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2020年12月17日 (木)

世の中でドルで解決できないことはありません。ひと束で解決できなければ、ふた束出せばいい。これが私のやり方だ!

ーー以下「正しい歴史認識ブログ20/12/12」より抜粋編集

ーー2020年12月11日、看中国より

https://www.visiontimesjp.com/?p=12134

12月7日(月)、フォックスの司会者タッカー・カールソン氏は、自身の番組で習近平の「シンクタンク」のメンバーである翟東昇氏の演説動画を放映した。

翟東昇氏は演説の中で、1992年から2016年までの間、米国では共産党の高官とのコネクションがあったから米中のあらゆる危機が2カ月以内に解決できたと豪語したのだ。

ーー

同動画は11月30日からネット上で話題になっており、トランプ大統領もリツイートしている。

翟東昇氏が演説で語った「エピソード」に登場する親中派のアメリカ人女性の正体も、ネットユーザーたちによって明らかにされた。

ーー

翟東昇氏は、中国人民大学国際関係学院教授・副学院長、中国共産党外交戦略研究センター副センター長・秘書を勤める。

その演説動画が中国内外で大きな注目を集めたため、中国共産党に中国内での動画を削除された。

翟東昇氏は演説の中で、「ウォール街は1970年代から米国内外の情勢に非常に強い影響力を持っているので、(ビジネスをする上で)道筋がついている。 実を言うと、この30年、40年の間にアメリカで使ってきた(中国共産党のために働くための)権力の核心部分である」と述べた。

ーー

続いて、翟東昇氏はある「エピソード」を話した。

2015年に習近平が訪米した際、中国共産党はワシントンDCで新刊発表会を計画していた。

『習近平の政策』というタイトルの本で、英語に翻訳されており、地元の書店で発表会を行う予定だった。

しかし、書店の店主は、その日はすでに予約が入っていると、断わった。

この時、ある謎の老婦人が中国共産党に協力して、ワシントンでの新刊発表会の会場を確保した。

ーー

翟東昇氏は彼女に、どうやって店主を説得したのかと聞くと、老婦人は「道理を話した」と言ったそうだ。

このセリフは、アメリカの有名な映画『ゴッドファーザー』に出てくる非常に典型的で有名なフレーズから来ている、つまり、彼にノーと言えないほど良いかあるいは恐ろしい条件を提案したという。

こうしてその老婦人はこの件を簡単に解決した。

ーー

では、この老婦人の正体とは?

翟東昇氏の話によると、彼女はウォール街の某有名金融機関の社長であり、トップ金融機関のアジアのCEOである。

そしてアメリカ国籍と中国籍を持っており、「北京弁を流暢に話す大鼻のユダヤ人女性」である。

また、彼女は長安街に中庭がある中国の伝統的な家を持っており、翟東昇氏は彼女を「我々中国人の長い付き合いの友」だと称した。

ーー

これを受けて、作家の曾錚氏は彼女のバックグラウンドをよく調べた。

ワシントンDCで行われた習氏の新刊発表会に、同じくユダヤ人のウィリングスという名の老婦人が登場していた。

中国共産党の機関紙人民日報の報道で、彼女は確かに中国共産党の「長い付き合いの友」であることが確認されたという。

ーー

2015年9月、人民日報は、中国共産党のラジオ・テレビ総局が主催した習近平の新刊発表会を報じた。

報道によると、1900年代半ばに中国の上海に住んでいたウィリングス氏は早々と発表会に到着し、早速『習近平が国政を語る』という本を手に取った。

彼女は「中国の過去を知っており、中国の劇的な変化を追ってきた 『習近平が国政を語る』を読んで、中国への理解を深めたい」と話した。

ーー引用ここまで

https://twitter.com/jenniferatntd/status/1336144584297095168

#翟東升このビデオで (https://youtu.be/OwGLItcb498左下の赤いドレスを着てXiを持っている本である)で言及されている「大きな鼻のユダヤ人の老婦人」も見つけました。彼女の名前はリリアン・ウィレンスで、ピープルズ・デイリーのレポートはウィレンスさんに翻訳されています。このConfucius Instituteのレポートは、特に彼女について語っています。彼女は本当にCCPの古くからの友人です。

https://bit.ly/36Vlwjb
午後0:04 · 2020年12月8日

ーー

人民日報の他にも、複数の共産党公式メディアがウィリングス氏について詳細に報じている。

93歳の彼女は昨年7月、孔子学院米センターのイベントに招かれた際、1900年から1945年までの中国での自分と家族の体験を語った。

著書に『あるユダヤ人の上海の記憶:1927-1952』がある。

ーー

ウィリングス氏は、上海で育った「無国籍」な彼女の人生を詳述した。

彼女の両親は難民としてロシアを離れ、中国は彼らに公民の身分を与えなかったため、ウィリングス氏と彼女の家族は、彼女がクォータ制度を介して米国に到着するまで無国籍のままだった。

ウィリングス氏は米国に着いてから米国民として生活し、2011年以降、中国などを訪問してロシアやユダヤ人の移民に関する講演を行うようになった。

ーー

左派メディアや民主党が中国共産党との深い関係を隠蔽しようとしている中、翟東昇氏によって高らかに暴露され、習近平氏は如何に彼を取り扱うのか。

これに対し、コメンテーターの秦鵬氏は「翟東昇副院長の演説はトランプ氏と中国共産党の関係を明らかにし、バイデン氏と中国共産党の長期的な結託を明確にした」とツイートした。

(翻訳・北条)

ーー

「…なぜ我々がトランプをコントロールできないのか?なぜ1992年から2016年の間、米中間の様々な問題が解決できたのか?皆さん、気付きましたか?銀河事件、大使館爆撃事件、飛行機事故、すべては2カ月以内に解決できました。それは上層部にコネがあるからだ!アメリカの核心的な権力層に我々の昔からの友達がいます。

世の中でドルで解決できないことはありません。ひと束で解決できなければ、ふた束出せばいい。これが私のやり方だ!今我々が順調に計画を進めることができているのは、ある功労者が我々に”鼻の大きい人”を紹介してくれたからだ…」

「ウォール街のある有名な金融機関のアジア地区CEOです。我々は30~40年来、アメリカの核心的な権力層を利用してきました…」

ーー

http://kaigai-otaku.jp/world/othercountry/other202012082

【衝撃発言】中国要人「バイデンの米国は金で何とでも出来る。息子にファンドを作ったのは中国だからね。トランプでは出来なかった」【海外の反応】

2020年12月8日

ーー

今、世界中で拡散され中国共産党が必死に消している動画をご紹介します。

中国で行われたあるフォーラムの様子です。話しているのは中国人民大学の国際関係学院副院長、中国対外戦略研究センター副主任などの肩書を持つ人物です。習近平のシンクタンクの人物の様です。話している内容は中国は札束でアメリカをいくらでもコントロールしてきた背景を話しています、但し2016年までは。

このままバイデン政権になれば更にその関係が深まると話しています。

ーー■演説の内容

では、なぜ我々がトランプをコントロールできなかったのか?

なぜ1992年から2016年の間、米中の様々問題を解決できたのか?皆さん分かりますか?銀河事件、大使館爆撃事件、飛行機事故。これらすべての事は2か月以内に速やかに解決できました。

それは上層部にコネがあるからだ。(会場の笑い)

ーー

我々はアメリカの革新的な権力層に昔からの友人がいます。世の中ドルで解決できない事は無いのです。(会場の笑い)

一束で解決できなければ、二束出せば良いんです。これは私のやり方。(会場の笑い)

ーー

我々が計画通り、順調に計画を進めることが出来るのは、我々はある「鼻の大きい女性(old woman)」を紹介されたからです。彼女はユダヤ人の様な容姿です。彼女の中国語があまりに流暢だったので「あなたの中国語は私よりうまいですね、私は未だに方言訛りが出てしまいますが、あなたの発音は外国人の様なアクセントが無いですね」と褒めました。そうすると彼女は喜んで言いました。

ーー

「私は中国語が出来るだけでなく中国の国籍も持っています。それだけではなく北京の戸籍も持っています」(会場の笑いと拍手)(中国は都市部と田舎では戸籍が異なり、田舎の人が都市部の戸籍を取ることは正攻法ではまず不可能です)

「長安周辺の東城区(高級住宅街)に中庭がある家を持っているので、暇な時にでもお茶を飲みに来てください。何かあれば言ってくださいね」と言っていました。

ーー

と言うことはその周辺でかなりの強いコネがあると言うことだ。その女性と言うのは、先ほど話したウォール街にある有名な金融機関のアジア地区のCEOです。実は今までの30年から40年の間、我々はアメリカの革新的な権力層を利用してきました。

ーー

前にも言いましたが、ウォール街は1970年代から、アメリカ国内外の政策に大きな影響力を持ち始めました。

我々はそのルートを頼って行きました。

しかしウォール街はトランプをコントロールできない。なぜならトランプはウォール街との契約不履行があり関係が悪い。ここでは詳しくは触れません。

ーー

米中戦争の時にも、我々はウォール街を助けようとしましたが力にはなれなかった。

ーー

でも今、バイデンが大統領になった。(会場の笑い)

伝統的な政界のエリート達、体制派はウォール街と良好な関係にある。だから、皆さんが見ての通り、トランプはバイデンの息子が世界中でファンド会社を持っていると言っていますね。

誰がそのファンド会社をバイデンの息子に作ったのか?分かりますよね?ここに言えないビジネス関係があるのです。

ーー引用ここまで

習近平のブレインの翟東昇が演説で語っていた支那共産党が40年くらい前から利用してきたアメリカの核心的な権力層のユダヤ人老女が判明した!

無国籍の状態で支那の上海で育ち、現在はアメリカ国籍と支那国籍の二重国籍(多重国籍?)を持つLiliane Willens(リリアン・ウィレンス)だった!

Liliane Willens(リリアン・ウィレンス)は、元ウォール街の有名金融機関のCEOだった!

支那は、このユダヤ人女の無尽蔵とも言える巨額の札束を使って、アメリカで様々な政界工作やメディア工作や産業スパイ工作などを展開してきたのだ!

ーー

Liliane Willens(リリアン・ウィレンス)は、支那工作員の巣窟となっている孔子学院のアメリカセンターでも講演などを行っている。

ーー
リリアン・ウィレンス博士レクチャー :7.10.19

"ハルビン、満州 – 中国のロシアの都市 1900-1945"イベントの要約

7月10日(水)、CIUSセンターは、著名な作家で教育者のリリアン・ウィレンス博士を歓迎し、ワシントンD.のユダヤ人コミュニティパートナーとの関係を強化する努力を.Cウィレンス博士は、米中と中国とロシアの関係のトピックに関するユニークな視点を持っています。

彼女は1900年から1945年の間に、ボリシェヴィキ革命からのロシアのユダヤ人難民として、彼女と彼女の家族の中国での経験を発表しました。

ーー

Stateless in Shanghai Lecture

彼女が話したように、ウィレンス博士が教育者でありパフォーマーであることは明らかでした。子供の精神と祖母の知識で、彼女の話を聞くことは、教室で経験した退屈な講義とは程遠いものでした。ウィレンス博士は1900年代初頭に講義を始め、母親の話を振り返りました(彼女の本にも詳しく書かれていますが、彼女は聴衆に思い出させました)。彼女は、15万人以上のロシア難民を収容した満州のハルビン市の重要性を説明し、ロシア人が文化を通じてその期間中に中国にどれほど影響を与えたかを示す写真を共有しました。

ーー

彼女は「無国籍」の人として育った上海での生活について詳しい逸話をしました。彼女の両親は難民としてロシアを去り、中国は彼らに市民権を与えなかったので、ウィレンスと彼女の家族は彼女がクォータシステムを通じて米国に到着するまで無国籍のままでした。それ以来、ウィレンスは米国市民としてアメリカに住んでいました。ロシア語、中国語、アメリカ語など、どの文化を最も識別しているか尋ねられると、彼女は単に「多文化」と認識していると述べました。

ーー

夜が終わると、ウィレンス博士は聴衆のために本に署名するのに時間を費やしました。ウィレンス博士と話すことを熱望する人々の列の中で観察者は、様々な会話を目撃するでしょう。ウィレンス博士は、Google翻訳と同じくらいシームレスに出席者と英語、フランス語、ロシア語、北京語を話すことを切り替えました。彼女は国務省のフランス語話者と静かに話し、翌日、ロシアのまともな女性と彼女の妹をお茶に招待し、彼女の前に置かれたすべての本に親切に署名しました。

ーー

ウィレンス博士が彼女の物語や経験を共有し続けているので、CIUSセンターはとても感謝しているので、彼女は彼の物語をもう一度共有するために時間を取りました。

ーー引用ここまで

支那共産党は、30年くらい前から上海育ちのユダヤ人女であるLiliane Willens(リリアン・ウィレンス)の無尽蔵の札束を使って、アメリカなどで様々な政界工作やメディア工作や産業スパイ工作などを展開してきた!

オバマ政権時代にも、【BANK OF CHINA】は、副大統領のジョー・バイデンの息子ハンター・バイデンの投資ファンドに10億ドル(1000億円)の出資をした!

その時以来、バイデンが副大統領をしていたオバマ政権は、支那にコントロールされるようになった!

支那がバイデン副大統領の息子のハンター・バイデンの投資ファンドに10億ドル(1000億円)の出資をすることと引き換えに、オバマ政権は支那による日本の尖閣諸島への軍事的圧力強化を許した!

ーー

支那によるバイデンへの10億ドル(1000億円)の賄賂によって、支那が尖閣諸島に軍事的圧力を強めることができたことについては、ジュリアーニ元NY市長が11月1日(日)にYou Tubeに投稿した動画で暴露していた!

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>米支間系の裏幕
やはり裏幕には、ハザール人組織が居たのか、と納得しました。ハザール人が13世紀に、元の侵略に拠って国を失ってから歩文字通りの茨の道とは、彼の民族は暴力では無いが暴力以上に相手を屈服させ支配下に置く取引き方法を、身に着けて居るのは恐るべき事です。

Coffee さんご紹介の御歳93歳になるリリアン・ウィレンスと言う女性が、米支間系が開けた70年代から、シナと米国の関係に大きく関わって居たのは、彼女を米国政府に紹介した組織が当然存在するでしょう、然しその組織がハザール系とは限りませんね。

それは、現状のトランプ政権と共産シナの関係が破綻している事から云えるでしょう、何故なら、昨年の11月に武漢肺炎禍の端緒が現れた時点では、トランプ政権と習政権の関係は、必ずしも、破綻して居るとは言えなかったからです。

表立った米支間系の焦眉の的は「香港問題」で、今後、香港を如何に処分するのかは、両首脳間では大筋が決まっていた、即ち、香港は固より、DS勢力や上海閥能オーム・グラウンドであり、香港を無くす様な事は絶対に阻止したかっただろう。

然し、両首脳が一致したのは、香港の金融センターとしての機能の廃止だった、これで、DS勢力が受けたダメージは量りしれないだろう、然し是は、ハザール系金融組織最大の露ㇲチャイルド率いる国際金融資本の決定だから、流石のリリアンさんも口出し出来無かっただろう。

その分今年の大統領選挙の騒動で、リリアン側は、連邦最高の判事に至る迄、買収して居た可能性が有る、よく「知性が高いと理性も高く、高い倫理観が期待出来る」と考えられ勝ちだが、知性と理性の間には、固より、相関関係等ない、況や、高い倫理観の形成は全く別問題で有ろう。

もし、関係があるのなら、核兵器を始めとする、ABC兵器「=大量虐殺兵器」など、この世に存在しようが無い、全て、目先の自信の名誉慾や金銭慾を満たす為に「悪魔のささやき」に、魂を売った結果に過ぎない、簡単に言えば、堕落して居るのだ。

そういう意味で、昭和19年に、昭和帝が原爆完成の報告を受けた時、少しの躊躇いも無く、開発の中止と開発した原爆研究成果の廃棄の命令を下したのは、人類は持つべき倫理観という意味では至高のもので、日本人は人類として、帝を誇って良いと思います。

つまり、「勝つ為には、手段を選んで居られない」のではなく、「戦争は、無益な戦いを止める為に、止むなくしたのであって、決して人類を共滅させる為にでは無い」と、言うお考えを世界に示したのです。

然し、その結果、日本は原爆を2発も落とされて30万人もの国民を殺された、帝の,煩悶は尋常ではなかったであろう、然し、帝の断固たる核兵器への否定があるからこそ、戦後75年も経って、多くの国が核武装したが、共滅する虞がある核戦争は一件も起って居ない。

ハザール人が700年以上に亘って、ユダヤ教と言うだけで、欧米で忌嫌われ、なにか凶事があれば、濡れ衣を着せられ、多くの無念の死を甘受させられて、何時しか復讐心で心が歪んで居るのかもしれない。

然し、リリアンさんの話からその強かさは別として、人類の平和な繁栄に対する姿勢は、基本的に共感できるものがあります。同じ白人種の民族でも、目指して居る世界がっ氏はン対なのは、やはり、生業の差「=農耕と窃盗」の、未来に対する思いの差でしょう。

DS勢力の正体であるWASPは、固より、戦闘民族です、彼らは勝ち負けで正義が全て決まると思って居るが、勝てば、悪業が消えるのなら、この世にせ意義などありはし無いだろう、彼らの歴史は勝者のもので有るが、つまり、彼らの歴史には正義はないのだろう。

そう言う白人社会の「勝ったものが正義」の常識が、何時迄続くのか、私には彼らが、絶滅への道を一歩づつ、刻んで居るとしか思えない。 彼らは決して、より良い明日を目指して居無いのだから。

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