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2019年11月18日 (月)

目の前の事象だけみてやってない、やってないと騒ぐのは本当に浅はかだと思いますよ

ーー以下読者投稿より抜粋編集

日本国民です。

すごい資料が出て来ました。

タックスヘイブンとチベットに関連性はないか調べていたら偶然出てきたのです。

(この資料にチベットを関連づける記述はないですが)
https://t.co/2Lsqx11Odl?amp=1

ーー

課税回避地(タックスヘイブン)は、戦後すぐから萌芽していたんですね。

税金を払わないで「お金を効率的に集める方法は?」という感じです。

第二次世界大戦を振り返ると 、世界決済銀行の設立が1930年、課税回避地が萌芽したのが戦後すぐである事を考えると、国際的に課税を回避するシステムは、バーゼルが根っ子かもしれないですね。

ーーバーゼル、wikipediaより

スイス北西部、ドイツとフランスとスイスの3国の国境が接する地点(三国国境)に位置し、市街地はライン川をまたぐ形で広がっている。

チューリッヒ、ジュネーヴに次ぎスイス第3の都市。

大型船舶が通航できるライン川最上流の港を持つ最終遡行地点である。

中立国スイスにあり、フランスとドイツへの鉄道の便が比較的よいことから、1930年に国際決済銀行の本部が置かれた。

同銀行は、世界各国の中央銀行間の協力を目的としており、その一環としてバーゼル銀行監督委員会に事務局機能を提供している。

ーー抜粋引用ここまで

モルガン、ブッシュ家、ナチス、ダレスらの動きからバーゼルができたようなものですから。

税金を払いたくない人たちのピラミッドの頂点、それがバーゼルというところでしょう。

ーー

平成22年の資料ですから、パナマ文書漏洩前から動いてたとなると、結構やりますね、日本も・・・。

平成21年10月3日、日本の金融システム防衛のために最後まで戦った中川昭一先生死去。

とすると、これは、中川先生の遺書かも。

ーー

この報告書のための資料収集は中川先生が亡くなった平成21(2009)年10月に終了しています。

そして中川氏が亡くなった10月に社会安全研究財団のスキャンダルが突如リークされた。

出来過ぎてますな。

ーー

2009年は自民が野党だった時代です。

当時の自民は、結構仕事をしていたようですね。

これは日本林業の会報ですが、やはり平成22(2010)年のものなんです。

自民が野党時代にしていた仕事の資料です。

4ページ目とかモロに核心に迫っています。
https://t.co/SMrFHMX5SL?amp=1

ーー

2010年のものですが、凄いものです。

外国人の土地買収に関しては、既に動いてることは承知していましたが、完全に泳がせているようですね。

最近の関生とか暴力団等の反社会的組織の摘発も金の流れを掴んでいそうですし、ドラッグ関係も、売人や組織の壊滅も有り得りますね。

目の前の事象だけみてやってない、やってないと騒ぐのは本当に浅はかだと思いますよ。

ーー

「見せられる訳ないだろ!」って話ばかりです。

直ぐに結果を求めたがるのもいかがなものかと・・・。

なにしろ政治は結果を出すまで少なくとも5~10年は掛かるからです。

ーー

全部出せないのを知っている野党やら反日メディアはアリバイ作りに走るし、一般人はそれに踊らされるし、悪質だね。

というか、ひょっとすると出されるかもしれないという恐れから、野党はくだらない事実をさも大問題であるかのように取り上げ、与党の足を引っ張り、メディアはそれを政局にしようと狙っている。

ーー

政治には時間がかかる。

特に安倍晋三と言う人は時間をかけるんですよ。

カラクリも見せません。

拙速と思われた法案もありますが、拙速であるのにも理由があるんです。

ーー

米国共和党内が一枚岩でないのと同様、自民党の内部も一枚岩ではないからです。

ーー

個人的には「保守層よ、もう少し賢明になれ」と申し上げたい。

敵方は、アメとムチの両建てで、攻撃を仕掛けてきている。

保守層は、用日(日本を利用しようとする勢力)を親日と思って相手をして、結局利用されてしまっている。

ーーここまで

ーー

日本国民さん ソロです。

これはまた、凄いものが出てきましたね。

自民党は、支那人による北海道の水資源の爆買いを予想し、議員立法で、森林法の改正を既に行って居たんですね。

ーー

2010年と言えば、リーマンの破綻(2008)が起こった後で、無能集団の民主党政権の頃ですね。

これをやった自民党議員連は、至って慧眼だと思います。

高市さんかあ、彼女は本当に優秀なんですね。

ーー

で女史は今、メディア改革の担当者である総務大臣ですから、安倍さんの高市さんに対する期待感が、ありありと判りますね。

現在、彼女が農水相では無いと言う事は、既に、この問題に対する手は打たれていると思いたいです。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>日本を護る為に祖神様が与えた試練とは
 日本国民さんにご紹介いただいた資料は、1930年に端緒を持つ欧米の租税回避地であるスイスのバーゼルに設立された決済銀行に関するモノも含まれて居る様ですので、この傾向は、戦前からあったモノ、否、課税システムが誕生する前に計画され、直後から機能していると思って間違い無いでしょう。

 欧米人の支配層の考えそうな事ですね、彼らには、「上に立つモノは、進んで範を示す」と言う事の大切さが、理解できていない。 何故なら、労働や義務は、「神が人間に与えた、罰だ」と、彼らの宗教が教えて居るカラでしょう。

 日本の様に、祖神様の預言者「=お言葉を預かるモノ」で有らせられる、スメラミコトガ、春先に、進んで泥田に入って、稲の苗を手ずから、お植えなされる、「御田植神事」を行うって、労働の対価として、祖神様が人間に実りを齎す事を、つまり、「労働こそ自身を救い得る実践で有る」事を示す神を、彼らは戴いて居無いからです。

 日本の考えなら、「労働や義務の遂行は、結局、自分自身を救済する」神の教えに、他ならないのであるから、日本人は、進んで、仕事を求めるし、義務を背負う事を事を誇りに思います。

 是は、祖神様の存在そのものが、社会の道徳規範になって居るものですカラ、日本の神道に、西洋宗教の様な、煩瑣な戒律は、必要ではないのです。

 然し、我々、日本人も、維新後、白人支配の世界に飛び出して、その道徳規範の無い、低い民度に呆れ果てて、郷土の英傑村田新八師の様に、その西洋に多寡高、500年の洋智㋾威学ぶ為に、2千5百年以上磨いて来た日本精神を捨てる事に成るのであれば、維新は失敗であった「=開国すべきでは無かった」と、この先の日本を危惧した慧眼の先人も、居ましたね。

 然し、時間を元に戻す事は出来ませんし、維新時に、大久保利通他が、比較して気が着いた、彼我の科学文明の発達・普及程度の差から言って、あのままで日本を放置すれば、町が居無く植民地の一つになって居たでしょうね、それも多分、英国領に。

 この外寇に対する、日本人が認識すべき「外国人の何と戦うべきなのか?」と言う点を、日本人に気付かせる為に、実は、戦後の米国を支配する勢力から、74年間に亘る日本支配を、然し、平和と繁栄の時間を、祖神様は、お与えになられたのだと、私は思う様になりました。

 此処で日本人は、「世界中を平和で、平等で、お互いが援け合って、労働を愉しみ、成果を分かち合って、その労苦もお互いが称えあう」様な、社会にする為には、現世の何を変えて行けばよいのか? を考える時、先に挙げた、労働や義務に対する価値観から先ず変えて行かねば、何も変わらない事に気が付かなければならないと思います。

 思えば、この根本が変わって居無いカラ、社会主義は、失敗したのだし、共産主義は、独裁者を育て上げ、専制政治を強化しただけで有った。

 その結果、人類史上最悪の1億人と言う死者を出して、流石に終息に向かって居るが、未だにこの思想に、拘泥して居るのは、単なる、利己主義者でしかないのに、共産主義の幻想に、取り憑かれて、現実が見え無くなって居る自分の蒙昧さに、気が着けない愚か者で有ろう。

 最近私は、自分の思想が先鋭化していると意識し始めて居るが、その原因は、現状が非常に危険な状況であるのに、上辺の平和を取り繕う、マスコミの言説を信じて、「見えない部分、報道し無い部分が起こす危機に対しての警鐘」を、鼻で嗤って居る連中が、本当に蒙昧に見え始めたからですね。

 オソラク、こんな思いは、縦椅子様や日本国民さんは、既にご経験の事かと、自分を諫めて居ますが、「気付かないのなら、欧米人と同じく酷い目に遭ってから、気付くしかない」と、警鐘を鳴らす事を徒労に思う心と戦う毎日ですね。ww

 米支戦争の終息や韓国消滅は、目前でしょうが、果たしてこの事象に拠る変化が表に出て来るかどうかは、大いに、疑問ですね。

 勿論、その現象を観測しているのは、日本だけでも、数多くいますので、こうした情報交換は続くでしょうが、こうした「見え無い仕組み」に気付けないのは、自分のマスコミ信者の成分の姓だと、気付かねばなりません。

 是に気付かねば、この先、起り得る突然の社会の劇的変化の原因にも、気付けないママでしょうね。

ソロさん、日本国民です。

私は、ソロさんのように真摯な感想を抱き、数多の知識を温存させている方に敬服致します。
「愛国者」でいらっしゃる。  幸甚の限りです。

「Spring has come.」の言葉通りに時代は確実に変革期を迎えています。
市井の方々や一般の方々は、特別に何をするでもないままでも、確実に「春」を実感するその時を迎えるそうです。
「安心しててもいい」、と数年前に啓示されていました。
周期の変化の境界線上に必要な人材が現れて、旧時節の体制を惜しむ勢力の抵抗があることも、指摘していました。時節の変化は「春」を迎えた限りは、「冬」を謳歌した勢力は、徐々にその着重ねた衣を剥がさざるをを得ないことは、明らかなようです。

そこで、現世に「今」を過ごす我々人霊は、何を学び何をすべきかの貴重な経験を如何に向上のために生かすことができるのか、のみを問われることでしょう。

結構、スゴイ時代の現世にいるものだなと感慨深い処です。

米国のトランプと日本の安倍晋三は、従来虐げられてきた世界中の人々にも真の平和と幸福と安定をもたらしたいという動機があることは、確信できます。
自身の心身の疲弊を顧みず、「利他」に生きているといえるでしょう。

大霊は、自発性の行為を優先します。
自発的に「春」の陽光に浴したいものです。

縦椅子様
 今日はぽかぽか陽気の春が来たような素晴らしいお天気で、その上、日本国民様の「Spring has come」の素晴らしいコメントに本当に感動いたしまして、「何故春が来ているのか」を自分なりに分析し、考えてみました。稚拙な考えなのでお恥ずかしいですが・・・ちょっと試みてみたいとおもいます。
 疑問に思いましたのは、「なぜローマ法王が、今この時期に日本を訪れることになっているか」です。
 フランシスコ法王は18日、今週末からの日本訪問を前にビデオメッセージを公開した。
 フランシスコ法王「まもなく日本を訪れるのを前に、友情をこめて挨拶します。訪日の為に選んだテーマは”すべての命を守る”です」
 法王はまた、「核兵器の破壊力が人類の歴史に二度と解き放たれることがないように祈ります。核兵器の使用は倫理に反します」と述べたほか、「平和は全力で守るものだ」などと訴えた。
23日~26日まで、日本に滞在し、被爆地である広島や長崎などを訪れる予定。-テレNEWS24
 23日といえば、韓国とのGSOMIAの失効期限となっていますが、破棄する可能性が高く、米韓のGSOMIAの存続も危ういといわれています。
 朝鮮戦争はまだ終わってはいません。存続しています。
米軍が撤退すれば、北朝鮮は核兵器を武器に朝鮮半島を自分のものにしようとするでしょう。
 日本は世界唯一の被爆国ですし、朝鮮半島でおこなわれた朝鮮戦争と何ら係わりがなかったのですから、蚊帳の外の出来事として、朝鮮半島のことをほっておくことができる立場に立てたといえます。そう言う意味で「春が来た」といえるような状況にやっとなっている・・・ありがたいことです。
 しかし、北朝鮮のことだから何をするかわからないーその(北朝鮮をけん制する)ためローマ法王が来日されるのだと思います。
 日本は本当に地獄のような痛みを経験してきました。戦後反日の人たちに蹂躙されてきました。二度と民族の悲劇に遭いたくない思いです。ほかの民族にもそのような悲劇はあってはなりません。みんなが平和でいたいですね。
今こそ、安倍晋三首相の仰る「日本を取り戻す」好機到来です! 敬礼!

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