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2021年1月23日 (土)

自国民すらブロックしないと大統領就任式ができないバイデン一味

ーー以下ttensanブログ21/1/21より抜粋編集

この米国大統領選では、バイデン候補側が不正をやっている動画がネット上で拡散されたため、ネットから情報を得ている人たちは、バイデン候補が勝ったなどとは誰も考えていない。

トランプ氏はこの不正があったことを知りながら、大統領職を離任し、恐らく、米軍から信頼されていたトランプ氏が軍事力を行使することで生じる米社会の混乱を恐れたのであろう、予想されたトランプ氏による武力行使(戒厳令)はなかった。

それでも離任式でのトランプ氏の最後の言葉が意味深すぎる。

“So have a good life. We will see you soon. Thank you”
(それじゃあ元気でいてくれ、すぐ戻ってくる、ありがとう)

ーー

日米の主流メディアは「不正選挙はなかった」と言い張り続けた。

それでも少しはネット上の不正報道に配慮したのか、「裁判で認められた不正の証拠は無い」と論点をすり替えていました。

だからトランプ離任式の視聴者数vsバイデン新大統領就任式の視聴者数100倍差が付いていたらしいですね。

ーー

日本の主流メディアは「分断されたアメリカ」とやたら分断分断と言っているように思います。

ですがBLM運動を建前にANTIFA使って放火、殺人、強盗をやらせていたのは米国民主党と米国主流メディアであり、彼らこそが米国を分断しようとしていたのです。

そしてその分断をトランプのせいだと言い張ってきました。

ーー

バイデン氏の大統領就任という日にANTIFAがポートランドの民主党オレゴン本部を襲撃したようです。

これまでもANTIFAが政治活動以外で騒いだ例がありましたが、それはすべて「俺たちがバイデンのために働いたのにカネをよこさないのは約束違反だ」というものでした。

米国民主党は最後までこうした連中の面倒を見る、つまり金を渡しておとなしくさせておくべきなのです。

放火や殺人や強盗を喜んでやるような人達ですから、今後も金が無くなると狂犬のように暴れるのでしょうけどね。

ーー

ところがバイデンが大統領になった以上、バイデン政権はこいつらを放置しておくと治安維持ができなくなるので、取り締まらなければいけないはず。

結局バイデン政権は、さっそく彼らに向けて催涙ガス弾を使ったようです。

ということは、バイデンは彼らから命を狙われかねないという側になったわけです。

徹底的に取り締まろうとすれば民主党にとって都合の悪い証言も出てきそうですけどね。

ーー

読売新聞にこんな記事がありました。

ーー【ワシントン=寺口亮一】

「城壁」高さ2mの鉄製フェンスや道路封鎖、迷彩服姿の州兵…厳戒ワシントン

米国の首都ワシントンは、20日のバイデン新大統領(78)の就任式に合わせ、厳戒態勢が敷かれる。新型コロナウイルスで40万人超の米国民が命を落とす危機的状況に、連邦議会議事堂の一時占拠事件が追い打ちをかける。新大統領を迎える首都は、祝賀ムードとはほど遠い。

「カバンはテーブルの上に。ポケットには何も入ってないか」。ホワイトハウス近くに設置された検問所では19日夕、警備担当者が危険物の有無を入念にチェックしていた。身分証の確認に続き、カバンから中身を取り出す。

就任式が行われる連邦議会議事堂やホワイトハウスがある中心部は立ち入りが制限され、大型トラックやコンクリートブロックが道路をふさぐ。一部の通り沿いに設置された高さ約2メートル超の鉄製フェンスは、まるで「城壁」のようだ。

主な交差点には迷彩服姿の州兵が10~20人ずつ立ち並ぶ。警戒に動員された州兵は、前回2017年の3倍超となる約2万5000人。過激派とのつながりなどを調べる身辺調査が行われる念の入れようで、12人が任務から外れた。

~以下省略~

ーー(2021/1/20 読売新聞)

メキシコとの国境に壁を作るトランプを批判したわりに、自分たちが選挙での得票数を大規模にバイデンしちゃったことから疑心暗鬼になっているようです。

過剰警備で高さ2メートルの鉄製フェンスで封鎖して自国民すらブロックしないと大統領就任式ができないバイデン一味。

その「あほバカ間抜け」ぶりをおおいに笑ってやりましょう。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>自から孤立するしかないバイデン政権とマスコミの是から
この処、日本では、全国紙にして、1、2を争うと評価されていた産経新聞が、実はDS側のメディアだった事が、明らかになって、全国で定期購読の解約が相次いでいるそうだが、元々少ないのにねぇ、まぁ、是で日本には、保守紙は、一部の地方紙しかなくなった訳だ。

この惨状を見て居て思うのは、報道界に入らなくて良かったと言う感慨ですね、報道界を眺めてみると、皆さん一流大学を出たのに、所謂「汚れ仕事」を、黙々と熟し、そう、たいして高く無い給料なのに、日も夜も無く現場に駆り出され、気が着いたら50を超していた。

誰が考えても、不正は不正だから、事情を知って居て個人的には、むかつく様な奴らの、見え見えの嘘を、加工して流さなきゃ、自分の存在意義を問われる、すると当然、何時しか、倫理観が歪んで来て、判った様なことを言って歪んだ現状を追認しようとする。

今回の大統領不正選挙だが、この選挙の不正行為には歴史があって、24年前から大統領選挙がある度に行われていて、次の大統領は、選挙前から決まっていて、選挙は端から茶番だった、と言う信じ難い事が、実は米国の常識だった、と言う話がある。

もし、是が本当なら、世界中のマスコミや政治関係者がその事を知っていた可能性が有る、大統領選挙が茶番なら、報道もそれに併せて茶番だったと言う事で有る、そう考えれば、今回の「一糸乱れぬ」情報封鎖‣統制の様は、丸で手狎れた仕事を見る様で異様な感じがした。

然し、是で勝ったとされる、咋な不正を散々やった事を知っている、バイデン本人が「本当に勝った」と言う感慨があるだろうか? 余程の馬鹿か悪党で無い限りそれは無いだろうが、世界一の大国、米国大統領にしてこの惨状を誰が予想できるだろうか?

然も、是迄の悪事を知っている凶暴で残忍な連中に、弱みをたっぷり握られて居るのだ、おまけに、自分の存在価値は大統領就任迄で、直ぐに副大統領に替えられ引退させられるのも分って居るが、もし大統領としてその座に拘れば、忽ち、生命が危うくなるのは自明の理。

バイデンや息子達は、バイデンがオバマ政権の副大統領だった8年間に犯した破廉恥な行動のみならず、この大統領戦で勝ち抜く為に、数多の犯罪を犯しているが、マスコミはそれらもひっくるめて「デマだ、証拠がない」として隠蔽している。

然し証拠が次々に挙げって来る中、亦、バイデンが用済みになると、何処迄隠蔽出来るのかは、マスコミ側にもわかるまい、すると、何処かでスキャンダルとして、公開された場合、
その信用は地に堕ちるし、回復は絶対不可能である。

バイデンは、限度を超えて、家族を犠牲にしている、自分に負けず劣らない邪悪な息子達は未だしも、未だ幼い孫娘や何も知らない?女達も「偕老同穴」と見做されて、社会的に抹殺されても仕方が無い。

一体、大統領の椅子は、そんな犠牲を払う価値があったのか?

自業自涜と批判されても、返す言葉があろう筈もない、もぅ「毒を食らわば、皿迄」の心境だろう、人生もソロソロ終りだと言うのに、子孫がバイデンと言う名を、胸を張って言えない様な歴史に汚名しか遺せなかった自分の人生に何の意味があったのか?

こうした愚かな人間の事を、マスコミはその過ちを指摘し、告発するのが使命なのに、その悪事を称賛し、剰え追従しているのだから、報道としての使命とは正反対の事をやって居るのだが「蛙の面に小便」の態である、少なくとも、ジャーナリストは名乗って欲しくない。

彼らは、エロ雑誌の売文屋並みのモラルしか持ち併せて居無いので有る「メシを食う為なら正義も道義もあるものか、俺の生活が第一だ」ですか? 一生を懸けた仕事の結果が是ですか? 情けないですね。頭脳労働者? 詐欺師と同じですね(嗤)

まぁ、是で日本のジャーナリズムの正体が、世間に露骨に見えて終ったので、ジャーナリストを自称してTVや公的な場に出てくる恥知らずは減るでしょうが、TVへの露出度が高い、報道界も芸能界も朝鮮族支配状態ですからねぇ

大株主で、暴力組織とつるんで居る、朝鮮族への阿り無しには、TVの仕事は出来ませんって、か? 其れで、朝鮮族系のタレントがTVに出ずっぱりなんだね、納得。でも是じゃあ、朝鮮族の事大主義支配が当分続くでしょう。何処の国のTVなんだか?

図らずも、日本の問題点も露出してしまいましたね。

日本のマスコミは、ネットで流れていることを報道せず、バイデン万歳の放送ですから、見ていても口から見るのは「本当?」、「嘘だろ!」と呟いているだけです。

アメリカ国民はどう感じながら、バイデンの新大統領就任式を見ていたのかと思うばかりでした。

そう言えば、「正しい歴史認識」さんは、バイデンの大統領就任式は虚構の録画ビデオだったと告発していましたけれども、こんな怪しい大統領就任式をしていたら、昔のことですけれどもアポロで月へ行ったのも嘘という記事が頭に浮かんできました。

日本でもアメリカでも、左翼に侵食されたマスコミは信用できないと言うことかと・・・・・・・・・
アメリカはマスコミはアメリカ人しか採用しないと聞いたことがあったのですが、マスコミが可笑しいのか、政治家とそのバックが怪しいのか、その両方が元々売国奴なのかと言うところです。

トランプ氏がバイデンの大統領就任式に行動しなかったのは、当日の警備に州兵を使ったからだと思っています。
トランプ氏が国防軍の兵を使っていたら、25,000人の兵隊などあっという間に蹴散らされていたでしょう。だけど、トランプ氏は愛国者ですから、同じアメリカ人の血を流すことはできなかった。そうするよりは、不参加を選んだと言うことです。
バイデンは州兵25,000人を動員しました。
その結果、州兵150人~200人が武漢ウイルスに感染し、感染者は今後も増える可能性があると言うことです。

トランプ氏は大統領就任式により多くのアメリカ人の参加を希望し、アメリカのために働こうとしましたけれど、バイデン氏は就任式にアメリカ人が入れないように警備には検問所を作りました。
その中でいくらアメリカのために働くと言っても、警備をくぐらないと参加できない式場に入らないと参加できない国民は、何も考えずに喜ぶことができるのでしょうか!

バイデンはこれから4年後の大統領選挙に向けて、ドミニオンのバージョンアップに努力するのでしょう。
不正な選挙をする政治家に、民主主義を理解する者はいない。
自己の利益のために、国を危うくするだけだ。

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