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2020年2月19日 (水)

中共の言い分は全てがデタラメで信用出来ない

【アメリカ】エスパー国防長官、国際社会に中国への警戒を呼び掛け
1: 2020/02/16(日) 15:36:08.18 ID:TIvgBg5m9

ミュンヘン(CNN) エスパー米国防長官は15日、ドイツで開催中のミュンヘン安全保障会議で中国に対する懸念を強調し、国際社会に警戒を呼び掛けた。

エスパー氏は各国首脳や閣僚らに向けた演説で、長年続いてきた「ルールに基づく国際秩序」を中国が巧みに操り、挑戦を突き付けていると指摘。

中国は今や米国防総省にとって最大の懸念だと述べ、この挑戦を国際社会全体として認識する必要があると訴えた。

ーー

トランプ米政権は中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の製品が中国当局の情報収集に使われかねないとして事実上の禁輸措置を発動し、欧州諸国にも同調を呼び掛けてきた。

しかし、英国のジョンソン首相は先月、次世代通信規格「5G」ネットワークにファーウェイ参入を認める決断を下した。

ドイツのメルケル首相も、特定の企業を締め出す措置には難色を示している。

ーー

これに対してエスパー氏は、先日の北大西洋条約機構(NATO)国防相理事会でも述べた通り、中国による通商、軍事面の拡張は米国だけでなく、欧州でも懸念されるべきとの立場を強調していくと述べた。

中国の経済、軍事、外交力はこれまで脅迫的、威圧的な形で表れることが多かったと指摘し、中国に対して国際規範の順守を求めた。

「米国は中国との紛争を望んでいない」と語る一方、中国の政策や行動が変わらなければ、国際社会は一団となって国際秩序の維持を優先しなければならないと主張。

その手段として、共同防衛体制への投資、共同安全保障を優先する経済、通商上の決断、幅広い抑止力と防衛力、戦闘力を備えた同盟網の維持を挙げた。

2020.02.16 Sun posted at 15:05 JST

https://www.cnn.co.jp/usa/35149459.html?ref=rss

7: 2020/02/16(日) 15:37:59.50 ID:Amy7ABTr0

ファーウェイ終わったな

8: 2020/02/16(日) 15:37:59.78 ID:ikuZpZz80

イギリスに激おこ

46: 2020/02/16(日) 15:46:10.42 ID:xmPpZ9j70

WHOもWTOもクソっぷりが露呈したな。
従来の国連組織(UN)に代わるG7中心の新しい枠組みが必要。

ーー

56: 2020/02/16(日) 15:51:38.70 ID:QR6R832S0

欧州はトランプがファーウェイを使うなといったけど拒否したからな。

60: 2020/02/16(日) 15:57:45.83 ID:honXZfpC0

コロナウィルスでの国家破壊まで有り得る
日米欧での中共締め出しも現実的になったからだ
中共の言い分は全てがデタラメで信用出来ない
今月中に感染者百万人以上、死者一万人以上が有り得る

ーー

64: 2020/02/16(日) 15:59:43.97 ID:l2Wls6Ag0

あいやーこれもう開戦くるアルね

111: 2020/02/16(日) 20:01:57.66 ID:ksIHctF90

中共を経済大国にしたのは日本と欧米、逆もできるということだ

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>共産シナの終焉近し 2
トランプチームは、次の4年間を、後継者を育てる期間としてみなじめている様におもいます。

1昨年のシナへの宣戦布告の演説も、ペンス副大統領に任せたし、今回の、対欧州への「ルールを守らない」共産シナの国際舞台からの追放に世界中が結束する必要性をエスパー国防長官にさせたのも、「次世代への継承」を意識したものだと思います。

まぁ、かれも、戦後世代の生まれとはいえ、4年後は、789歳になって居るのですから、そのお気持ちは分りますね。

然し、彼の登場は、米国に取って、否、世界に取っても僥倖であったと、米支戦争が始まってDS勢力の悪業の数々が、明らかになるに連れて、もし、トランプ登場なかりせば、と仮定すると、乗っ取られる米国は勿論、日本を始めとする極東地域、そして、EUの欧州各国も、DS勢力と共産シナに隷属する羽目になっていたでしょう。

然し、感心させられるのは、トランプ氏の無私・無欲の姿勢です、彼は、政治家と言う仕事を完全にボランティアと言う視点でとらえて居ますね。

確かに「不動産王」で、資産数千億円の彼に、是以上のお金は、必要ないのでしょうが、年間報酬が1US$と言うのは、周りに対する無言ンの戒めとして働いて居ると思います。

さて、今回のエスパー国防長官のNATOを中心とした共産シナ包囲網は、トランプ政権亡き後も、「米国第一主義」のトランプ・スピリッツを米国の政策として遺す意思を見せた提案だったとも、思います。

この辺りは、次期大統領候補に名乗りを上げるだろう、ポンペイオ国務長官や参謀のバノン氏がの、米国の長期的な展望が描かれて居るのではないか?

即ち、民主党が完全消滅するか、全く新たな政党に生まれ変わらない限り、共和党政権が続くと言う事ですね。

一方、対シナ姿勢としては、独裁施政の完全撤廃、人民軍の解体~非核化を行った上で、元の、農業中心の国で、公害を抑制しながら、汚れ切った、土と水、そして空気の浄化を行って、「国土再生」を図り、日本がASEANで成功した様な「植林事業」を行なって、社会に中間所得層を増やして行く「消費層の創生」を行う、すると、今度の30年後には、正真正命の経済大国が出現するでしょう。

然し、その為には、現在ある重大な危機を乗り越えなくてはイケませんね。 ダカラ、日米は、シナ政府には色々な選択肢を与えて居るぼだと思います。 つまり、 武漢肺炎は、何れ終息する見通しが着いて居ると思います、オリンピックの開催も、えいきゅなく出来るのではないかと・・、

どのような未来図をシナ人が書けるのか分りませんが、共産主義体制を継続したら、世界から相手にされ無い事だけは確かでしょう。

固より、シナ人の本質マラ考えれば、非常に資本主義的ですが、そこに、、社会主義的な弱者の救済や「シナ人民の国」意識を育てて行く事が、非常に大事な事だと思います。

その時点で、国が一つでは無くなって居る可能性が高いですが、争うのでは無く、援け合って行く、社会に不正な事を恥と思う道徳心を甦らせる、為政者の辛抱強い努力をする事が必要ですね。

その為には、シナを国家連邦制に移行すべきだと思い真す、落ち着くのには、多分時間が物凄く懸るのではないかと、思いますカラ、私が生きて居る間には、まぁ、無理でしょうがね。

かつて、米国民主党がグロバ金融連中の為に、つまりは自分たちの金儲けのためだけに中国共産党を立ち上げさせたことは明らかな事実。
(ソ連も同じ動機でしたね)

それを瓦解するには米民主党と、金融街、欧州金融組織との戦いと云う処になる。

中共と一括りにして、敢えて喧伝する処に意図的、恣意的な思惑を感じる。
どうしても中国総悪党説、つまりは現政権習近平打倒
に繋げたいご様子。
印象操作も甚だしい。

米マスコミは、日本のマスコミの親方みたいなもの。
NYTは朝日新聞と戦前からの提携してのお付き合いです。
日本のニュースはCNNの二番煎じでもあります。

中共の江沢民上海閥とクリントン財団、ブッシュなどのネオコン、そしてウォール街の企みにより、リーマン以降、米国の金融規制の厳格化を嫌い、中国深圳にウォール街の拠点を移し、中国覇権国家体制の確立を目論んでいたことも事実。

米国の変動相場制と、中国の固定相場制を利用して中国工場化を推し進め、日本企業を排除し、儲けるのはグロバ金融たちとその仲間だったと云う事。

そして捻出した儲けを、江沢民派支配(英金も加担)の香港と云う租税回避地に於いて、マネーロンダリング。
その金が日本の北海道の山林買収に充てられている。

有本香が「我々の云った通り北海道の土地などが中国の資本で買収・・・」云々と得意満面に語っているようだが、中国、中国と一括りに論じて現政権(習近平)非難への矛先向けに使おうとしているようだが、巷の賢明なツィ民たちはお察しですよ。

先日の香港暴動(デモとは言い難い)も、GAFAへの課税問題の議題が佳境に入ろうとした、G20を見越しての勃発、そして今般のコロナウィルスも習近平国賓招聘目前&東京五輪目前に騒動勃発。
敵は必死ですね。

イルミナティの日本代表も元金融やくざもグルですね。防衛副大臣もあぶりだされていますね。
他にも仰山おりますわ・・。
仮に、これらすべてが外患罪に匹敵すると処断されたらと・・・・ちょっと想像してみた・・・💦

香港暴動時に仲間の撃った流れ弾が片眼に当たった少女を、いかにもと、中国の警察の仕業にすり替える早業には、恐れ入りましたよ。
GHQ保守の先陣と云える櫻井よしこたちの片目押さえパフォーマンスは、もう決定打でしたね。

「韓国がぁ、中国がぁ、朝鮮がぁ、」と、真実に目覚めさせたくない連中から与えられた材料をこねくり回して、「怒り、溜飲を下げる」のエンドレスの繰り返しで、書籍販売という商売にもつながるジャーナリスト、評論家、学者(?)たちにとっては、“餌を貰っての協力”という処ですかね。

不謹慎ではありますが、コロナウィルスの一件はあぶり出しにも大きく貢献しています。

今まで如何にも安倍政権を支持するようなふりをして集めた保守層視聴者を、誘導、扇動する時期到来とばかりに、馬脚をいっぱい現してますね。

過日も記しましたが、中国国内では金融街とネオコンと手を組み、中国人民を安価で使う中国工場化に協力していた江沢民派と、米国民主党政権に脅されながらも果敢に江沢民派から、中国人民のために政権を奪わんと戦っている習近平北京派との激しいバトルが繰り広げられてきました。

資金的にも軍事力的にも人脈的にも江沢民派閥に有利であったことは、誰の目にも明らかでした。

何とか主席の地位についても、親方である処の米国がバリバリの民主党政権全盛期、江沢民派と同じように我々に従えと云わんばかりの脅しがあったことは想像に難くありません。

ある写真でオバマを横目で憎々しげに視る習近平の姿を見ましたが、あれが本音だったんでしょうね。

ロシアのプーチンなんぞは、オバマとテーブルをはさんで座りながらもゴミでも見るような蔑んだ目をしてオバマを睨んでいたのが印象的でした。当時は、事情を知らない私でしたが、今は然もあらんと云った処です。

折しも、安倍晋三と習近平に朗報が2016年11月にもたらされ、安倍晋三は世界の誰より早く、その朗報の元へ駆けつけました。
習近平も、米トランプ政権に活路を見出そうとしたのです。

日本人のほとんどが気づかずに、気づかされずにいたようですが、ロシアのプーチン、中東の一部以外はトランプ大統領誕生以前には、既にグロバ金に制覇されて居たも同然でした。

ロシアのプーチンの踏ん張りと賢さと知恵には驚かされます。畏敬の念すら抱きます。
彼は世界中のマスコミを敵に回したも同然の報道内容の中、着々とオリガルヒ、グロバとの戦いに勝利を収めていったのです。
ごく最近では、オリガルヒと繋がりがあるドミートリー・アナトーリエヴィチ・メドヴェージェフを退けましたね。

マレーシア航空行方不明事件に真っ先に犯人扱いされ、誰ぞを毒殺する指示を出し実行しただのと、多くの罪を着せられましたが、我らが安倍晋三は真贋を見抜く目をお持ちのようで、積極的にプーチンと状況改善の歩を進めんが為に話し合いの場を設けてきました。

ロシアのプーチンも、中国の習近平も、日本の安倍晋三も、自身の祖国を愛し、国民をこよなく大切に考えている元首です。

そこへ悪の大国米国という泥沼から、ドナルド・トランプという美しくも堂々とした大輪の蓮の花が顔を出したのです。賢明なるトランプ支持者の皆様には、感謝の気持ちしかありません。

[MAGA」をスローガンにして米国第一主義を唱えて、モンロー主義者のように吹聴されてもいましたが、彼は他の国々もそれぞれが第一主義でいいのです、とも発言しているのですが、何故かその言葉は削除すると云う恣意的操作をマスコミはしています。

トランプ氏は中国の今後を習近平とその側近たちである王岐山、劉鶴、そして李克強氏らに託すつもりです。恐らく、中国独自の民主的政治に活路を見出すでしょう。
習近平の実像は全くと言っていいほど、日本人に知らされていませんね。残念(上念)がふざけ半分に茶化して揶揄していたくだらない記憶しかありません。

プーチン同様に悪人の着ぐるみを着せられてお気の毒としか言いようがないですね。

李克強氏は政府の決定した内容の詳細を人民に、
知らしめるべきと、党に進言し文章にしたものの削除された経緯もありましたね。
李克強氏は、安倍晋三とも懇意にされております。
政治理念にシンパシィを感じての事と思いますね。

中東はロシアのプーチンに託すおつもりでしょう。

現在、ロシアでは日本のイチゴのハウス栽培プロジェクトが着々と進行し赤い実をつけているようですね。
勿論、苗を盗んだりはしておりませんよ(笑)。

安倍晋三は従前の押し付けられた世界観や価値観を打ち破り、対立する部分はあっても互いに協力して打開できることは協力し合おうというお考えです。

金儲け目的に設えられた対立構造は、捨てなくてはなりません。

トランプ政権が中国に打って出ている内容は、オバマ時代のむやみやたらな輸入を減らし、米国民に雇用を取り戻し、米製品を中国に輸出するという変換を図っているのです。
そして、米民主牛耳るIT企業の米本国への回帰も促しています。

軍事、軍需的面に関して、脅威的であると評して、いかにも中国潰しの体を装っていますが、総ては上海派に打撃が行くものが主体です。

かつて、中国が軍備を大きく整えていくことに協力していたのが(上海派関与の)ドイツ銀であり、ドイツの軍事品でした。
中国が軍備を強大にすると、怯えて震えあがる小国のアジア諸国が我も我もと軍備品を整えんとする為に、グロ金から金を借り米国から軍備品を購入するというサイクルが出来上がるわけですね。

アジアはカモ。

グロ金たちは“濡れ手に粟”でしたでしょうね。
借金を抱えて破綻でもしてくれたら、禿鷹が登場です。(先日禿鷹のやり口を掲載しましたね)

こういう輩からもアジアを守らんと奮闘している
安倍晋三。
グロ金の天敵ですね。

まぁそういった事情から、トランプ政権は中国の軍事や軍備を脅威と表現しているのです。
実質、軍事を支配しているのは上海派ですからね。

このような事情を知らなければ、「中国は悪い、主席は独裁者だから、
習近平が悪の中心だ」と云った煽りにも、簡単に乗せられてしまうのでしょう。

最近、ツイッターで王岐山や、河野太郎が中国訪問時、一緒に写真を撮った女性報道官のなりすましが登場している処がなかなか・・ねぇ。
かなり巧妙に成りすましている処が脅威ですね。

そうそう、トランプ再選の四年後には、イヴァンカさんが出てきそうな予感がします。

トランプのご家族は、素晴らしいです。
父親である、トランプ大統領に対するいわれなき非難や、弾劾裁判などの状況で肩身の狭い大変な思いをされているにも拘らず、父親の信念に則った行為を応援していたわけですから。
弾劾裁判の無罪確定後、トランプは家族に負わせてしまった苦労を謝罪すると共に、信じて協力してくれたことに感謝の意を述べていました。

そういえば腐ったハリウッドのブラッド・ピッドが、弾劾裁判に於いて、共和党がジョン・ボルトンを証人に呼ばなかったことを批判してましたね。

そう、ハリウッドは中国マネー(上海派)に牛耳られていますから・・・・・。

トランプがなぜボルトンを更迭したのかの真の理由が、昨日迄の投稿内容でよくわかりましたね。

 昨日、鷹譲さんという方のツイートの、戦前・戦後資料などを眺めておりました。ttps://twitter.com/1052shiro/status/1169119481056157696
戦後東京の闇市には台湾人の大きな影響力があった、などの件で、ふと思い浮かんだのが「客家」(はっか)という言葉。

そうそう、思い当たることがありましたw

ここ最近の虎某ニュースメンバーの迷走振り。
迷走でもなんでもなかったのですね。
”客家コネクション”だと気づき、腑に落ちました。

匿名様、
     日本国民です。
「客家コネクション」の資料をご覧になったのですね。

今日まで、日本人の間では、在日朝鮮人の悪行とばかりに知れ渡ったことの中に、在日台湾人が先陣となって、日本人をいたぶってきた経緯もある事には全く触れられてこなかったことが、ある思惑が顕在している証左と考えた方が妥当とみるべきでしょう。

台湾の一般の方は別として、台湾政府自体、親日とは言い難いと考えます。

李一族が、香港をはじめシンガポールなどアジアの支配層として君臨していることもご存じでしょうか。

韓国の元大統領、李明博が再拘束されましたね。
彼も李一族ですね。

韓国も「司法改革」に力を注いだことの賜でしょう。
文在寅は、頑張ってるのですよ。それが証拠にマスコミに叩かれて、保守ブログに独裁者などと揶揄されて、散々のようですね。


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