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2020年11月26日 (木)

トランプ排除を狙う人物

ーー以下「正しい歴史認識ブログ20/11/24」より抜粋編集

まずは、ラッセル・ラムズランド氏が宣誓供述書で不正選挙を指摘したミシガン州に関する河添恵子氏(ノンフィクション作家)のツイートを紹介する。

ーー

KEIKO KAWASOE@kawasoe0916

正常な感覚を持っている人たちなら、早朝のこの票の%がいかに不可解かわかるはず。

ミシガンは11月4日のAM6:31に14万9772票が突如増えて、そのなかの96%がバイデン票だった。

ーー

https://twitter.com/kawasoe0916/status/1330036139508502528

KEIKO KAWASOE@kawasoe0916

Allied Security Systemsのパートナーであるラッセル・ラムズランド氏による、ミシガン州(ドミニオンシステムを使っている)においての不正選挙疑惑に関する宣誓供述書(詳細なデータが記されている)が公表された。

●投票率100%の選挙区が数十ヵ所ある
●投票率が約83%に達した時、各投票所ではトランプさんの得票率は55~60%だった(夜中2時以降に大きく変わる)

●計3276ヵ所の選挙区の有権者の84%~350%(爆笑)が投票⁉ 
●431,954票は余分な票(幽霊票?)
●このパターンは、加算アルゴリズムがアクティブであることを強く示す

午後3:31 · 2020年11月21日

ーー

次に、サイバーセキュリティ企業の創設者であるラッセル・ラムズランド氏の8枚の宣誓供述書とそれぞれの要点を掲載した

Twitterとその要点と要点のGoogle翻訳を次に掲載する。

ーー

https://twitter.com/KanekoaTheGreat/status/1329290156579274755

Kanekoa@KanekoaTheGreat

1/ (THREAD) RUSSELL RAMSLAND AFFIDAVIT

Russell Ramsland from Allied Security Operations Group (http://asog.us) filed an affidavit today.

Follow along.
▼▼▼

Google翻訳:1 /(スレッド)ラッセルラムズランド宣誓供述書

Allied Security OperationsGroupのRussellRamsland(http://asog.us )本日宣誓供述書を提出しました。

ーー

2/ "My colleagues and I... have studied... the November 3, 2020, election results. Based on the significant anomalies and red flags that we have observed, we believe there is a significant probability that election results have been manipulated..."

Google翻訳:2 /「私の同僚と私は... 2020年11月3日の選挙結果を調査しました。私たちが観察した重大な異常と危険信号に基づいて、選挙結果が操作された可能性が非常に高いと考えています。 ...」

ーー

3/ "There are a stunning 3,276 precincts where the Presidential Votes Cast compared to the Estimated Voters based on Reported Statistics ranges from 84% to 350%... reveals 431,954 excess ballots.. This pattern strongly suggests that the *additive algorithm* was activated."

Google翻訳:3 /「報告された統計に基づく推定有権者と比較して大統領投票が行われる驚くべき3,276の選挙区があり、84%から350%の範囲です... 431,954の過剰投票が明らかになります。このパターンは、*加法アルゴリズム*が有効化されました。」

ーー

4/ "Until the tabulated voter turnout reached approximately 83%, Trump was generally winning between 55% and 60% of every turnout point. Then, after the counting was closed at 2:00 am, the situation dramatically reserved itself, starting with a series of impossible spikes."

Google翻訳:4 /「集計された投票率が約83%に達するまで、トランプは通常、すべての投票率の55%から60%の間で勝っていました。その後、午前2時にカウントが終了した後、状況は劇的に予約されました。一連の不可能なスパイク。」

ーー

5/ "The final red flag is perhaps the greatest. In the data are 4 spikes totaling 384, 733 ballots allegedly processed in a combined interval of only 2 hours and 38 minutes. This is physically impossible given the available equipment at the 4 reference locations."

Google翻訳:5 /「最後の赤旗はおそらく最大です。データには4つのスパイクがあり、合計384、733の投票が、わずか2時間38分の合計間隔で処理されたとされています。これは、4つの参照場所で利用可能な機器を考えると物理的に不可能です。」

ーー

6/ "Wayne County uses Dominion Equipment, where 46 out of 47 precincts/townships display a highly unlikely 96%_ as the number of votes cast, using the Secretary of State's number of voters in the precint/township; and 25 of those 47 precincts/townships show 100% turnout."

Google翻訳:6 /「ウェイン郡はドミニオン機器を使用しており、47の選挙区/郡区のうち46が、州務長官の選挙区/郡区の有権者数を使用して、投票数として96%を表示する可能性は非常に低いです。47つのうち25は境内/町は100%の投票率を示しています。」

ーー

7/ "This pattern strongly suggests both the additive algorithm (a feature enhancement referred to as "ranking choice voting algorithm" or "RCV") was activated in the code... as well as batch processing of blank votes... where 74,119 more ballots were cast than the capacity."

Google翻訳:7 /「このパターンは、加法アルゴリズム(「ランキング選択投票アルゴリズム」または「RCV」と呼ばれる機能拡張)がコードでアクティブ化されたことと、空白投票のバッチ処理の両方がアクティブ化されたことを強く示唆しています...ここで74,119収容人数よりも多くの投票が行われた。」

ーー

8/ The *additive algorithm* as shown in the Democracy Suite EMS Results Tally and Reporting User Guide, Chapter 11, Settings 11.2.2. It reads in part, "RCV METHOD: This will select the specific method of tabulating RCV votes to elect a winner."

Google翻訳:8 / Democracy SuiteEMS結果集計およびレポートユーザーガイドの第11章設定11.2.2に示されている*追加アルゴリズム*。 「RCVメソッド:これにより、RCV投票を集計して勝者を選出する特定のメソッドが選択されます」と一部記載されています。

午後2:07 · 2020年11月19日

ーー

なお、上掲したラッセル・ラムズランド氏の8枚の宣誓供述書が公開された前日に、ITビジネスアナリストの深田萌絵氏がドミニオン社の集計システム、ラッセル・ラムズランド氏の指摘、ジョージ・ソロスがトランプを落選させようとする動機(理由)などについて、とても参考になる論文を書いていた!

ーー

https://biz-journal.jp/2020/11/post_191360.html

米大統領選、不正は実際に行われたのか…脆弱なセキュリティとトランプ排除を狙う人物

Business Journal、2020.11.18 05:50
文=深田萌絵/ITビジネスアナリスト

前略

■不正な開票システムが世界トレンド

トランプ陣営の主張は、票の集計システムがインターネットに接続されており、票が改ざんされたというものだ。

このネットにつながる必要性のない投票集計システムがネット接続されて、中国傀儡政治家に票が流れる不正選挙が行われるというのは、冗談でもなんでもなく世界各国で論争の原因となった「グローバル・トレンド」である。

ーー

7月28日付当サイト記事『中国の世界支配ビジネス、脱却のカギはインドと韓国?トランプ大統領はなぜ台湾を外したのか』でも言及したが、2020年韓国総選挙で利用された開票システムはイラク、ボリビア、ケニアで不正が指摘されたものである。

それらのシステムは、集計システムがネットに接続することを禁止する国でも、中国ファーウェイ製通信機能が内蔵されており、ネットに接続されていたという。

ーー

米大統領選挙は州によって導入される開票システムは異なるが、不正の可能性を指摘された州におけるドミニオン社の票集計システムは、フィリピンやベネズエラの選挙で不正が指摘され訴訟となった企業のシステムで、テキサス州では「基本的なセキュリティ基準を満たしていない」として利用を却下されている。

ーー

サイバーセキュリティ企業のAllied Security Operations Groupの共同創始者であるルス・ラムスランドは、以下のように指摘している。

ーー

「大統領選挙前に各カウンティで利用されている集計システムのソフトウェアにはセキュリティに関する基準がなく、簡単に票を改ざんすることが可能であり、ソフトウェアの質は悪く、監査も改ざんできるのに、犯罪捜査でトレースして元の票の確認ができないようになっている」

「どこの州で集計されようと、データはドイツのフランクフルトにあるサーバーに送られ、そのサーバーはスペインにある多国籍企業によって管理され、有権者の票も管理されている」

「そのうえ、マルウェア(悪意のあるソフトウェア)が常に票と資格情報を収集しており、フランクフルトで改ざんするだけでなく、こちらのローカルでも改ざんが可能である。多少のハッキングの知識がある人物なら誰でも改ざんできる」

ーー

そのソフトウェアはドミニオン関連会社のスマートマティック社が開発したもので、フィリピンの選挙でソフトウェアの不具合のために不正行為があった可能性により訴訟を起こされ、ソースコードは信頼性に疑問があると指摘された。

ーー

2019年、ドミニオンの集計システムを利用したケンタッキーの州知事選で、共和党候補知事の票が560票減り、民主党候補にそのまま560票が付け替えられる様子などもリアルタイムに報道され、共和党の牙城で民主党候補が勝利したことで有権者の間では不信が広がっている。

それにもかかわらず、激戦州であるネバダ、アリゾナ、ミネソタ、ミシガン、ウィスコンシン、ジョージア、ペンシルベニアで同社のシステムが利用され、トランプへの票が数百万票削除されたといわれている。

ーー

■ドミニオン社の影に民主党とソロス

このドミニオンの株主が民主党議員ダイアン・ファインスタインの夫、リチャード・ブラムであり、主要幹部はナンシー・ペロシの顧問ナデアム・エルシャミである。

そして、フィリピンやベネズエラでドミニオンの投票システムが導入されるようになった背景に、ドミニオンがクリントン財団へ寄付を行い、その後、クリントン財団が途上国に向けて「投票システム技術を提供する」と言って、ドミニオン製のシステムを提供したことにあるようだ。

ーー

ドミニオンは政治家との関係構築が得意なようで、投票システムを各州や郡に導入させるためにロビイ活動を行っていたからこそ、民主党の州だけでなく共和党知事の州でも導入がなされていたようである。

ドミニオンの政治力は米国内にとどまらず、関連会社スマートマティックの会長を通じて投資家のジョージ・ソロスともつながっている。

ーー

ソロス自身はこの会社への投資は否定しているが、彼の投資手法を見ると、反体制派に資金を提供して政府転覆を狙うことが多い。

彼は価格が低く抑えられた社会主義国の企業や資源に投資し、民主活動家に資金を提供して、安い投資が市場価格に修正されることで利益を上げてきた。

最近では、中国が推進するグローバル・スーパーグリッド関連投資で利益を上げるために、民主主義国を全体主義国化させようとしている。

ーー

グローバル・スーパーグリッドとは、世界を送電網でつなぎ、世界中に設置した太陽光パネルなどの自然エネルギーを推進し、各国に二酸化炭素排出規制を課してEV(電気自動車)を導入させるという、エコでもなんでもない“エネルギー利権”である。

ソロスや投資家のウォーレン・バフェットは、リチウムイオン電池に用いられるレアメタルやEVのバッテリー技術などに投資してきた。

そんななか、トランプ大統領がパリ協定から脱退し、米国送電網から中国製品を排除するという非常事態宣言を行ったことは、ソロスらのビジネスにとって“邪魔”なのである。

ーー

ソロスには、なんとしてでもパリ協定から脱退したトランプ大統領を落選させ、ジョー・バイデン候補のグリーン・ニューディール政策によってグローバル・スーパーグリッドを完成させたいという「ビジネス上の動機」があるわけだ。

(文=深田萌絵/ITビジネスアナリスト)

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>米国大統領選 13 不正の裏側
CP界の風雲児にして、シナ・民主党ウォッチャーである、深田萌絵女史の米国大統領選選挙のみならず、世界中の選挙システムに、シナ・ファーウェイ社製の「バック・ドア」が仕組まれ、ベネズエラを始めとした十数ヶ国の選挙で「不正選挙で実績」を挙げている事を明らかにした。

一方、米国内でもこの不正選挙行為の精密な調査が始まっていて、就中、公的なセキュリティ責任者である、ラムズランド氏のミシガン州でも不正の実態への疑問点が告発されている。 その不正は、州知事選挙を始めとする全ての選挙に及ぶ可能性が高い、

すると、民主党選挙陣営は、来年行われる大統領選の連邦裁判所の法廷で、その投票数の大量の水増しや大量の投票先の突然変異wについて、説明を求められる事になろう、勿論、民主党側は、シラを切り通そうとするだろうが、動かぬ証拠をきっと抑えている。

この結果、全米で大量の無効票が発生するが、その殆どが、バイデン票で有る可能性は極めて高い、そう成れば、状況証拠だが、不正はバイデン側を勝たせ様と言う意図の元に行われた事が否でもl明確にになる。

この時点で、不正を実行したグループの特定・拘束、そして、自白が行われていれば、押収したソフトやサーバーを物的証拠に出来る見通しがつくから、後は、ドミニオン社の責任者と民主党選挙陣営との接点を確定すれば、少なくとも、バイデンの勝利は消える。

此処までは、民事の範疇だが、あとは、民主党選挙陣営とバイデンを有罪に問えるかと言う刑事罰の問題になるから、其処からは、シドニー・パウエル弁護士の出番で、彼女は既に、数多の証拠を握って居るのだろう。

それは、何も不正選挙のみではなく、国家反逆罪・転覆の最高刑のし刑や終身刑といった、重罪の範疇にはいる事案だから、峻別して、シナとの戦争に影響が、最少で済む方法を採ったものと思われますね。

この辺りの先読みの緻密さは、流石、百選練磨の弁護士集団です。

この集団は、何も、得られるだろう名声や数多の私益を目的としたモノでは無く、純粋に「米国の民主主義を守ろう」と言う、目的がある事は、言わずもがなに判る事でしょう。

つまり、彼らには、民主党が失った「国の為」の公的利益を護る姿勢が脈々と残っているのです。

それは延いては「偉大なアメリカの再生」を目指して居るトランプ大統領の政治スタンスに適合した考え方です。 其処に巧まずして、愛国心の一致が明らかになりますね。

この事実は、米国政治史上でも稀有な事で、米国の良識が厳然と存在する事を示した快挙だと云えましょう。

この期に及んでも日本のジャーナリズムは、米国民主党の云い形簿報道しか選択肢がない様相を露わにして、その存在価値を、自ら全否定して居ますが、よくTVに平気な顔をして、嘘のニュースを読めるものだと呆れます、嘘つきはジャーナリストの始まりですね。

日本ではジャーナリストに限らず、左系の知識人層に、この国を思う心が欠如して居て「公より個人を優先する」価値観が支配的なので日本でも、遠からず不正選挙も行われ、民主主義が危機に瀕する虞がある、但し、日本は戸籍制度なので同じ手は使えませんがね。

日本の場合、WASPの国民・国風改造計画「=WGIP」の悪影響が、3世代目になって、徐々に顕在化し始めたと考えていますので、是を元に戻すのにも、少なくとも3世代「=75年」はかかるであろうと、推察致します。

それには幼少時からの両親の教えが何より有効です、何と言っても、母親の共に悲しむ「悲の心」は、必須ですが、父親の慈し愛おしむ「慈愛の心」が揃ってこそ、子供は強い子ころを持てるのです。

非現実的な平和主義では、大事にしているものも、自分の未来である家族も、守れませんし、単に金儲けの為に生きて居る生き方を否定する事も、出来ません。

是では、公共心や愛国心、況や、滅私奉公など、とても、育つ筈も無い、そうではなく、この世で生きて、働く目的は、自分が属す国や社会の未来に資するモノを生み出し、育て、遺す為です。

lその最たるものが、子供なのだと教えられる大人になって頂きたいですね。

これは、人間以外の地球の生物の全てが、その一生を懸けてやっている「自世代に命をつなぐ」と言う、生物の使命だと私は思います。

古人に曰く「金を遺すは下、仕事を遺す、を中、人を遺すが上」と申します。つまり、自分の子供で無くても良いのです。

すると、それを支える恩愛にも、師親恩p、そして神恩と有り、その存在に気付き、その有難さに日々感謝を捧げ、自分の分をしり守って、傲らずに暮らして行くを理想とする、そう言う伝統的な日本人の理想の生き方や価値観を復活させたいですね。

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