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2020年12月21日 (月)

ネット上で報じられていることを報じなければ、もう報道機関としての存在価値さえないのやから、終わってんねんけどな

ーー以下「激おこおばちゃんブログ20/12/17」より抜粋編集

日本のマスゴミの米大統領選報道は、どう考えても異様ですね、まるで不正なんかなかったような、ドミニオンの「ド」もよう言わん。

ネットでは、何とトランプさんは2012年、オバマがロムニーに勝った時の選挙のときに既に、「ドミニオンが怪しい動きをするから注意しよう」みたいなツイートをしてはったんやと書いてる人がいるんです。

今回の大統領選では、前代未聞の、外国がかかわって大規模な選挙不正が行われたことが明らかになりつつあります。

ーー

次から次へと不正の事実つまり証拠が出て来ているのです。

以下は、アメリカのMSM(メインストリームメディア)では決して報道されない最新のニュースの「タイトル」です。

ーー(12/17)

■CBC報、ラトクリフ長官が「選挙で中国、イラン、ロシアによる選挙干渉があった」と述べた

■いまだ続く海外から米国へのサイバー攻撃/ラトクリフ国家情報長官の報告が遅れるのは、それを報告に入れるからとの指摘も

■スーツケーススキャンダルの女性がトランプ陣営に寝返った?/ジュリアーニ氏時間が経てばわかる

■FOXキャスターのマリア・バーティロモ「ある情報源」は「トランプが選挙に勝った」と私に言った

ーー

■ジョージアで演説したバイデンの聴衆はごくわずか/バイデン選挙人獲得時のyoutube視聴回数はたったの14万

■ザッカーバーグの資金が激戦州の選挙不正を可能にしたとして告訴

■中国による米選挙介入疑惑、トランプ政権が新たな情報入手か/ラトクリフ国家情報長官、「もっと中国の安全保障上の脅威を反映した報告書にするべき」

ーーここまでが今日の項目です。

ーー昨日には

■ラトクリフ国家情報長官、ブレナンCIA長官の手書きメモを機密解除/ヒラリーのロシア疑惑でっちあげも、それをCAIが隠していたことも明るみに!

ーーというのもありましたね。

ここで出ているラトクリフさんというのは、国家情報長官(DNI:Director of National Intelligence)で、アメリカの情報機関を統括する閣僚級の高官で、連邦政府の16の情報機関の報告内容を知り人事・予算を統括する権限を持つ人なんやそうです。

この人の、米大統領選に関するレポートが予定通り12/18に出されたという報道です。

ブルームバーグ、ロイターなどでも報道されています。

ーー

次は、もっと緊迫した話です。

■ラトクリフ国家情報長官が今年の大統領選挙に外国からの介入があったとメディアに認める――ディープステート側は報告書の発表を遅らせるために必死の抵抗――トランプ大統領は政権スタッフにワシントンDCから離れるよう命令したとの未確認情報

■リン・ウッド弁護士が「十分な水を確保せよ」とツイート――「10日前後の強制ロックダウン」が行われる可能性ありとの米海軍特殊部隊の情報や、カナダ軍の「チャイナ・ファイル」の暴露によりトランプ大統領がカナダに経済制裁を加える可能性も?

ーー

この報道が正しければ、とんでもないことになりそうですね。

あるいは、バイデン側に不利な証拠だらけだという情報を流すことで、「投降」するように仕向けている、という話もありますね。

これだけ次から次へと映像やら1000人の証人やら証拠が出て来て、この後、ホンマにバイデン政権をスタートさせられるわけがないやん、というわけですね。

ーー

それでもトランプさんは今のところ、民衆政治democracyのお約束の通り、憲法と法律と慣例に従ってはる、つまりきっちりと手順を踏んではるわけです。

そしてこれは北京共産党政府の米国政府乗っ取りに加担した国家反逆行為であるとして、その先にあるのが戒厳令(軍による支配)そして軍事裁判というわけです。

ーーあ、反北京の報道機関・大紀元時報(エポックタイムズ)も見ておきましょう。

■アリゾナ州議員がマリコパ郡に召喚状 スキャン票とドミニオン機の監査を命令

■ドミニオン調査レポート「重要記録が削除された」「エラー率68%」

■米で選挙人団が「決闘」、ブルックス下院議員「1月6日認証結果に異議申し立てる」

■「眠れる巨人を目覚めさせる」トランプ氏を支持する民主党ジョージア州下院議員

■トランプ陣営が代替選挙人名簿を議会に提出、ミラー上級顧問「1月20日まで充分時間がある」

ーー

これだけ米大統領選で不正が行われていたという報道が出ていても、CNNで取り上げへん限り絶対に報道せえへん日本のマスゴミ。

日本のマスゴミは「米大統領選での不正の存在」を報道出来ない企業存続にかかわる深刻な理由(知らんけど)を持っていることになります。

まあネット上で報じられていることを報じなければ、もう報道機関としての存在価値さえないのやから、終わってんねんけどな。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>米国大統領選 29 事件のまとめ
事件の流れを俯瞰して見れば、バイデン側「=DS側」の動きの雑な感じに比して、トランプ側は、決定的に不利な状況に陥っても、少しの動揺もなく、まるで予想してたかの様に、法に則った手段で、更に追い詰める強力無比な手段を打ち出して格の違いを見せつけた。

結果から見れば、トランプ側の圧勝と云えそうな展開だったが陣営のメンバーの質を原因に挙げるのは、間違いで有ろう。 何故なら、DS側は現役の閣僚や官僚・議員をあらゆる手段9を弄して味方に着けていた。亦、連邦裁判所の判事さえも恫喝を受けて居たと言われている。

然も是に加えて、DS勢力が、傘下に置いたいる、国内外のマスコミや周辺情報産業GAFA他も、全てバイデン側の味方にしていたのだから、当然、結果の行方は、反対と言う見方が正しいだろう。

陸・海・空・宇宙・サイバーの五軍を統括する国防総省「=ペンタゴン=DIA」には、キッシンジャーやオルブライトと云った何れも90歳台の「老害」が居て、DSの中枢を担っていたが、トランプ側は、先ず、この11人をDIAから追放した

すると、トランプ側に、様々な人材が手弁当で集まり始めた、軍事弁護士のシドニー・パウエル女史、弁護士のジュリアーニ元NY市長、リン・ウッド弁護士と、そうそう足る弁護士が並んでいる。

彼らは、金欲し差に集まったのではない、真に米国の将来てを案じて、寧ろ、金や利益を捨てて馳せ参じた「義」の人達だろう。

私は、最終的な決め手は、集まった人に、この義が有るか、無いか、にあった、と、思って居る、功利主義全盛の米国社会で、それ形に地位を得たモノが、国の為に、全てを惜しげもなく捨ててでも、議を貫こうとしたスピリッツこそ、DS側には欠片も無い成分だろう。

これはもぅ「義挙」だと言って良い、そして、この美しい行為は、11・14ニ、ワシントンDCに自発的に集合した全米各地からの100万人を軽く超える米国国民の自分の利益を顧みない、義挙に誘発されている、少なくとも、この人々の美しい行為が、皆の中に眠って居る米国を思う心を激しく揺さぶったのだと確信します。

人間は、様々な違いを持って居て、育った社会の常識や環境に拠って、その価値観や物事の美意識迄、支配されて、其処から、気付かない裡に差別が生まれ、実は違い等ないのに、異物感から、同じ人間である事も認めなくなる。

そうして、人類は自ら分断して、自らの利益の為に争う事をせいとうkあしつづけて居るから、世界中で、自分の目先の利益の為に、他の命を犠牲にする戦争を止めない、然し、異なって居る事が何故、相手を犠牲にして良い理由になるのか? 西洋の神は答えない。

確かに同じ常識を持って居無ければ、一緒に暮らすに嫌悪感抜きには考えられない、死かし、それが命に関わる事ではないから、異なる常識下でも健康に暮らしているのだ、彼らは同じ人間で有る事は言わずもがなである。

其れを恰も自分が選ばれた権利を持つ特別な人間であるかの様に、振る舞うのを恥じる理性も持ち併せていないのでは、彼らの文明には多くの疑問が沸いてくるのは当然で、差別社会の典型の朝鮮族社会では、身体障碍を持つ弱い立場の人間は、端から人間扱いされない。

そんな未開な社会と同じレベルを持って居る事に、近年やっと気付き反省し始めたと、思っていたのに、DS勢力は、それを政治利用して、新たな分断社会を創って、 自分達たちの寡頭支配を継続しようとしている。

言い形に動くバイデンを看板に、実は、米国を共産主義の全体主義国家にしようとして居たので有る。

是には、多くの人が気付け無かったが、気付いて居た人も、共和党支持者ダケで無く、民主党支持者にも、結構沢山いたので有る、唯、彼らはマスコミを信じ過ぎて居た。

つまり、重大な情報が無軌道に流されたら、多数決に走るが、メディア・スクラムなんて情報統制を布かれたら、情報の真贋を見分ける術がなくなる。

すると、人々には勢い、証拠主義が台頭するが、其処も先回り出来るのは、フェイク・ニュースが罷り通って居る現実がそれを教えてくれる、だから日本の外信窓口の2社が、最近揃ってフェイク・ニュースを乱発していたのかと、腑に落ちた。

繰り返すが、こうした不利な状況から、米国国民は、敗勢著しかったとランプ陣営を熱烈に支持して、完全勝利迄後僅か、と言う処迄来たのですが、この事件は、軍事法廷に持ち込んだ時点で、既に国内問題を超えて、複数国が関係する国際問題になって居る。

すると、勿論、日本はその旗幟を厳しく問われるが、見て居ると、やはり、役者が一枚足りない、参謀は幾ら優秀でも、大将は務まらないのかなぁ、と言う気になる。

大将の器は、いちいち説明しなくても、大方の理解を得られる「徳」にあると思うが、それは天分である事が多い。

日米に取って一番良いのは、トランプ氏の大統領再選が決まったのと前後して、安倍さんが総理に復帰する事だろう。

時期的には年明けの1月中から、そう言う動きが出て来るが、シナ内部やロシア、イランの動き如何では、先に、安倍さんが外相として復帰して、外交交渉する運びになるかもしれませんね。

今のテレビを代表とするマスコミは、アメリカ大統領選挙についてトランプ大統領の主張を、フェイクニュースとすることに腐心しています。
ですから、郵便投票用紙が見つかると郵便投票用紙はなかったからフェイク・ニュースと言います。
既に亡くなった人が投票していたとのニセ投票事件は、72歳の人が生きているとのニュースが出てきました。

でも、郵便投票の投票用紙の件は、選挙管理委員会の業務終了の後に選挙委員が投票機を操作してビデオが公開されましたし、117歳以上の投票者のいたことが公表されました。

だけど、ドミニオンのことは報道されません。
ドミニオンは選挙投票を計算して選挙管理を楽にするものですけれど、ソフトの目的である選挙管理のついでに、投票数の結果をいじることを出来る機能がオプションとして付けてありますから、これを使うと選挙結果を変えることが出来るのです。
すると、選挙結果を公表する選挙管理委員会は正確な選挙結果ではなく、適当に工作した選挙結果を示すことが出来ます。

CIAはこれを使って過去に他国の政権を変えたことがあるそうですが、今回は自国の政権を変えるように仕事をしました。
情報機関は他国の政権に対して工作をするもので、自国の政権に工作すれば、危険極まりない存在になります。

アメリカは、近いうちにCIAの解体を実行することになるでしょう。
今回の工作をしたCIAの機関員は無事に済むのかもしれませんが、中国で工作員として活動していた者は逮捕されるか、亡命するか姿を隠すことになると想像します。
マァ、既に陸軍の特殊部隊とドイツで交戦していますから、内乱罪で被告になるでしょう。


アメリカのことだから、日本ではなるようになってからそれにあわせることしか出来ないのかもしれませんが、なにぶんにも世界の覇権国家が民主国家であることを忘れて不正選挙を行ったことは間違いないのです。

アメリカは、この結果をどう取り繕うのかと思います。
日本にも、アメリカの民主党と同じような考え方を持つ政治家やマスコミがいますけれども、彼等に政権を持たせてはならないと思います。

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