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2020年2月 1日 (土)

私の中では東京オリンピックが空白になっている

ーー以下「頂門の一針 前田正晶コラム」より抜粋編集

私は東京オリンピックが決まった頃に「果たして2020年まで生存してテレビでオリンピックを見ることが出来るのだろうか」と感じていた。

オリンピック開催が決まったのは、確か私が3回目の心筋梗塞の発作と集中治療を経験した前後だった。

しかし当時の私には、「オリンピックが見られるという「閃(ひらめ)き」は来ていなかった」。

2020年の今日、有り難いことに、こうやって何か書ける状態には辿り着いている。

ーー

だが、今もオリンピックを見ている自分の姿が一向に見えてこない。

というのも、私には20歳代に入った頃から「将来起きることが見える」ようになったのだった。

自分が将来どうなるのかが見えたりしたのだ。

それは屡々採り上げているスポーツ試合でどちらが勝つかが開始前に「閃(ひらめ)く」のに似ている。

ーー

これだけでは何のことかサッパリわからないと思うので、具体例を挙げてみる。

私は1960年12月にウイルス性肝炎に罹患し、会社を長期にわたり休んだ。

退院して会社に来週から出勤しますと挨拶に出掛けた。

その時に上司に申告しながら、私には自分がその席にいる姿が見えてこない。

すると、その翌日から風邪で倒れ、仕事への復帰は1週間延期せざるをえなかったのだった。

そのとき「なるほど、こういうことだったのか」と妙に納得した。

ーー

その頃、隣の部に東大出身の一風変わった課長さんが着任された。

挨拶に伺ったとき、私は「何時かこの方の部下になって仕事をすることになる」と「閃いた」のだった。

そのときは「まさか」と思った。

ーー

この課長さんはその後大阪支店長に栄転された。

私は、所属していた部としては、初めての新卒で入社した若手の第1号であった。

肝炎から復帰した私に、諸般の事情から大阪支店に転勤せよとの辞令が出たのだった。

あの時の「閃き」の通りになったので、何となく気味が悪かった。

ーー

旧国立競技場で1990年ライスボウルを日大フェニックスが松下電工インパルスと3連覇を賭けて闘った。

(ライスボールとはアメリカンフットボール日本選手権の事)

日大フェニックスは社会人の王者である松下電工インパルスに先制のタッチダウンを取られた。

私にはフェニックスの勝利が見えていた。

それで「心配することはない」と宣言して、周囲の応援の父兄たちに「妙なことを言う人だ」と笑われてしまった

ーー

結果は「閃いた」通り、日大の見事な3連覇だった。

ーー

具体例はこれくらいにさせて頂いて、東京オリンピック開催への私の疑念について書いておく。

実は、2020年の今になっても、私には、東京オ リンピックが見えない、何故か解らないが大きくポッカリと空白なのだ。

だが、空白を埋めるものが何も浮かんでこないままに、今日に至っていた。

ーー

そこに突如として、支那・長江流域の大都市武漢で伝染性肺炎が流行っているという情報がもたらされ、旧暦の春節前の23日に支那共産党政府は感染予防のため武漢の交通網を封鎖し、その処置は他都市にも及んだ。

瞬く間に世界各地で武漢型コロナウイルスによる感染が報告されるようになった。

しかし北京政府のこの伝染病についての報道は世界中で信用されていない。

ーー

支那当局の発表は未だに感染者数6〜7,000人程度だが、それを信じる者はいない。

ーー

しかも感染源を閉じ込めようとして採られた交通網封鎖の武漢市からは500万人もの支那人が脱出したというではないか。

そのうち日本に来たものから、実際に武漢型コロナウイルスをうつされた日本人が出ている。

そこでようやく私は「空白」の部分が埋められた気がする。

恐らく、共産支那は、東京オリンピックに大選手団を送り込んでこれない、それゆえ東京オリンピックは開催できないだろうと思うのだ。

ーー

我が国は、何故か、この武漢伝染病に対しての対処が他国と比較してぬるいように思われる。

未だに団体ではない支那人観光客を受け入れているし、街を歩けば北京語がこれでもかと聞こえてくるのだ。

確かに武漢伝染病による日本での現在の死者がゼロに対して、現在流行しているインフルエンザによる死者は治療薬があるにもかかわらず東京都ですでに300名を超えている。

(日本ではインフルエンザに毎年数百万~千数百万人が感染し1万人(0.1%)程度が死亡している)

恐らくそのような情報を政府は得て行動しているのだろう。

私には「空白」に、森会長でも山下IOC委員でもなく、 横車押しのバッハIOC会長や習近平が見えるのだが、間違っていてほしいと願っている。

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コメント

横から失礼します。( -_・)?

https://honkawa2.sakura.ne.jp/1955.html

国立感染センターが挙げているインフルエンザ死亡者数です。100人位の年もあれば1万人の年もあるし、一概に年間死亡者一万人は乱暴でしょう。

今回の新型コロナウイルスはSARSの特徴を80%、そこに人工的にイネ科のDNAを植え込んでいます・・と噂されています。でもイネ科は本当のこと。ですから米を食べる民族だけ感染するようですから、アフリカの人もその他白人も全くオリンピックは安心安全です。
それと見えると言う人が居ますが(私も違う意味で見えるタイプ)どうなんでしょうか?私が一番信用しないな(笑)のタイプです。
コメント感じ悪かったら削除してください。

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>未来予知能力について
この方程の鮮明さは無いにしても、私にも、未来予知は有る様で、それは「既視観」と言う感覚で現れますから、事前に予知夢をみて居たと思われます。

然し、、この方の場合、「閃き」と言う、抗い難い形で発現して居るので、私のモノとは、次元が違うのかもしれません。

何れにしても、自分が望もうと、望まないとに、関わらず未来が見えると言う事は、悲劇も先取りする事でも有りますから、実は、とても辛い事で有るし、同時に不安が倍加する原因にもなったりするモノだと、思います。

何故そう成るのかは、簡単に言えば、判りませんが、今の人類の限られた知識で、あれこれ推論を立てる事は出来たとしても、未来は流動的に変化するものでであると言う認識が有る限り、所詮、「遊び」の一種に過ぎません。

でも、この方の様に、ハッキリとした未来がみえているという事は、実は未来も確定していると言う事に成りますね。

「結果を求めて努力する事」が、生物に取って必要な事なのは、自然の理の一つだと思われます。

成る程、結果が予め分かって居るのなら、誰も必死になって努力しませんから、モチベーションを形成しようが無く、競争が齎す筈の、全体のレベルアップも起りません。

つまり、利己心を基にして争うから、競った双方共の技量が飛躍的に向上したりするのであって「争いは、人類の破滅の元だ」と考える事も出来ますが、逆に「争いの無い処には進歩も無い」事も亦、自然の理で有る事が分りまね。

人類は、此処から「欲望を制御する、理性を育てる事こそ、人類が生き延びる術である」事を学んで来たのでしょう。

さて、この方が「半年後に開催される予定の東京オリンピックの様子が、予知出来ない」と告白されている。

勿論、最初に思うのは、自分がその時には既に、TVで観戦出来ない状態、即ち、重体でオリンピック観戦処では無くなって居るか、将又、この世に居無いか、と考えるのが普通だろう。

然し、この方は、武漢肺炎の大流行で「シナが、大選手団を送れなくなるから開催で出来無くなる」と言う、不思議な予測を建てて居らっしゃる。

お言葉ですが、共産シナが、オリンピックに参加し始めたのは前世期末であり、従い、シナの参加/不参加と、開催の是非は、無関係だと思います。

勿論、その時点で、この肺炎がパンデミックを起こして、まるで前世紀初頭の「スペイン風邪」の様に、世界で数千万人の死者を出して、どの国も感染状況を終息させる為に「入出国禁止令」を取ったら、「戦争相当の事由」と判断して、快哉中止になる、可能性は

然し、この方の文章からして、そう言う「当たり前」の事は、重々承知の上で書かれているとしたら、シナで、内戦が始まって、多くのシナ民衆が周辺国に脱出を図り、その民衆が、ウィルス感染者であったならば感染規模は、スペイン風邪を軽く超えるだろう。

何故なら、民衆の移動距離やその量は、20世紀初頭と現在では、比べものにならないからで、勿論、その分、医学・薬学も進化を遂げて居ますが、未だ、現代医学は、こうしたパンデミックを起こした伝染病に対処した経験がありません。

然も、原因となったのが「反理性」「反科学」「反道徳」ともいえる社会常識を擁する、シナですから、「シナの武漢肺炎の所為で、オリンピックが開催出来無い」と言う、予知通りの結露に辿り着きますね。

然し、今回の騒ぎで、我々が学習すべきは「人類」と言う、生物種の生存する未来こそが、現在の人類が直面している最大の問題なのだ」と言う事でしょう。

その、未来保持」の為に、「今、何をするのが最善か?」を真剣に考える機会を与えられたのだと、捉えるべきであり、決して、民族差別や人種差別を正当化する理由にしては、其れこそ、人類絶滅へのステップを上がる事に成ろう。

思うに、未来予知能力は、神が与えし「天の啓示であり、警鐘である」と考えるべきなのです。

その啓示が、何故に宗教関係者で無い人に下されるのか? と、言えば「宗教関係者が崇めて居る処に、既に神は居らっしゃらない」カラであると、考えるべきだろう。

では、神を呼び戻す為には、一体何をし、何を知るべきなのか、それは、須らく原点に還って考えて看る事だろう。

最も基本的な事として、日本の神道に云う、「我ら神の子にして、等しく神聖である」と言う事です。

これは、魂団塊の事を言って居るので、下生したら、自然を保持する為に、神がお創りになられた、自然の理に従わねば、祖の生物種が滅びてしまいます。

例え、食物連鎖で上位にあろうとも、結局、自種の優位も、下位に居る種の犠牲に拠って成り立って居るのだから、「強者の弱者依存」と言う理が働いているので、生き物は魂レベルでは皆平等だと言えます。

其れを仏教では、食事の前に「この食事の為に、犠牲になった全ての命に、感謝を捧げて」から、食事を始めるのです。

然し、我々人間も生き物ですから、如何に高邁な悟りを得ようとも、こうした自然の理でもある原罪からのがれる事は、出来ません。ダカラ、昔の僧侶は、最後は即身仏を目指したのでしょう。

最後に話を戻して、武漢肺炎の帰趨、即ち、この先のシナ社会のこの感染力の強い、然も、致死率が高い肺炎に対して、シナ政府がどの様に処するのかが、今の時点で焦眉の的になっています。

「早期のワクチンの生成と、最も有効な治療法を見出す」事こそ、シナ人に課せられた天の使命であり、シナ人の誇りを賭けてやり遂げなければならない事だと、心得なければ、シナに未来はないでしょうね。

況や、この混乱に乗じて、政府転覆を図る様な輩は、即ち、人類の敵であると、見做されても仕方が無い。

 勿論、生きた人間を臓器バンク化している、人非人共には、必ず、天誅を加えなければなりませんが、こうした上海派の人道無視した、十数年来の法輪功弾圧~現在のウィグルへの鬼畜行為を、シナ大衆が黙殺して来た事こそ、現状の原因で有り、云わば、天罰の始まりだと、心得るべきでしょう。

 その罪の重さは、自分達の想像を遥かに超えるものになるでしょうね。

縦椅子様、ブログの更新をありがとうございます。

閃きのある人がうらやましいです。
私の場合は、「閃き」のあるような感じになったことはあるのですが、暫くしますとそれが見事に外れていたことが多く、そのうちに「閃き」は自分に関係ないモノと考えるようになりました。


今回の新型コロナウィルスについては、中国がいつものようにこのウィルスの発生に気付きながらも抑えにかかっただけでしょう。
そして抑えるのに失敗して、その頃には患者の人数は多くなっており、適切な治療は元々出来ていないので、お手上げになって発表したモノだと思っています。

そして、中国の地方にいる人は碌な医師にかかっていないだろうから感染症は広まる一方で、都市部にいる人は病院の絶対数が足りないから病院内に患者があふれて、病院内が満員電車の中のように混んでいるのだと思います。
中国で人口にあった医療機関を建設していたら、ここまで病院に患者があふれることはなかったのでしょうが、人民の人口に併せた病院を設置していなかっただけのことでしょう。

こんなことを書くのも、私の若かった頃には中国は人民の医療にも気を配っており、医療が十分でないところには「裸足の医者」が適切に配置されていて、人民が病気になったときにはすぐに一定量をするとマスコミが報道していたからです。

最近得た知識では、裸足の医者の知識は「衛生兵」レベルだったとのことですから、医師として報道する程のモノではなかったそうです。

常に本当のことを言わずに惚ける国が、黙っていたら状況が悪化してどうしようもなくなってバレてきたのが実態で、中国では施しようもない状態になっただけではないでしょうか。


日本の国は今回の新型コロナウィルスへの対応については、中国では有効な感染防止処置をせず、医療処置もしていないと想定した上で、日本に出来る対応をすれば良いと思います。

従って、来日する中国人は感染防止を知らず、中国から逃げてくると考えれば、日本の入管をくぐり抜けるために解熱剤を使いますし、日本国内に入れば安心感からガーゼも使わない上にタンを吐き散らします。

このような入国者には、旅行保険で医療費は負担するよう義務付けると共に医療費は日本の国民医療保険を使わせないよう法律的な措置を執っていただきたいと思います。
こんなことを言いますのは、日本人が医療制度が完備された国に行ったときにはその国のお世話になっていますから、日本人がお世話になった国には感謝すると共にその国の人にもお世話しなければならないと思います。

しかし、日本の国の医療制度にただ乗りして、悪用するだけでは日本の国民医療費が、足らなくなっている現実を忘れていると思うからです。
日本人のための医療制度にただ乗りするのではなく、適正な負担を求めることが必要だと思いますので、海外(中国)の旅行者には負担を求めれば良いのです。
それを拒否する者には、日本国内への入国を拒否すれば良いのです。
それで、医療保険の加入を書きました。

勿論、日本人が罹患した場合に備えて、新しいウィルスの研究はしなければならないし、それによってワクチンを開発できなのなら輸出して患者の生命を助ければ良いと思います。

我らが敵と認識する輩の目的の東京五輪に関する反応・感想に、多少齟齬を感じますね。
開催できる云々、他国が参加できるか否かの次元の話を申し上げているのではないのです。

端的に申し上げて、今般英国がサヨナラした欧州連合や、米国のネオコン、金融勢力との複合体という、アベトラ勢の敵対勢力による主(トランプ)を射んと欲すれば、先ず馬(安倍or習近平)を射よ!的事象と云う事。

武器弾薬を使わない戦争そのものの中、日本国国民の民意を分断し、分裂と対立を生じさせ国家国体の弱体化を謀ろうとしている連中の煽り情報にまんまと乗せられていることを理解している者と、理解せぬまま煽られ似非情報拡散に奔走する者。

右も左も計画通りに分断化騒動に加担しています。

彼ら(欧米の大航海時代)の植民地支配の手段そのものに乗せられているということですね。
◎その手法に加担しているメンバー:
https://pbs.twimg.com/media/EPvtkuXVAAEN0Xr?format=jpg&name=small

↓↓田中英道などは散々米金融をディスっていましたものを・・・
https://pbs.twimg.com/media/EKFqh7-U4AA-68v?format=jpg&name=900x900

https://pbs.twimg.com/media/EPXVNh-UUAAefC9?format=jpg&name=small

Q.)江沢民と胡錦濤も国賓で呼ばれています。なぜ習近平氏がダメなのか説明して下さい。
https://pbs.twimg.com/media/EOhO70zUYAAQUgL?format=jpg&name=large
と問いかけましたらhttps://pbs.twimg.com/media/EOiL-frVAAA-5DN?format=jpg&name=small
というお答えです。www
本当に都合の悪い事実を突き付けて、反論すら出来ないと早速こうなる。
所詮はテレビ人だという事だ。
#🐯🐝 信者もいい加減気付けよ😠。

杉田水脈も呉竹会の関係か、反トランプ気味ですね。
藤井厳喜もね・・・。

安倍政権にとっての獅子身中の顔ぶれが漸う、詳らかになりつつあるようです。

安倍晋三の周囲20名ほどしか信用に値する者はいないようです。

中国人渡航者による医療費の問題も、各省庁の情報をしっかり確認してみるべきかもしれませんね。

感情的発露による混乱を最も期待されていると云うこともありそうです。

Businessとして評論家やジャーナリストを生業にしている人々は、アベトラと敵対している類に絶対に逆らえない宿命です。拠って、不本意でも社会的生命や肉体の生命の自衛を図ることは、誰にでもわかることですのに、そこからの情報を真に受ける事自体、疑問視していただきたい処です。

(余談ですが・・)
大阪の維新は、特亜勢力だけではありませんよ、先に述べました我らが敵の複合体そのものです。非常に危険です。国家内に治外法権自治地体を興す目的を遂行せんと、大阪府民を誑かしてもいるようですね。目的は金融勢力に都合がいいからです。

もう一点、薬物に寛容になる方向性を煽り、ひいては日本の国力を削ぐ方向性に舵を切らせようとする輩、
日本人妻を持つモーリース・ロバートソンですね。
彼は有本、渡辺夫妻、百田、猫組長らと個人的交流をおもちのようですね。お食事会など催して合流されてます。

『大麻の解禁』≒合法性を持たせた阿片に等しい。
中毒性、常習性がないという触れ込みで、人々の精神性の堕落と弱体化を生じさせるにはもってこいだと考えます。
精神の逃避行動と衝動に繋がるでしょう。
人々を安価に隷属させておきたい金融勢にとってはもってこいのシチュエイションですね。

この手(当時は阿片)で中国人民の堕落と隷属化を確立したのですから・・・。

米国も合法化している州があるという話題に触れると思いますが、彼ら金融支配勢にとっては都合がいいんですよ。もともと米国国民など搾取する対象としてみているだけですからね。

そんな中、米国民もバカではないですから、賢察な方々の手でドナルド・トランプ氏を選出したわけです。

先日もどこかで述べましたが、国家元首である処の、米国大統領や、日本の内閣総理大臣以上の情報を得て、地球を俯瞰した視野で判断が下せる人物がどこにいるというのでしょう。
恣意的に誘導し混迷に引き込もうとする手管に飲み込まれてしまっていることに早く気づいてもらいたいですね。
そして、「木を見て森を見ず」の悪い癖を是正すべきかとも考えます。

縦椅子様
 
 日本国民様が大阪維新の危険性を証拠をあげて指摘してくださっていることに感謝しております。
 例えば昨日のコメントの大阪府知事吉村氏と高須クリニックの高須氏のお誕生日祝いの会話など…そこに信じられないくらいの癒着が感じられます。吉村氏は良心の呵責など感じないのでしょうか?疑問です。
 又今日のコメントで《国家内に治外法権自治体を興す目的を遂行せんとして、大阪市民を誑かそうとしている≫恐ろしい企みをシラしめてくださり、その悪魔的大阪都構想なるものが実現されますと大阪ばかりでなく、日本が解体してしまう構想・・・考えただけでも、恐ろしさで身震いいたします。
 本当にこのような貴重な情報をご自身を顧みられずご提供いただいていることに感謝し、厚く御礼申し上げます。 感謝!!

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