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2020年8月18日 (火)

共産党はまず共産党内のブルジョアの打倒でもやったほうがいいんじゃないですか?

ーー以下ttensanブログ20/8/16より抜粋編集

日本共産党と言えば強盗、殺人など数々の犯罪を起こしてきた暴徒集団です。

日本共産党の武器は二つ。

・共産主義という破綻した理論
・破綻した理論を盲信し続ける信者

ーー

理論が破綻しているので、彼らは日常的に嘘を吐く。

豊かな暮らしをさせてやると嘘をついてソ連でも中国でも北朝鮮でも共産党が国民の所有物すべてを盗み取った。

中国は世界中特に米国を騙して金持ちになったが、共産党員の私服を肥やしただけで人民の暮らしはよくならなかった。

そんな破綻した理論の共産主義を信じて行動する日本共産党が終戦の日にかこつけてまた嘘をついていたので取り上げます。

ーー

日本共産党 @jcp_cc
#29 75回目の #終戦記念日 の誓い

私たちは、あの戦争に命をかけて反対した政党です。
だからこそ、お伝えできることがある。

靖国神社とは何か?
閣僚が参拝すべきでない理由とは?
同じ過ちを繰り返さないためには?

#Youtuber #小池晃 心からのメッセージです。

ーー

戦前、ソ連の資金によって結成された日本共産党は本当にろくでなしの集団でした。

日本初の銀行強盗を行ったり、武器の密輸を行ったり、女子党員に色仕掛けをさせ美人局によって慰謝料をだまし取ったり、宮本顕治の名を知らしめたあのリンチ殺人事件を起こしたり、それはそれは非人道的を絵に描いたような活動歴を積み重ねていました。

だから戦時中は共産党は犯罪を繰り返していたので警察に取り締まられて壊滅、実質的に解体されていました。

共産党のいう「命がけで戦争に反対した」というのはこういう犯罪行為の数々のことなのでしょう。

いやー、素晴らしい「心からのメッセージ」ですね(棒読み)

ーー

再びソ連からの資金で組織を再開するものの内ゲバで自爆的壊滅をしたりと、かなりしょーもない人達の集団が日本共産党でした。

そして日本共産党は今でも共産党が行った数々の犯行について反省していません。

あげくに日本初の銀行強盗となった赤色ギャング事件については特高警察のスパイにそそのかされて実行させられたという話にして自分達の犯罪ではないという事にしてしまっています。

ーー

あの残忍極まりない山岳ベース事件で知られる連合赤軍の永田洋子だって共産党から分派していった人間です。

かつてブログ主は永田洋子の支援者に話を聞いたことがありますが、「あれは公安のスパイによってそうするように仕向けられたのだ」と、山岳ベース事件のことを公安のせいにして正当化していました。

困ったら陰謀論、ちょっと考えれば無茶苦茶な屁理屈であろうと陰謀論で誤魔化すのはあちらさん達の伝統なのでしょう。

ーー

ま、日本共産党は反社活動をし続けていたのですが、先の大戦に命がけで反対活動をしていたということにしたいようです。

こうやって過去を捏造していく日本共産党のスタイルは、隣の反日国の、みじめな過去を書き換えて自分達を優れたものに見せようとするスタイルにそっくりです。

だからこそ、日本共産党には頭の悪い人か自分の間違いを認めたくない老人達しか残っていないのだろうと思います。

ーー

人間なんてのは反省し努力を続けなければ簡単に落ちていきます。

反省し事実を知る努力ができるような人たちは早々に愛想を尽かして離れていく。

それができないで、都合の良い陰謀論で自分の行動を正当化するような人達ばかりになったからこそ、共産党の高齢化が止まらないのでしょう。

日本共産党は過去を嘘で書き換えるという、むだな努力をしている。

ーー

志位(和夫)の独裁20年。

彼を党規約に違反して無選挙で代表に据え続けているのは、90歳になってもまだ権力を手放そうとしない不破哲三とかいうブルジョワだ。

全国に10カ所ほどの別荘を持ち、そのうちの津久井の別荘を自宅にし、専属の運転手、家政婦、調理人などまで雇ってる。

名義は日本共産党だから自分のモノではないとうそぶいて、維持費を党員から搾り取り続けている。

共産党の現実はどう考えても「弱者の敵」、共産党はまず党内のブルジョア(非労働者)の打倒でもやったほうがいいんじゃないですか?

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コメント

>縦椅子様 本日も更新ありがとうございます。
>>古色蒼然とした日本共産党の終焉
私に取っても、日本共産党の存在って、前世紀の遺物でしかなく、全く未来を感じられないものですね、それに ttensan の言う通り、過去もただの犯罪者集団でしか無く、亜府議主張そのものが、悪事の言い訳や隠蔽だったりする。

だから、こういう組織は、ヤクザと同じく反社会的勢力でしか無いので、戦前の様に非合法化して、共産主義者を重点的に、取締するべきですが、飽く迄、刑法犯罪の常習犯としてで有って「思想犯」とか言う、上等そうに見えるモノではない。

取り上げた終戦の日のコメントが「戦争を命がけで回避しようとした」なんて、噴飯もので、流石は「過去を都合よく捏造する」伝統を持つ徒兎だけありますね、言うだろうと思って居た嘘を必ず言う。

そうで無ければ、殆どが老境に達し、余命いくばくも無いのに、今までの人生で、客観的に見て、世の為に本当に役にたって、世人から理屈抜きで感謝される様な事、例えば、町のごみ拾いとか、小さな事でもやった事が有るか?

そう言う自分の人生に自信を持てない老人たちの「俺たちは、共産主義を通して世に正義を行ってきた」という妄想に対する、縋る様な思いは、満足させられないのだろうが、どう考えても、マスターベーションでしかない。

それは、世界の現実が、共産シナの経済破綻、世界覇権の陰謀の露見によって、どんどん共産主義の政体の危険さとその犯罪的な実態を証明して終い、不可逆に信用を失って居る状況だから、まるで、自分の人生を全否定されて居る様な気分なのだろう。

然し、思想や主義が、間違って居たのかと言うと、どうも、それ許では無い、大体マルクス自体19世紀に生まれ、19世紀に死んだ人で、共産主義自体、もぅ200年前の時代背景に対しての反論だろう。

それに場所は欧州で有り、米国である、歴史を顧みない白人文明の社会常識では、未だに13世紀に滅んだローマ帝国の常識が、社会悪として前提にあるのだから、現代人の我々が、???な部分が数多出て来るのは、寧ろ、当然だろう。

では一体、共産の主義のどの部分に、皆、魅了されるのだろうか?

人類の理想の社会と言うのは、釈尊が説く様に、病貧争災の無い世の中である、然し、この4つの現象は、自然災害を除いて、人間が集団を作って行くに従い増大するものだろう、

然し人類は、か弱い哺乳類に過ぎないので、単体で、捕食獣。犇めく自然の中で、生き抜く事は不可能である、ダカラ、群れを作るが、群れには、社会性が発生する。

最初に出来るのは、社会規範で有り、群れのリーダーに服従しなくては、群れから追放されるが、個体の力が弱いものは集団を作らざるを得無いし、群れを離れては生きて行く事は出来ない。

固より、集団の中でも家族と言う、集団とは異なった結びつきで形勢される塊もある、これは、社会の原型であって、事実、多くの社会は、この要素で成り立って居る。

例えば、日本社会は、家族社会だと言われるが、自然発生的な集団の形は、家族主義、つまり、血縁重視の社会にならざるを得無い野は、世界の文明の歴史を知って居れば、当然の現象だろう。

マルクスは、敢えて是を否定したのです、だから、共産主義社会に葉、世襲なんて行われる筈が無いのですが、毛沢東は、自分の次の主席を華国鋒と言う名の、自分の隠し子に、継がせて、党内に大きな反発勢力を創りだしましたが、冷酷な独裁者だったので、容赦なく大粛清を行っています。

だが、シナのマルクス主義政体は、この時点で崩れ去り、残ったのは、19世紀以前の専制君主の毛王朝だったと言う事です。

然しこの現象は、自分の権勢欲を満足させるため、或いは、自分が過去に行った数多の犯罪の犠牲者の関係者からの報復を懼れてまで含めて、寧ろ、自然な形だったが、マルクスが一番唾棄すべき事として挙げたこうした行為「=世襲」を行った事は、共産主義社会ニタイスル、重大な違背行為だろう。

けれども「結局の処、マルクスの理想を実現出来ていないではないか」だから、毛沢東主義であっても、共産主義ではない、と言う指摘が正しいとして、その指摘を行った日本共産党が、一体何をやって居るのか?

国民に選ばれた国会議員の採税金に拠る、議員活動費=歳費を、全て、党に収めさせそれで都兎を運営しているが、この組織には、民主的制分はゼロである、戦前から独裁者だった宮本顕治~不破(上田)哲三~志位和夫まで、凡そ、100年間に2回しか、リーダーが代わって居無いのなら、その非民主性では、シナの共産党政体を中世の専制体制田とは、嗤えないで有ろう

現在の世界にとって必要なのは、世界混乱を創生して、金儲けしようとしている金融集団を如何に、その「今だけ 金だけ 自分だけ」を止めさせる事が出来るかに懸っていて、19世紀の欧州の社会問題に過ぎない、絶対王制による富の寡占支配では無い。

それ処か、法の上に存在する共産党自体が、19世紀の様に、王侯貴族貴族化して、前出の金融集団 に資本を提供し、或いは、国を売った報酬を貰って利権椅縋りついて居るのが現状だろう、是では、人類の理想から、大きく逸脱している、だから、モゥ不要なので有る

縦椅子様
本日は日本共産党の世紀にわたる欺瞞と嘘を取り上げてくださいまして、心すく思いです。ありがとうございます。

人民がすべて平等であり、同レベルの豊かさを享受できるのが彼らにとっての最終目標なら、なぜ不破哲三氏は自身の巨額の財産を公開し、それを党員と分かち合わないのでしょうか?それが私の単純な疑問です。それとも日本共産党にとって、この日本社会は未だ文化的にも物質的にも世界最貧国レベルにあるので、革命はまだならずとでも主張しているのでしょうか。

共産党に限らず左翼政党は事実の隠ぺい、言い換え、甘言、嘘、正当化などのプロパガンダ能力に実に長けています。いやそれが彼らの実は生き甲斐なのでしょう。

共産党員の方々へ。見聞きしたくない党内の事実から目をそらさないでください。恐らく洗脳され切っているでしょうけれども私は他の日本国民の方にもお願いします。

原爆の放射能は全て汚いし、危険な物でしかないのです。
こんなところで、中国の放射能が綺麗などと言って、日本人を誤魔化そうとする日本共産党の嘘をつく感覚は、到底受け入れられません。

日本共産党の党員を始めとする支持者は、こんな発想を信じて(または、日本人を騙す道具として使い)日本人を騙してきたのです。
共産党は色々と一見良さそうなことを言ってきましたが、実態は相手が納得すれば、正しいことでも間違っていてもその場限りで済ましてきたのだろうと思います。
詐欺師なら捕まるのですが、こんなええ加減な連中は惚けて逃げるだけでしょう。


それから、共産党の信者は何を目的に活動しているのかと思います。なにぶんにも、表面的には良いことを言いますので、宗教と変わらない部分が見受けられるのです。

下部の信者は、ひたすら教祖を信じて労働もボランティアですけど、上部の連中は目指せ次期教祖なのでしょうか。

現在の教祖は随分優雅な生活をしているようですが、このあたりは一時の東欧のトップを彷彿とさせる生活のようです。
これが国民全員の生活になれば良いのですが、トップのためには周囲にこのトップのための使用人が必要なのですから、国民全員がトップのためにいると考えた方が正しい。

言い換えれば、トップのために国民全体がいるのです。
それなら、共産党は独裁王国と考えても、同じことだと思います。

>日本国民さん ソロです。
>>自然由来のヒンドゥー教と日本神道について
先日書いたのは、知見の希薄なヒンドゥー教についての、私の想像を交えた感想の様なモノで、論とは言えないレベルのものですので、戯言としてお忘れ下さい。

さて、日本の古神道については、逆に、真偽・正邪定まらぬ、真光系の周辺知識が数多有って、未だ自分で納得できる筋道は立てられていませんが、基本的に、私は自然現象を神の仕業・仕組みと考え、その構造・仕組み・法則を解き明かしているのが、ブッダの悟り「=気付き、発見」では無いかと思って居ます。

日本の山岳信仰と呼ばれるものは、超古代の氷期以前の7万年以上前の時代からのもので、シベリア平原が未だ温暖で巨大な哺乳類の楽園だった頃に、原日本人が現在の沿海州にある、琵琶湖の6倍もある淡水湖「=ハンカ湖」付近で暮らして居たが、其処を追われて、海を渡って、日本列島に辿り着いた処から「日本人」の歴史が始まって居ると考えます。

その時代は、今から12万年前ですから、現生人類が伝説のムー大陸と言われる、スンダ亜大陸に到達した5万年前よりも、更に7万年も古い話です。

この原日本人は、民族分類で派、勿論、最古の狩猟採集民ですがハンカ湖付近で暮らして居た為に、ノロ鹿という牧畜を飼っていた様です。

けれど、環太平洋火山帯の活性期が、7~9万年前にも阿蘇山が終局噴火を起こす等があったので、10世紀にその大爆発で、渤海を滅ぼした長白山系の火山の活性化に拠って、故地を離れ日本列島に向かったのでは無いだろうか?

すると、人種的には、原日本人は、基本モンゴロイドの成分はあるものの、ヤクート・ギリヤーク人に見られるコーカソイド種との混血、或いは、現在の白人種がコーカソイド種の亜種である処から、スキタイ人の様な、黒人種から分離した青人と別種の民族かもしれませんね。

どの途、神を祀ると言う行為は、人間が自助努力では如何ともし難かった、自分や集団に取って、致命的な危機事態を、上手く切り抜ける事が出来た時、つまり、「見え無い力の御加勢」を感じた時に「祈り」を、学習したのでしょう。

そして、人類はその存在を自然の中に仮想するは、至極当然の話です。 だから、狩猟採集民であった人類の神は、山や森に居るのでしょう、漁労海産で暮らす海洋民族の神は、当然、海にいますし、山が少ない処で、生活する遊牧民に取って、神の居場所は空しかありませんね。

居場所が、抽象的になればなる程、神と人間の距離も遠ざかって行くのも、是亦、当然の仕儀、だから、遊牧民の神は人倫とは縁が薄い、平気で人を殺めるし、他人のものを奪っても平気だし、生き延びる為には食人も平気である、一説に拠ると、ネアンデルタール人は現生人類に狩られて絶滅したと有りますので、食人の習慣は古くからあったと思います。

処が、農耕が始まると、こうした人類を狩りの対象にする事はなくなりますが、自身が食物を栽培するに費やした労力や時間を「無から創りだした価値」と定義して、労働力を得る手段として、戦争を開始して、捕虜を奴隷として、労働力の発生源とし、それを貨幣に置き替えようとします、これが経済の起こりですね。

然し、経済は約束事で成立するものですから、約束を守らないものには、無意味ですし、参加する人数が一定数を超えて居無いと、物の価値そのものが安定しません、こうした、新たな、見え無いものとの、約束事「=経済」が、白人文明で神への信仰に取って代わっているのでは無いか?

固より、自然の神に対する帰依が出来て居ず、唯物的、或いは、過度に畏神的な態度をとり、中には偽善を平気で行って敬虔な信者を装うものさえ散見される。

然し、どこの信仰でも「神様は、全てを知って居る」事を前提にしているので「正直さ」の価値は、世界でも未だ高いが、これを守れないレベルだと、宗教の別によらず、相手にされなくなったのが是からの世の中でしょう、もぅ「騙される方がバカだ」は通用し無いのです。

まぁ、「何時の世も、邪悪なものが、狡く立ちまわって、富を独占している徒、お嘆きですが、そう言う世は、狡くある事を推奨して居る部分が有るので、そういう結果が生まれるダケでしょう。

この世の結果は、自然の理によって、全て自業自涜になる様に、仕組まれて居ますから、今ある状況の原因は、全て自分にあるのだと思って間違い無いでしょう。

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