無料ブログはココログ

« 「マザー・テレサは人身売買していた」世界中で告発相次ぐ | トップページ | こんなところに広告を出すなんて日本国民の敵を助ける以外のなんだと言うのでしょうかね? »

2020年8月10日 (月)

やはり韓国は信用してはいけないし関わってもいけないということに尽きるね

ーー以下newsus20/8/8より抜粋編集

ーー8/8(土) 10:37配信 AFP=時事

レバノン爆発の原因物質、インドの港にも約700トン 韓国から輸入

【AFP=時事】インド当局によると、レバノンでの大規模爆発の原因となった硝酸アンモニウム約700トンが、印南部チェンナイ(Chennai)の港に保管されていることが分かった。2015年に韓国から輸入されたものだという。

レバノンの首都ベイルートの港湾地区で発生した爆発事故では、長年保管されていた2750トンの硝酸アンモニウムを原因とする爆発で少なくとも153人が死亡、5000人以上が負傷した。

この事故を受け、インド当局は国内の港に保管されている危険物質について調査を命令。チェンナイに690トンの硝酸アンモニウムが保管されていることが分かった。

コンテナ37個に保管されているこの硝酸アンモニウムは、2015年にインド企業が肥料用として韓国から輸入したものの、実際は爆発物用だったことが判明し、押収された。

地元の税関当局は、この化学物質が危険を及ぼすことはなく、売却のための競売手続きが進行中であると説明し、懸念の払拭(ふっしょく)に努めた。また「押収された物質は安全に保管されており、市民の安全も確保されている」と強調した。

硝酸アンモニウムは無臭の結晶で、過去数十年で多くの産業事故を引き起こしている。燃料油と混合すると建設業界で使用される強力な爆発物になる一方で、手製爆弾に使われることもあり、1995年に米オクラホマシティー(Oklahoma City)で連邦政府の建物が破壊された攻撃でも硝酸アンモニウムが使用された。【翻訳編集】 AFPBB News

ーー引用終わり

ええっ?レバノン爆発の原因は、韓国だったんですか?

ーー

いやそうは書いてないけど、インドの港でも偶然硝酸アンモニウムが見つかって、それが韓国から輸入された物だたと分かった時点で考えさせられるよな。

ーー

韓国は、やっぱり危険物を輸出していました。

輸出管理ができてないですよね。

ーー

レバノンのような大爆発がインドでも起こらないと限らないからな。

よりにもよって場所が港という時点で次はインドだった可能性も否定できない。

ーー

韓国は、テロに協力していたんですか?

ーー

だからレバノンは違うっての、インドに輸入された時期は2015年で、今はコンテナ37個に分けられて港に保管されているそうだ。

実際には爆発物用だったという不穏な記述もある。

ーー

ロシア人実業家が、韓国からロシアを経由して、レバノンに密輸したんですよね?

ロシアが関わっていると聞きました!

ーー

君はレバノンの件を韓国と結びつけたくて仕方がないようだね。

それはこの記事だと思うが、韓国から輸入したかどうかは書いてない、しかも配信は平気で嘘を吐く時事だぞ。

ーー8/7(金) 6:45配信 時事通信https://news.yahoo.co.jp/articles/307078b571947b84aab6009235b4343540af9eff

ロシア人実業家を事情聴取 レバノン爆発でキプロス警察

【モスクワ時事】レバノンの首都ベイルートの大規模爆発の原因となった可能性がある硝酸アンモニウムを積載していた船舶の所有者だったロシア人実業家が6日、居住地のキプロスで警察の事情聴取を受けた。

キプロスのメディアが報じた。

事情聴取はレバノン当局の要請に基づき行われた。ロシアのメディアによれば、この実業家はロシア極東ハバロフスク出身でキプロス南部リマソル在住。

硝酸アンモニウムはモザンビーク行きの船舶に積まれていたが、2013年に寄港したレバノンで船舶ごと差し押さえられた。船舶にはロシア人とウクライナ人の船員が乗っていたという。

ーー引用終わり

つまり積載物の硝酸アンモニウムはこの時、下ろされていて、そこから6年以上放置されていた可能性があるわけだ。

レバノンとしても爆発物をそんな場所に管理したのは迂闊だったとしか言いようがないがね。

ーー

その硝酸アンモニウムを、レバノンが韓国から輸入したんですよね?

ーー

違うってのww ネットユーザーの反応を見てくれ。

ーー

まとめました!やっぱり、みんな韓国が悪いって言ってます。

ーー

・爆発用を輸出した韓国の責任は、どうなんですか?(ZFさん)
・輸出管理対象品が全く管理されてなかったわけだ(1Oさん)
・これは、韓国を信頼しては危険だということだ(UMさん)
・韓国は日本とは全く違う国だという証拠(KLさん)
・日本からの輸入品を、横流ししたのでは?(KLさん)

ーー

確かにインド向けに輸出したのは事実だし、それが実際に爆発物用だったことも分かっている。

つまりレバノンも…と考えたくなる気持ちは分かる。

ーー

レバノンがひどい目に遭ったのは、韓国のせいだと思います!

韓国が謝罪して賠償しないといけません。

人道支援の100万ドルでは、桁が3つ足りないと思います!

ーー

まあ報道しているのがAFPな時点で裏に何かありそうではあるね。

日本からの輸出品目を違法に横流しして世界中で同様の爆発事故を起こそうとしていた可能性は否定できない。

インドの件については完全に韓国の過失と言えるだろう。

ーー

じゃあ、やっぱり違わないと思います!

韓国が、レバノンで爆発を起こしたんです!

韓国が真犯人です!

ーー

まとめとしては、やはり韓国は信用してはいけないし関わってもいけないということに尽きるね。

もしも横流し品だったならば日本にまで影響が及ぶ。

そうならないためにも最初から韓国には輸出しないという選択肢をとらなければいけない。

ーー

韓国に輸出する時点で、犯罪目的だと思います。

フッ化水素だって、今は輸出を再開してますよね?

大部分がイランに行ってると思います!

ーー

イランでは核施設が破壊されたという情報もあるが、本当のところは分からないよな。

韓国をつぶすだけで世界中のありとあらゆる問題が解決するような気がする。

ーー

韓国の皆さん、レバノンに賠償金1000億ドルを払って下さい!

ーー

韓国は賠償金の支払い先が多くて大変だなww 

日本は関係ない!韓国さようなら

« 「マザー・テレサは人身売買していた」世界中で告発相次ぐ | トップページ | こんなところに広告を出すなんて日本国民の敵を助ける以外のなんだと言うのでしょうかね? »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>始まる韓国信用崩壊の影響
いやぁww トンデモ無い話ですね、レバノン港の硝酸アンモニウム2750トンの爆発が、もし、税関への申告通り、肥料用の心算だったけれど、実は、爆発物の原料だったわけで、当然、ブツの出処を疑れるが、同じブツがインドのチェンナイ港に690トンが、同じ様に肥料名義で、実は爆発物だったと言うなら、フッ化水素の横流し輸出で大騒ぎになった、輸出元の韓国は疑われて当然、ですね。

なにせ彼らは、自身の国際信用に関する価値観が低過ますからね、どんな非常識な事をやっても、不思議では無い、と言うレベルの世界認識が、フッ化水素の横流しと、インドの化学工場の毒ガス漏出事件の放置・閉鎖~逃亡で確定していますからね、韓国企業がその信用毀損の代価の大きさを実感するのは、寧ろ、是からでしょう。

「自分の利益を守るのに嘘を吐く事は、むしろ当然である」と言う韓国社会の伝統的な常識が、世界で否定・拒絶されているのである。

仮に、日本でこんな事をやったら、お語業界で仕事が出来なくなりますね、ダカラ、事件が起こったら、担当者は真っ青になる、自分の首は当然で、会社や社会「=業界、国」に対する責任を問われるから、会社の倒産・消滅まで心配しなくてはイケない。

信用の重さが、韓国と日本では是だけ違うと言う事なのに、韓国人は分って居るが日本人が分って居無い「信用に関しては、韓国も日本も同じ価値がある」と、思考停止のママ信じて居るカラである。

だから、韓国人は、日本人から仕事を任された時点で、詐欺のチャンスを貰った様なもので有ろう、然し、日本側が途中で怪しんでも、犯罪の実態が証明出来なければ、下手をすれば、名誉棄損、ヘイト扱いになろう。

ダカラ、朝鮮族には、端から関わってはイケないのです。勿論、国民が全員詐欺師だったら、社会そのものが成り立たない可能性がありますカラ、酷い例示は、そんなに多くないでしょう。

然し逆に、軽い嘘は平気で吐くし、許される社会だから、その基準が日本と韓国では、天地程も違うので「この冗談程度の嘘に引っかかるのは、只の間抜けだ」と言うケースが多いのでは無いか?

簡単居言えば、彼らは未開なのである、あるべき世界水準よりも確実に、中世の暗黒時代の分、500年以上遅れている、是は、白人世界も中世の4~500年の間の宗教の改竄と付加に勤しんだ暗黒時代で、モラルの進化が停止して居たのと同じだろう。

日本国民さんが「悪が栄える世は続かない、というが、栄えっぱなしでは無いか!」と怒って、おられるが、眺めている歴史の時間のスパンが短すぎるのでは?

韓国が日本統治で文明化して、未だ100年チョットだし、世界を支配して居る白人文明にしても、一番早く文明化したとされる、ゲルマン人でも、3千年経っているか居ないかです。そして、その3千年前に、遺した文化財はありません。

あるのは、先文明の青人文明からの継承/剽窃ばかり、白人のオリジナル文化なんて皆無に等しい、白人達は、この史実を隠蔽する為に、歴史学から5色人の裡、「青人」、「赤人」を消して、白と黄と黒しか残して居ませんね。

もっと突っ込んだ事を言えば、人科のサル「=ホモ科」は、実は4種類も居て、ホモ・ハビリス、ホモ・ネアンデルターリシス、ホモ・ルーデンス、そして、ホモ・サピエンスですね。

この裡、生息時代が重なっている事が確認されているのは、3万年前に滅びたとされるホモ・ネアンデルタールシスと、我々、ホモ・サピエンスで、一番後発の我々は,12万年~7万年前の、温暖だったシベリア平原で、大型の哺乳類をネアンデルタール人の指揮の元、狩猟採集で生息していたと推察されます。

そして、12万年前に日本列島に海路渡来して、現在の福井県の辺りに、その痕跡を遺して居るそうで、然も原日本人は、ネアンデルタール人と混血していたと、DNA解析から仮説を立てるドイツ人学者も居ますね。

結局、原日本人は、7万年前に始まったピュルム氷期をこの列島で、6万年間持ち堪えて、縄文時代に突入して居るワケで、原日本人が列島で過ごした6万年間の風水害と変化に富んだ四季の所為で、慢性的な食糧不足の生活を生き延びる上で得た、知見や経験則こそ、独自の日本文明を育てたのだと、私は確信しています。

世界で報道されるニュース、情報の表向きに囚われすぎますと、
真実は見えないと考えます。

東アジアに於いて、どういう方針で戦後体制が布かれたのか、そこから現在も抜け出せてはいないという現状から鑑みれば、中韓憎しを沁み込まされたまとめサイトは、WW2を計画し、引き起こした張本人の国際金融組織に大いに貢献しているとも云えます。

過去、韓国が米国に僅かな軍事費しか払わずに済んでいたのはどうしてか・・・
・・それは、
米国金融に支配され、そこから金を貰っている米国大統領の指図通り、サムスン等の企業を支援し、イランや北朝鮮の核開発に貢献してきたからです。

同様の、金融の犬は日中にもうようよいます。

トランプ大統領誕生を機に、
韓国はトランプ政権に助けを求め、ポンペオ氏が乗り出していきました。

韓国の命運は、トランプ政権と米国金融の戦いで決まるのです。

◆現時点で、トランプの怒涛の攻勢が続いております。
〇人身売買の摘発。
〇移民流入を止める。
〇マフィア製薬会社と喧嘩して薬費用半額にさせる。
〇授業を開かない学校には補助金出さないゾと米版日教組を脅す。
〇大統領令でGAFAの言論弾圧禁止。

というように、
毎日違う地獄の釜の蓋を、開けまくっています。

敵さんの怒りは頂点に達する勢いでしょう。

韓国内の金融街の犬企業が自作自演策で、韓国の評判を
貶めることぐらい、想定内です。

メディアとの協調で、「ほーら韓国はこんなことしているんですよ~。許せませんね。」と報じられれば、素直にそれを拡散する。

もう見え見えです。
幾度も同じ手法に引っかかってはいけません。

文在寅大統領は、イランにフッ化水素を横流ししていた企業の摘発に動き、自国内のKCIAや、金融の犬や犬企業連中にフルボッコに貶められていました。

それを日本国内の反中韓の方々は、やはり文在寅は頭がおかしいという解説のブログに集う。
脊髄反射で、やはり韓国は・・・と続く。

ここにマスコミの報道は信用できないと嘯きながら、しっかりその仕込み情報に乗せられていることに気づかない不思議を感じます。

すごいな“オリビア計画”の成果って・・・しっかりインプリンティングされてるワ。

賢さは世界一だなユダヤ人は・・・・と。

ユダヤ人を一括りにする気はさらさらないことは申し上げておきます。。

しかし、同じ系譜のイスラエルの凄さときたら、日本も教えを
乞うほどですからね。凄いです。
イスラエルは、世界の最先端と云っても過言ではないかも。 ITも農業も、しっかり自己完結型を成立させています。

◆前述のWW2を引き起こした国際金融資本とは・・・

そもそもの発端は「ロスチャイルドvsヒトラー」から・・。
(すでにロスチャイルドの全盛は過去の事)

・「フェーダー・プログラム」
当時、ドイツナチ党網領作成者ゴットフリート・フェーダーのスローガン、
「利子奴隷制の打破」は国際金融資本家達の安眠を奪っていた。
・銀行・大工業の私的所有の廃止。
・法による国内外の債務利子の削除。
・利子を付けた貨幣貸出の禁止

ナチスドイツに財産を没収され、スペイン国境まで逃げたロスチャイルド家の人々。
拠点はロンドンシティのみとなる。
(英国チャーチル首相は借金体質で、ロスチャイルド家によく支払いをして貰っていたという説がある。)

ヒトラーは当時の演説の中に、現在のディープステートに対する非難すべき内容と同じ情勢を憂いていたことが窺える。
ヒトラーが人権迫害に至ってしまった罪は明らかではあるが、動機となる状況は、現代のわれわれと変わらない。
麻生さんが、「動機は理解するがやり方がまずかった」と発言した所以である。

国際金融資本家たちにとって、当時のドイツはとてつもない脅威だった。
完膚なきまでに叩きのめしたい「敵」の筆頭となっていた。

1940年の三国協定(日独伊同盟)の条約の下では、日本との戦争は即ちドイツ・イタリアとの戦争を意味する。
という経緯から、日本をとことん追い詰め開戦の火蓋を切らせることに成功。

当時、ルーズベルト政権の陰湿な対日制裁は、米国民には隠されていた。
ワシントン議会も国民もハル・ノートを日本に突きつけた事すら知らず、その反動により真珠湾攻撃の衝撃は大きかった。

米国世論は真珠湾攻撃で一変した。

米国に参戦させることによって、国際金融組織の確実な勝利が保証されたことになる。

フーバーは、ルーズベルトによる共産国家ソビエトの承認が失敗の始まりだったと述べている。

1917年ソビエト成立より、四人の米大統領が登場したが、誰一人ソビエトを国家承認しようとしなかった。

ソビエト共産党が、各国に散らばる共産党員を利用し内治の混乱を仕掛けていたからだ。

ところが(1933年)ルーズベルトは政権を取ると、たちまちソビエトを国家承認した。

以前から多数の米知識人が共産主義にかぶれていたが、これにより拍車が掛かる。
米国内にソビエトの公的機関や民間組織が次々に設立され、スパイ活動の温床に。
当時、米政府職員の内3000名以上が共産党員だった。

1932年国務省宛て報告書によると、米国クーン・ローブ商会(国際金融資本)はソ連の第一次5ヶ年計画を策定しファイナンスしている。

(同商会ジェイコブ・シフはフランクフルト出身で当時ロスチャイルド家と暮らしていた。ロシア革命に2000万ドル融資した人物)

ソビエト承認に協力したのがNYT紙。
モスクワ駐在員ウォルター・デュランティー は下記を隠蔽し「素晴らしいソ連」だけを宣伝し続けた。

1932年〜1933年ソ連で起こった大飢饉。700万人の死者。
犠牲者の多くがウクライナのため「ホロドモール」という人工飢餓による大虐殺と言われる。

ここで、──元ソ連外交官が語る「ロシア-ユダヤ闘争史」の全貌──
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhb500.html
を参照することで、符合する処が少なくないことがわかる。(過日掲載済)

彼らハザール人たちの世界を俯瞰した、一石で二鳥以上にもなる綿密な計画の全貌に近づくことで、改めて彼らの恐ろしさを感じさせられます。

国際金融資本は、下記の3つで世界各国のコントロールを画策していた。
◎国際警察軍
 →後の「米軍は世界の警察」
◎世界統一通貨
 →後の「基軸通貨米ドル」
◎国際連合的組織
 →後の「国連創設」


コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 「マザー・テレサは人身売買していた」世界中で告発相次ぐ | トップページ | こんなところに広告を出すなんて日本国民の敵を助ける以外のなんだと言うのでしょうかね? »

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30