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2019年12月29日 (日)

朝鮮人らはなぜ金一族の独裁を許しているのか

ーー以下「頂門の一針 宮崎正弘書評」より抜粋編集

岩田温 vs 篠原常一『なぜ彼らは北朝鮮のチェチェ思想に従うのか』(育鵬社)

チェチェ思想とは、具体的には何か、その存在理由はなんなのか。

二人の論客は、朝鮮人らがなぜ金一族の独裁を許しているのかについて語ることで、北朝鮮という「おかしな国」に横たわる謎に挑む。

ーー

岩田氏は少壮の政治学者、お相手の篠原氏は元日本共産党の活動家である。

ーー

元日本共産党活動家ゆえに、篠原氏は、共産党という自主性がまったく欠落した組織につどう活動家らの精神を、自分の経験を通して分析できる。

彼は、いきなり日本との比較でアイヌ先住民族認定に狂奔した活動家や沖縄に蝟集する外人部隊、その大半が筋金入りの活動家について、彼らの物の見方、考え方はチェチェ思想に通底するという。

つまりこれら活動家というのは、「共産主義が人類の理想である」という妄想に取り憑かれた人たちなのである。

ーー

チェチェ思想の根幹にある「自主」とは我々が考える自主とは真逆の「服従すること」なのである。

つまり彼らの思考は倒錯しており、オーエルが描いた「戦争は平和」「真理とは嘘を吐き続けること」なのである。

これが独裁者に服従すること、つまりチェチェ思想の「領導」に染まることなのだ。

ーー

それでは篠原氏自身はどのようにして思考を倒錯させるに至ったのか。

共産党時代に、そうするためにさかんに読まされた小説を列挙している。

それは『鋼鐵はいかに鍛えられたか』とかなのである。

要するに「その命のすべてを革命のために捧げられたと言えるような生涯」を描いた共産主義の情報戦(プロパガンダ)のために書かれた小説群であった。

それは戦後の日本社会を支配した在日・反日勢力が、日本人の思想空白期に押し付けた小説群でもあり、当時はよく読まれた。

ほかにも、『紅岩』とか、ベトナムの「虎の檻」のなかで戦った共産主義者を描いた『不屈』とか、東ドイツの『裸で狼の群れの中に』とか、「一番大事なのは肉体的生命より政治的生命」などと力説する洗脳材料としての書物だった。

ーー

こうした共産主義的人間、「共産党に服従する人々」を描いた小説類はチェチェ思想(金一族の独裁に従う)に繋がるのである。

ーー

岩田氏はチェチェ思想について次のように指摘する。

「チェチェ思想はマルクス主義を超えたという立場ですからね」

「マルクス主義は客観主義の立場に立つから、社会については経済的なことしか言わない」

「だけどチェチェ思想では、人間の主体性が(独裁者に服従するという)変革をもたらすと言っている」

「やはり宗教に近いですね」

ーー

また日本の韓国(大韓帝国)併合のデメリットに関して篠原氏は全くの無知・誤解を披歴している。

「日本による韓国(大韓帝国)併合の唯一の失敗は、王朝を失わせたこと」であり、

「保守層は王朝の集積から出てきた民主主義体制が進んでいく中でも、そこを軸に発展していく」

「日本もイギリスもそうですよね」

「だけど韓国の場合は、その軸を日本が外してしまった」(p102)

ーー

(朝鮮王朝は日本やイギリスのそれとは違って、現在の北朝鮮の金一族のように人民の単なる搾取者として存在したため、朝鮮人民が自らその王朝による支配を拒否したのである)

ーー

これを受けて岩田氏は、

「韓国は、そういった伝統を全部(自分たちで)爆破した国です」

「だから、カルト(反社会的宗教)思想に乗っ取られてしまう」

つまり、人民が共有する文化が何もないから手っ取り早く人民全てが納得する「反日」に走ることになるわけだ。

ーー

チェチェ思想を解体してみれば金一族の独裁がなぜ続いているのかの謎が解けた。

つまり朝鮮人らは、侮日をすることでしか、朝鮮人として共感できず、かれらの劣等体質を紛らわせられないのだと。

まるでオウム真理教のような反社会的狂信集団が国を支配してしまった、それが北朝鮮なのである。

少々現実認識に難はあるものの、ある程度隣国に存在する不思議な国の実態に迫れているのではないか。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

縦椅子様、ブログの更新をありがとうございます。

朝鮮人等はなぜ金一族の独裁を許しているのかについてですが、独裁の権力が強いから、敵わないと言うことではないのでしょうか。

朝鮮においての独裁者は今に始まったことではなく、李氏朝鮮も同じように権力が強く、王と両班等の貴族に対して中民や白丁の奴隷階級は全く逆らうことが出来ませんでした。
その結果、両班は白丁の所有物や収穫のすべてを好きに収奪することが出来たのです。

そうなると、白丁は自ら工夫して良い物を作っても自己のためにならなくなり、それが行き着くところになりますと、創意工夫や年月をかけてより多くの収穫を得ると考える、人間の意欲がなくなってしまうことになったと考えます。この状態が、十年単位で続くのならともかく、挑戦の場合は百年単位で続いたのでは、民族の遺伝にまでなっても不思議ではないと思います。

その結果、朝鮮人は長い期間の研究を必要とすることや、工夫をことが出来なくなって、即物的な利益に走る形質が育ってしまったのかも知れません。
その結果が、李氏朝鮮の宗主国に送る貢ぎ物が容姿の綺麗な娘であったことに現れていると思います。
また、現在なら日本のイチゴやマスカットの種を、無断栽培することに洗われていると考えます。尤も、これを売るというお人好しな日本人も、軽率すぎるのですけれどね。


そして、その遺伝を引き継ぐのが現代の朝鮮人であり、絶対的な権力を持つ独裁者に対しては、集団で反対しようとするときには裏切りが出ますので失敗しますから、暗さつやテロでしか成功しないのです。これが、暗さつやテロを評価する、朝鮮人の行動にも表れているのかも知れません。

そして、絶対的に優位にあると判断したときには暴動を起こすことにためらいがありません。
これは、秀吉の朝鮮征伐、関東大震災、日本の終戦時にも表れたもので、その結果、終戦後の日本では朝鮮進駐軍、適用されていなかった生活保護を局長判断で支給させると言う、日本の政治を誤らせる結果にもなったと考えます。

こんなことなどは、明治の伊藤博文氏がすべて見抜いていたことですから、100年以上前の知恵を掘り出して、現代に適用すれば良いことだと思います。

本日も更新、有り難うございます。

相変わらず、分断化された朝鮮半島の二つの国もどきを主権を
持つ国として、論ずるという、手法を使う論評や評論家には、呆れる。

教唆し、強要し、脅しつつ金一族を操っている本丸の件には一顧
だにせず、日本人世論を混迷の中に迷いこまそうとする売国奴、
逆賊に相当するのではないのだろうかという考えにも至る。

実行犯は朝鮮人であっても教唆・強要は金融と米民主と連携して
いる上海派、張徳江である。
彼は実質の北朝鮮の支配者でもある。

金正恩は飾りです。

李氏朝鮮時代における朝鮮民族たちの悲劇的様相を、英国女性
イザベラ・バードが書籍の中で表現していますが、「絶望と希望の
ない眼・・・・(概略)」と虐げられた民の心情を表現していましたね。
ロシアでも、日本でもどちらでもよいから彼らを救って欲しいとも述
べていました。

体制に挑まんとする意気軒高な者が存在したとしても、体制側の
安泰により栄華を謳歌している立場側からすれば、邪魔な反逆者
にしかすぎず、潰されるという末路がお決まりのコースでもあった
のでしょう。

福沢諭吉と懇意にしていた“金玉均”の悲劇的な末路は有名ですね。
この方は歴史の教科書にも載っていた記憶です。(現在はどうなの
かは知りませんが)

このことが直接の引き金になったのかは定かではありませんが、福沢
諭吉は『脱亜入欧』という結論にいたったようです。
推論ですが、この諭吉の『脱亜入欧』論に関してもなんらかの工作や
仕込みによる方向付けをされたのではないだろうかという憶測も禁じ
得ません。

それだけ欧米連中の仕組む罠は、時間と人と金を駆使して、まるで
自然にそのようになったかのように仕向けることに掛けては天才的
な手腕を発揮するということだからです。

何故、そこまで駆使して朝鮮半島に固執するのか・・・
第一の理由は、地下資源。

ここのような類の騒動や争乱の渦中になってきた、あるいは現在
進行形の地域には、必ずと言っていいほど、地下資源、海底資源、
金融(租税回避目的)の要所が存在する。
中東方面、アフリカの悲劇に関しては何度も触れてきましたね。

そしてもう一つの理由としては、北東アジアの分断化があげられる。
日本を筆頭にしての地域で手を組み、纏まってこられては、困ると
いう理由からでしょう。

敬愛する方のお一人でもある馬渕氏曰く・・ロシア、中国方面はダイ
ヤモンドエリアと云われており、ここを制したものが世界を制すると
云われている・・のだとか。

依って、北東アジアには思想的に共産主義的本陣であるかのような
仕組みを企てて孤立化させたのでしょう。・・・誰にも先に手出しはさ
せないぞ!!という思惑もありきかと・・。

ご存じでしょうか、中国にはアメリカに次ぐ、シェールガスが地下資源
として眠っております、がしかし、技術的な未熟さがあるため非効率
的であるご様子。

そしてロシアの広大な大地にも地下資源は数多。
宝庫と云ってもいいでしょう。
天然ガスは有名ですが、世界一のダイヤモンド鉱石埋蔵地域でも
あるのです。

白人たちが南アフリカのダイヤモンドを強奪せんが為、多くのアフリカ
人を殺戮し、奴隷として欧米に送り出したことは有名ですが、(こうい
うことを教科書に載せられる日が来ることを祈ります)その南アフリカ
を筆頭とするダイヤモンド鉱石の従来の世界の産出量を上回る世界
一のダイヤモンド鉱石量を持つのがロシアです。

永久凍土の岩盤の圧力下で育まれたロシアのダイヤモンド鉱石は、
母岩の違いもある上に、他地方で産出されたダイヤモンドでは及びも
付かないほどの光沢と照りをもつと云われています。
そして切削、研磨もロシア国内で行われており。採算無視の精密な
カットを施すことでも有名です。

恐らく、ユダヤ資本のデビアス社の支配の先行きも、危ういかという
論調も数多と云った処。

世界のダイヤモンドの産出量はとても多く、出荷量の統制をデビアス社
が図っていなければ、非常に安価に入手可能にもなるのでしょうね。

本来なら鉱石所有地の国家国民のために費やされるべき資産は、
白人たちに強奪されました。

こいつら(白人)に「神」という詞を口にされるとと汚らわしくさえ感じる。
(心の声)

上記で触れた資源に関しては現在公表されている部分でありますが、
広大な大地に眠る未公表の鉱物資源にも目を付けていない筈はあり
ませんね。

話が思いっきり逸れましたが、北朝鮮の地下資源、北東アジア分断化、
とその目的のために現状の悲劇的状況があるわけですわ。
特に、日本弱体化させる目的も大いに兼ねている処は、既に記述して
まいりました。

「チュチェ思想」にしましても、とってつけた思想を脚色されて利用され
ているという解釈しかできない処です。

そのことが現状と、今後の展開には何ら影響があるとは思えず、ただ
朝鮮の民を操舵するため、そして世界の皆さんの認識さえも、誤認目
的でその方向に誘導してきた。

金一族もパペットに過ぎず、上海派に統制されていたことにより、金正
日は息子の金正恩に中国に対する警戒を怠るなとの忠告もしていた
ようですね。
金正日は上海派からの借金も数多であったそうですし・・・・・。

敢えて、解決策には何の功をも奏さない、内容の論評を展開させて
日本の保守層はじめとする、愛国者たちを愚弄するのは、如何なもの
かと思う次第。

生活のため、生業のための「評論家、著述家、芸能人其の他諸々は、
欧米金融や米民主の恫喝には腰が引けるのも当然ですし、協力もや
むなしという状況は察するに余りあるところです。

理解はするが、同調は致しかねます処ですがね。

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>朝鮮の主体思想について
 固より、金日成自体が偽物であり、スターリン支配下のソ連に有った、スパイ組織で要請された政治工作員金聖柱がその正体で有る事が、明らかにされて久しいので、朝鮮は、同じ共産主義でもスターリニズム色が強いだろうと言う観測が成り立つ。

 スタンダードは、マルクス・レーニン主義だから、出自はハザール系だと解釈してよいと思うが、スターリンは、実はロシア人では無くグルジア人である。

 いわば、ハザール人と共に、同じスラブ系の白人種と言う事だから、我々異人種にしてみれば、大した差では無い様に思うが、彼らを同一視する事は、日本人と朝鮮人を同一視するよりも強い反発を受けると言う事です。

 殊に、ロシア人とハザール人とは、不倶戴天の敵同士の様で、お互いに、何百人にも及ぶ、弾圧・殺戮の歴史が刻まれて居ます。

 ですから、戦前米国は、ハザール系の共産主義者で有った、FDルーズベルト1派が、政権を握っていたのですが、彼の急死に拠って、スターリンに米国への疑念が生まれたのかもしれません。

 結局の処、単純なCIAの人選ミスで有った可能性が高い、李承晩の韓国主題大統領への起用は、FDRの遺産であるトルーマン政権の重要閣僚、アチソン国務長官の感情的な、公式声明を半島侵略のGOサインと勘違いした、スターリンの命令に拠って、朝鮮戦争が始まりました。

 然し固より、大義の無い戦争であったのは、ソウルと平壌が60㎞程度しか離れて居無い上、お互いの首脳が共産主義者同士では、熱戦がお子絵う方が不思議で、事実、事前に熱戦回避の為の話し合いは行われて居ません。

 この戦争の現地司令官だったマッカーサーが、早期解決の為に、原爆を使用する事を、トルーマンに進言して、反感を買い、反対に首になったのは、面妖な話でしょう。 後にマッカーサーが、「戦前日本は、飽く迄自衛の為に戦った」と述懐したのは、戦前米国のこうした不可解な日本への態度に、流石に疑問ンを持ったのでしょうね、

 原爆を2発も落とした日本の時は、日本の本土決戦を行えば50~100万人の米国兵士の生命が失われると言う大義名分を掲げて居たのですカラね。

 実際、米国へ鋳士の犠牲者は、4万人足らずでしたが、韓国の軍民併せて🈔犠牲者は、軽く200万人を超すだろうと言われているし、是に、督戦隊付きのシナ軍の犠牲者が100万人余り、朝鮮側の犠牲者も、200万人居るだろうと言われているので、合計500万人モノ人命が失われる大戦争だった。

 そして、その結果は、スタールンの死に拠って、休戦ですから、最初、戦争なんかせず、話し合いで決めても同じ結果になったのではないのかと言う声が上がっていた。

 日本は。戦争開始直後に、米国議会から再武装~参戦を促されたが、吉田首相は、米国が日本に押し付けた、現行憲法の9条の不戦条項を盾に、これを断って、警察予備隊としてなら、と米国議会の要求の1/3に戦力を限定し創立したのが、今の自衛隊のおこりなのだ。

 然し、この時に、もし米国の言い形の幣原なら、唯々諾々と、引き受けて、少なくない犠牲者を出して居たであろう。

 こんな状況の中、日本では半島で李承晩が行った、自国民の粛清から逃れた、日本統治時代に農奴から解放された、自由農民が、150万人以上も粛清されたのだが、その粛清を米国GHQは知り乍、黙認して居た。

 然も、米軍自身も朝鮮戦争中に、民間人に対して顕かな犯罪行為をやり捲って居た事で、李承晩に弱みを握られて居たから、こうした一連の重大犯罪行為は、永らく隠蔽されて居たのである。 青相手祖の問題は居まDに解決して居無い。

 この嘘塗れ軍隊の何処が、正義の軍隊なのか、敬虔なクリスチャン集団なのか? 正義の民主主義の旗手の軍隊を自称する等、そして、この米国人が、戦前日本が朝鮮人やシナ人を強制的に、性奴隷に仕立てたと、証拠も確認せずに、非難しているが、成らば、米軍がやった様に、民間人を襲撃して、多くの父無し子を発生させる方が、より民主的だとでも言うのだろうか?

 そして、此方の方は、論より証拠で、帯びた駄々弑数の混血児が、現存しているのである。 米国人が真に、自分の国を誇れっるのは、是等の戦争犯罪行為を、認め、謝罪し、悔い改めた時で有る事は言うまでもない。

 こんな状況を放置して、米国を理想の民主国家とは、恥知らずもいい処である。

 斯うした状況を俯瞰して看るに、米国の事は兎も角、朝鮮族の利己主義的な、性向が目に余る、然も上層部に成る程、程度が酷いのは、李氏朝鮮時代の酷い階層間差別の常識が、未だに、色濃く残って居るからだろう。

 処が、一方の朝鮮では、韓国の惨状を上回る陰惨で酸鼻な、状況が起って居た様である。

 其の結果韓国の人口は5千万人と戦前より倍増」以上になっているのに、朝鮮では、2千万人と変わっていないのは、周期的に風水害が起って、都度、農村部では、餓死者が出るレベルの社会だったからで、是で主体思想も何も無いと言って良い。
 
 仄聞するに、日本にも主体思想の支持者がいるようだが、頭の構造を疑うとしか云い様が無い、少なくとも彼らは、科学的な考え方とは縁が無い人達だろう。

 嘗て、朝鮮を「地上の楽園」と絶賛した朝日新聞は、一体、発刊停止を受けたGHQから、如何なる思想や情報を吹き込まれたのだろうか? 

 其れを盲信した、在日朝鮮人が多数、朝鮮に渡った直後に、収容所に入れられて、半年余りの裡に絶望しながら、死んで行った事に対する道義的責任は露ほどにも感じて居無いのだろう、人間として見下げ果てた連中である。

 彼らには、安らかなる死は、きっと訪れる事は有るまい。

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