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2019年12月 5日 (木)

そのうちウォン紙幣を燃やして暖をとる光景が見れるかも、と言ってる人もいます!

ーー以下newsus2019/12/4より抜粋編集

世界の三大投資家の一人ジム・ロジャーズが「私は日本関連株をすべて手放した」と日本の未来は暗いと語った。

その背景には、彼が韓国株への投資をしていた事実がある。

その韓国の株式市場が、12月に入って下落の一途なのだ。

2日はやや持ち直したかにみえたが、0.19%の下落で単なる小休止でしかなかった。

3日には再び下落し始め一時的に2,070を割り込んだ。

そして韓銀もウォン買い介入の資金がもう無いようでドル/ウォンが再び1,200割れし始めている。

ーー12/3(火) 8:26配信 中央日報日本語版

KOSPI「外国人投資家不在状態」…18日連続で4兆3363億ウォン相当売る

KOSPIで外国人投資家の買い傾向がなかなか回復の兆しを見せずにいる。

韓国取引所によると、2日に外国人投資家はKOSPIで3922億ウォンを売り越した。

機関投資家が3097億ウォンを買い越して支え、個人投資家も496億ウォンを買い越した。

外国人投資家の売り攻勢はこの日まで18取引日連続で続いている。

(略)

先月26日にモルガンスタンレーキャピタルインターナショナル(MSCI)指数への中国A株追加編入が終われば外国人が戻ってくるだろうという観測があった。

だがその後も売りが続き、「韓国市場は躍動性を失った」という話まで出てきている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000008-cnippou-kr

ーー

下落はGSOMIA破棄問題が表面化した11月中旬の辺りから始まっているね。

ここから今まで戻り売り相場になってる。

ーー

ドル/ウォンも、ドンドン下がってます。

もうすぐ、1ドル=1200ウォンになりそうです。

これって、まずいですよね?

ーー

完全に今年の7月から8月にかけての狼狽(ろうばい)売り(パニック)相場の再来だね。

今回は安全保障問題や米支貿易戦が原因になってるので簡単には改善しないだろう。

米国による対支12月の追加関税発動が間近に迫っているからな。

ーー

日本がフッ化水素の輸出を許可してもダメなら、もうダメだと思います!

ーー

多分韓国がホワイト国に復帰したとしてもこの流れは止まらないと思う。

GSOMIAを破棄すると言って米国を完全に怒らせてしまった。

それにGSOMIA延長して見せたが、米に防衛費5倍増を要求され、これは打開できる気配すらないからな。

MSCIで支那株を編入して韓国株の割合を少し減らす入れ替えが11月26日には終わるから、そこから先は上昇するだろうと安易に予測したことが仇になったわけだ。

ーー

じゃあ、朝鮮日報の記事で、韓国の投資家達が騙されたんですか?

ーー

この話を広めた主体を中央日報は「観測があった」とぼやかしてる。

それが、朝鮮日報独自の判断なのか市場関係者の間では常識的な話だったのかは分からない。

ーー

26日から28日は、まだ下落は始まってないみたいです!

MSICの話があったから、買おうかどうかを迷ってたんでしょうか?

ーー

“MSCI”というのは“Morgan Stanley Capital International”の略だ。

株をやってればこの指数はよく目にするんじゃないか?

で、29日に堰を切ったように暴落が始まったので、これはMSCIの所為じゃないと機関投資家まで一斉に投げたわけだ。

ちょうど11月27日トランプ氏による香港人権法案への署名の影響が出てきたこともあり、翌月の対支追加関税のことを思い出した投資家も多かろう。

ーー

ウォンが大きく下落したのは、昨日(3日)みたいです!

11月29日の時点では、そこまで落ちてない。

ーー

遅れて影響が出始めたということかもね。

中央日報の続き部分にも少し書かれてるけど、KOSPIを投げ売りして手に入ったウォンを売るタイミングが昨日だったのかもしれない。

韓国でウォン売り(ドル買い)し韓国からドルを持ち出すほどウォン安も進行していくわけだ。

ーー

ネットユーザーは、日本企業も韓国からの撤退を考えてほしいと言ってます!

韓国経済はもう回復する要素が見当たらない、日本銀行団の保証もやめるべき、いい加減に逃げないと大火傷(やけど)するって。

日本との関係悪化で、今までのように日本の支援を受けられなくなる、と考える人が増えているのでは、という意見もありました!

ーー

三菱UFJも三井住友も追加融資を拒否しだしたので、あとはみずほ銀行の動きだね。

一番韓国に入れ込んでいる「みずほ」が動かなければ、韓国だけの経済破綻で終わる。

みずほが韓国企業を支援するようだと日本経済にも影響が出る。

ーー

そのうちウォン紙幣を燃やして暖をとる光景が見れるかも、と言ってる人もいます!

ーー

韓国はフッ化水素の横流しに続きGSOMIA破棄騒動で日米を完全に怒らせたことを後悔するんだな。

今の流れでは在韓米軍の撤収も現実のものになるだろう。

米軍が去った国に何が起こるかは過去の事例を参考にすればいい。

2019年は韓国崩壊が始まった1年だとして記録されると思うよ。

日本にとっては何も関係ない話だしどうでもいいがな!

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

ブログ主様、本日も更新ありがとうございます。

昨日の続きに該当する内容になります。

 大東亜戦争後の、「GHQ」や日本人に「贖罪意識を植え付ける方針」に関して触れる報道や評論を目にしても、戦前からの対日計画問題に手を掛けてくださることがほとんどないことから、改めて以下の情報を記したいと思います。
 
『Olivia計画』・・・日本人には極力知られたくなかった、もしくは今も知られたくはないであろう計画です。
ここにはOSS(=CIAの前身)が主に絡んできます。

昨日散文的に李承晩、竹島、の問題を米国指示と記しましたが、その証左となるべき資料といえるでしょう。
下記は、CIAホームページにある資料です。
https://www.cia.gov/library/center-for-the-study-of-intelligence/csi-publications/csi-studies/studies/vol-63-no-3/pdfs/DixieMission1944-China.pdf

同様の内容を 某国歴史資料館からの資料を和訳にした概要を掲載いたします。
(意味不明な和訳部分もありますこと先にお詫びいたします)
https://pbs.twimg.com/media/EK9bDBDUwAEzxDY?format=jpg&name=large
オリビア計画1
https://pbs.twimg.com/media/EK9bDBIVUAIeym5?format=jpg&name=medium 
オリビア計画2

ちなみにOSSの日本化計画とも深く関係しているので、補足資料として以下も添付しておきます。
JAPAN PLAN OSS
http://netizen.html.xdomain.jp/JapanPlan.html

大阪の維新のバックともいえる存在ですね。
川崎のヘイト条例も維新が先陣を切ったことによって、
一種免罪符ありきのように推進して来たようですね。
黒幕はあいつらですよ。
韓国中国朝鮮で思考を止められている方々には違う景色に見えるでしょう。


>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>韓国の命数について
それにしても、イキナリ、ヘッジファンドと言うイカサマ投資家集団出身の、ジム・ロジャースお得意の、「日本はお終い論」で始めるなんて、縦椅子様もブラック・ジョークが、お好きなようですねww。

私は、韓国の命数を、今年一杯と予想していましたが、どうやら外れる公算が強くなって、歳を超しそうな事状況になってきました、気になるのは、北朝鮮のミサイルを使った恫喝が日増しに強まって居るのに、米国も日本も、無反応な事ですね。

この裏側事情が良くわからないのですが、安倍・トランプチームが表向き放置している様に見せている時は、実は、水面下では、激しい暗闘の最中だったりしますので、深く詮索せず、傍観しているのが、是までの経験から正解だったりしますね

それでも拘る様ですが、韓国の命数が伸びているのは、偏えに、みずほ銀行の「韓国切り捨て」が、捗らない事が大きいのは、間違いないでしょうね。

然し、韓国の産業に復活出来る余地等,、もう無いのは、所謂、国際金融資本が、既に、韓国から逃げ出して居るカラです。

その理由として、韓国の主要産業である、造船業の受注量が、昨年比の92%減、半導体製造の売り上げが、同じく、昨年比で、32%の減少だが、此方は、日本のフッ化水素の禁輸が、10月~だったから、たった1カ月で、この様と言う事ダカラ、生産は、殆ど止まってい居ると考えるべきでしょう。

是なら素人でも、危ないだろうと思う士、なぜこうなったのかと言う原因を徹底的に探り当てて、其れを取り除かないと、このママ放置すれば傷口はさらに広がる事位は、見当が着きますが、其れを回復するめどが全く立たなkのですカラね、みずほ銀行が、事、此処に至っても、動かないのには、表に出せない理由がありそうですね。

大体、名古屋の企業は、トヨタ頼みの成分が強い癖に、独自の行政などが、成果を求めるので、勢い、税金を代表とするなど、金の使い方が、極端で「無駄な電力は使わない様にしよう」となると、住宅街の小道から高速道路いまで、明かりを消して、忽ち「暗闇都市」になる。 是で、市民から文句が出ないのが、名古屋人気質なのですね。ww

良く大阪人を「どケチ」と言いますが、私が見た処、必要なものまでケチる事はしません。 ダケド名古屋人は、その限度を超えて居ても平気ですね。

是が、みずほ銀行の優柔不断と関係して居る様に思います、まあ、他にも、表に出せない理由も、ありそうですがね。

でも、ソロソロ、見切りを付けないと、news US の二人が話して居た様に、逃げ遅れて大火傷を負うことになるでしょう。

そんな事より、半島の在留邦人の帰国は、如何なのでしょうね、昨年のオリンピックの辺りでは、未だ、1万人ちかくが残って居る様な話でしたが、タイムリミットの、在韓米国軍の家族の半島脱出は、既に終わっている筈です。

もし、邦人が残って居るなら、既に、国交断交に向けて、カウント・ダウンが始まっている状況と考えるべきですが、自衛隊の覇権は、文在寅曰く、「日本に拠る韓国侵略行為と見做す」そうですから、一遍に熱戦が始まって終います。あは、きぎょうのせきにんでなんとかして、貰わないと、いけませんんね。

是も、マスコミは「報道しない自由」とやらで、詳報を流さないので、国民はツンボ桟敷に、置かれたままですが、是はお、決して、他人事ではありませんから、今後の放送法改正では、NHKを筆頭にしたマスコミの扱いは「国民の敵」ですね。

特に、国民の法廷の受信料と税金で運営されている、NHKの罪は、重いでしょうね、解体・再編の措置は、当然だし、もし、逃げ遅れた邦人が一人でも出たら、、マシコミにペナルテイを課すべきだと思いますね。

みずほ銀行も大概ですが、身も心もモルガン・スタンレー化している
三菱UFJも大概ですよ。

新産業を育成するために設立された「JIC」が蓋を開けてみれば、
政府の金で短期のレバレッジ取引をし、年収1億円。社長は三菱UFJ。
どうしようもない銀行の筆頭です。

小泉政権時に、消費者金融を飲み込んだメガバンク。
これらは、概ねやばいと思いますよ。

消費者金融と北朝鮮(江沢民派支配)との関係が、そのまま
引き継がれていないとは言い切れませんね。

朝鮮半島は、米国金融と民主党、そして反米、反日マスコミの
巣窟であります。

金正恩氏の考えとは反対の行動を取る高官の意見を、マスコミが
北朝鮮の意向としてプロパガンダしています。

韓国は金融と財界を米国金融街と米国民主党に抑えられてもいます。
検察も財閥も同じ状態ですね。

彼らに逆らえば大統領が簡単にクビになり、暗殺や監禁もされてきた
という歴史なのです。
先にも述べましたが、大戦以前から、既に米国の掌中にあったわけ
ですからね。

拉致問題も、日米韓の安全保障上の結束がなければ解決はないと
考えます。

半島の浄化に関しては、米国トランプに委ねているといった状況だと
考えます。
日本側からの積極的行動のスタンスは危険です。

日本にもプロ市民がいるように、韓国にもプロ市民がわんさかですね。

彼ら金融屋界隈のそもそもの目的は、東アジアの植民地化でありま
したが、いつ彼らがそれを諦めたと云えるのか・・・・。
そして、日本は戦争への反省を強要され続けてきましたね。

日本を貶めようとする勢力が、司法、官僚、政党、市民団体、弁護士
団体、労働組合、様々な機関に存在しています。
その連中の主張をマスコミが狂ったようにプロパガンダするという、
まさに異様な光景を日々見せつけられてきました。

これは日本に限った話ではないです。
反国家勢力は、中国、韓国、そして、米英EU、ASEANにも同じように
存在しているのです。

戦後レジームからの脱却とは投資銀行支配からの解放という意味
合いもあります。

現状として、東アジアはレジームからの解放に向かっています。

ジム・ロジャース爺さんの論評を時系列で追っていくと彼らの企み
というか思惑が透けて見えますね。

金正恩も、文在寅も権限なんてありませんよ。

朝鮮半島と日本と米国の分断を謀るべく、パペットとしての言動を
強いられていますね。

日本国内の保守層に対して、何とか『憎き中朝韓』という感情を煽る
仕組の焔を絶やさんがために準備されてきた論壇、番組、ブログに
群がって煽られていく様子を見てほくそ笑む連中の姿に思いを馳せ
る者はどれだけいるのか・・・・・・?
 
トランプも、安倍首相も東アジアを見捨てないでしょう。
恐らく断交もないと踏んでます。
仮の断交(?)によって、戦前から仕込まれてきた潜伏在日連中の
一掃すに利用する可能性は捨てきれませんが。

話は変わりますが、

ウイグル人権法案は香港人権法案と同様に江沢民派とウイグルの
テロ組織にとって都合悪い条項が盛り込んであるようですね。
それに対抗して中国政府は内政干渉を理由に米企業(米国の知的
財産や技術を移転する)に対する制裁を発動という処に推移してい
ますね。

上記の様相からインテルとエヌビディアの株価がダダ下がりの
ご様子。
習近平と、トランプは互いを罵りつつ殴りつける対象は米民主と、
上海派の勢力圏。笑うわ・・・。

こういった状況すら利用して、金儲けに勤しむ連中に対して、安倍
首相の一手は(アベノミクス第三の矢が輝きを放つ)・・・
  ↓
「年金積立〜GPIFは(貸株)株式レンディングを停止すると発表。」
・・・・対象は外国株のみですが・・。
  ↓
貸株市場にとっては【株価下落を見込むファンドが空売りするための
株式を借りにくい環境】になる。

《空売りとは:将来値下がりしそうな株を、証券会社から借りて売り、
値下がりした時点で買い戻し、利益を狙う手法ですね》----→グロバ
の金儲けの種のひとつです。

『GPIFは現在、株式の証券貸付運用を行っている。
株式レンディングは所有権が借り手に移転し、GPIFの保有に実質的
な空白状態が生じるため、スチュワードシップ責任との整合性を欠く
懸念があると判断した。』だそうです。

『スチュワードシップ責任との整合性を欠く懸念』
とは・・・・
『当該企業の企業価値の向上や持続的成長を促すことにより、
「顧客・受益者」(最終受益者を含む。)の中長期的な投資リターン
の拡大を図る責任のこと』だそうです。

やはり値下がりを狙う投資は良くないということですねぇ・・。
貸株停止によって、日本株の下落を防ぐという意見と、日本の投資
環境を健全化する兆候という見方があります。
「空売り」などは日本の投資環境を歪めていますからね。
第4次産業革命の邪魔でもあります。

投資本来の役割を果たせって事ですね。

企業の成長に投資して、成長した分の中からゲイン。
それを衰退に投資って本末転倒ですからね。
特にデカい金を動かすときには、この責任は重大かと
これは、今の政策の重要テーマですね。

他国、特に米国も「空売り規制」に足並み揃えるなら、完全に
DS勢力狙い撃ちかな?と思うのですけどね。

真田幸光氏の(経済復興の鍵?)「北極海航路」をめぐる論説が興味深いです。http://www.bsfuji.tv/primenews/movie/day/d191017_1.html
2019/10/17 『文政権支持率「急落」 法相辞任で新展開か?』【後編】

こんな著作もあります。
http://gotomydreams.blog77.fc2.com/blog-entry-494.html
【書評】世界の富の99%はハプスブルク家と英国王室が握っている(真田 幸光 著)(★3)

匿名様、 日本国民です。

さまざまな書籍にも精通されているご様子で興味深いですね。

私は、オーストリアのハプスブルグ家に昔日興味を持ち、
マリア・テレジアが帝位に就くに至るまでの騒動やら陰謀などを
ヨーロッパ全体と英国とのしがらみを含めて、ある書籍に目を通
したことがあります。
ヨーロッパ全体の王室自体はほぼ血縁関係がありなん、と言った
繋がりがあり、地位や財産、国土に関する問題でほぼ身内同士で
骨肉相食む争いを繰り返してはいても、外界勢力や、下位から這い
上がってくるような動きには、王族同士で結束するという処があるよ
うに感じましたね。

そういった傾向は現在に至っても踏襲されているのだと認識してます。

近しい血縁関係の内内でも残酷な血で血を洗う行為ができる神経の
持ち主たちの系図は、現在の金融界にその価値観がしっかり受け
継がれていますね。
狩猟民族的思考に長けていることから、周到に獲物を惑わし、
誘導し、追い詰める術は、農耕民族では太刀打ちできない
才能と云えるでしょう。

この世の中は主義主張などのイデオロギーはすべて
金儲けの手段を覆い隠す方便でしかないと考えます。

悲しいかな、イデオロギーにこだわるのはお金とは縁遠い層にありがちで、その者たちがいいように煽動されて利用されてしまうという皮肉。

明治、大正、昭和にかけて多くの文豪が自ら命を絶つ事象が見受けられました。
彼らは多くの資料に触れて、目を通し繊細な感覚で資料の意図する処を見抜き、絶望感に苛まれていたと感じる節もあります。

三島さんの最期は壮絶で語り草になってもいましたが、彼は、CIAの思わくを知っていたのだと思います。

だが、我らが安倍晋三は、逃げなかった。
敢然と立ち向かおうと再起したのです。
先の失敗に学び、周到さと狡猾さの精神武装も施して・・・・、この方の日本国への想い、その熱い決意は、米国トランプ大統領の心も動かし、天祐神助すら受けております。

安倍氏の行動には目算があるのです。
巷に流布されている情報に翻弄されて、物事の本質から遠ざけられていると、安倍氏の目指す「未来の日本国」の青写真に気付くことが出来ないでしょう。

また敵方は、そうなることを見越して工作を謀っているのですから。

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