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2020年5月11日 (月)

共産党とメディアの主張が一致するときその逆の主張が正しい

ーー以下「ttensanブログ20/5/8」より抜粋編集

NHKは誤報を指摘されたにもかかわらずそれを再報した。

ーー2020/5/6 NHK【「イージス・アショア」秋田市の候補地を事実上断念 防衛省】

これを元に河野太郎防衛大臣がツイートしています。

河野太郎@konotarogomame

フェイクニュース。
朝からフェイクニュースだと伝えているのに、夜のニュースでも平気で流す。先方にも失礼だ。

ーー

河野太郎@konotarogomame

今回のフェイクニュースの先陣を切ったのは読売新聞。

ーー

河野太郎@konotarogomame

メディアが好き勝手なことを言うのは、止められないが、記者が自分で思っていることをあたかも大臣がそう決めたなどと、勝手に報道することは許されない。

ーー

イージスアショアに反対デモをしている人達はこんな感じらしいですからね。

後ろにどこの特亜がいるのかなー(棒読み)

日本の言論・メディアは嘘を既成事実化するために談合システム(メディアスクラム)を使って一斉に報じるのです。

明らかな嘘だとわかっても処罰するルールがありませんのでやりたい放題です。

ーー

占領軍GHQはまず言論・メディアを支配下に置き、協力者を集め、彼ら(在日・反日勢力)に利権を与えて日本を支配した。

言論・メディアを使って情報統制するというのは、占領軍が残していった戦後体制(レジーム)の頂点とも言えます。

占領軍としては日本人に「護憲、東京裁判史観、侮日」を強制して植民地にする計画でしたからね。

ーー

おまけに占領軍の中には共産主義を理想と思っている共産党シンパもごろごろいました。

ところが、朝鮮戦争が始まって「あれ、共産主義って思ってたのと違ってやべーぞ」と気づいて方針転換するわけです。

しかし、自分たちが間違っていたなんて植民地人に対して認めるはずもなく、自分らだけの方針転換だけで済ませました。

ーー

結局、共産党シンパの占領軍のせいで日本では、赤(共産主義者)が各業界に巣くった状態のままになってしまった。

ーー

特に大学界隈は最悪で共産主義者が多いだけでなく、日本の学会はきわめて閉鎖的であったため赤教授に同調しないと研究者も出世できない。

そんな構造が日本の学会にはいまでも残っています。

ま、特定の教授の影響力が異常に色濃く残り続けるおかげで京大と東大の邪馬台国論争なんてものもあるわけですけど。

ーー

とにかく日本の言論・メディアを支配化に置いた在日・反日勢力は、情報支配を悪用し、今日まで日本人に「護憲、東京裁判史観、侮日」を強制してきたのです。

ーー

そして彼らは武漢伝染病で日本国民が苦しむのを見たいのでしょう。

医療崩壊を起こさせるべく「PCR検査を増やせ」と言い続けています。

少し考えればわかりますが、PCR検査で陰性と出ても、必ず誤判定があるので感染していないという証拠にはならないのです。

それにそれは単なる検査であり、検査をしたからと言って病気が治癒するのではないのです。

ーー

検査のために医療機関に人が集まれば感染を広げ、それは医療崩壊を招き、国民が苦しむことになる、彼らはそれを見てしてやったと腹を抱えて笑いたいようです。

ーー

そしてまたテレビ朝日が誤報・デッチアゲ(フェイクニュース)をやらかした。

欧州帰りの医師、澁谷泰介氏が自身のFBで指摘しています。

ーー一部抜粋します。

本日テレビ朝日の朝のニュース番組グッド!モーニングで私がコロナウイルス診療に関してインタビューされたものが放送されました。

昨日の朝、テレビ朝日の方から取材の依頼が来て、夕方にzoomを用いたリモートでの取材という形で依頼を受けました。

取材の依頼内容としましては、コロナウイルスへのヨーロッパ と日本の対応に関して現場の生の声を聞きたいとのことでしたので、専門家でないので一医療従事者の声としてしか答えられませんとお断りした上で取材に応じさせていただきました。

ーー

が、編集で取材内容とはかなり異なった報道をされてしまい、放送を見て正直愕然としました。

取材では、ヨーロッパ での感染状況に関して、私がベルギーから日本に戻ってきてコロナウイルスに関する診療をするに至った経緯、帰国時に感じた日本の診療体制に関する率直な意見、また日本で再度働き始めて1ヶ月ほど経って現場はどう変わったか、現在の現場の様子、日本のPCR検査への対応に関して、現在医療現場で必要とされているもの、最後に一言、という感じで40分程度質問に答える形で進んでいきました。

その中でも、PCR検査に関してはこれから検査数をどんどん増やすべきだというコメントが欲しかったようで繰り返しコメントを求められました。

が、私は今の段階でPCR検査をいたずらに増やそうとするのは得策ではないとその都度コメントさせていただきました。

ーー

確かに潤沢な検査をこなせる体制というのは本当に必要な方に対してはもちろん必要です。

ただ、無作為な大規模検査は現場としては全く必要としていない事をコメントさせていただきましたが完全にカットされていましました。

(※大規模検査が必要ない理由に関しては、調べていただければ感染症や公衆衛生の専門家の方々の意見などたくさん出てきます)

ーー

カットだけならまだいいのですが、僕がヨーロッパ 帰りということで、欧州でのPCR検査は日本よりかなり多い(日本はかなり遅れている)といった論調のなかで僕のインタビュー映像が使用されて 次のコメンテーターの方の映像に変わっていき、だからPCR検査を大至急増やすべきだ!というメッセージの一部として僕の映像が編集され真逆の意見として見えるように放送されてしまいとても悲しくなりました。

ーー引用ここまで

テレビ朝日のデマは一つや二つではありません。

ですが、BPO(放送倫理・番組向上機構の略称)は全く問題視しません。

ーー

かつて椿事件が発覚した時にテレビ朝日が処罰されそうになったことがあります。

しかしながら結局は事なかれ主義の自民党がマスゴミ族議員などにも配慮して「何もしない」ことにしました。

これで将来的に同じような事件が起きた場合にそなえて作られたのがBPOです。

BPOは第三者機関を装っているだけでテレビ局と新聞社が出資して作ったダミー団体です。

だいたい、妖怪中指立て朝鮮人こと香山リカが長らく理事をやっていられる程度の団体なんですから。

ーー

今はBPOはBPOについてHPにこんな事を書いています。

「BPOはNHKと民放連によって設置された第三者機関です」

ーー

NHKと民法の放送内容を監視するという名目でNHKと民放連が作った機関だということを認めるようになりました。

「俺が嘘をついてないかどうかチェックさせるよ!チェックするのは俺が雇った人だけだよ!」

これを第三者と呼ぶのは無理がありすぎます。

ーー

やはり言論・メディアを処罰する法整備が必要でしょう。

ただ、言論・メディアを処罰する法律を整備するためには、既存のメディアによるメディアスクラムと戦う覚悟が必要で、多くの情弱を敵にしてでもやり通す必要があります。

おそらく既存の言論・メディアは在日・反日勢力の情報統制の道具となっており、最強の戦後体制(レジーム)であり、日本国民にとっては強敵だと言えます。

ーー

私たちにできることは以下の現状を拡散していくことです。

1、既存の言論・メディアが嘘ばかり流していること
2、嘘をいくら流しても全く処罰されないこと

この現状が拡散されれば、多くの人が言論・メディアが「嘘つき」であると認識することでしょう。

そして言論・メディアの資金源、スポンサーが言論・メディアに現状を変えなければ広告(資金)を出さないと迫るようになるはず。

ーー

そうそう、大事なことを書き忘れました。

つまり、言論・メディアと共産党の主張が一致しているとき、例えば「マイナンバー導入反対」は、その逆が正しいということになります。

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コメント

ありがとうございます。
イージスアショアの件、完全に騙されていました。
秋田県は、なんて馬鹿なことをするのかと思っていました。
いつものことですが、公共放送の看板を外して民間放送として生きて行けば良いと思います。

NHKは公共放送を名乗るのならば、ニュースでつまらないミスをすることは許されません。
間違ったニュースを意図的に流すのならば、それに見合った時間、訂正放送を流す必要がありますし、視聴料金を返金しなければならないでしょう。

先日は朝日放送の局員が武漢肺炎に感染して、放送局を消毒していましたが、それは放送しながらの作業でしたから十分なものかと気になりました。
このような場合には、消毒作業の間は停波して、消毒が終わってから放送した方がその後に局員は、健康を確保することが出来ると思います。
なにしろ、放送局の建物の内部は、大道具や小道具だけでなく、スタジオ一つとっても室内の壁と小物が整理し難く、消毒作業をするには関係者を総て建物の外に出した方が、局員の安全を保てると思うのです。


終戦後の占領軍は、日本を独立させる気も無かったから、自国を守れない憲法を制定させたと思います。
ところが、意に反して北朝鮮が韓国に侵入すると共に、日本国内でも暴動を起こさせたりしたから、占領軍は手不足となって日本国内の治安を守るために警察だけでは足りずに、警察予備隊を創らせました。

また、一度停戦したからと言っても信用できるものではありませんので、日本を独立させました。
この時独立させれば、自国を守れない欠陥憲法を破棄して、自国を守る憲法に改正するはずだと考えたと思いますが、残念ながら憲法よりも戦後復興を優先したのです。

占領軍は日本が好戦的だと思っていたのでしょうけど、日本は歴史的に極めて戦争を好まない民族です(日本の歴史にある初めての憲法は、「以和爲貴」とあるのを知らなかったのでしょう。)。
そして、それが駄目なときには、本当の意味で国を守ると言うことも、知らなかったのです。

ですから、皆が仲良くするためになら、多少のことは自分が損することで納めます。
それを勘違いして、何時までも日本に損をさせれば良いと考えて調子に乗りすぎますと、終いに海乱鬼が来るのです。
日本人は元来、戦を好まない大人しい民族ですから、怒らせないように扱っていただきたいと思います。

ただ、最近の若い人は少しのことでも切れるようになってきました。
小さなことで切れていますと、本当の意味で爆発するときに小さな爆発で終わりますから、簡単に切れないで欲しいです。


>そして彼らは武漢伝染病で日本国民が苦しむのを見たいのでしょう。

テレビを見ていますと、「PCR検査を増やせ」と言っているのは、何でだろうと思っているので、理解できません。
検査は治療ではないのですから、国民全体に検査をしたところで、武漢肺炎の治療にも予防にもなりません。

おまけに、韓国の場合、検査の正確性は良くて70%で、悪ければ20%です(日本の検査キットは、これより遙かに正確です。)。
それでも、検査ですから運が悪ければ、検査の帰りに一杯飲んで騒いだら、他の客から感染することもあるのです。

ワクチンが出来るのを待つか、感染してからアビガンを服用するのが良いのでしょうけれど、高い薬だそうですから10万円を貰っても足りないでしょう。肺炎で息が出来なくなって人工呼吸器のお世話になるのも辛いですから、大人しく家にいた方が良いです。
薬屋さんがもう暫くすれば、ワクチンを開発してくれるのを待ちますが、まだ武漢肺炎のために承認してないアビガンを外国に提供するのなら、日本人には先に承認して使って欲しい気がします。

それで、検査をしたら治療が完治のように言うマスコミは、信用できません。日本の医療崩壊を目指して、検査が必要だと大声で言う医師も信用できません。
患者の様子から検査を確認して(検査キットとCTで)、それから、対応してくれるので十分だと思います。


マイナンバーについてです。
マイナンバーのメリットは分かるのですが、住民票が必要で役所に行ったときでも、身分確認の時には今でも「運転免許証」の掲示を求められます。

マイナンバーをたまには役立てようと思って、持って行くのですから「身分確認をしたいのですが、マイナンバーか運転免許証をお持ちですか」と、一度位は聞いて欲しいです。

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>デマ・メディアの終焉 2
日本のメディアの荒廃ぶりは、シナ・韓国の国家終焉の進捗に歩を合わせるが如く進み、そして、劣化の度合いを深めて居ますね。

例えば、「ぶら下がり」と呼ばれる、菅幹部長官屁の定例インタビューでも、望月とか言う東京新聞の女性記者の非常識な言動が、ネットのネタを提供してくれると、既に、名物化していました、

端に嗤われるだけでなく、時折、逆切れしてみせ険悪なムードになったりするので、一体、何をしに来て居るのか分らない、とは、当の菅さんの弁ww 記者の知性の程度が低いとしか、云い様が無い。

この辺りは、モゥ劣化し過ぎて居て、まともに例示に取り上げたくもないが、30年程前のNHKは、もっと左傾が酷くて、センセーショナルですら有った。

今は、ETVと名を変えて居る、NHK教育チャンネルで「戦時法廷、女性の人権侵害を裁く」と称する、簡単に言えば、従軍慰安婦と言う真っ赤な嘘を、ナントかでっちあげようと、いう企みです。

未だ、在野の弁護士だった帰化人福島瑞穂とNHKエンタープタイズの女性ディレクターが中心となり、証人として、当時62歳だったイ・ヨンスさんを、そして、裁判の検事役として、2人の現役の北朝鮮スパイを起用して、昭和帝に死刑判決を下す、と言う、飛んでもない作品を作りました。

是を、はまだ 若手の議員でしか無かった、安倍・中川両氏に、見せた処「酷過ぎる」と非難を浴びた、然しNHKは、責任者を呼びつけて注意はしたが、手直しは殆どして居無いのに、放送を強硬した。

両氏は、「打悪側が違う」と抗議したが、それを、逆手に取って「政治家から圧力を受けた」と「言論弾圧があった」かの様に、2人を訴え様としました。

記者会見を開いて「圧力を受けました」と、空涙を流す、長井某チーフディレクターの横に、仏頂面を造って座っていたのは、何故か、朝日新聞の顧問弁護士でした。

当時の政治構造から、おこの様に、咋な、両者の関係を示して居ても平気だったが、結局、この訴訟は、不発に終わったが、とんでもなく不敬な放送をしたNHKからの謝罪も、釈明も、有りませんでしたね。

其れと、モゥ一件、89年当時、人気番組だった「クローズアップ現代」で、キャスター役の国広裕子アナウンサーが、丁度、シナで起こった天安門自見を取り上げた。

世界的に有名な「バケツを両手に持って。戦車の前に立ち塞がる映像を流しておきながら、「このお騒ぎでの死者は、一人も居ませんでし」と、共産シナの報道通りの事を主張しなした。

然し、ネットでは、大勢の惨殺死体の画像が何枚も、出回っていたので、世界っちゅうから、批判が湧き起こりましたね、

その後、小沢が、即位されたばかりの、天皇陛下を訪中させて、風向きが一変に、変わった事を覚えて居ますね、
しかし、NHKは、子の件でも、一切の謝罪も釈明もしていませんね、

それは、ttensanが、本文中で幾度も言って居る様に、戦後日本の占領憲法には、嘘の報道に対する、罰則規定が無いからです。だから、NHKも朝日新聞も、嘘塗れの報道をしても、一切責任を追わな九ても良いと言う現実があるわけです。

今迄、法律で 認められていた、受信料の徴収権の根拠である、放送インフラの整備・維持事業費が、既にBS放送の普及に拠って大幅に経費が安くなって居る事、難視聴区域には、有線化と言う手立てがある事、それに、受信料の徴収状態が、特定地域に棲む在日朝鮮・韓国人からは、殆ど徴収出来て居無い、と言う不公平が存在して居る事など、組織としての怠慢も見受けられ、不満の声も上がって居る

勿論、現状のままで、いい筈が無いので、まずは、資金的に効果がある放送法の大改革カラ、始めるべく、現在、高市早苗総務大臣が再登板して、かい欠く内容を具体的に進めるべく計画を作成中です。

その内容は、NHKは、いきなり解体・再編です。
然し、先に挙げた様に規制法が無いと言うだけで、公共扶桑の身でありながら、国民感情への思い遣りもなく、やりたい放題をして来た事は、国民周知の事実です。

然も、受信料収入が7千億円有る上に、毎年の補助金も、7千億円、合計、1兆4千億円の潤沢な予算のうち約半分を「企業年金」の原子にしていると言う噂もある

国民は消費税増税に苦しんで居るのを横目に見て、反日報道を散々やって、豊かな年金で、左団扇の上級国民とは、良い御身分ですねぇ (怒) 改革無しで、いきなり解体・再編と言う子と子に、安倍さんの怒りをかんじますね。

モゥ一つの電波オークションの方ですが、電波使用料が世界水準の1/100に据え置かれて来た現状は、どう見ても異常ですカラ、オークションに懸けようと言う案が出たのでしょう、

既に、複数の外国のTV局から応札の準備があると、伝えられているそうですから、いきなり、番組の製造原価に100倍のファクターが入り込んで来るのですし、加えて、業界のガリバーNHKが、民放化したら、CMスポンサーを全部持っていかれる高い可能性がありますよね。

因みに大手新聞社の収入は、定期購読者激減の現在は、大株主である系列のTV局のCN収入頼みですが、副収入源として助かってた、特定アジアや、米国のDS勢力からの、闇資金が入って来ないとなれば、経営資源は致命的なダメージを受けるでしょうかた、モゥ反日処ではありませんね(爆笑)

殊に、「昔は売れて居たけど・・」というタレントが、仕事が完璧に無くなって、無収入状態に零落している様ですが、そう言う人が最近、訳の分からない政治ネタを持ちだして騒いで、注目を惹こうとして居る様ですが、なんせ、付け焼き刃の知識と怪し気な知性ではねぇ、線香花火が精々でしょうね。

まぁ人生山あり、谷ありで、楽あれば、苦もありますよ、精々頑張ってね。だって、TV界には、もぅ高い人件費を払えるお金が、残らないのですからね、仕方が無い。時期が悪かったと、言う他は無く誰も恨めない

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