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2020年6月 4日 (木)

テロ三法と国連をだしにして、一番簡単なトランプを利用した

ーー以下「激おこおばちゃんブログ20/6/2」より抜粋編集

私が「覚醒」して間もない頃に出会ってぶったまげたブログが、有名な「余命三年時事日記」でした。

日本メディアが一切報道してこなかった支那・韓国・朝鮮の軍事機密に関する話や日本の軍事情報と政権のいわば裏事情が書いてあって、それらについて余命さんは、事実以外は書いていないと断言したはりました。

それでむさぼり読みましたが、それらが次々に実現していくのを目の当たりにして、ドキドキしたものです。

例えば2015年12月28日の「慰安婦に関する最終かつ不可逆的日韓合意」について、保守派が批判する中で、二代目余命さんがすぐにこれは安倍晋三氏の作戦勝ちだと断言したはりましたが、結果はそのとおりでした。

ーー

今は、書いてはる人も三代目になって、裁判闘争に移っています。

保守と思われる人の中で、多くの読者を裁判に引き込んだことについて、たまに余命さんを批判する人もいるようです。

しかしおばちゃんは、少なくとも三代目さんは自らが信じるやり方(作戦)で戦うてはると考えているので、横から批判するのは無責任やと思っています。

人によって戦い方が違うのは当たり前やんか。

ーー

裁判はめっちゃめんどくさいし、ややこしいし、ブログにアップされる告発状やら添付された証拠やらリストやらを、いちいち読み込むのは大変です。

ブログ自体も、初めて見る人には長いし読みにくいし難しい、とめっちゃ不親切です(笑)。

それでもとんでもない閲覧数があって、以前に出しはった本もめっちゃ売れたみたいやし、あ、私も買いましたよ。

そして何と、お金も集まったようです。

敵の工作員みたいな変な人が中に入ってしもて、大変やったこともあったみたいです。

ーー

最近は更新の間隔が空くようになっていましたが、ふふふ、今日(6/2)、怒涛の更新をしてはりました。

ーー(0258 トランプANTIFAテロ認定①)

安倍さんは策士だよ。外圧を使うのがまあうまい。時間の使い方もうまいね。テロ三法と国連をだしにして、一番簡単なトランプを利用した。

ANTIFAは国際組織なので、米国でテロリスト認定されれば傘下の者はテロ三法で規定する国際テロリストなので省庁処理事案つまり聴聞でかたがつく。

すでに外国人勢力(ほとんどが在日朝鮮人)と共産党、反日連合勢力の連帯は、川崎リベンジデモ7月16日で証拠取りされており、また第1次から第6次までの検察への外患罪告発キャンペーンであぶり出しはすんでいる。

ーー引用ここまで

昨日(6/1)、「トランプ米大統領、反ファシスト「アンティファ」をテロ組織に指定すると発言」という報道がありました。

それを受けてのアップですね。

日本ではANTIFAにつながるこれだけの個人、組織が「告発」されてますよ、というアピールです。

「告発」は国民の誰もが持つ権利で、余命さんの告発は受理?されてるわけですね。

そしたら自動的に、、、というのが余命さんの作戦です。

ーー

ええー、ホンマかいな、と余命さんを読み始めた頃からずっと楽しみに(笑)待っていたんですが、ついにその時が来るんでしょうか。

余命さんの「トランプANTIFAテロ認定」記事は①~⑤まであり、

ーーその⑤では、

(日本でも)2017年8月10日からパレルモ条約発効、テロ情報の交換が国際基準になり、(例えば米国で)認定されると、(自動的に日本でもテロリストと認定され)現状でもかなりの団体組織と個人が対象となる。テロ等準備罪とあるように、また組織による犯罪という点はツイッターのデータ追跡によりクリアされる。

既存の反日や在日組織はかなりが対象となるだろう。その実態の証拠つくりに今回の川崎デモ映像と彼らカウンター勢力のツイッター資料は必須であった。これらは外患罪告発資料とともに、関係国際機関に提供される。

ーー引用ここまで

と書いてはります。ひええーー。いよいよか?

ーーさらに夜の更新(0263 ANTIFAしばき隊)では

トランプにあからさまにテロリスト指定されたから、ANTIFA関係は泡を食っているだろう。米国大統領に宣言されたものを撤回させるのは難しい。おそらく司法省あたりと法的にどうのこうのというような抵抗をするんだろうが、無理だね。しばき隊、のりこえネット、立憲民主党、旧民主党、共産党、反日左翼、その他、反安倍勢力はすべて紐付けされるから背筋が寒かろう。

ーー引用ここまで

と書いてはります。

ふむふむ、私は根がせっかちなもんやから、悪い奴らは「一網打尽」にしてほしいといつも思てます(笑)。

まあそんなにうまいこと行くんかどうかはわかりませんが、せめて何の役にも立たへん、いや、害悪でしかない反日野党連中は、早うおらんようになってほしいですね。

ーー

そう言えば私が毎日読んでる青山繁晴さんのブログ、数日前に書いてはりましたが何と、アクセスは三百数十万あるそうです。

そう言えば前にアクセス集中でサーバーを入れ替えてはりましたね。

余命さんの今のアクセス数は知りませんが、ネット民、ホンマに情報があるところには必ず人が集まるということですね。

ここがCHINAでなくて良かったですね。

ーー

それにしても日本のマスゴミは、ANTIFA関連についてはいっっっさい報道しませんね。

まあ一切報道しなかった関西生コンにしてもクズどもと全部つながりますからね。

これも時間の問題なんやろか。

あ、余命さんは産経新聞だけはとりあえず告発してはらへんようです。

産経新聞にも怪しい部分はいっぱいあるんですけどね。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>ANTIFA対策に見る国際協調
いやぁ、このANTIFA自体、ここで最初にしった事なので、今日のご紹介で事態の概要を知って、改めて、安倍さんの作戦企画力の深さが分りましたね。

キーポイントは、国際テロ防止態勢を背景にしたパレルモ条約の批准でしょうね。

是で、米国で暴れているANTIFA が政治運動ではなく、単なる「計画的暴動」だから、テロ行為と同じだとトランプ大統領が「テロ認定」された事で、世界的にANTIFA 運動に相乗りした、世界の反体制組織、もっと砕いて云えば「共産シナからの資金で活動している政治組織」は、全部これに引掛かるわけですから、公安警察は動き易くなりましたね。

本文中にも有る様に、勿論、立憲民主党、共産党、社民党に国民民主党のクズ野党4党の共産主義政党は、全部「テロ組織」に認定されるスレスレになったし、外郭団体の連合加盟組合内に居る、共産分子「=革マル派や中核派」が作った「関西生コン」の様な資金源も、是まで以上に捜査や取り締まり強化がし易くなります。

すると、クズ野党が粘着しているモリカケ問題から派生した、2件の刑事事件や「自殺」で、方が着いて居るが全容が解明されているとは言えない、近畿財務局員の自殺の件にも新たな展開があるかもしれなせんね。

要は、米支戦争で着いた「共産シナ消滅への道=ブレジンスキー計画の破綻」の流れを止めない事を護って居るのですね。

然し、世界の覇権国家米国の大統領とは雖も、一言の影響が、日本の深部にまで届くのは、それだけ日本は、共産主義に浸食され、外国勢力が浸透しているカラでしょうね。

然し、思うに現状の世界の共産主義の中心となって居るのは共産シナだけれども、実は世界に分散して居るダケで、あちこちの開発途上国で、前世紀さながらの白人のきょうさん主義者が、共産化に拠る理想国家を国民に説きながら一方で利己的に、私益を貪っていたのです。

そして、その背後には、必ず、共産シナの資金があったわけで、だから、「シナを大陸島 (ユーラシア)の覇者にする」ブレジンスキーの計画を、破綻させたわけです。

それは、取りも直さず、白人支配世界の衰退に伴う、緩やかな移行を意味するし、今まで虐げられて来た有色人種が、白人文明が築いた近代システムを受け継いで、地球上から人類を苦しめる病貧争災を、駆逐することを目指すべきです。

すると当然、その代案となるべき「新世界計画」が無くてはいけなせんが、それは、先に決めて置くものでは無く、現実を横目で睨みながら、計画を練り、良いタイミングを見計らって施行すべきなのです。 これを間違えれば、今までと同じ結果しか出ません

そのタイミングや規模は、今回の対国際テロのパレルモ条約の様に、世界で話し合い、互いの事情を思いやり、時に援け合って、強い共感を得た目的意識の上に、なり立つモノで無くてはなりません

意味じくも、今回の武漢肺炎禍で、その防疫不全ぶりを露呈したEUの様に、目先の経済的な理由だけで、徒に、国境を無くすのでは無く、独立主権国家としての尊厳を維持し、互いの立場を尊重して、安定した世界経済の恩恵を各国が、その規模形に享受出来る「戦争が要らない世界」を築いて行くべきでしょう。

私は思うに、やはり、世界のグローバル化は、自然な流れであると思います。 唯、そのグローバリズムは「箍を外す」ダケの意味ではありません。

其処に、是までの様な「強いものが弱いモノを虐げてて当然」では、「多数の弱いものの犠牲の上に、少数の強いものが繁栄する」事を、肯定するばかりですから、人類は、万年一日として、進歩がない事になりますね、自然の法則では「進歩(化)が、止まった生物種は、近々絶滅する」のです。

人類は、数字的にも、既に、絶滅の危機に瀕しています、今、このタイミングに人類は気が着けないのなら、人類の命数は、近々、尽きる可能性が有ります。

ANNTIFA=反ファシストだそうだが、其れなら、自由を一切認めない情報統制を布いて、少数民族の人権、或いは、女性の人権を全く無視して非人道的な弾圧を行い世界から非難を浴びて居る。 こういう国に正義はあるのか?

そればかりか、著しい軍拡を行って領土拡張主義をおし進めて、加えて、国際ルールを片っ端から破って世界から危険視されている、共産シナこそ、反ファシスト運動の対象で無ければならないのではないか?

然し、この運動のスポンサーは、共産シナであると言う。

ならば、主張して居る事とやって、居る事が真逆なのに、やって居る当の本人が、気が付けて居ないとは、質の悪いパロディでしかない、おそらく、鼻先にぶら下がった金しか見えて居無いのだろう。

策士安倍首相が、久し振りに動きました。
日本は国会が開会されると、首相は全日出席を要求されますから、平日は首相が動けなくなります。

首相は国会で答弁するのが仕事のように見えますが、政策を考え、官僚に指示するにしても、この時間は国会に出席している時間には出来ないのです。
ですから、首相は国会が終わってからしか動けず、実態として政策は土日の国会が開催されないときにしか、首相は動けないでしょう。
それで、首相の休日は4ヶ月間もない状態になっているのだと思います。


アメリカで黒人が警察にころされたことが発端で大騒動となり、気が付けばANTIFAが前面に出ていたり、なぜか知りませんが日本でもクルド人が警察に暴行されたとしてデモをしています。
でも、日本の騒動はクルド人の計画的な行動のようで、アメリカのようなことを日本でもやっていると言うには、警察官が余りにも優しいです。

日本の警察を暴力的だと非難するのは、これ位のことでは無理です。
東トルキスタンやチベットと同列程度とは言いませんが、せめて香港の警察程度に市民を暴力的に押さえ込まなかったら、マスコミや左翼は海外に日本政府が暴力で弾圧しているようなことを報道するのは馬鹿にされるだけだと思っています。

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