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2021年1月 4日 (月)

石炭の不足だけでなく、今年の洪水で原子炉がやられているかもしれないですね

ーー以下newsus21/1/2より抜粋編集

中国国営企業の四川石炭が破綻したが、その理由がまさに三峡ダムの決壊騒ぎにあったんじゃないかという書き込みをしている人がいた。

石炭の坑道は地下1,000mにも及ぶらしく、それらが洪水ですべて水没し崩落したことにより国産の石炭産出量が激減した可能性があるのだという。

1月14日から物流が止まるのもその一環じゃないかと。

ーーhttp://finance.eastmoney.com/a/202012291755144594.htmlより

四川石炭グループの破産再編計画が承認され、債務の一部は10年間現金で返済される

2020年12月29日 15:29

12月28日記者が調べたところ、12月23日、四川省成都中級人民法院が法に基づき判決を下し、四川石炭工業集団有限公司Sichuan CoalGroup(以下「四川石炭集団」といいます)の再編計画を承認した。

12月21日午前10時、四川石炭集団再編計画の第2回債権者集会が、インターネットを通じた全国企業破産再編計画情報ネットワーク上で開催され、一般債権者の権利グループは再編計画案に同意することに投票し、88.73%を占め、金額は90.48%を占めた。

同日の午前12時に、四川石炭集団の投資家グループ会議が現場で開催され、投資家グループは全会一致で再編計画案の投資家権利調整計画を承認した。 四川石炭集団の再編計画の草案は、クレジットグループと投資家グループからの多数の投票によって承認された。

ーー引用ここまで

三峡ダムが決壊騒ぎで下流大洪水、沿岸にある原発がやられて放射能が漏れ出し長江で10年間漁業禁止、となれば同じように石炭の坑道も水没していると考えるのは自然だ。

ーー

こういう話がすぐに出てこないのは、やっぱり中国だからですよね?

ーー

そうとしか言いようがないね。

2020年中は何とか在庫や債務の繰り延べで凌いでいたが、年が明けて2021年になった今は野となれ山となれという状態だろう。

ーー

中国経済がもし崩壊したら、世界がどうなるのかが怖いですけど・・・。

ーー

実体経済が完全に停止することになるね。

日本も米国も多くの商品を中国からの輸入に頼っているから、国産以外の物はまともに入手できなくなると思った方がいい。

だから準備をしておけ、1月6日までに備蓄しろという話が出ている。

ーー

えっ?それって、アメリカだけの話じゃないんですか?

ーー

1月6日以降何か大事件が起こるとすれば、米国だけでなく中国でも起こると思っておいた方がいいってこと。

つまり複数の要因が絡み合ってものすごいことになる。

米国と中国の貿易が両方とも止まったらどうなる?

破滅的な事態が想定される。

ーー

じゃあ、今すぐスーパーに行ってきます!

まだ買ってない物が沢山あるし、在庫を確認しておきたいんです。

ーー

それがいいよ、ただでさえ日本は緊急事態宣言が出るかという場面で緊張感が高まっているから、すでに手遅れかもしれないがな。

特に輸入もので日持ちのするパスタや缶詰は怪しい。

水は日本は問題ないだろうが、加熱せずとも食べられるものもある程度置いておくと安心感が増すかもね。

ーー

ツイッターで少し探したんですけど、洪水と原発の関係を疑っている人はいました!

あと、一部では買い占めも始まってるみたいです。

ーー

ハルパス(夜勤。正月中)@KrL13OURXCLaL8z
2020年12月28日
返信先: @amex777さん
石炭の不足だけでなく、今年の洪水で原子炉がやられているかもしれないですね。

ダイナース@amex777
そうなんですか。原発が洪水で…。
それとオーストラリアの石炭ストップで急遽ロシアに電力供給要請して拒否されたらしいですね。

午後5:42 · 2020年12月28日

ーー

Rosarinn@rosarinn
10時間
昨日は(病院の行き帰りに見ただけですが)人出が多くてびっくり。普段の元旦の都内はひっそりしてるのに、沢山の人がゾロゾロ歩いていた。必要に迫られて近所のスーパーに入ったら、人でごった返してレジは大行列。地元の人では無さそうな人まで沢山いて訳が分からなかった。

Rosarinn@rosarinn
9時間
近所のスーパーの混み具合は、昨年の買い占めパニックの頃と似た感じだった…(という事は大晦日の1300人超えが影響していたのかな?)元旦に開いてるスーパー目指して押し寄せて来ていた?(わからんわ…

ーー

ああそれだ、今年の都内は帰省できない人でごった返している。

つまり感染源が都内に集中しているとも言える、中国とは別の問題が日本でも生じ始めているわけだ。

ーー

確かに、1月6日はアメリカだけの問題では済まない気がしますね・・・。

ーー

中国の皆さん、電気を大事にしましょう!

放射能(放射性物質)を長江に流すのをやめて下さい!

ーー

ーー以下newsus21/1/3より抜粋編集

四川石炭破産のトピックにとある事情通が延々と書き込みをしていて、その中で中国の停電の目的についての内部情報らしきことを書いていた。

中国国内でとある重要機密が紛失したことを受け、スパイの電波をあぶり出すためにあえて停電をしたという話のようだ。

事情通いわく四川石炭の破産も計画的なものだったという。

ーー

論調としては米国は諦めろ、日本はしばし待てというもので、控えめに言っても我々にとっては受け入れられないことばかりを話している。

当然ながら中国の工作員だろうと疑われていた。

ーー中国が停電をした理由について年末の20分間で3つにまとめたが、ここに一つ二つ加わることになる。

1. 戦時に発電所がやられたことを想定した訓練
2. 地下施設でのウラン濃縮と核弾頭の急速な生産
3. 国産の石炭を使うと赤字になることを嫌気した計画的な停電
4. 三峡ダム洪水で石炭の坑道が水没したことによる在庫枯渇
5. 国内のスパイ電波をあぶり出すための計画的な諜報活動

ーー

すべて有事を想定したものだ。

この事情通に返信していた人の中には、米国はまだ優位性を保っていてカードを切れば中国をつぶすことができると主張している人もいた。

米国はその気になれば地球上すべてを火の海にできるからだ。

ーー

中国は自国の地下施設がやられることを異様に恐れているように見える。

三峡ダムについては決壊が起きたとしても深圳や広州などを生かすことでいくらでも国体を存続させられるが、それと並行してどさくさに紛れて中国全土の地下施設に宇宙兵器でも撃ち込まれれば呆気なく終わる。

当然米国も自国の主要都市をやられる覚悟で、トランプにはそれをやれるだけの最低限の準備はできているとみる。

1月6日の戒厳令ないしは大統領令を伝えてきた板垣英憲氏の情報が的中するかが重要だ。

ーー

こうした情報工作が活発化し始めていることから考えても、有事が近いということだけは断言できる。

緊急事態宣言については発令時と同等の措置を取るという話が出ているものの、発令そのものにはなお慎重とのことで時間稼ぎをしている様子が伺える。

ワクチンがまだ届いていない現状では日本政府がコロナ感染を収束できる確率は0%に近いから、時間の問題という点については変わらない。

備えあれば憂いなしということだ。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>現実味を帯びてきた米誌開戦
先ず、米国内の情勢がマスコミ報道とは真逆にトランプ・チームの一方的奈勝利に終わり、陰謀を企てたDSや民主党勢力、それにMSM「=主要メディア」迄、壊滅状態になる事を想定し無ければ、その危機の認識は出来無いでしょう。

一方のシナでは、相変わらず、大規模停電騒ぎが続いて居るが、これを有事に備えた欺瞞情報・工作と見る見方が多い、つまり、開戦準備をして居ると言う事である。是は、、しなが米国の国家主権を冒した大罪を鑑るに、寧ろ、当然のリアクシンだろう。

然し、表面化している大規模停電の原因は、巷間、謂われている様に、豪州からの石炭輸入停止の他に、国内炭鉱の全ての抗道が水没して復旧出来無い、長江沿いにある原発が水害を受けて是も停止している、後、送電網も十全出は無いので、パンクした可能性がありますね

他に、昨夏の大水害で、都市生産設備やインフラ設備が、大被害を受けているが、その復旧が国の主要な設備最優先で行われて、民生用には手が回って居無いのが現実なのでは無いか? そういう状態で、米国に喧嘩を売る等、無謀も良い処だが、冷静な自己認識力が欠如しているのは、昔からの、シナ人の特徴です、特に、軍人はその傾向が強いのです。

米国と本気で対峙するのに、核兵器を量産したりするとか、予想をして居る人が居るが、衛星を使ったDIAの調査網を潜れる防諜力はシナにはないし、勿論、地下や海中にきちを持って居るのだろうが、監視対象が増えただけだろう、核兵器に関しては、米国は200%以上の警戒感と準備をしています。

だから、台湾や日本を攻める話がでていたのだろうから、トランプが勝った時点で白旗を掲げて、降伏するのが最善の道だと思う、マァ、李克強や王岐山は、最初から開戦回避の方向で動いて居たにだと思いますがねぇ、江一族がひっくり返したのでしょうね。

1/6を前にして、トランプが戒厳令や非常事態宣言等で、本格的な開戦準備体制に派いると言う見方も、有力視され始め🈕のは、12/23のペンスの裏切りが露呈して、最早、大統領権限を行使しなくては、事態の収拾が着かなくなる虞が出て来たからでしょう。

この他にも、共和党要人や司法関係者に、裏切り行為を働いた人士が続々と摘発されて居るので、この騒動も最早最終段階にあると見て良いだろうが、気になるには、大勢は決したこの期に及んで、トランプ・チームに反旗を翻すマスコミや政治家が居るという事です。

そう言えば、軍事法廷の訴訟対象に、財界人が一人もノミネートされて居ないのは、金融勢力のウォール街とは、不倶戴天の敵だと言われているトランプ政権にしては、異常な状況ではないか? 勿論、裏取引の可能性は十分にあるせしょう。

然し、それをやれば、同じ様な不正現象が4年後に繰り返されるのが確定するダケで有る。マァ、法治社会なので、報復にも粛清にも限界があるのは仕方ないが、あの百万人の祈りや、異に血がけの告発をした、市井の民の心情を思うとやり切れない気持ちになりますね。

だからせめて、共産シナへの処断は徹底的に行って、この世から「共産主義に名を借りて、無法の全体主義的独裁政治体制を無くす」べきです。 そして世界が「法治と民衆主義の価値観を共有する、共助と環境保全を尊ぶ社会」を一致して目指すべきです。

そうで無ければ、人類は間違いなく、急速な衰退~絶滅にむかうだろう、何故なら「環境変化に順応して進化出来ない生物は、全て、必ず自然淘汰されて消滅する」のは、4億年に亘る地球の生物の歴史に見られる自然法則だからです。

地類は確かに現在、地球上で最も繁栄した哺乳類だろうが、極端な話だが、滅ぶのに葉1週間も必要ではないからで、其れは,地球を包んで居る薄い大気の膜が、何らかに原因で突然消滅したり、濁ってしまえば、忽ちの裡に、地球上の生物が簡単に死に絶えます。。

そういう現象は、宇宙では頻繁い起こって居る事が、観測の結果わかっているが、では それが起こらないのは、或る意思によって「生かされている」と考えるべきなのです、それが、自然の法則の結果であり祖の法則を設定した、神のご意志なのです。

だから我々は、気付いて進化でしなくては、迫りくる危機をのり超える事が出来ず、滅んでしまうのです、その危機が次第に現実味を帯びて来て居るという事を危惧して居るのです、この認識は、安倍・トランプチームに限らず、世界の指導者は知らされています。

処が、中には、共産シナの江一族に様に「世界制覇のチャンス」と考える大馬鹿者がいて、事態が熱戦を回避し難い状況になって居るのでしょう。 マァ、彼らに理性的な判断は、出来無いでしょう、何せ「今だけ、金だけ、自分だけ」の価値観で動いていますからね。

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