が起こります。

米国では特に、CNN、NYT、WP、WSJのレガシィ・メディア各社、悪用例を是でもか、と繰り返した、ツイッター、フェイス・ブック、グーフル、アップル、SNS等の通信媒介産業も、経営責任者の更迭~シ処罰は勿論、会社の存続も難しいでしょうね。

もぅ、FBのCEOのザッカーバーグは、会社の株式を売り払い、逃げ支度を始めて居ると言う話も仄聞します、亦、モゥ一つの世界のビッグ・イシューの武漢肺炎禍に関するワクチン開発に、そのザッカ―バーグやビル・ケイツが噛んで居る事も、世界の関心事になりますね。

こうして見れば、やはり、2020~21年は、是迄、世界を支配して来た勢力の交代期、或いは、転換期に入っていると見るべきで、その結果、世界1~2位の経済大国が国家の存続の危機に見舞われていると言う事ですから、間違いなく歴史の転換点になるでしょう。

特徴的なのは、今迄、隠されて来た、闇の勢力の為し事が少しづつですが、表に引きづり出されて来て居る事で、今迄、寧ろ「知らずに済んだ事」が、顕在化し始めて、その分、法規制が厳しくなるし、治安組織も強化されて、リベラル派には棲み難い社会になりそうです。

自主防衛力の強化が課題の日本に取っては、望ましい展開だと、私等は思いますが、日本の教育界に蔓延って居る赤化成分が強い世代も、シナの破綻に拠る共産主義勢力の大幅な後退現象で大きな変化「=クズ野党の消滅等」をうけるでしょう。

殊に、日本社会の中に、顕在/潜在する特亜系帰化人や在日違法移民の、この先の動向が、本国の存在の帰趨の如何によって、否が上にも注目されますね。 これも、短期間の裡に、大きな変化が起こる事が、予想されます。。

菅政権のシナ・韓国入国者の優遇措置は、一体、何の意味を持って居るのか、武漢肺炎禍のパンデミック化の瀬戸際での謎の規制緩和は、米国大統領選挙騒動が終わったら、シナ処分の問題と並んで、トップ・イシューになる事は、間違いありません。

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