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2020年11月18日 (水)

日本でも、バイデン勝利という話を強引に進めて既成事実化させる報道が行われています

ーー以下ttensanブログ20/11/16より抜粋編集

11月14日のワシントンDCで行われたデモに、多くのトランプ支持者が集まったことは、もう情弱でない方ならご存じのはず。

CNNなどのリベラルメディアは1万人と報じていますが、CNNの写真でみると「国会前に集まった反安倍デモ10万人」よりも何十倍もの規模であることが分かる。

しかもANTIFA主導のBLMデモと違って略奪、放火、破壊、殺人等は起きていません。

ーー

CNNやNYTは以下のようなデマの乱れ撃ちをしています。

「トランプが敗北を認める発言をした」
「トランプが訴訟を取り下げた」
「トランプの家族は敗北を受け入れるようにトランプに説得した」

ーー

世論を誘導してトランプを応援する人たちを諦めさせ、トランプを応援する人たちを孤立化させたいのでしょう。

トランプ支持者の心を折ってトランプを孤立させ、トランプ大統領に負けたと言わざるをえないように仕向けようという魂胆なのでしょう。

日本でも、バイデン勝利という話を強引に進めて既成事実化させる報道が行われています。

ーー

民衆政治democracyは、民衆が政治家を選挙で選び、民衆に選ばれた政治家が政治を行う政治形態です。

(民主主義の訳ではそれがわからない)

選挙に際しては、したがって、政治家候補者についての客観的な判断材料が不可欠です。

しかしメディアが情報を独占し、客観的な判断材料を提供せず、自分たちの好きなように報道すると民衆政治は成り立たなくなるのです。

ーー

例えば日本の場合。

マスゴミの偏向報道を小泉純一郎にうまく利用され郵政解散で自民圧勝、以来マスゴミは徹底的にやるという方針になったと思います。

小泉から安倍に総理が変わった途端に徹底した偏向によって年金問題も、年金記録問題で自民攻撃一点で押し切るなど、めちゃくちゃな屁理屈で印象操作をしまくった。

これらはすべて現場で年金記録事務の妨害をしてきた自治労の犯行だったのに、それを全く伝えないというやり方で第一次安倍内閣は潰された。

ーー

この後の参院選で民主党は過半数を握り政権を射程に入れた。

マスゴミはそこからさらに徹底した自民下げ、民主上げ報道を続けました。

すると、自民党の中から自民を見限る渡辺喜美とかが出てきて、古賀誠など自民党内で足の引っ張り合いをする輩(やから)が出現したのです。

ーー

全メディアが談合して、このような異常な偏向報道を4年間続けることで、2009年の政権交代が実現しました。

民主党政権が発足すると、メディアは「米国大統領には就任してからメディアも半年は様子見をするハネムーン期間がある」などと言い出して民主党のいかなる問題行為も批判しない自分たちの姿勢を正当化した。

結局日本メディアは、3年3ヶ月の民主党政権の間、政権批判をしなかったのです。

ーー

なにせ民主党ぐるみで中国人スパイに便宜を図っていたことが国会で明らかにされたことも、テレビや新聞ではこのことを完全に無視し闇に葬り去りました。

特に当時国会の審議概要を記事にしていた時事通信はその日の国会での審議要旨の記事で「中国人スパイ問題を質問した自民党の議員の質問」をなかった事にしたのです。

ーー

さて、米国大統領選挙に話を戻しましょう。

「トランプは人種差別主義者だ!トランプと支持者を許すな!見つけたら弾圧しろ!」

4年前も全く同じ事が行われていました、大統領選挙になるとなぜかBLM運動が行われ、トランプは人種差別主義者だー!とやるわけです。

ーー

2009年の日本の政権交代では、長年マスゴミが自民党を悪の元締めであると、刷り込み続けてきたことが大きく影響した。

「自民党を懲らしめてやる!」いわゆる「お灸層」と言われる人たちがこぞって民主党に票を入れたのです。

ーー

この「自民党の金権政治」という悪のイメージの具体的な存在が小沢一郎とその仲間たちでした。

なにせ金丸の権力を背景に我が世の春を謳歌していた小沢一郎は幹事長である俺様が総理を決めるという総理面接なんてのをテレビカメラの前でやったんですから。

ーー

結局立民が民民を吸収する形になり、深々と頭を下げる枝野幸男に対して自称一兵卒の小沢は実に偉そうに対応していました。

この小沢一郎がかつて自民党幹事長時代やりたい放題やっていた、この時こそが金権腐敗政治の頂点だった。

日本メディアはこのときの自民党を悪者扱いし、以来ずっと「自民=悪」の印象操作を続けていますが、その悪の元締めだった小沢一郎とその仲間たちは民主党に集まった。

するとメディアは彼らをクリーンだと言ったのです。

ーー

ですが、メディアが実態を伝えない故に、知らない人へのメディアの「自民=悪」という刷り込みは大成功だったわけです。

ーー

ただ、日本のメディアが何十年も甘やかし続けてきた(批判しないできた)民主党議員らは信じられないレベルの無能ぞろいでした。

なのでマスゴミの徹底擁護をもってしても、民主党政権は崩壊、それと同時にマスゴミがねつ造・誤報を繰り返していることに多くの人が気付いてしまった。

それで多くの人がネット上にメディアを批判する記事を発信するようになり、日本メディアは信用を失いその影響力を急速に失っていくのです。

ーー

さて米国の2020年の大統領選に話を戻しますが、米国では2009年に日本でメディアが行なったよりもっとあからさまにトランプ下げ、バイデン上げが大規模に行われたのです。

しかもバイデン側は、どうやら架空の選挙人に投票させたり、投票機を操作したりして不正にバイデンの票を水増ししているらしい。

ーー

実際に確認されているのは、「共和党の監視員とメディア」を締め出し、窓に板を貼って密室状態で集計を行ったあとバイデンの票だけが大量に出てきたことです。

選挙の公正性や透明性が全くなかったことは間違いありません。

実際に共和党側の監視員を排除して中を見えないようにして集計を行うということが、そこかしこで行われていたことは動画や画像で大量に報告がありますので間違いないでしょう。

ーー

なぜBLMという極めて暴力的な野蛮な行為、そしてその暴力的な野蛮極まりない行為をCNNなどの米国のメディアが助長する報道だけを続けるのか?

ブログ主にはいまいちこの点が理解できなかったのですが、ようやく理解できました。

これ、暴力革命の煽動の一つの形なんですね。

ーー

トランプを支持する人たちはトランプを応援し、放火や殺人、強盗などはまず行いません。

ところがトランプを非難し、バイデンを支持するという人たちは平気でそうした蛮行に及んでいる。

そして自分たちの蛮行のすべてはトランプに原因があると主張するのです。

ーー

反トランプの人たちに共通しているのは「根拠なきトランプへの憎しみ」です。

人種差別者だとトランプを批判する人たちに対して「具体的には?」と質問している人の動画がありました。

トランプを批判する人たちは異口同音に「メディアがそう言ってる」「みんなそう言ってる」と、全く具体的な根拠を示すことができなかった。

彼らは、「トランプを批判する俺たちは正義だ」と根拠もなく信じ切っているとしか考えられません。

ーー

オカシオ・コルテスなんていう民主党議員に至ってはトランプとその支持者に対して報復をすべきだと主張しています。

自分たちの仲間じゃないから人間扱いしてはいけない、徹底的に潰さなければならない、それを実行する行為は正義だ、トランプは悪だ。

こうしてトランプを憎ませ、多くの人にそれを言わせることで、トランプへの復讐が正義だと思わせる。

そしてトランプ支持者とバイデン支持者との間に分断を作り出して、その分断の責任すらトランプに押し付ける。

ーー

これはロシアや支那を始めとして国民を煽動して国家を転覆させてきたまさに共産革命のやり方です。

バイデンが11月7日に勝利宣言をして「分断を収めるのは自分だ」みたいに主張していますけど、分断を作ってきたのはBLM暴動を煽ってきた米民主党ですよ。

だからこそバイデンはまっさきに、自分たちが分断の原因を作り出したことをごまかすために、さも分断の原因がトランプであるかのようにトランプに責任転嫁し、分断の終息を訴えたのです。

ーー

日本でも同様の手法で民主党が政権を取ったわけですが、消えた年金記録問題は自治労が主犯でしたし、天下り規制をしようとしていた自民に対して民主党政権は現役出向を解禁し、天下りどころか現役時代から自分たちの所管する企業に入って根っこを張ってこれるようにしました。

事務所費問題なんかも蓋を開けてみたらマスゴミと民主党は1000万で松岡利勝を自殺に追い込みましたが、渡部恒三は1億以上、小沢一郎にいたっては4億円超で、マスゴミがすぐにスルーしたのできちんとした情報開示もせず逃げおおせました。

根拠のない印象操作を毎日大声で騒ぎ続けることで国民に刷り込んで自分たちがやっていた悪事もすべて自民に責任を押し付ける。

これが日本のマスゴミがやってきた事でしたが、日本で2009年にうまくいったからと、米国で2016年、2020年に立て続けに使われれたのかもしれません。

ーー

元々民主党が強い州では投票の署名確認を廃止するなど不正がしやすいように民主党系の連中が進めてきた部分もあります。

また自分が負ければ逮捕確実という状況になっていることもあり、ありとあらゆる不正が同時に行われた。

そうでなければ従来の大統領選挙に比べて急に3000万票も増えるような事にはならないはずです。

ーー

そしてなによりも「1000万不正すれば100万200万不正がばれても勝ちだ」米国民主党はそう考えているのでしょう。

2016年の時に行った反トランプのためのBLMキャンペーンがうまくいかなかったから、今度は全米で略奪、放火、殺人を伴う大暴動にさせました。

すでにBLM暴動の起点となった団体、Black Futures Labは2017年にChinese Progressive Association(支那人進歩協会)からの金で設立された事がわかっています。

北京共産党政府は2016年の選挙に民主党が敗れたので、ならばとすぐに次の大統領選に向けて大規模な暴動の準備を進めていたと考える事ができます。

ーー

日本でも2009年に政権を取った直後に小沢一郎が小沢訪中団で中国詣でを行ってごまを擦りまくっていましたから、北京共産党政府の支援を受けていたのだと思われるのです。

ーー

マスゴミが一方的に大声で印象操作で押し切り、一方的に悪役を作りそこに憎しみなどの負の感情が集まるようにしていた点。

2007年の安倍政権発足から2009年まで毎日、自民だけ異常に叩き続け、国会をほとんど毎日欠席し続ける民主党の暴挙は隠蔽。

そんな日本のマスゴミの動きと2016年の就任前からも徹底してトランプが全て悪いかのように印象操作を続け、トランプを支持する人達を人として扱わない米国マスゴミの動き。

どちらもチャイナマネーを掴んでいる事がわかっているメディアが、反政府運動の中心にいるのですからまぁ陰謀でもなんでもない話でしょう。

ーー

あらためて民衆政治の基本中の基本、民衆政治でもっとも気をつけなければならない原点を私たちは再確認する必要があります。

国民が常に理性的に客観的に判断をしようと努めること。

つまりこの判断をするためには、正しい情報を手に入れなければならない訳で、メディアが捏造・誤報を繰り返したり、自分たちの意見を押し付けるようなことがあってはならないと分かるはずです。

ーー

そして民衆政治とは手続きにあり、手続きに従って国民の意思が決定されたらそれを尊重すること。

ただし、尊重するためには徹底して選挙の公正性、透明性が確保されなければなりません。

残念ながら今回の米国の選挙では公正性もなく、透明性もなかったのです、それらが犯罪的な手法によって冒涜されたのです。

ーー

ですのでこの行為を行った米国民主党を支持する人たちは民衆政治を否定する者達だと言っていいでしょう。

特にデトロイトでは民主党のKwame Kilpatrick(以降はクワメとします)という市長が過去に起こした事件について触れておく必要があります。

2001年に市長になったクワメでしたが、その施政は未熟で市民からの不評を買いまくっていました。

2005年の市長選挙で2期目を狙っていたクワメでしたがあまりの不評から対立候補の圧倒的勝利を誰もが確信し、世論調査でもそれは間違いないという報道になっていました。

ーー

開票がはじまると事前の調査どおり、対立候補のフレマン・ヘンドリックスに多数の票が集まっていました。

デトロイト市民は当確間違いなしと見て就寝しました。

ところが朝起きてみると未明に謎の大量の不在者票でクワメが一気に逆転していました。

ーー

クワメは2008年に郵便などを使った詐欺やその他複数の詐欺がバレるなどして失職、懲役28年が確定しました。

ーー

このクワメの不正な票の操作を請け負ったのがクワメの補佐官だったウイリアム・フィリップスによって作られたP.I.E. Management, L.L.C.
という会社です。

クワメは2005年の選挙に際して、このP.I.Eと契約をして開票作業者をP.I.Eから派遣させました。

そしてこのクワメの不正選挙に加担していたP.I.Eは今回の大統領選挙でもデトロイトでの開票作業スタッフを派遣しているのです。

ーー

今回の大統領選挙でのバイデン票を積み上げる手口の一つに2005年にクワメ(民主党)が使った手法も使われた可能性があるということになります。

本来なら過去の不正が指摘されているような企業に開票作業者の派遣契約をするなんてありえない話ですが、それが行われ、まさにミシガンでもトランプがリードしていたら未明にはバイデン票が不自然に増えていたのです。

そしてこの多くの票の源となった不在者投票の集計は「共和党の監視員を追い出し、さらに板でガラスを覆って密室にした状態」で集計された。

ーー

前科があり、その前科よりさらに悪質になった手口が使われた、という可能性が極めて高いと考えていいでしょう。

これのどこに手続きの公正性・透明性があるでしょうか?

単なる再集計ではなく、きちんと投票者の実在や署名確認等のチェックが必要でしょう。

ーー

これまでも民主党による不正が行われていたと疑わなければなりません。

今回はバイデンやオバマの逮捕にまで話が発展しかねない状況となり、民主党側は絶対に勝たなければならないという危機感があったのでしょう。

何が何でもトランプを上回らないといけなかった。

ーー

ところがトランプはここ20年くらいの大統領選挙の共和党系候補としてはダントツに民主党の票田である有色人種層からも票を大きく奪っていました。

トランプが票を伸ばすものだからさらに不正に票が増えなければいけなくなった。

それが票の集計を休憩してたらどこからともなく沸いてくるバイデンだけへの投票の異常な束だったり、消印の偽装などで11月4日の開票日を過ぎてから次々に見つかる「バイデンだけに投票する郵便投票の束」の背景にあるように思います。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>米大統領選 6 民衆主義の崩壊
今回の米国の選挙不正の背景を具さに観察したら、過去にも同じケースが、デトロイトで行われていて、発覚、首謀者の市長は懲役28年の実刑を食らっている事が、ttensan のブログで紹介しています。

バイデン陣営は、この時に不正行為を実行したスタッフを使って同じ事を大規模にさせて居る事が分っていますが、普通の感覚なら有罪判決が下りた組織に、同じ事をさせれば、
当然同じ結果になると言う事は分り切った話でしょう。

然し、今回それを敢えてやって居るのは、現状の民主党の政治環境は最悪で、前政権のオバマヤヒラリーは、政治問題とは違う案件で、訴追され、捜査の対象ですから、身動きが取れない状態の上、トランプに対抗できる人材等、望むベくも無い状況です。

この原因は日本と同じく、マス・メディアが、トランプ側は攻撃するが、支持している民主党側のネガティブな情報には蓋をして国民に伝えないので、情弱状態に置かれた国民層の一部には、トランプを悪の根源の様に思って居る。

然し、14日の100万人集会は、其の懸念を吹き飛ばす様な痛快事で有ったが、日本のマスコミは、これを正確に報道し無いから、そう言う事実があった事すら知らない、或いは、米国で起こった事ダカラ日本には関係ないと考え、公言するもの迄居るのは危険ですね。

何故なら、現状の日本が置かれた政治環境を俯瞰すれば、日本の未来に希望が持てるのは、安倍・トランプチームが、国際ルールを守らないシナ・韓国を自由主義経済圏から追い出して、世界に秩序を取り戻して戦争を終わらせ、原油の供給を安定させて居るからです。

その事実も、一部のメディア以外は一切伝えて居無いので、起きて居る事の優先順位が、混乱して、危機感を持つに至って居無いのでしょう、是では、初めから知らないのと大差はありません、否、寧ろ、余計な知識がない方が、混乱が少なくて良いかもしれない。

こういう人に通底している特徴は、基本「すべて他人事」の傍観者の視点が、恰も、客観的な視点で有るかの様に、勘違いしている事です。 つまり、如何なる悲劇的な見らいが予想されよう共、その当事者の視点で考える事はしないから、問題の軽重が分らないのです。

もっと具体的に言えば、批判するに相手が立てた、解決案等に対し、それらしい非難はするが「では、どうしたら良いのか?」と訊いても、まと主な代案が出てこない、つまり「反対の為の反対であった」事が露見するわけで、。議論以前に「反対ありき」なのです。

これが日本のマスコミが批判し無い日本のクズ野党の実態でしょうね。 この現状を知ってか知らずか分かりませんが、政党支持率を見れば「限りなくゼロに近い」数字で、政党構成要件を満たすギリギリの線に永らく居るので、巷間、支持者を自称する人をしりません。

加えて、選ばれた議員自体が、余りに不勉強だし、非常識なモラルしか持ち合わせていないので、良く顰蹙を買って居るが、騒ぐのは週刊誌位なモノで大新聞は黙殺して居ますね。 是では、マスコミの使命である、政治を客観的な立場で必要に応じて批判していませんから、政治家も育たないのでしょう。

まぁ、マスコミ自体がアメリカに右へ倣えで、民主党支持の偏向報道姿勢を、社是としている様ですから、マス・メディアには、ジャーナリストと呼べる人材は、生息出来ませんね。

現状の世界情勢を見れば、息も絶え絶えになっている共産シナを、此処で助けては、日本は、破滅しか待って居無い事位、中学生でも分るのに、良い歳を扱いた自民党の爺さんが、自分の派閥の利権の為に、シナに胡麻をするのですから、呆れるしかない。

目先の利権の為に、全ての価値を投げ捨てても良いのか、今こそ、日本人として代わらぬ価値観を世界に示して、今ではなく、未来の日本に資する事を目指す日本人が有ら割れるべき時機なのではないのか? あの特攻に散った3千人の若者の様に。

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