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2020年8月 3日 (月)

米国は、自国の実戦力と北京共産党政権の脆弱さを正確に認識してこそ、対中戦略で大誤算を避けることができる

ーー以下「大紀元時報20/7/29」より抜粋編集

米紙ワシントン・タイムズは6月15日付に、独占インタビューを掲載し、トランプ政権で対中政策を担う重要人物として、米海軍兵学校で教授を務める余茂春(Miles Yu、マイルズ・ユー)氏を紹介した。

余氏は、1962年安徽省に生まれ、幼少期を重慶で育ち、そこで1966年から10年間続いた「文化大革命」を経験した。

1976年、中国は鄧小平の指導体制のもとで改革・開放政策に転じた。

1979年、南開大学歴史学部に入学、1983年に南開大学を卒業後、渡米し、1985年にペンシルバニア州のスワースモア大学(Swarthmore College)に入学した。

1994年、カリフォルニア大学バークレー校で歴史学博士号を取得した後、米海軍兵学校で近代中国と軍事史の教授となった。

ーー

1989年6月に「六四天安門事件」が発生した際、バークレー校在学中の余氏は米国に逃亡した中国の民主化活動家を積極的に支援し「中国フォーラム」と呼ばれる定期講演会を行っていた。

余氏は、トランプ政権で中国共産党の話術を真に理解できる数少ない中国問題専門家として現在、国務長官の対中政策の首席顧問を務め、外交政策の司令塔とされる米国務省の最重要人物の一人に数えられる。

ーー

ホンペオ氏は、余氏を中心とする対中政策チームについて、「中国共産党の挑戦に向き合うとき、このチームはどうやってわが国の自由を守れるかをアドバイスしてくれる」とその重要性を語った。

スティルウェル国務次官補は、余氏を「我が国の宝だ」と称賛し、「民衆政治と独裁の違いを理解しており、私が知っている誰よりもうまく説明できる」と評した。

もう一人の「中国の事情通」、マシュー・ポッティンジャー氏も、余氏のことについて「貴重な資源だ」「冷戦と米中ソ関係に対して冷静に認識している」「独裁政権で成長した経験からその弱点を知悉しており、独裁政権にとって最強の敵だ」と評価した。

ーー

余氏は、中国共産党について次のように分析した。

「自らを中心とする国際秩序を構築しようとし、欧米の自由や民衆政治を柱とした国際秩序を侵食し続けている」

「その共産主義体制は、マルクス・レーニン主義と中国ナショナリズムを融合させたもので、米国が戦略的に真剣に対処すべき敵対者である」

ーー

「米国政府は戦略的に北京共産党政権と中国人を区別すべきだ」

「中国の一般市民は民衆政治の価値観やライフスタイルに憧(あこが)れている」

「国民は、中国共産党のマルクス・レーニン主義理論には興味がなく、北京共産党政権とは真逆の考えを持っている」

ーー

「長い間、米国の政治家らは北京の弱点を正しく認識できず、中国共産党の計略にもてあそばれ、アメリカの国益に基づいて対中政策を策定することができなかった」

「米国は往々にして中国共産党の虚勢と見せかけの怒りに屈服し、北京の思いのままに振り回されてきた」

「それはただの見かけ倒しだ」

ーー

「北京共産党政権は脆弱で中身が空っぽで、自国民を恐れており、西側からの抵抗、とりわけ米国から敵対されることを恐れている」

「米国は、自国の実戦力と北京共産党政権の脆弱さを正確に認識してこそ、対中戦略で大誤算を避けることができる」 

「共産党幹部は「ウィンウィン」や「相互尊重」などを繰り返し使ってきた、しかし中国人の文化では、これらは「つまらない決まり文句」で何の意味もない」

「対中戦略においては「原則的現実主義(レトリックに惑わされず、実際の行動を客観的に評価すること)」を貫くべきなのだ」 

ーー

トランプ政権は、ここにきて、米中関係において中国共産党(中国国民ではなく)こそが問題の根源であるという認識が鮮明になっている。

ポンペオ氏が今月23日にカリフォルニア州で行った演説で、「北京共産党政権の最大の嘘は14億人の中国人を代表しているということだ」と批判した。

ーー

「中国の国家権力を掌握した北京共産党は、外部から直接中国国民が影響されることを恐れており、それが彼らが自らを中心とする国際秩序を目指している理由になっている」

「北京共産党政権が恐れる中国国民と共産党との間にくさびを打ち込んだトランプ政権は、北京をけん制することができた、米中関係の歴史初めての政権だ」

ーー

米スタンフォード大フーバー研究所の戦史研究家、ビクター・デイビス・ハンソン(Victor Davis Hanson)博士は次のように述べた。

「長年にわたり、余氏は北京共産党政権の帝国主義政策や重商主義路線、国ぐるみの技術窃盗、共産主義の恐怖と狂気を警告し続けていたが、聞き流されていた」 

「米政権がようやく、先見の明を持つ人々の声に耳を傾け始めている」

「余氏が注目されるようになったことは、ここ20年来の、米国の対中政策における最も重要な進展である」

(翻訳編集・王君宜+縦椅子)

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>シナの非共産主義者の意見
この余(ユー)氏は、私より8歳も下で現在58歳、文革時代を幼年期に経験した人で、文革の熱狂の10年の意味を感得出来て居無い世代だと思います。

抑々、文化大革命とは何だったのか? 等と、シナ人でも無い私が、今や「米国の宝」と評価されている余氏に問いかける等、不遜の極みと承知の上で申しますが「文革とは、歴史を持たない遊牧民出自の大方の非漢族のコンプレックスで、シナの歴史そのものを否定して見せた、ヒステリー現象だ」それに「マルクス・レーニン主義の歴史無価値論を組合わせて補強したモノだ」と思います。

それが証拠に、文革運動は、江青(毛沢東夫人)、張春橋、姚文元、王洪文の姓から漢族出自と思しき、毛沢東と息子の華国鋒を取り巻く、幹部の毛主席への過剰な阿りから生まれたモノだが、10年も続いた慣性力の原動は、大衆層に潜在する歴史コンプレックだと思う。

文化大革命も終盤になって、所謂「4人組」の政治専横が始まり、それに乗じてクーデターを企んだ林彪や劉少奇を失脚させる等、実質的な権力闘争を展開した毛沢東の次世代粛清行為だった共、考える事が出来ますよね。その結果「4人組」を逮捕拘束して、し刑に処すなどして、文革は終息しました。

要は、御定まりの疑惑と陰謀を原因とする内紛だったわけですが、長い歴史が「誇りモノ」のシナでは、潜在していた歴史コンプレックスを解消する毛沢東主席に拠る歴史否定が、若い大衆層の共感を呼んで、権威主義や歴史文化財の無軌道な破壊活動を正当化された事で、10年も続いたのだろう。

そして奇しくも、その世代が丁度、日本の団塊の世代に重複しているのである。そして、米国でもこの世代は、ヒッピー族とかフラワー族とか言われる現実逃避の、反体制、無責任自由主義者が流行した時代だろう、このしンクロ現象が意味する処葉、今の三階では分りませんね。

安倍さんも、習近平も、プーチン迄が、この文革世代ので、この10年世界をけん引しているのは、年齢層から居って、或る意味当然亜のかも知れないが、同世代の指導者が揃うと、なにか、因縁めいたものを感じる、そして、それを率いて居るのが戦後世代のトランプ氏、だというのも、天の配材の様な気がする。

私には残念乍、卓越した情報収集力は無いけれど、それ形に見出した経験則は有る、それは、マスコミ、DS勢力の意思を発信して居るのなら、その逆に、その中にこそ、真実眠っている、という事だろう。

確かに、共産シナの政体は、創立時から非法治、非民主、非人道の三拍子が揃った「国民の為の国家」には、程遠い、要約して謂えば、匪賊集団が政権を握っている状態であった。

その匪賊集団が、米支戦争で追い詰められて、暴走し始めて居るのを、比較的良識派が抑えて居るのに、どうあっても、大規模熱戦を起こさせて、一儲けしようとしているDS勢力
が、しきりに、共産シナの上海閥施政の時から今迄の悪業迄を一緒くたにして批判しているが、日本のマスコミや保守論壇もこの論調に完全に乗って居るから誹りは免れまい。

事実は良く知って居る筈の彼らは、ただのDS勢力の手下でしか無いく金の奴隷だ、その所為で、多くの何も知らない無辜の民衆が沢山犠牲になるのである。

彼らには、我が身が、我が生活が大事で、痛む良心は持ち合わせていないのだろう、日本に取っての救いは、日本が安倍政権だった事で有る、彼が時折見せる、緻密なバランス感覚は、戦前の様な日和見主義者の幣原に対抗する様な松岡の反動外交などは、しないだろうから、日本を窮地に追い込む事は無いだ

勝てない相手に、敢えて向かって行くと言うなら、出来たる準備は120%やって置かねばならない、でなければ、汚名を被せられて、新兵器の実験台にされて、老若男女構わず皆殺しの目に遭わされるのである。 それを外交手段で避けてこその為政者であろう、するが堪忍、ならぬ堪忍、なのだ。

習近平に其れが出来るのか、ここが彼の試金石の場であろう、逃げださず、嘘を吐かず、ヤケを起こさない、そして、国民を裏切らなければ、きっと途は開けよう。

中国人の学者は石平さん位しか知らないもので、普通の中国人や韓国人は中国や韓国の代弁者と思っているのですが、余茂春さんは中国人でも文化大革命の危険性を知っている人なので、米国のために働けるのですね。

余氏の分析に書かれていることは中国(人)の本質であり、成る程と思うことが多いです。
この内容のことは、日本の企業家に知って欲しいことであり、中国へ進出して企業活動をすれば、中国には14億人のお客がいるとの中国による嘘が理解できますので、この嘘に乗せられてのこのこと侵出することを避けられると思います。

また、政治家ならば中国国民には愛国心などなく、一般の国民は国とは関係なく生活していることも判ります。(中国人のことを人民と昔の友人は言っていましたが、支那には国民がいないのです。)

アメリカは中国が豊かになれば共産主義を捨てると考えていたと思いますが、中国では豊かになればその分は中国の国(公社)が回収して、豊かさの分は人民には配分されませんでした。

中国は、中国製造2025年で中国にある企業の特許等を自由に使うと考えるだけでなく、国防動員法、国家安全法等を組み合わせて世界制覇を狙うと思いますので、世界はその野望を潰し、閉じ込めなければならないと思います。

何故、英米が共産党を中国に発足させたのか・・。
なぜ、米国金融と米民主党が日本ではなく中国に生産工場国としての
地位を築かせたのか。

①1.3億人より13億人の魅力あった。
(投資、投機にもってこい)

②共産vs民主という対立軸を作ることで軍事産業の大きな需要が見込める。
 
③あわよくば戦争の火種となり、戦後の疲弊した国々から資産を吸い上げる機会を得られる。

④生産工場に仕立て上げた中国に目障りな競争勢力を入り込ませないためにも、共産党中国脅威論を仕立て上げる理由として好都合。

⑤隠蔽したい悪事(一帯一路、南シナ海リゾートアイランド建設など)のスケープゴートにもってこい。

盗みの実行犯は中国人、教唆は英米金融&米民主という構図です。 
(教唆の方が罪は重いですよね刑法では・・。)
教唆というより強要に近いかと・・・。

毛沢東は、いいように使われたパペットに過ぎない。
聴く処によると彼は、知識と教養に欠けているという処が悲劇を招いた主要因らしいですね。

米国民主の悪事の後援をすることで、私腹を肥やすことに成功し、悪の栄華を極める江沢民派。

その江沢民の推挙で習近平が主席に就くが、習近平は父親の背中を見て育ったこともあり、江沢民派の施政を快く思わず、李克強の説得もあって、江沢民派の追放に動き出す。

米民主党が黙って見過ごすはずもなく幾度も暗殺未遂に見舞われる。

米民主を敵に回せば、世界中でバッシングの嵐にあうことは当然の理。

もはや、反中は保守の専売特許ではないご様子。

朝日新聞、時事通信らマスコミはオバマ政権時の中国上げ上げはどこへやら、今や反習近平の急先鋒となっている。

朝日新聞や、マスゴミが愛した中国とは、クリントン財団の金蔓、江沢民上海閥である。

そもそも、習近平氏が、香港の地に足を踏み入れただけで暗殺危機が発生する。

マスコミは習近平氏を中国全土を支配する「独裁者」呼ばわりするが、残念ながら香港での習近平氏の権力は皆無に等しい。

そのような状態で、どうやって香港市民を弾圧するのやら・・
習近平氏は香港市民を弾圧したりはしない。

まず、江沢民系の反社会勢力摘発に尽力することでしょう。

香港で北朝鮮の資金洗浄を支援してきたのは、米民主党のスポンサー企業たち。

香港は、トランプ政権と米民主党の“代理戦争”の地と化している。

日本国民が、これだけマスゴミに不信感を抱いても、一向に総務省が動けない理由として、、

マスゴミに強大な権力があるという事。

習近平政権が、何年頑張っても、中国共産党中央宣伝部を潰せない
のと同じ構図でしょう。

日本のマスコミと、中国共産党中央宣伝部を作った勢力は同じなのですから。

ーー8月2日、BSの某番組で田原総一朗氏が

「僕は、習近平に会ったことがある。彼はジェントルマンですよ。ひょっとしたら中国を民主化に導くんじゃないか?と思わせる雰囲気がある。」
「軍事や、経済それぞれ縦割りで習近平が全て掌握できていない部分もある」(要旨)

まともなご発言のようですが。。。風見鶏なんだろか、この仁は・・・。それとも何か企んでらっしゃるのか?
君に、礼賛されたくはないというのが本音・・・


◆尖閣諸島・竹島の領土問題はアメリカの仕掛けた罠・・北方領土も同様です。

杉田 水脈
@miosugita · 8月3日
「領土問題は存在しない」「明確に日本の領土」であることは明白だが、領土は相手に実効支配されたら終わり。竹島のことが全く教訓になっていない。
「遺憾砲」なんて相手は痛くも痒くもない。
日本政府は中国の暴挙を断固として阻止してもらわねばなりません。我々も後押しします。 twitter.com/sankei_news/st…

尖閣諸島は、アメリカがあらかじめ仕込んで置いた「謀略」ということを理解する必要がある。

尖閣だけではなく韓国との間で領土問題となっている竹島も同じ。領土紛争の火種を、こっそり仕込んでおくのが手口なのである。

杉田議員は、日本の領土と言いながらも、占領されたら、と不安を煽り、アメリカの仕掛けた罠に嵌めようとする。

つまり、日・中・韓の対立を煽っている。

ここでいうアメリカは、トランプ政権のアメリカではなく、GHQ占領時代のアメリカ(米民主)を指す。

GHQ派議員とカミングアウトしたようなもの。。
(つまり米民主&ネオコン)
「護る会」はほとんどがこんなもの。
最近自爆しっぱなしですね。

こちらも・・・
(先日、お題になっていました件でもあります。)

杉田 水脈
@miosugita · 7月30日
【マスコミは取り上げないと思いますが】
この記事(https://news.yahoo.co.jp/articles/c7ca77785cadcd23bf63da65bb986abdc398c2a8
)がとりあげているワシントンの有力シンクタンク「戦略国際問題研究所(CSIS)」の「日本における中国の影響力」と題する調査報告書の中に私が昨年2月の予算委員会分科会で「孔子学院」について質問したことが(続く)

杉田議員はCSISのマイケルグリーンが、慰安婦問題について何と言っていたかご存じでしょうか?

米CSISマイケル・グリーンが韓国テレビに出演「日本は韓国慰安婦に関して謝罪と賠償を」(字幕付き)
https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=Y377o8xwJu8&feature=emb_logo

CSISに取って、目障りな議員を名指し。
有能な二階氏・今井氏以外に、森法務大臣と秋元議員の存在が、ジャパンハンドラーに取っては邪魔者のようです。
CSISの設立を主導したアーレイ・バークは 嫌日家から親日家へと美談で持ち上げられてた人だった😈

※面白いブログ・・・発見。↓

『アーレイ・バーク大将とコピペ愛国商売人ねずさんこと小名木善行氏』
http://www.tamanegiya.com/blog/2017/06/17/ahosyoubaininnnezukiti/

出来すぎ物語だから、然もありなんとも思う。
日本人の対アメリカ敵対心を下げる役割を演じた裏としては・・出てこないね・・
CSISを共に立ち上げたデイビッド・マンカー・アブシャイアも殆ど皆無。。。消されてるかな。

♢デイビッド・マンカー・アブシャイア
https://t.co/Rnl8UZUrmi?amp=1
・大統領対外情報諮問委員会
・国家安全保障グループのトップ
・NATO大使 大統領特別顧問
アメリカのあらゆるインテリジェンス部門のトップ。

-----------**----------

中国、韓国がどうこう以前に、この2国にマスコミの報道が異常に集中してるのが問題でしょう。
(おかしいと思えよwwww)

豪州、インド、イスラエルは、国際社会でも突出して親日国である。
つまりは、日本という国に有益な国家、日本国民が信頼できる国家の事はほとんど報道しない。
安全保障上、それがどれだけ重要であってもなのだ。

マスコミは日米が推進している「インド太平洋戦略」を語らない。

この時点で、日本の政治のほぼ半分は理解できないと考えたほうがいい。

さらに、安全保障上極めて重要な、豪州、インド、イスラエルを報道しない。
経済的に交流が活発なASEANも報道しない。

これで、日本の政治を語れるわけがありません。

そういえば、イスラエルのネタニヤフ氏を暗殺予告していた男が逮捕されましたね。
残るはイスラエル版モリカケですか・・・。
🔯🔯ガンバれ!ネタニヤフ!!!

安倍首相訪問の際に、黒靴に入れたデザートを出すことで韓国のフッ化窒素横流しの件を(暗示)教えてくださいました方です。

お市の方が兄の信長に浅井の裏切りを「両端を縄で括った袋の小豆」を送ることで伝えた話を彷彿とさせます。
 
ーーここで☕break
※ロシアにて・・・

♢ビキニを着て来たら、ガソリン代無料キャンペーンを実施。

来たのは、男性のみ。
ビキニは理解するとして、
なぜヒールまで履いてんの??
https://pbs.twimg.com/media/EeP0v0EXgAEyWNi?format=jpg&name=small
https://pbs.twimg.com/media/EeP0v0MWoAEaGxR?format=jpg&name=360x360
https://pbs.twimg.com/media/EeP0v0mWkAMlKZy?format=jpg&name=small
https://pbs.twimg.com/media/EeP0v0lWsAAUinE?format=jpg&name=small

ロシアの方は、明るいですよねー。
あまり細かいことを気にしない、フレンドリーな人が多いと感じます。楽です。
一旦仲良くなるととても気さくに付き合ってくれます。


>『アーレイ・バーク大将とコピペ愛国商売人・・・』
ご紹介の記事を読んでみました。
バークと草鹿のステーキディナーの飾りのないくだりに、心をわしづかみにされ、その結果、帝国ホテルが好きになりましたw

・・・のブログは、やはり事実を勝手に装飾してしまうクセがあるようですね。同感です。

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