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2020年3月 3日 (火)

中国からの旅行はいま制限されているから、事実上だれも来ていない

ーー以下「激おこおばちゃんブログ、コメント欄2020/02/27 (Thu) 23:29」より抜粋編集

まさⅡ
@7zkpdAf7858Hn78
さて皆さん、どちらが本当の意味でのジャーナリストでしょうか?

twitter.com/KadotaRyusho/s… pic.twitter.com/Wy266uPHXZ
3:31 – 2020年2月26日
 
阿比留 瑠比
火曜日
参考情報。外務省幹部によると「中国からの旅行はいま制限されているから、事実上だれも来ていない。ビザの発給はゼロとか一桁とかそんなもの。毎日数字を見ているが、中国は旅行会社を通さないとビザが申請できない仕組みになっている。その旅行会社にストップがかかってるから、実際にビザを申請しているのは公用とか仕事とかで来るという人に限られている」とのことです。まあ確かに、今朝通った某レジャーランドの最寄り駅も随分空いていました。

ーー

門田隆将 @KadotaRyusho フォローする
新型コロナ対応で毅然とした姿勢を貫く台湾の蔡英文総統の支持率が急上昇。再選された1月から更に12㌽上がり「68.5%」と過去最高に近づく。早期に中国からの入境制限を実施し、感染拡大を食い止めていると評価された。中国への配慮ばかりで支持率急落の安倍首相とは対象的だ。
nikkei.com/article/DGXMZO…

ーー

宇流布
@d13wolf
22 時間
返信先: @7zkpdAf7858Hn78
今日文化人TVサポターズの動画の件のTweetにも書いたけど、門田氏は思い込みでしゃべりすぎ。 自分の話術に酔ってるのではないかと思われる節がある。

海ゆかば
@main_umiyukaba
2月26日
返信先: @7zkpdAf7858Hn78
門なんちゃらさんは反アベからの維◯持ち上げの準工◯員と認識しています。このような動きをしている人は他にも元作家さんやそれの付き添いジャーナリストなど多数いらっしゃると認識しています。
 
籠池佳茂
@YOSHISHIGEKAGO1
つまり渡航制限は実質上出来ていたという訳で、これまでの渡航制限ガーという全ての狂乱はデマという事か…この手の話は今後まだまだ出てくる可能性。つまり「日本政府は実質上〈渡航制限〉をしていた」という事になる。中国人に対するビザ発給は殆んどないと、一桁もないとの驚愕の某記者の話。
4,031
4:37 PM – Feb 26, 2020

ーー

りりこ2
@rokoririko2
23 時間
返信先: @7zkpdAf7858Hn78
これまで何度も「安倍、許せ~ん!」ってキレてきた私を 「まぁ、いろいろ事情があんねやろ」と、 宥めてきた夫に(政治に関心少なし)、これを話したら、 「結局、池上彰とおんなじやったってことやな」と、笑われた。 あまりにも的確過ぎて、固まりました…

まさⅡ
@7zkpdAf7858Hn78
23 時間
返信先: @rokoririko2
仕方ないよ、政府も情報の発信が少なすぎるからねでもやる事はやっているから、この件は安倍さんでほんと良かったと思う。

ーー

黒曜石改
@kokuyousekikai1
13 時間
返信先: @smith796000
旅館が倒産したりした事から、なんとなく「そもそも中国人来て無くね」と感じておりました。 やっぱり取材って大事ですよね。

日々感謝
@mizuho890
11 時間
返信先: @smith796000
実質はそうでも、発信が弱いせいで国内も海外にも周知されてないから、様々誤解生んでます

コナン。。
@PWLiMG8unB
10 時間
返信先: @mizuho890 @smith796000
誤解でいいんです。 日本が汚染国だと思われていれば、外国から人は来ません。 自ずと抑止になるのです。 他国ばかり気にしても仕方がないです。 今、心配なのはノービザの韓国の方です

ーー

atom
@keidaka2
9 時間
返信先: @tenchijinn @VPNgojitsu11 @smith796000
賛同 、あの中国から800人以上の帰国を安倍政権以外、誰がなし得たか

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>武漢肺炎 15 マスコミの非行
確かに、この武漢肺炎騒動では、DS勢力の手先である米国と日本のマスコミの「非行」が目立ちますね。% 是は、DS勢力が、政治・経済・軍事の全ての面で、追い詰められているからで、安倍・トランプチームに対する如何なる卑劣な攻撃も、手段を選ばない様に感じるレベルになってきましたね、その現象がコメンターの書き込みのスツの低下に拍車を賭けて居る様です

私が出入りして居た「中韓ブログ」にも、恣意的に「臓器狩りビジネス」を「シナ共産党」と括る事で、恰も北京政府が主体的に関与して居て、習近平は悪の頭目だ、と言う批判を、国賓招待にむけてしていますので、今朝一番に、苦言のコメントを投稿して来ました。

まぁ、多くはいつもは、ROM専門なのか、初めてみるHNのコメンター向けですが、それにしても、情弱度が高すぎるww 中には、マスコミが、雇った「書きこみ屋」もいるのでしょうが、「ジャーナリスト」も、ピンキリだなあと感じますね。

マスコミもここ迄、「ジャlナリズムの正道」を曲げたからには、その大種はきっと支払わねばならないでしょう、門田さんがやり玉に挙げられていますが、長谷川さんだって五亜也酷いし、田島のBBAなんて、出て居るダケで、番組そのものを見ませんね。

日本のマスコミ界では、反安倍出なければ、飯が食えないのだろうかと、有らぬ処まで、心配するのですが、兎に角、従前の様な左翼主導の言論は、支持され無くなり始めて居るのは確かですね。 然し、その傾向にいち早く気が着いた連中が、今度は「成り済まし保守」が、登場して居る様ですね。

このママでは、DS勢力が全て崩壊しているとしまいますが、このペースですると、日本のマスコミは「喪家の犬」状態になって、国民が必要な情を、時々刻々のペースで伝える役目を担うものが居無くなります、だから、政権は放送法の改正法案の上梓のタイミングを総務省に委ねて居るのだろうと思いますが、遺された時間は1年半ですが、今年中に、その骨子は明らかになる筈です。

この現象は、間違いなく世界規模のものになりますので、新聞や雑誌、TV・ラジオと言った、レガシー・メディアの大手が消え失せてしまいます。

代わりに政治色の強いメディアが一時的に台頭するかもしれませんが、人々が求めて居るのが「ニュートラルな情報」で有るならば、ジャーナリズムは、有るべき姿」に戻るでしょうね。

然し、日本では一旦これだけ、信用を失なったマスコミが、その信頼を回復できる可能性は、至難の業で、殊に、朝日・毎日・中日(東京)の、出鱈目三日新聞は、廃刊に成るでししょう、それは雑誌も。同じでㇲが、影響は必ず、TVラジオにも及ぶでしょうね。

すると注目されるのが、改正放送法別枠規定の「NHKの処理」ですね。

大体、放送法改正では、真っ先に「NHKの解体・再編」となっていて、国は「NHKは既に改革してマトモになる域を超えて居る」と判定されているのです。

然し、NHKは全国各都道府県に必ずある謂わば、日本のメディアの総元締めだし、その純資産だけでも、資産評価額は軽く、50兆円ウィ子ㇲだろうと思われる「ガリバー」ですし、その持っている放送設備の、規模や内容から言って、改正放送法施行魏に空白期間を設けない様に、且つ、政府の「緊急放送」が、外国勢力の如何なる妨害も跳ねのけられる様に作る必要があります。

その上で、TVの双方向性高めて云えに居乍らにして国政にも参加できる、或いは、国政選挙で投票も可能なレベルまで、機能進化、法整備が進めば、政治そのものが変わって来ると、思いますね。

この先に現れる世界は、「少ない人口、高い生産性と消費力」に拠る「高価値社会」ですから、個人の持って居る「時間」が一番価値の有るモノと考えられる時代が来ると思います。

つまり、今はまだ、「仕事の一部と考えられている、毎日地獄の苦しみを味わいながらしている通勤もあっさり無駄として処理されるでしょう。

その傾向は、今回の武漢肺炎でも真っ先に「在宅勤務」と言う選択肢が挙げられた様に、通信機器の発達とセキュリティの向上で「通勤」の必要性は、日を継いで低下している。

だから、今は東京の地下に蜘蛛の巣のように張り巡らして居る地下鉄が、茄ず不要になるでしょうね、唯、うまく使えば、物流に、或いは、渋滞解消の為の地下バイパスとして使える望みがありますね。

然し、基本的に、開発途上国型の大としげの人口集中は、企業が労働者個人に懸る高いコストを下げる為に、人権費を始めろする生活経費が安く着く地方部屁の移転を真剣に考え始めるだろう、通信機器智セキュリティシステム冴え確りして居れば、仕事は田舎でも出来ますからね。

会議は双方向TVを使えば、在宅でも出来るし、会議の様子はビデオにとって世界中に翻訳して配信出来ます。

こうして下がった必要コストの文だけ、給与に回せば、優秀な人材が確保できると言う事になりますね。

恣意的に情報を加工して歪めたり、事実とは違う現実の出現を防ぐために事実の検証が、不可欠になりますが、その部分をAIが担う事に成ると思います。

兎に角、人類は、欺瞞と差別と強欲に満ちた、欧州の中世社会の野蛮さから抜け出さないと、22世紀を迎える事は出来ない可能性がありますね。

日本政府が湖北省と浙江省からの外国人の入国を拒否したのは、2月13日頃だと思いますが、これの成果は着実に上がっており、それまでは毎日20,000人の入国が、800人に減っていた。

今になれば、湖北省と浙江省からの来日が95%以上で、団体客が大半だったと言うことですけども、その実態を国民は知らずに批判をしていたのですから、思えば格好の悪い話ですが、これは中国に日本から閉め出されたとのイメージを与えないようにしながら、実態は思いっきり締め付けていたということですね。

湖北省の人が湖北省から浙江省に行き、浙江省でパスポートを発給して貰って、来日したとのニュースがあったので、日本へ来るためのルートが笊になっていると腹を立てていたのですけれど、中国のパスポートは出国地で発行することになっているのかも知れないなどと、日本と中国の入出国制度の違いも分からないのですが、今後は中国に慮ったような方法ではなく、駄目なものは駄目と簡単に言える、簡単な運用の出来る法律の制定をお願いしたいところです。


それから、現在は感染症の発生が多いのは韓国ですから、韓国からの来日を規制するようにお願いしたいです。

書評『日本人が誤解している東南アジア近現代史』(扶桑社新書)川島博之
http://soneaozora.jugem.jp/?eid=4291

華僑の話らしい。戦後を含め現在の日本ではどうなんだろうか。

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