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2020年9月18日 (金)

消費税に反対している奴らの正体はこれか

ーー以下「正しい歴史認識ブログ20/9/17」より抜粋編集

ーー9/16(水) 17:49配信、産経新聞

当選8回で初入閣の平沢氏「今まで空振りしたが…」

16日夕に発足する菅義偉内閣で復興相として初入閣が決まった平沢勝栄元内閣府副大臣は同日午後、首相官邸で記者団に「今まで随分空振りした。いろいろな思いはあるが、こうして入閣させていただいてありがたい」と語った。平沢氏は当選8回。入閣適齢期は当選6回とされる中で、平沢氏はこれまで、たびたび入閣候補に名前が挙がっていた。

平沢氏のもとには入閣が報じられた15日夜からお祝いの連絡が相次いだという。平沢氏は「特に地元で私を支援してくださった方々で、涙を流して喜んでくれた方が大勢おられた。そういった方々のご恩の気持ちを忘れないで、しっかり頑張っていかなければいけないと思う」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c22d45ad4a4befce22cac5955e209ff17e96b0f3

ーー引用ここまで

平沢勝栄が当選8回しても入閣できなかったのは、公明党(創価学会)から非常に嫌われていたためだ!

平成8年(1996年)、自民党公認の平沢勝栄は総選挙で東京17区から出馬して初当選した。

激しく当選を争った相手は、当時の新進党(旧公明党系)の山口那津男だった!

次の平成12年(2000年)の総選挙では、同じ東京17区から、共に与党となった自民党の平沢勝栄と公明党の山口那津男が「与党対決」をして、再び平沢勝栄が勝った!

ーー

平成14年(2002年)、平沢勝栄は、著書「日本よ国家たれ」で、創価学会(公明党)をぼろ糞批判した!

ーー「日本よ国家たれ」平沢勝栄著 2002.9.1より引用

私自身も、2度の選挙の際に不当ないやがらせを受けた。対立候補が公明党だったため、誹謗・中傷のビラを選挙区内の全戸に何度となくまかれた。聖教新聞のコラムには「葛飾の友よ、悪魔との戦い、断固戦え、勝て、勝つことが正義だ」とまで書かれた。

宗教団体なのに「悪魔」「正義」などと感情をからめた言葉を使って選挙で信者を煽動する。いかにエキセントリック(普通でない)な面を持つ特異な宗教であるかは疑問の余地がない。

ーー引用ここまで

これらからわかるように平沢勝栄は、公明党代表の山口那津男に憎み恨まれてきたのだ!

『日本よ国家たれ』には、創価学会員が警視庁にも深く潜入している証拠として、さらに以下のようなくだりがある。

「私が警視庁防犯部長だったとき創価学会絡みの事件を扱ったが、捜査の中身が相手方に筒抜けになったのでびっくりした」

ーー

さて「パチ屋から税金とってない」は有名な在日特権の1つだが、知らない日本人が多いことに驚く!

平沢勝栄議員は著書「警察官僚が見た『日本の警察』」でその辺の事情を以下のように記している。

ーー「警察官僚が見た『日本の警察』」より

家族や親類を北朝鮮に残して日本に来たものにとって「祖国に送金しろ」という命令には逆らえない。身内を人質に取られているようなものだからだ。パチンコ業者の中には、かつて一人で数十億円も寄付した者までいた。昔は、1億円以上寄付したものには全員勲章が与えられ、名前が北朝鮮関係の雑誌に出た。祖国に貢献した人々として、パチンコ業者の名がズラーッと雑誌のページに並んでいたのである。

北朝鮮系のパチンコ店に対しては、国税の取り立ても甘かった。かつて国税局が北朝鮮系のパチンコ店に査察で入ったとき、朝鮮総連がその国税局に、デモ隊を組織して批判のシュプレヒコールをあげたことがあった。この一件で、国税局はすっかり怖じ気付いてしまったからだ。

そして、北朝鮮系の店舗の税金問題は、必ず朝鮮総連系の在日朝鮮人商工連合会に相談するという約束まで交わしてしまったのことである。

北朝鮮の組織としては「北朝鮮系のパチンコ店は、我々のおかげでいくらでも金がごまかせるようになったじゃないか。そのごまかした金を我々に送ればいいだろう」という論法で、パチンコ業者に催促していると聞いた。

http://blogos.com/article/324400/

ーー引用ここまで

宇佐美典也氏が上記のBLOGOSで引用した平沢勝栄議員の著書「警察官僚が見た『日本の警察』」は1999年に出された本であり、私などは「何を今さら?!」と思った。

ところが、私は5ちゃんねるのスレッドの書き込みを見て驚いた!

日本国民の多くが「国税庁はパチンコ屋(在日朝鮮商工人・在日韓国商工人)から税金をとっていない」、「在日朝鮮人や在日韓国人は日本で法人税を支払っていない」という有名な在日特権の事実を知らないのだ!

ーー

http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1536724901/
「国税庁はパチンコ屋から税金をとっていない」 平沢勝栄が暴露 

4、名無しさん@涙目です。(茸) [US]2018/09/12(水) 13:02:27.86ID:jRH/ZXAw0>>797

消されるぞ

6、名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ]2018/09/12(水) 13:02:42.08ID:/Ly0rrcK0

>>1
マジかよ

11、名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [DE]2018/09/12(水) 13:03:57.65ID:rqDOaScT0>>630

やっぱりパチカスは北朝鮮の協力者か

16、名無しさん@涙目です。(茸) [US]2018/09/12(水) 13:04:45.57ID:I/DS84x90

払ってないのかよ

ーー

38、名無しさん@涙目です。(兵庫県) [GB]2018/09/12(水) 13:14:39.81ID:inGPcgJu0

>>1
まさかの国税庁が国民に対して背信行為してたとか・・
税金払い損感半端ないなぁぁぁ・・
消費税に反対している奴らの正体はこれか

ーー

在日のいわゆる「脱税特権」は、「特別永住資格」(犯罪者も国外追放無しなど)や「通名特権」などと並ぶ代表的な「在日特権」の1つである。

私は、これほど多くの日本国民が今もなお当該「在日特権」について知らなかったことに驚き、ショックを受けた。

そこで、念のため、改めて在日の「脱税特権」についてのマトメを掲載しておく。

ーー【在日コリアンの脱税特権】

在日朝鮮人と在日韓国人の商工人(会社経営者や自営業者)は、税務署に確定申告をしていない!

これは、嘘のような本当の話だ!

私も国税局職員の友人に確認した紛れもない事実(現実)だ!

では、在日朝鮮商工人たちは、どうしているのか?!

在日朝鮮商工人たちは、税務署に確定申告をせず、在日朝鮮商工会に申告しているのだ!

ーー

その際に、在日朝鮮商工人たちは、朝鮮総連への寄付や、不当な接待費(買収費用や賄賂費用を含む)や、旅行や高級車などにかかったカネを「必要経費」として申告する。

すると、在日朝鮮商工会の税理士は、在日朝鮮商工人たちの朝鮮総連への寄付、不当な接待費(買収費用や賄賂費用を含む)、旅行や高級車などに費やしたカネをアッサリと「必要経費」として認めてしまう。

「朝鮮総連への寄付」や「不当な接待費」などは、日本人の商売人では絶対に認められない「必要経費」だ。

その結果、在日朝鮮商工人たちは、法人税を殆ど払っていない。

ーー

在日朝鮮商工人が、何か他に余ほど悪い事をして、調査されない限り、そのような脱税行為は発覚しないことになっている。

ーー

不当な接待費(買収費用や賄賂費用を含む)などが「必要経費」として認められて法人税を払わずに済む在日朝鮮人の企業と、日本人の企業が商売で競争したら、間違いなく在日朝鮮人の企業が勝つ!

【在日朝鮮商工人は、在日朝鮮商工会が在日朝鮮商工人の確定申告を取りまとめて行い、在日朝鮮商工人たちの使ったカネを何でもかんでも必要経費として認める】

このいわば『脱税特権』は、1976年(昭和51年)、社会党の立会いのもとで、国税庁が在日朝鮮人商工連合会と交わした驚くべき合意によって可能となっている。

ーー

当該『脱税特権』に関する資料は次のとおり。

ーー

1991年2月に朝鮮総連が発行した朝鮮語冊子「朝鮮総聯」の中に以下のように記されている。

「総聯は日本当局の不当な税務攻勢を是正させ、税金問題を公正に解決するためにねばり強く闘争した。この努力の結果として、1976年に在日朝鮮人商工連合会と日本国税庁の間で税金問題解決に関する5項目の<合意>が成立した。その基本内容は、在日朝鮮商工人の税金問題はすべて朝鮮商工会と日本税務当局との合意によって公正に処理するというものである」

ーー以下『日本外交はなぜ朝鮮半島に弱いのか』佐藤勝巳著より引用

1967年(昭和42年)、東京在住の総連商工人、具次龍氏の脱税容疑で、国税当局は氏の取引先である朝銀の前身、同和信用組合に資料の提出をもとめた。

同和信組はこれを拒否した。国税局は強制捜査をおこなうことにした。ところが同和信組はシャッターをおろし捜査を実力で阻止した。国税局は機動隊をともなって、バーナーでシャッターを焼き切り、強制捜査を実施した。

これを契機に総連は、全国の総連系在日朝鮮人多住地域の税務署に「抗議行動」をかけた。各地の税務署で業務妨害が発生した。このとき日本政府は、国家公務員たる税務署員にたいする公務執行妨害でこれを取り締まろうとしなかった。

国税局と具次龍氏との脱税に関する和解は1976年(昭和51年)に成立した。その後、国税庁と朝鮮商工会との税金に関する「合意」なるものが交わされた。

この具次龍氏の事件以来、総連は気に入らないことが起きると行政官庁やマスメディアなどに「抗議」という名の「暴力」を公然とふるうようになった。

私は1967年の「抗議行動」を、第2次世界大戦後、日本が総連の暴力に屈した恥ずべき日と記録している。

ーー引用ここまで

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>50年以上に亘る在日特権の戦い
実は私は在日特権について、その要は知って居た心算でしたので、この平沢さんが警察官僚だった時分から、戦いの当事者として経験して来た朝鮮系のパチンコ事業者の事実上の免税措置を、初めてしり驚き呆れて居ます、そして大いに怒っています。

その内容は、何故社会党の立会いの許、国税と朝鮮人商工会徒の間で「手打ち」するに至ったのか? その時の政権の主は誰? 何故、野党で左巻きの社会党が日本政府の国益の代弁者なのか? coffee さんのブログの紙幅の都合もあろうけれど、生半可な説明では、逆に謎が大きく膨らみますね。

大体、この頃の自民党は、現在の基準で言えば、保守なのか革新なのか分からないし、上辺は保革対立を装って居ても、自民党の宇都宮徳馬氏の様に、野党関係者よりも北朝鮮政府に近いフィクサーの存在があったりするのですから理解不能ですね。

だから、私は、所謂55年体制が崩壊し始めた田中政権が誕生してから野20数年間は、政治の主権は、内政を含めて、日本になかった時代だったし、保守も革新も、金に塗れていて、政治倫理が崩壊していたと思います。

世間に余り知られていないけれど、この平沢さんの選出区「=東京17区」の謂わば政敵は、山口那津男現公明党委員長であり、平沢さんとは初当選の96年以来、24年に亘って敵同士である、という事実である。

当時の山口氏は、新進気鋭の次世代のホープだから、公明党も組織を挙げて選挙活動をやり、中には、巷間噂されて居る法律を逸脱する様な行為があった可能性が高い。

創価学会の活動は、関西や九州が有名なのだが、どっこい、本拠地は池田大作氏のお膝元である、首都圏、東京で有る事は論を俟たない、過激な脱法行為は関東圏の方が多い。

こういう荒んだ世表の中で、戦い続けて居たのが平沢さんで、官僚政治家のセオリー道理に、官僚を中座すて、選挙に打って出て、見事に当選、爾来、8期連続で地盤を護って居るが、公明党の委員長になった山口市の意向出、平沢氏の入閣は見送られてきたが、彼は、安倍前首相が小学生の時の家庭教師たったという奇縁を持って居たにも拘わらずである。

勿論、その無念さ想像するに余りあるが、謂わば、愛弟子の安倍さんが首相として、反日朝鮮族に対するに、第一次政権の時の朝鮮総連の朝鮮への送金ルート潰しを主とする、資金面での締め付けで、総連自体が機能不全に陥って居る。

そして、嘗ては推定年間売上下30兆円産業と云われたパチンコ業界も20兆円を切ろうかと言う水準に迄、凋落して、武漢肺炎禍の今年、パチンコ屋の倒産が相次いでいる。

DS勢力に、引き摺り降ろされた第一政権だったが、12年末に政権復帰してから、朝鮮への資金ルートは完全に潰し、他の在日特権も、マイ‣ナンバー制導入に拠って通名使用が制限され、国際条約のテロ防止法を批准した事で、組織の在日割合7割と言われる、暴力組織の海外預金を全て差し押さえたので、世界最大の非合法組織だった山口組が、四分五裂し始めて弱体化している。

更には、カジノ法案を可決させて、町中から、賭博場であるパチンコ屋を追放する事が決まって居るのだから、朝鮮族の資金源は無くなって居る。

この上に、無任省の行政改革において、各省庁で行われている各種資格の国家試験にもメスが入れば、朝鮮族で溢れて居る医師や弁護士は、勿論、国立の一流大学入学も、大分様子が変わって来るだろう。 河野太郎氏の奮闘を祈りたい。

がっすん「=菅総理ww」は、政権の使命を「安倍政権の継承」と掲げたが、その継承の内容とは、改革の続行~完成に拠る「日本を取り戻す」事の継続だろう。

此度の菅政権の組閣は、辞任した安倍さんの任期満了に当たる、来年9月までのざんてい的なものだろ。

だから再任者が多いが、変化が大きかった処も有る、例えば、総務大臣が、高市女史から武田某に代わったが、これはつまり、放送法改正の上梓案が完成したと言う事だろう、国会の開催が待ち遠しいww

そして、防衛大臣が、安倍さんの実弟である岸信夫に代わったが是は、近々行われるインドとの国際連携条約の締結の為の準備だろう、菅さんに随伴するのは、安倍さんの実弟だったと言う話である。

疑問なのが、二階幹事長の留任で、解散総選挙が近いので、留任は、止むを得無いとはいえ、一部保守からは、またぞろ習近平の国賓来日を疑問視する声や、DS勢力のCSISが「二階や今井の旗幟を疑う」指摘を騒ぎ立てる向きが有るが、現状認識不足と言う他は無い。

但し、80歳を超えようかと言う二階氏には、今度の総選挙を花道に、ご勇退願うか、衆院議長に収まっていただく、という案があるそうだ、石破への接近は、消滅の危機にある両派の融合が目的だろう、間違っても、二階派への吸収はあっても、石破派への吸収は無い。

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