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2020年12月25日 (金)

ドミニオン不正とうとうカナダのドルトーに飛び火、北京共産党政府おわた

ーー以下「丁寧語とかブログ20/12/19」より抜粋編集

99 名前:ニューノーマルの名無しさん[] 投稿日:2020/12/16(水) 08:12:16.59 ID:VIOtDO1y0 [2/8]

カナダがDominionを使用しているかどうか誰か知っていますか?カナダの選挙が紙の投票用紙だけなら、おそらくトルドーはバーテンダーとして働いていたのでは?

彼が全然人気がなかった時代、私は彼がどうやって勝ったのかいつも疑問に思いました

引用ツイート
BobbyPiton@BobbyPiton3
· 12月10日

ドミニオンのことがうやむやにされると、へたすれば自由社会が北京共産党政府に乗っとられるだろう。

ーー

743 名前:ニューノーマルの名無しさん[] 投稿日:2020/12/16(水) 14:54:32.93 ID:ucxooI5t0 [1/4]

>>99
サイトル(Scytl)社とは? ドミニオン投票システム(不正選挙ソフトウェア)と関与している企業。

​2001年に設立されたサイトル社。スペインのバルセロナを拠点とし、世界中に電子投票システムを提供するソフトウェア企業だ。​しかし 2020年6月に破産宣告。同年10月22日、パラゴングループ(Paragon Group)に買収された。

​同社の会社情報によると、サイトル社の技術は アメリカを筆頭にカナダ、オーストラリア、スイス、フランス、オランダなど、世界中の30カ国以上で利用されている。

ーー

754 名前:ニューノーマルの名無しさん[] 投稿日:2020/12/16(水) 14:57:15.25 ID:ucxooI5t0 [2/4]

>>99
ドミニオン社ソフトによる米大統領選挙不正の証拠と、北京共産党政府などクーデーターに関与した国家・企業リスト

ドミニオン投票システム(不正選挙ソフトウェア)と関与している企業とは?

現時点において、不正選挙に関与した疑いのある企業は 次のとおり。

1.スマートマティック(Smartmatic)社
ドミニオン投票機のバックボーン(基幹回線網)であるシステム会社

2.サイトル(Scytl)社
選挙システムのセキュリティを維持管理している会社

3.エジソン・リサーチ社
ドミニオン投票システムの中央報告先。投票ソフトから得られた情報
を集約し、開票結果データを選挙予測機関や各メディアに提供

ーー

763 名前:ニューノーマルの名無しさん[] 投稿日:2020/12/16(水) 14:59:30.05 ID:ucxooI5t0 [3/4]

サイトル社は2020年11月10日の広報文書にて、次のように報告している。

サイトル社は2020年米大統領選挙において、コロラド州、ジョージア州、ニュージャージー州、カリフォルニア州、テキサス州など 9つの州
及び 800以上の郡にソリューション(選挙管理システム)を提供。7,800万人以上の有権者に利益をもたらした。

そして、米メディアGreatGameindiaは、2020年11月14日付けの記事で 次のように報じた。

ーー

サイトル(Scytl)社のシステムは多くの国で選挙不正の記録があり、不正アクセスを受けやすく、セキュリティリスクが高いことが証明されている。

スペイン政府との関係、また、サイトル社は スペイン政府から大量の研究資金を受け取ったことがあり、関連資金を悪用したことで物議を醸しているという。

ーー

778 名前:ニューノーマルの名無しさん[] 投稿日:2020/12/16(水) 15:03:17.82 ID:qBxa++pA0 [1/4]

ジョージソロス、米民主党、マイクロソフト社と、サイトル社の関係

米保守系オンライン雑誌「アメリカン・シンカー」によると、サイトル(Scytl)社は投資家ジョージ・ソロス氏や 米民主党と密接な関係を持っている。

マイクロソフト社の共同創設者ポール・​アレン氏が運営する投資会社バルカン・キャピタルは、サイトル社に4000万ドル(約40億円)を投資。​ビル・ゲイツ氏もその株を持っているという。

ーー

791 名前:ニューノーマルの名無しさん[] 投稿日:2020/12/16(水) 15:09:15.06 ID:qBxa++pA0 [2/4]

米大統領選1か月前に、中国企業がドミニオン社へ418億円の出資、2020年12月1日、米メディアinfowarsは 米国証券取引委員会(SEC)の文書から下記が明らかになったと報道。

ーー

ドミニオン社のサーバに中国が接続

参考人は、ドミニオン投票システムが dvscorp.com などのドメインを所有しており、これらのドメインが中国と関連していることを発見した。

イラン
ドミニオン投票システムは いくつかのドメインを所有しており、一部のドメインがイランと関係していることが発見された。

セルビア
ドミニオン社のウェブサイトをスキャンしたところ、同社ドメインには、ベオグラード(Belgrade:セルビアの首都)というサブドメインが存在していることが発覚。2020年11月9日、ビジネス特化型SNS「LinkedIn」で検索したところ、ドミニオン社がセルビアに多数の従業員を抱えていることが判明した。

ベネズエラ- 不正投票システムを使用していた国
チャベス氏はその後、国家選挙委員会の主席とスマートマティック社の上級幹部3人と面会。スマートマティック社に対して「どのような投票が行われてもチャベス氏の望む結果が保証される、新たな投票システムの開発」を要求。

ーー

2013年の投票不正 - ニコラス・マドゥロ
2013年4月14日、ベネズエラ大統領選においてスマートマティック社の電子投票システムによる不正集計。この不正で エンリケ・カプリレス・ラドンスキー氏は、チャベス氏の後継者であるニコラス・マドゥロ氏に敗れた。

スマートマティック社の選挙集計技術が使用された国々、スマートマティック社の選挙集計技術は、上述の2004年ベネズエラ選挙以降、世界中で使用されてきた。

•アフリカ
(ザンビア、ウガンダ、ガンビア)
•南米
(アルゼンチン、ブラジル、チリ、エクアドル)
•メキシコ
•ベルギー
•イタリア
•フィリピン

ーー

米大統領選挙の不正投票に関わったと指摘された集計ソフト開発会社スマートマティック(Smartmatic)社と投票機製造メーカーのドミニオン(Dominion Voting Systems)社は、10数年前からフィリピンの選挙を操作してきた。

•シンガポール
•イギリス
•アメリカ
などの、地方選挙および全国選挙にて。

ーー

キューバ

トランプ弁護団のパウエル弁護士は、ドミニオンの当初の目的は「ベネズエラの社会主義指導者ウゴ・チャベスが選挙詐欺を行うため」と述べ、「キューバ、北京共産党政府、ベネズエラの出資により作成された」と語った。

ーー

896 名前:ニューノーマルの名無しさん[sage] 投稿日:2020/12/16(水) 15:57:30.51 ID:8gY01RRI0 [1/2]

ドミニオン社の影に民主党とソロス

ドミニオンの政治力は米国内にとどまらず、関連会社スマートマティックの会長を通じて投資家のジョージ・ソロスともつながっている。

ソロス自身はこの会社への投資は否定しているが、彼の投資手法を見ると、反体制派に資金を提供して政府転覆を狙うことが多い。

彼は価格が低く抑えられた社会主義国の企業や資源に投資し、民主活動家に資金を提供して、安い投資が市場価格に修正されることで利益を上げてきた。最近では、中国が推進するグローバル・スーパーグリッド関連投資で利益を上げるために、民衆政治国を全体主義国化させようとしている。

ーー

898 名前:ニューノーマルの名無しさん[sage] 投稿日:2020/12/16(水) 16:01:32.62 ID:8gY01RRI0 [2/2]

” そしてソフトバンク孫正義が盛んに吹聴する、グローバル・スーパーグリッド ”

グローバル・スーパーグリッドとは、世界を送電網でつなぎ、世界中に設置した太陽光パネルなどの自然エネルギーを推進し、各国に二酸化炭素排出規制を課してEV(電気自動車)を導入させるという、エコでもなんでもない“エネルギー利権”である。

ソロスや投資家のウォーレン・バフェットは、リチウムイオン電池に用いられるレアメタルやEVのバッテリー技術などに投資してきた。

そんななか、トランプ大統領がパリ協定から脱退し、米国送電網から中国製品を排除するという非常事態宣言を行ったことは、ソロスらのビジネスにとって“邪魔”なのである。

ソロスには、なんとしてでもパリ協定から脱退したトランプ大統領を落選させ、ジョー・バイデン候補のグリーン・ニューディール政策によってグローバル・スーパーグリッドを完成させたいという「ビジネス上の動機」があるわけだ。

ーー

907 名前:ニューノーマルの名無しさん[] 投稿日:2020/12/16(水) 16:05:12.07 ID:4ZOoDum70 [8/8]

ドミニオン不正とうとうカナダのドルトーに飛び火、北京共産党政府おわた

941 名前:ニューノーマルの名無しさん[sage] 投稿日:2020/12/16(水) 16:39:27.14 ID:lUBq6F9q0 [12/15]

>>907
トルドーに飛んだかwドミニオンってヨーロッパ諸国も使ってなかったっけ?

ーー

964 名前:ニューノーマルの名無しさん[] 投稿日:2020/12/16(水) 16:55:26.58 ID:40Nvs5C90 [3/3]

>>941
ドミニオン投票システム(不正選挙ソフトウェア)と関与している企業、​スペインのバルセロナを拠点がある、サイトル社の技術はアメリカを筆頭にカナダ、オーストラリア、スイス、フランス、オランダなど、世界中の30カ国以上で利用されてるらしいから、フランスのマクロンあたりも怪しいな。

968 名前:ニューノーマルの名無しさん[sage] 投稿日:2020/12/16(水) 16:57:56.97 ID:lUBq6F9q0 [15/15]

>>964
そんなに使ってたんだ…マクロンに飛び火したら黄色いベストの人たちもう止まれないんじゃw

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>実は、不正投票は十数年前から世界的なもの
否はや、記事を読んで行くと、もぅ世界中がドミニオン製造・スマート・マティック社・持ち込み、サイトル社運用のトリオで、従数年前から世界30ヶ国以上の国内選挙で、使用されている記録が残って居るカラ、世界の現状は其処此処に、熊蜂の巣が眠って居る様だ。

このビジネスは、政治家に取って致命的に大事な選挙の優位さを、保証するものだが、関わって居る事が公表され他李したら、彼の政治生命は、その時点で終わりなので、特効薬だが、同時に致命的な情報を握られるという悪魔の手段と言って良い。

要は、この毒薬を今迄に呑んで居る国が、世界に30ヶ国もあって、その代表的なクライアントが米国民主党だったという事だろう、挙げられた国の名前を見て居れば、政体や国家の近代化の進捗度合いなど全く関係なしナノが分るが「共産シナの貿易相手」が共通点の様に思える。

唯、ロシアを筆頭に、ドイツやポーランド・・と云った、旧共産圏の東欧諸国の名前が、一つも無いのはロシアの様に独裁色が強いからか、或いは、国内の政治事情の所為のか、それとも別に、理由があるのか判らない。

然し現実的に見れば、東欧諸国は共産シナ幹部の避難先・亡命先として人気だし、西側メディアの守備範囲外だと思われる。こんな処に迄、危険な熊蜂の巣を作る必要はないと考えたか、セルビアのベオグラードの様に、別の謀略の拠点として温存して居るかだろう。

記事では、カナダのトリュドーが「毒薬を呑んだ人物」として挙げられているが、フランスのマクロン大統領も怪しむ声が挙がっている、他にも、豪州の前の首相は、典型的な媚中で、国の領土を港湾施設も含めて、99年の租借権を設定して、数百億円で売っている。

数百億円でも100で割れば、年間数億円でしかない、これは叩き売りに等しいだろう、何故こんな売国奴が、首相に選出されるのか❓ と、国を捻っていたが、記事中で豪州もノミネートされて居たので、確信した次第です。

このポート・ダーウィンには、米国海兵隊の基地があるし、沖合の海底には、天然ガス田が存在している、資源を切り売りして、国家の財政を維持している豪州に取って、致命的な売国行為だとしかいえない、この事案は現政権が反シナだから、きっと問題になろう。

こうなると、日本は例外だなんて考える方がオカシイ、然し、日本の選挙制度で、集票システムに、件のドミニオン集票機をできる余地は無いだろうし、導入した話も聴かない、唯、時折TVの集計ミスや得票予想の間違いが1回の総選挙で2~3件ある程度である。

一番良いのは、すべて手作業で行っているので、不正が発覚し易いう点だろう、それでも、先の衆院選では、愛知三区で件の立憲民主党の山尾議員の開票に疑義が生じて、選対委員長が、選挙無効の裁定を下す寸前まで行ったが、山尾議員の選挙参謀が引責辞任した。

他にも、共産党系の議員の選挙運動での不正行為は常態化していて、対立候補のポスター剥がし等の行為は当たり前で、ルール無視の選挙活動も当たり前では、共産党の信用は、地に堕ちて居ると言って良い、大抵は被差別部落が主体になって活動をしているからだ。

今回のドミニオン事件で、我々が反省すべきは「票の集計に『自動』を入れてはイケナイ」と、言う事である。 インターネットを使った投票等、以ての他である。 やはり投票所まで足を運んで、本人確認を経て投票行動を完遂すべきです。

選挙参加の実績を取って、投票行動を一定の期間とらない場合、権利喪失の韓国情をお斬り、参政権喪失の決定を直後の選挙から実施するペナルティ制度の導入もそろそろ検討すべきだと私は思いますね。

勿論、投票機会の賦与は、選挙管理委員会が、地区の住民の協力を得て、雇い主の義務として、厳しく管理されるべきですがね。

市民権の権利と義務について、もっと、若年層に、国民側に立った説明で認識を高める必要があり真すし、自営業者で多忙だったり、体の不自由な老人が多い日の本社会独自の方法を考案して行く必要がありますね。投票率が上がると都合の悪い集団もいますがね。

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