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2020年2月18日 (火)

今回の武漢伝染病の場合は支那一国の問題では収まらない

ーー以下「正しい歴史認識ブログ20/2/17」より抜粋編集

北朝鮮

1月22日支那経由の観光客の受け入れを全面停止!
1月23日支那在住者の入国も原則禁止!貿易も全面停止!

アメリカ
1月30日、支那全土への渡航中止勧告(最高レベル)!
1月31日、過去14日以内に支那を訪れた外国人は、米国内に近親者がいる場合を除いて入国禁止!

ロシア
1月30日約4200キロにわたる支那との陸路国境を閉鎖!
1月31日車両、列車、歩行者の通過を禁止
2月1日、支那人のビザなし旅行受け入れ停止!

シンガポール
1月31日、全ての支那人の入国禁止!
最近支那渡航歴のある外国人の入国禁止!

オーストラリア
2月1日、支那を最近訪れた外国人の入国禁止!
支那本土への渡航禁止!

ニュージーランド
2月2日、支那本土からの外国人の入国禁止!
支那本土を最高レベルの渡航禁止!

フィリピン
2月2日、支那&香港&マカオからの全ての外国人の入国禁止!
支那への渡航禁止!

台湾
2月4日、同月7日から支那滞在歴ある外国人の入国禁止!

モンゴル
支那人の入国禁止

バングラデシュ
支那の旅行者の入国禁止

香港
支那からの入境者全員に検疫

ベトナム
支那からの入国者全員に検疫

インドネシア
支那からの航空便停止!
支那からの海産物の輸入制限!
支那からの渡航者の入国制限!

ーー

 日本
2月1日武漢市のある湖北省からの外国人だけに限定して入国拒否、湖北省への渡航中止勧告。

2月14日、湖北省に続き、浙江省温州市についても入国制限、渡航中止勧告。

(その他殆どの地域の支那人や支那滞在外国人の入国、支那への渡航はOK!)

日本の入国制限や渡航制限が甘過ぎる、これでは武漢伝染病は、防疫できない。

ーー抜粋引用終わり

しかし武漢伝染病防疫の手腕についての国際的な評価は、これから。

米国ではようやく今頃になって武漢伝染病の検査をし始めた。

そのうえ今シーズン2月1日までの季節性インフル罹患者は2200万人を超え、死者は1万2千人を超えた。

米国が入国と渡航を禁止したのはもう共産支那で流行し、武漢市が封鎖された後の事なのである。

つまり、インフル感染者の中には武漢伝染病に罹患しているものがいるはずだからだ。

ーー

新型インフルが流行した際も、結局日本は米国など諸外国と比べると防疫に成功したといえる。

今回も、政府の対策は甘すぎるように感じられる。

しかしそれは、野党やメディアが全く機能しておらず、むしろ政府の足を引っ張るようなことをし続けているのだからどうしようもない。

もう、新型インフルエンザの時と同じく、民度の高さで対処するほかない。

界面活性剤(石鹸類)で手洗いをする、それに外出を控え、部屋での換気と加湿も感染予防に有効である。

ーー以下「激おこおばちゃんブログ20/2/16」より抜粋編集

日本は今、実は危機の真っ最中なんやと思います。

青山繁晴参議院議員が、16日付のブログで、武漢熱には「発生源の武漢に信頼できる国際調査団が入れないという決定的な問題がある」と書いたはった。

ーー引用開始

自由民主党対策本部の議論でも、たとえば、アメリカのCDC ( 疾病予防センター ) が何度も入ろうとして、すべて中国政府に阻止されたという事実の開示が、実質的にありました。

もしWHOの調査団が入っても、まことに残念ながら、中国が陳馮富珍 ( マーガレット・チャン ) さんを事務局長に送り込んでからのWHOは信用できません。

ちなみに、「感染症に地名を入れない」という方針を打ち出したのも、そのマーガレット・チャン事務局長の時代です。

ーー引用終わり

青山議員は武漢伝染病を武漢熱て呼んだはる。

今回の武漢熱で、もともと地に落ちていた共産支那の信用は、日本人の間では完全に無くなってしまいましたね。

それでもなお、村田蓮舫議員が、「武漢熱」は差別的な表現や、とTwitterに書いてました。

ほんなら日本脳炎についても反対せんかいボケが、もう誰も蓮舫には同調してませんね。

支那共産党(中国共産党)から蓮舫にそうしろと指令が出たんとちゃうやろか。

ーー

今回、WHOが共産支那に取り込まれていて、北京政府の言うとおりに動いていることが全世界に明らかになりましたね。

もうWHOは国際機関を名乗ったらあかんと思います。

支那国内の80都市以上を封鎖せざるを得ないような状況になっているにもかかわらず、それでも北京政府は国際調査団の導入をあれこれと理由をつけて拒否し続けているわけですね。

そんなことしてたら全滅してまうで。

ーー

今回の武漢伝染病の場合は支那一国の問題では収まらない、それが分かっていながら北京政府は武漢伝染病についての正確な情報を開示しようとしない。

北京政府は国際的な協調対策をしないと言ってるのと同じや。

そらアメリカは、自分が作った戦後体制を守るためにも、支那共産党は徹底的に潰さなあかんと考え、対処してくるやろ。

ーー

そやけど日本の家電・自動車・流通・小売り・観光業界が支那に莫大な利権(資産)を持っている。

政治家としてはそれを考慮せなあかん。

丁度WW2前に日本が半島や満州に莫大な利権を持っていて結局対米戦にならざるを得なかったのと同じや。

というわけでぐずぐず中途半端な対応をしてたら、日本の各地で武漢伝染病が発生しだした。

ーー

こんなもんメディアが国民の側にいるんなら、政府に「支那人を入国させるな」て言うてたら、政府も強行出来て終わってたんとちゃうんか。

ところが日本のメディアは武漢伝染病の怖さをむしろ隠そうとしてる。

丁度戦前に日米開戦を煽(あお)ってたのと同じで、国民を奈落の底へと導こうとしてるようにみえる。

日本の多くのメディアは日本国民の側には居てないということやな。

ーー

辻元清美議員が「大阪のお父ちゃん」と呼んでた関西生コン組合のトップやった武健一が企業を恐喝したとして逮捕され、以下80人以上もの組合員が逮捕された。

ところが女史はこのことには一切触れたことがない。

もちろん日本のメディはこのことを知っていても報復されるのが恐ろしいから無視してる。

ーー

そして17日の国会ではどうも安倍ちゃんがこの辻本清美議員に謝罪するらしい。

それで辻本議員は、「謝るらしいけど、ほんまかいな。どういう謝り方をするのか見てから質疑に立ちたい」と言うた、とメディアが報じてます。

辻本議員の質疑が、まるで質疑になっていないので安倍さんが「意味のない質問」と言わはったわけで、それは事実やろ。

それを「謝罪せい」やと、まるでやくざやんか。

ーー

国会に、こんな下品な輩(やから)を送り込んでしもたんは、私ら日本国民や、反省せなあきませんね。

まさに青山さんや山田宏議員が作らはった「日本の尊厳と国益を護る会」は、そんな危機感からできたんとちゃうやろか?

議員で言えば一回生議員の青山さんが、党の最高権力者の二階幹事長に歯向こうてるわけやで。

あのおっさん(2F)、何か仕返ししてくるんとちゃうかな?

ーー

二階さんは地元の和歌山県にパンダを持ってきたり、そんなことができるのは支那共産党幹部連中とずぶずぶの関係やカラやろ。

本人は支那とは太いパイプを持っているていうたはるらしいけど、要するに北京共産党のポチちゅうわけ?

そやけど、日本の国会議員やったらやっぱり日本人のことを第一に考えなあかんやろ。

青山さんのブログは、このところ、ずっとつながりにくくなってる。

明らかに情報戦が行われているていうことや、日本人も戦争中なんやとはっきり意識せなあきませんね。

ーー

言論・メディアはもう在日・反日勢力に乗っ取られてる。

ネットでも本当のことを言うと妨害がいっぱい来ます。

それでも私ら日本人は、もっともっと目を光らせて、怪しい話はしっかり広めていかなあきませんね。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>武漢肺炎 8 共産シナの終焉が始まった
否、武漢肺炎だけでなく、神様のご意志が現れたとしか思えない現象が、立て続けに起こって居ます。 先ずは、新型の鳥インフルエンザが発生して、多くの鳥が殺処分される筈ですが、何時もの様に処分した鳥を掘り返して、商品化するなんてしたら、今度こそシナ由来の食べ物は誰も買わなくなるでしょうね。

然し、今回はそんな真似も出来そうにもない事態になりそうです、難と、4千億匹のイナゴが、アフリカで発生150km/日飛んで、インドのラジャスタン州に到着、其処で50万㌧/日の穀物食い尽して、70万人居たインドの正規軍を撤退させた。

そして、いよいよ、国境を超えてシナに侵入して来ると言う訳ですが、是に抗う術は無いでしょうね。

古来よりシナでは、イナゴの異常発生現象は、王朝交代の前兆田と、謂われて居ますか、当にドン・ピシャリ、天罰覿面の観が有りますね。

然し、今日も、トップブロガーが指摘しているのですが、日本政府の対シナ政策が甘すぎだと、盛んに喚いて居ますが、政府関係者のは、我々が得られない時期に、トオデモなく深い情報が入って居る上に、マスコミは、シナ朝鮮居た卯号の悪い話は譬え、にほんこくみんを危機に晒す事が分って居ても伝えませんからね。

マスコミの情報だけで、政府を批判するのは、政府の足を扳パって居るダケでしょう。

マァ、徹底媚中の二階さんは、例外ですけどね、彼は共産シナと運命を共にして貰いましょう。日本の政財界には、こう言う人が多過ぎるのは、結局、情報源が違うので、すっかり現状認識が、正反対になって居る場合が多いですね。

一昨日の其処まで云って委員会二、出演して居た、ジェームズ・シムズなんて、明らかにDS勢力なのに、尤もらしい顔をして「日本の対応は不完全だ」とか言って居ましたが、アメリカのジャーナリストを名乗る人物って、 皆偏向していると、考える他は無いんですが、まぁ、日本のマスコミと仲が良い米国人は、皆DS側だと、思って間違いないですね。

話を戻しますと、この先、イナゴに食糧を食い尽されたシナ民衆は、古代と同じで、何処かに逃げ出す他は無いのですが、モゥ、武漢肺炎で世界中から締め出しを食らって居る、坐して飢え死にを待つ他は有りません。

それも、これも是も、シナ政府が、ウィルス所い方を開示し無いカラだし、基本的に、自分達の信用の価値が極めて低いから、世界中の皆が、そこに気が着いて終っただけの事なんですね, つまり,、良く考えて看ればj、こうなrうのは必然だったと言う事に成りますね。

せめて、指導者層に、シナの是迄の歴史の真実をしる気さえあれば、穀物の非常備蓄位できたでしょうに、是迄、有史以来、イナゴの襲来は、不定期に十数回は起こっている現象なのですから。

結局、編成風の仕業だと思います。

現在のシナ人の殆どが北野に死に棲んで居た遊牧民で、固よりの農耕民では無く、イナゴの異常発生や異常気象に拠って、牧畜を全滅させられて、飢えた、遊牧民が南侵、是で王朝交代を惹き起こしたと言うのが真実の歴史なのですカラ、何れは起こる現象だったと言う事でしょう。

なのに「97.5%が漢民族の国だ」と、大嘘を吐いてきましたが、その嘘を言い出した、毛沢東自身が、毛人、つまり、外来人だし、に主席になった華国鋒は、自分の隠し子だし、その後に2人も、胡(えにす)と言う姓のしゅせきが登場するのですから、シナの共産党自身が、蛮族に支配されているという事ですね。ww

最悪の伝染病禍の処へ、伝統のイナゴに鳥インフルエンザですか? 三重苦ですが、世界に、多分、在外のシナ人ですら、本気で援けようと言う空気は出て来ないでしょうね。

それは、援けても完全に仇で返されるのが分って居るカラで、漢土に棲むシナ人こそ、古の長江文明の「信義」を、改めて学び直すべきでしょうね

今回の引用ブログは一年ほど以前までは拝見していました。
既に過去形ですが・・・。

そして、一つ気にかかるのことだが、世代の問題ともいえるのかもしれないが、中国に対するアレルギー、拒絶感、不信感、これらも数十年にもわたる戦後体制の情報戦略に侵されているといえるのかも。

日本人は南京市民を虐殺するほどの民族だと洗脳された人々に痛罵され続ける事に似ているな。

日本ユニセフのあのアグネスが、「南京虐殺が嘘だと云うが、アメリカの学校の授業では事実として教えているから本当の事なんだ!」と発言してましたが、戦略としての発言なのか、本心なのかは不明だが、米国で教育を受けた者にとっては真実として受け取められているのだろう。

通州事件も米国(民主)が裏にいたのである。

以前も申し上げましたが、
中国人や朝鮮人を米国内などで、対日本人向けに
暴虐の限りを尽くす傭員を育成して、日本国内、他日本人の目に触れる場所に配材。その成果は・・・、
東アジアの分断化を謀る目的として、現在しっかりと日本人の皆さんの心に根付かせた成果が出ている。

現日本の各ブロガーで、そのことに触れる猛者はいない。知らずに実行犯にのみ焦点を当てているのでもあろうが・・・。知らないことで、分断化に力を貸すという皮肉を演じているともいえよう。

戦後体制に与して、読者を誘導している類も散見する。
中国を、つまりは習近平体制を世界から孤立させんが為のマスコミ情報、ブロガーたちの煽動。

戦略思考なき日本人にありがちだが、思うままに操作され扇動される。
 
代表格かな??
  ↓↓↓
百田尚樹
@hyakutanaoki
· 2月16日
皆さん、
政府は無能です。
国民の命を守るんだ!という意志も能力もないことが明らかになりました。
自分と家族の命は自分で守りましょう!
お互いに、生き抜きましょう!

百田氏は、安倍支持者から「売国奴」の誹りを受けているらしく(笑)、ツィでごねているが、安倍政権の今般のコロナウイルス対応に対する批判を足掛かりにして、野党連中の目論見でもある憲法改正の論議の阻止に手を貸しているも同然なのであるから当然であろう。

高須センセは呉竹会の会長と何やら立ち上げてはりますが・・この仁も大概ですわ。
https://pbs.twimg.com/media/EQ92UgIU0AI3Leu?format=jpg&name=900x900

高須克弥
@katsuyatakasu
· 2月11日
感染者を片っ端から捕まえて隔離しとけば死ぬ人は死ぬから少しずつ終息していくはずだ。
豚コレラ方式。 https://twitter.com/YahooNewsTopic

高須克弥
@katsuyatakasu
· 2月17日
医者が医者に質問するとき、本名と所属を最初に言うのは礼儀。
僕は透析患者とお年寄りを沢山抱えている総合病院の責任者なんだ。
生意気な若僧の医者が偉そうにごたくを言ってたら、一喝する。 https://twitter.com/H0QryPR77aZZd6


これ、人としていかがなもんですかねぇ・・?
 ↓↓
https://pbs.twimg.com/media/EQ-XQ_AUUAA5n3L?format=jpg&name=medium

石平さんもねぇ・・
石平氏が「新型ウイルスで国内初の死者 神奈川の80代女性」の報道を受けて国を批判してる人のツイートをさっそくリツイートしてた。バス運転手が無事に退院したときは何も反応がなかったのに…。
これではCOVID-19による犠牲者が出て政府批判に利用できる日を待ち望んでいたようにしか見えないね。

これは、ついでです(笑)
https://pbs.twimg.com/media/ECUdDFWUwAAj5SJ?format=jpg&name=900x900   和田政宗、呉竹会へ当選のお礼詣で画像

二階氏は安倍首相に飛んでくるであろう批難、批判の矢を自身に引き付けて、今回の問題に向かっている。

「媚中」と謗られているようだが、彼はさすが老獪である、先の日本の行く末をしっかり見据えている。
戦後体制の刷り込みに侵されている多くの日本人には、理解しがたいだろうが・・・・・。

俯瞰した戦略を以て能ってゆかんとする安倍晋三。
彼の今までの人生で学んだ政治観、そして彼の日本再生に掛ける並々ならぬ努力を、さして政治経験も外交経験もリアルな社会経験もない評論家、ジャーナリスト陣に揶揄するだけの実績も材料も無いでしょうに、それに乗っかる一般人にも閉口します。

米国大統領のトランプと日本の内閣総理大臣の安倍晋三が、中国(習近平政権)と協力して、対応していく体制で進めて行くことに異を唱え、進行を遅らせたい、阻止したいという意図があるのなら、それは立派に売国奴です。

グロバ金融勢に力を貸しているにも等しい売国行為と受けとられても、反論の余地なしかもしれません。

この混乱は江志成たち投機的投資家たちにまた大きな儲けをもたらしているのでしょうから、金は儲かる、敵である習近平の政治生命を絶てるかもしれない、
その上、金融勢力に鉄槌を加えようとしている連中をも葬れるやも、と笑いが止まらないでしょう。

ソロさんが神の思し召し的なお話をされておられましたので、その観点からも申し上げたいと思います。

良く皆さんの口に上る「天罰」というモノはありません。
強いて言うなら自身が自身に与えています。
自覚ないかもしれませんがそういうモノです。

大霊・高級霊が注目しているのは、人霊達が新しい価値観の時代への移行に伴う抵抗や軋轢に如何に経験値を駆使して立ち向かい、臨むであろうかという処です。
霊界は人霊の自主性を重んじます。
人霊が自ら選択した世界が極楽となるか、地獄の様になるか、それは人霊の選択に委ねられます。
敢えて積極的に関与いたしません。
積極的に関与すれば、修行になりませんから。
強いて言えば試されているという処でしょう。

悪行は悪行を以て巡ってきます。
善行は善行を以て巡ってきます。
『因果応報』、それだけです。

霊界は積極的に干渉は行いませんが、「無私なる善心を以て利他の心で事にあたらん」とする人霊の庇護には回ります。

現状は、皆さんが何を考え、いかなる対応、行動をとり、前向きに生きるかを試されているという処でもありましょう。
自身の安全に汲々とする自己愛の我欲に邁進するか、自己を顧みずに社会の為、世界のために貢献せんとするか・・・・。

美しいのはどちら?

長寿に価値はありません。いかに美しく生きたかに価値があります。

「美人薄命」という詞、見目麗しき者の事ではなく、美しい心を持つ人と解釈もできますね。
修行内容が多く、濃い人は長寿ですし、さして修行の必要性の内容が多くない者はさっさと帰還します。
要するに早世することが多いと云うことですね。

いい人は早死にすると聞いたことはありませんか?
そして、憎まれ者世に憚るということばも・・・・。
仕組みは知らずとも、経験で知っているんですね。

ナベツネさん長生きですね。(笑)

例外もあります。
「利他愛」を以て、世に貢献せんとする者には長く今生に留まらせ、時間を与える必要性に応じて対応されます。

※話を現実(世)に戻します。
グロバ金融連中は日本の政権の座に石破を座らせたいようですね。
彼らにとっては好都合な無能ですから。
間違って愛国心発露の政策を執るようなことがあっても、叩けば埃だらけの御仁ですから、即座に追い落とせます。
マスコミらが話題に乗せて歓迎ムードにする政治家は全てグロバ金融の意向に沿った無能か、売国奴です。
マスコミは全て愛国者の敵と見た方が無難でしょう。
金にあかして脅されれば所詮商売人ですから、ひとたまりもありません。

藁に落ちた針を探すように、真にまともなメディアを探すのは困難を極めます。


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