無料ブログはココログ

« 日本人感染者が方々で見つかりだしたことから、むしろこれから悪化するのではないかとさえ思われる。 | トップページ | 「熱核反応のような」大流行になるだろう »

2020年2月16日 (日)

繰り返されてきた万年野党との誹(そし)りを今後とも免れることはできないでしょう

ーー以下「丁寧語とかブログ」より抜粋編集

衝撃の発言バラされる

立憲民主党幹部「新型コロナ対策なんて議論したくない、桜だけやりたい」 

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1581577685/

1 名前:ヘルペトシフォン(愛媛県) [US][sage] 投稿日:2020/02/13(木) 16:08:05.27 ID:ssjaGP/r0● ?PLT(13000)

Dappi@dappi2019
足立康史

「貴重な国会審議がクイズ番組のように閣僚の失言狙いの質問に終止し残念。またコロナについて与野党政策担当者会議を求めたが、立憲の筆頭理事から『行政監視に専念したい』との趣旨の発言。感染症の脅威から国民を守る正念場なのに信じられない」

立憲は国民の命より桜が大事

https://twitter.com/dappi2019/status/1227838241853673473

※動画あり http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=49779

2:02:40~

維新・足立

「その封じ込めが出来るかどうか正念場を迎えている新型コロナ対策について」

「現行法の限界が露わとなる中、私達は検疫法、感染症法、そして入管法にかかる具体的論点を提示するとともに」

「政府与党野党の緊急立法協議会の設置を提言し、今週10日の議院運営委員会においても、与野党の政策担当者会議の設置を求めました」

「しかし、野党第一党の筆頭理事からは、『行政監視に専念したい』という趣旨の発言があったと仄聞しました」

「全く信じられません」

「感染症の脅威から国民を守りきれるかどうか、その正念場を迎えている中」

「国権の最高機関であり唯一の立法機関である国会が、その本来の役割を果たそうとしない不作為を続けるというのであれば」

「繰り返されてきた万年野党との誹りを今後とも免れることはできないでしょう」

ーー

24 名前:プニセイコックス(千葉県) [IN][sage] 投稿日:2020/02/13(木) 16:15:37.38 ID:dhwgy/Qz0

>現行法で対応できない事態が起きてるのに
それについて話さない立法府とかいる?

193 名前:スファエロバクター(ジパング) [US][] 投稿日:2020/02/13(木) 17:26:30.06 ID:16BxBObu0

>>24
現行の体制に失望させるのも連中の重要な任務だからな。

ーー

39 名前:シュードアナベナ(埼玉県) [US][] 投稿日:2020/02/13(木) 16:19:44.03 ID:6n6+XrdZ0

よく分からないな、新型コロナでも政府の不手際を攻撃できるじゃん

65 名前:スファエロバクター(ジパング) [US][] 投稿日:2020/02/13(木) 16:28:32.56 ID:CXfSt2YF0

桜やると支持者が喜ぶからやってるって聞いたな

どんな支持者らやねん

« 日本人感染者が方々で見つかりだしたことから、むしろこれから悪化するのではないかとさえ思われる。 | トップページ | 「熱核反応のような」大流行になるだろう »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます、
>>日本の野党は既に破綻している
私が国会中継を見なくなって、モゥ5年位になりますかねぇ、

その頃と言えば、まだ韓国は朴槿恵政権だったし、野党も未だ下野して間もない民主党だったから、まだ質疑も真面そうなものが有ったが、答弁する側の大臣に、時々、「この人大臣否向いて居なよなぁ」と、感じる人が、散見されましたね。でもまあ、それ形に面白かったのです。

処が、8月に習近平の暗殺未遂事件だった、天津大爆発が起り、年末ギリギリになって、日韓合意が唖あたふたと成立したのを覚えて居ますが、この時芸国は未だ、オバマ政権だったんでしたね。 つまり、未だ米国がDS勢力の支配下にあった頃なんですね。

すると、野党の背後には、DS勢力も居れば、内訌中とはいえシナも居るし、日韓関係では、未だ、日韓議連や韓国財閥の韓国保守が大きな力を持って居たので、内閣が出来る事が、制限されて居て、マスコミも、安倍政権を決して敵視はしていませんでしたね。

だから、16~17年の始まったトランプ旋風で、是程、世の中が引っ繰り返るなんて、思って、いなかった。

最初の裡、トランプ政権の閣僚人事がはっぴょうされたが、はっきり云って、ひラリーに代わる国務長官が、エクソンモービルの固よりCEOだったティラーソンだときいて、「是までの路線と何も変わって居無い」と言う感じがして、殆んど興味を持てませんでした。

処が、米政界は、民主党は当然、所属する共和党も、この、政治素人、同然の政治家経歴のたない新大統領を、何と辞めさせようて、色々、不正な事迄、やって居る様に思えましたね。

だから「このタイミングでの、ハプニングに近い大統領の誕生は、余程、既得権者に想像尽きませんでした。とって都合が悪いのだろう」とは思いましたが、具体的には、何も知りませんでしたから、勿論、想像すら出来ませんでしたね。

然し、陰謀論の一つに過ぎないと思って居た、DS「=Deep State」勢力が、ブッシュ・シニア~オバナ政権に至るまでの4代の大統領、28年間米国の政治を支配し続けた勢力で有った事が明らかになるにつれて、DS勢力とは、即ち、戦前の米国支配勢力のWASPのなれの果て、否、ハザール勢力にUS$の通貨発行権を握られて、失権したWASPのリバイバルの陰謀だったのだと気が着いた。

すると、一部の強い対日警戒感の割に、民間交流は、丸で親戚同士の様な親密さの、不思議な感じが、何と無く解けた様に思居ました、米国の庶民層は、皆元は、欧州の農民ですが、支配層は、ゲルマン民族ですカラね。おうが、のう

日本人の実に9割以上が農民を祖先に持って、自然を相手に日々 暮らして居るので、宗教が、何教であっても、それが争う理由にはなりません。

神様は、我々が心に自然を維持して居れば、何処にいても、何時も、直ぐ其処に居らっしゃることを、農業に従事する人は、皆知って居るカラです。 そして、神は決して、人間同士が争う事を好みませんが、争う事を論い、煽るのは、決まって、非農耕民です。

農耕民でも、心が自然と離れて暮らし始め、神様の御存在を意識出来無くなる時に、我慾が頭をもたげ、自分の利益の為なら、手段を選ばないと言う、「神様が居たら、とても思い着かないだろう事」を、当たり前の様に言い出す時には、すっかり、心には神様は不在になっている事でしょう。

こうした、状況が続くと、人間は、物の道理すら見え無くなって終います。日本の野党の議員がそれですね、彼らは、実は何をやって良いのか、何をすべきなのか、既に分からない状態に有ると思います。

それは、今まで、DS勢力や、シナの上海派からの指令を聴いて居れば良かったのに、彼らが安倍政権に潰されて終ったので、謂わば、司令塔を失った、喪家の犬に等しいのです。

其れだけ、安倍・トランプチームの圧勝ぶりは、素晴らしかったと言う事でしょう、しkあし、弁論を以て立ち、国民の為に自分の生涯を賭けて居る筈の彼らが、裏世界、一体何尾為にを牛耳って居るからと云って、言い形に動かされ、国民に嗤われ、軽蔑されて、挙句には、喪家の犬で、議員ですらなくなると、唯の非常識な初老の人間氏か残らない。

愚かしい人生ですね、でも、是で、彼らは超一流の大学を卒業し、官庁や企業に勤めた英才なんですがねぇww 何処が賢いのやら、さっぱりわかりませんね。

「シンプル・サボタージュ・フィールド・マニュアル」という米公文書があります。

WW2時に作成され、潜入工作員がいかに組織を機能させず、足を引っ張るかという内容です。

国の政治が機能しないよう、どうでも良い内容に時間を取らせる。← まんまですね。(笑)

日本の戦後に配材された野党のお役目そのものですね。

他にも同和、在日、霞が関官僚、この一見関係ないように見える組織も実は、根っこは同じです。

人権問題などを標榜して、解決しない問題を延々と継続させて資金を調達しているのです。
「差別問題」は大いに歓迎していますよ。
騒げば金になる、つまり「人権」は金になると云う事です。

その集めた資金は・・いずこへ・・?
もう言わずもがなですね。
同和と検察は仲良く手を組んでますし、怖いものなしですよ。だから誰も手を出せなかった。
検察の後ろ盾は???・・・・先般記述いたしました通りです。

余命翁たちが、各県知事を「外患誘致罪」で告発した際にも門前払い(返戻)でしたね。
翁たちはそうなることは既にご存じだったのでしょうし、敢えて世間に知らしめるための告発だったようですね。政府が手を入れる口実も作れますし・・・・。
翁たちはいかにも、在日を照準にしているかのように見せていますが、真の目標はその先でしょう。
まぁ、あくまでも私見ですけど・・・ね。

---WW2以前の時代
欧州宗主国は植民地の支配民に、そこに人が存在すれば“人頭税”、その人が亡くなれば“葬儀税”、結婚すれば“結婚税”など掛けまくり、且自らは手を汚すことなくそれを徴税人(アジアにおいては主に華僑)にやらせてたわけです。

グロバが戦後 日本国民に対して設置した、その酷薄な機能が『財務省』なのです。

バブル崩壊時、日本の株が「空売り」の猛攻を受けていても気付かぬふりの財務省、されば、金融に疎い議員連中で組成されて居た橋本政権は、対応に一か月も遅れ、憐れ、山一證券(自滅の部分も否めませんが)はお亡くなりになりました。

その後に、財務省でこの関連の研究部署を置きましたが部署員は約一名でした。やる気なしですね。

アジア金融危機時にはEU統合を目的とする、資金集めのカラクリもあったようですね。

その上、アジア金融危機に於いては、日本に責任があると吹聴し、アジア勢と日本の分断化すら図っていました。

金融力のないアジア勢はひとたまりもなかったようですね。

安倍政権が返り咲いた当初から、矢継ぎ早にアジアと通貨スワップを結んだ理由がここにもありそうです。

EU統合前には、フランスやドイツの不景気や惨状、他中小国の財政上の問題から、一律の規制や規約を義務付ける事の問題点が資金的に存在していました。
しかし、アジア金融危機以降、みごとにEU統合を果たしたのでございます。

欧州人にとって、現在もアジア人は、収奪対象の奴隷的存在でしかないことを痛切にうかがえる一幕ですね。

金融や、ウォール街、米民主党などの繋がりに、気づいている日本の国民は少ない。

気付かれないように幾重にも仕組みを講じてきたからである。
「日中韓」の間で相互に憎悪の応酬を繰り返すことは、彼らにとって何よりもありがたいこと。

ゴルビーこと、ゴルバチョフがソ連の主力となっていた’91頃、日ソが接近した際には、米国からキツーイ仕置きがありましたね。
「日本は領土問題とエネルギー問題を一挙に解決するつもりだ!これはヤバイッ」てな処でしょうね。

中国や、ソ連(ロシア)などの近距離からエネルギー資源を入手できるようになってもらっては困るからです。
お高い中東石油を輸入して経済的負担を負わせておきたかったことも一つでしょうし、大国の隣国同士で徒党を組まれることも、恐れる事でしたでしょうね。

あらためて考察してみると、日本の周囲は意図的に敵設定されていることが分かります。それも年月かけて仕組まれてきてるものだから、誰も不審に思わないときたものです。
お見事ですわ!

真実の糸口を見出した者には、人的にはチンピラもどきに脅しを掛けさせる、また「陰謀論」という詞で門前払いをさせ、他の日本人に聞く耳持たせない。
そのための評論家や、ビジネス保守たちも用意されてきたようです。

日本人の歩んできた歴史や教育の賜物ともいえる、世界に於ける非人道的な現実を受け入れがたいという精神も大いに利用されています。
「まさかぁ・・・、そんなことが、あるはずないよ・・・」と云った気持ちに付け込むんですね。

先にケネディ大統領が残した言葉の「国のために国民ができる事・・・」

これを今この現実に即して理解すれば、真実に目を向け、知ることと、それを皆にも行き渡らせることが、今まさに日本国の行く末に光を灯すことだと考えます。
形を変えた植民地政策の渦中に我々は生きていることに気付いてほしものです。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 日本人感染者が方々で見つかりだしたことから、むしろこれから悪化するのではないかとさえ思われる。 | トップページ | 「熱核反応のような」大流行になるだろう »

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31