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2019年10月12日 (土)

過激女権拡張論は、日本だけでなく欧米でも猛威を振るっている

ーー以下「大紀元時報2019年10月09日 掛谷英紀コラム」より抜粋編集

英語圏には共産主義者を次々論破することで知られる論客が何人かいる。

その代表格が、ジョーダン・ピーターソン(Jordan Peterson)とベン・シャピーロ(Ben Shapiro)である。

ーー

ジョーダン・ピーターソンは1962年生まれで、現在トロント大学の心理学の教授をしている。

臨床診療の経験も豊富で、過去にはハーバード大学で教鞭をとっていたこともある。

彼は、現代の共産主義に毒された学問に対して、厳しい批判を繰り返していることで知られる。

中でも、ジェンダー代名詞(男性、女性形以外の代名詞)の使用を強制する条例を批判したことは有名である。

ーー

過激女権拡張論(ラディカル・フェミニズム)は、日本だけでなく欧米でも猛威を振るっている。

むしろ、日本は欧米を追従しているに過ぎない。

それに対するピーターソンの分析は的確である。

ーー

女権拡張論(フェミニズム)は能力(competence)を尺度にした評価を全て権力(power)の問題にすり替える。

そして、能力が不足しているゆえに達せられないことを全て家父長制(patriarchy)による抑圧のせいにして騒ぎ立てる。

そうすることで、自らの無理な要求を通す。

ーー

女権拡張論は人間を個人として尊重しておらず、男性・女性という集団の一員としてしか見ない。

だから、個々人がどういう生き方をしたいかを無視して、結果の平等を押し付ける。

これがピーターソンの見立てである。

現代の女権拡張論思想の核心をついている分析と言えよう。

ーー

在日・反日勢力が支配する日本の言論・メディアは男女間にも闘争を持ち込むことで出生率を下げることに奔走してきた。

それゆえピーターソンのことを紹介してこなかったので、彼を知る日本の読者はほとんどいないだろう。

しかし、彼が知識人の間でこれほど知られていない日本は、むしろ例外的な国なのである。

ーー

というのも2018年1月に出版された彼の著書“12 Rules for Life: An antidote to chaos”(人生の12のルール: 混乱を防ぐ方法)は、英語圏で300万部を超えるベストセラーになっているからだ。

この彼の著書は、題名から想像される通り、様々な人生訓を語る本だが、随所に共産主義批判が織り交ぜられている。

また、韓国語訳も既に出版されており、20万部を売り上げている。

しかし朝鮮人は読んでも理解できていないようで、韓国民は共産主義者を大統領に選出しただけではなく、2018年の出生率は1.0を切った。

ーー

以下に、その一部(翻訳)を紹介しよう。

ーー

「共産主義活動家が大学の授業を偽装して、政治活動のために利用している、にもかかわらず国から資金援助を受けているのは明らかだ」

「共産主義者組織や共産主義教育者らは、自らを支える文化の解体がその活動の目的であることを自覚し公言している」

「私には、なぜそんな組織や教育者らに、我々の社会が公金を支出するのか理解できない」

「もし保守活動家がこれと同じことをしたら、北米中の共産主義者(進歩主義者)たちは何も聞こえなくなるぐらい大騒ぎするだろう」

ーー

ピーターソンの論客としての能力が最も際立ったのは、上述の著書出版後、英国のチャンネル4に出演したときである。

司会のキャシー・ニューマンは共産主義思想の持ち主で、番組の冒頭からピーターソンに敵意むき出しの質問を続けていた。

その流れで、ニューマンは「なぜ、あなたの自由な言論の権利は、トランスジェンダーが気分を害されない権利に勝るのか」と問い詰めた。

これに対し、ピーターソンは次のように切り返した。

ーー

「思考するためには相手の気分を害するリスクを冒さなければならないからだ」

「あなただって真理の追求のために、今ここで私の気分を害するリスクを進んで冒(おか)しているだろう」

「なぜ、あなたにその権利があるのか」

「私はとても不快だった」

「でも、それがあなたの仕事だし、あなたのやるべきことだ」

「あなたは私の気分を害するリスクを冒して、言論の自由を行使している」

「それで問題ない」

「私に構わずどんどんやればいい」

ーー

ニューマンは絶句して暫く口がきけない状態に陥った。

それに対し、ピーターソンは「一本取ったね」と一言。

ニューマンも負けを認めざるを得なかった。

ーー

もう一人の論客はベン・シャピーロである。

彼は1984年生まれで、16歳でUCLAに入学、20歳でハーバード・ロースクールに入学した。

弁護士資格も有しているが、17歳からコラムニストとして活動している。

現在はデイリー・ワイヤーというインターネット・メディアを立ち上げ、自ら「ベン・シャピーロ・ショー」のホストを務めている。

敬虔なユダヤ教徒で、常にヤームルカ(皿状の帽子)を着用していることでも知られる。

ーー

彼のモットーは“Facts don't care about your feelings”(事実はあなたの感情になど忖度しない)である。

共産主義運動は、自分の感情が全てで、気に入らない事実は捻じ曲げたり、意図的に無視したりする。

彼はそういう事実を受け入れようとしない共産主義者の姿勢を厳しく批判する論客の一人である。

ーー

ベン・シャピーロは米国全土で講演活動もしている。

しかし、日本と同じように米国でも保守系論客の講演を共産主義活動家が妨害することが常態化している。

そのため、講演が中止になる、あるいは厳戒体制下での講演になることも少なくない。

ーー

2018年10月、厳しい警備の中、南カリフォルニア大学で行われた彼の講演内容は興味深い。

彼は権利を“negative right”(否定の権利)と“positive right”(肯定の権利)に分類する。

そして、前者は政府に干渉されず自由に生きる権利、後者は他人を自分のために奉仕させる権利と定義する。

米国憲法が保障している権利は前者、共産主義者が求めるものは後者であると彼は整理する。

ーー

彼は、講演の大半の時間を質疑応答に充てる。

質問の順番は反対意見を優先させる。

そこで、多くの共産主義者がこれまでシャピーロに論戦を挑んでいる。

が、彼はそれをことごとく論破してみせたのだ。

“Ben Shapiro destroys snowflake” (ベン・シャピーロが雑魚を粉砕)で動画検索をすると、そのシーンが多数見つかる。

英語ができる人は是非観てほしい。

ーー

そうした論客ぶりから、彼は米国保守層の若者に絶大な人気を誇っている。

2019年1月にBetOnlineが発表した2020年の大統領戦勝者のオッズにおいて、共和党の中ではトランプ大統領、ペンス副大統領に次ぐ3番手につけた。

2024年の大統領選の有力候補になる可能性もある。

ーー

彼はこれまで何冊かの本を書いている。

そのうちの一つに“How to Debate Leftists and Destroy Them: 11 Rules for Winning the Argument”(左翼を論破する方法: 議論に勝つ11のルール)がある。

Kindleで出版された22ページの短い本である。

そこで書かれていることは日本の共産主義者(リベラル)と議論するときにも参考になるものが多い。

次回は、その本に書かれた左翼を論破するための具体的方法を紹介したいと思う。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>共産主義の終焉 1
 私も今は「共産主義は悪の思想だ」との結論に、同意しているので、逆に自分の中にある共産主義的な成分の考え方を顕在して居るもの潜在して居るものに光を当てて、考えを点検しければならないと思って居ます。

 共産シナの米支戦争での敗北で行われるであろう共産主義者の追放に拠って、共産主義の実験が、ほぼ失敗と言う結果で終了する、と思われるこの時期に、2人もの反共学者が、然も其の一人は、ハザール系ユダヤ教徒だと言うのだから、泉下のマルクスもレーニンも顔色を無くしているに違いないww

 両者の有能さについては、ダイジェストに述べられている事で能く分るので、では、共産主義が何故現代に不適合で有ったかを考えて看たい。

 然し、この不適合は、寧ろ、当然だと思える面がある。其れは、先ず、固より共産主義は、中世欧州の500年の絶対王政を戦争好きなゲルマン族が仕切った為に、社会が、支配層と被支配層の2分化して、支配層の選民意識が被支配層の怨嗟の的になっていた時代背景に登場した。つまり革命的な思想だった。

 其れは「既成の価値観や伝統・歴史」を否定し、被支配層を抑圧から解放して、差別や弾圧の無い社会を創る、「科学的な根拠と方法」が示されていたから、被支配層ばかりか、支配層の中にも現状に対して疑問を持つ者が出て、是を支持した。そのため、忽ち、世界中に広がり「20世紀には、共産主義の時代が到来するだろう」と、真剣に信じられた。 

 ダカラ、マルクス経済学やマルクス史観とか言った、似非学問が登場して、世に害悪を流す事に成ったのである。

 然し、世の専制政治の政体は、悉く敗北し、崩壊した。否、自壊と言うべき現象も多かった。絶対王制が制度疲労を起こして居た面があったと言う事かもしれない。兎に角、共産主義は敵を失ってしまったのである。

 固より共産主義は、欧州の流民のハザール人のマルクスの創造だが、基礎になったのは、やはりユダヤ教だろう。 

 オリジナルのユダヤ人であるヘブライの民は、青人のセム族で遊牧民だが、千年の後に是を復活して国教にしたハザール人は、スラブ系白人で農耕民である。

 この違いは、実は大きく、先ず、遊牧民と農耕民の文化創造力や情報発信力の差は、世界中で、農耕民の方がはるかに上で有る事が知られている。

 ダカラ、良くヘブライ人が欧州半島の北辺にまで逃げ込んで、それが、現在のアシュケナージの祖となったと言う、遺伝子を2千年の時間で帳消しにしたい様な説が有るが、私は有りえないと思う。

 遊牧民出自のセム族のヘブライ人の考え方には、平等思想と言うものが一切ない。 

 今でも、遊牧民出自の国家は、シナ・朝鮮を始めとして、イスラム圏の青人で構成される国家の殆どがそうである。彼らには、平等思想は存在し無い。 亦、遊牧民族では女性の地位は低く、半人前以下に扱われている。 

 是は、生存条件が厳しい沙漠や荒れ地で暮らし、農耕に拠る生産活動が不可能な状態の遊牧生活では、女性の存在価値は、子供を産む事しかないと考えていたからだろう。その上、遊牧民族の消長は、「食糧は足りなければ、持っている者を襲って奪う」事が常識だから、定住する農耕民の様に、「(女性は)民族の宝」でも有りえない。

 其処を母体にして居るのに、何故共産主義では、女権拡張論(フェミニズム)が台頭するのだろうか、私は、是はマルクスの考えでは無く後付けのモノだろうと思って居ます。

 ユダヤ教の教えでも、その正体がイエスに敵対したファリサイ派ユダヤ教の士師だったパウロの、女性に対する姿勢が「女性は、男を惑わす悪魔の様な存在である」と、その人間性まで否定する様な言い方であるが、是は、「隣人愛」を説いたイエスの言葉では無い事は、明らかであろう。

 キリスト教は、ゲッセネ派ユダヤ教をパウロが、先ず改竄し、次いでローマが、様々な付加をして、最後にゲルマン族が選民主義を正当化したものダカラ、預言者イエスの「天の啓示」は、その教えの1/4程度でしかないから、当然、女性差別は白人文明でも常態化して居て、どの様に裕福な家でも、女性が家計を切りまわす事は、常識では、今でも有りえないことである。

 ダカラ、共産主義の有無に関わらず、女権拡張運動を叫ぶ要素は、潜在して居たわけで、共産主義の「結果平等」と言う教義に、光明を見出したのではなかろうか。

 然し、古から男女平等が当たり前の社会を営んで来た日本人に言わせれば、彼らの論理は拙劣であると考えてしまう。先ず、性差と言われる性差(ジェンダー)を無視しては、女性も男性も居無くなって終うから、民族は子孫を残せず絶滅の道を辿る他は無い。

 全ての生物が自分の子孫を遺す為に生涯を賭けて居る。つまり種を保存することこそが、自然の法則である事は明らかだ。ということは、性差を否定する行為は、完全な誤りで有ることになる。

 翻って、日本は古より、女と男は分業制で、その互いの役割を尊重している。女性でも、男性並みの能力を持って居るものは、社会進出して歴史の祖の名前や業績を示して居る。謂わば、ジェンダーを肯定的に捉えて、寧ろ、母性の保護や、労働条件の設定に活用して、皆が、働き易い様に工夫してきたのである。

 つまり、ジェンダーフリーの思想は、共産主義の名を借りた反動思想に過ぎないと私は思うのです。

 是がもし、共産主義の心算なら、大きな勘違いだと思いますね。だって、基本的に、基になったユダヤ教は、ジェンダー主義一辺倒ですカラね。 いすれにしても、共産主義は、この先も復活することはないでしょう。

相変わらず、ソロ氏の論説には感嘆の一語。

今回の話題は、イデオロギーに焦点を当てることで混迷してしまうのですが、要するに世代間、男女間、地域間、人種間、民族間、果ては国家同士の結束を大いに阻む要素の植え付けが延々と繰り返されてきたことのヒトコマでしかないでしょう。

過日も申し上げましたように、結束力なき状況には彼らが漬け込み、思うがままに操舵するに都合の良い環境となる絶好の条件となる。

EUなんぞは目も当てられない。

歴史上、賢明な形態を維持してきた日本国にもCIA御用達の「在日・・・」を置かれ、間接支配状況であることは明らかであり、分断、離間工策の発信源ともなってきた。

竹島漁師たちの拉致人質工作も裏には彼らが存在した。もちろん北朝鮮による日本人拉致も同様。

日本人には朝鮮人の不埒行為という表向き事実だけを与えておけば、彼らにたどり着くこと無しと高を括られてきている。

敢えて申し上げるが、彼らの思惑の範疇で、日本人が右往左往し、怒り、溜飲を下げるなどの茶番劇の応酬を維持する役割を、マスコミ、保守論者、評論家の方々が担っている。

「🐯蜂」はその成功例と云える。

そこに気付き、言を発する人々を「工作員」呼ばわりするという暴言すらもある。

このような工作は世界中で仕込まれてきた。

ミャンマーのロヒンギャ問題も同じ道理なのである。

ーー

遡れば、フランス、モンマルトル発祥の「イエズス会」
が根源といえよう。
❝イエズス=イエス・キリストの意❞

イエスのお怒りの意図はここに集約している。
「宗教は洗脳道具となり果てている」とお嘆きだ。

疑問に感じたことはないであろうか。
農業関連以外然したる産業もないフランスが何故先進国の一員に名を列挙しているのかと。

シラク元大統領の「フランスはアフリカを失ったら第三国にまで落ちぶれることだろう」という発言にすべてが語られている。

ーー

マリーヌ・ル・ペンの登場でシラク元大統領の不安が現実となりそうなのである。

彼女は、CFA(アフリカフラン)を撤収する目論見がありそれを宣言していた。
旨味を謳歌してきた連中は、彼女を『極右』と痛罵した。

詳細は割愛するが、彼らは西アフリカに独立を与えることとの引き換えに経済植民地として生かさずコロさず状況に置き、資源収奪、資金収奪を長年繰り返してきた。ここに「CFAの共同通貨の意味」があった。

要するに他人の資源や稼ぎのほとんどを奪うことで
生計を立ててきたのがフランスである。

遊んでいても膨大な税収があったのだから・・・。

ーー

主だった産業はないが核武装などの軍備は怠らなかった意味がよく分かる構図でもある。

フランス国民は気付き始めていた。

だからル・ペンの登場なのであった。

彼女は、アフリカの平和と発展にCFAは邪魔と判断した。

ーー

えっ?、「イエズス会」の話はどうなったかって?

航海時代の端緒にイエズス会の宣教師(とは名ばかりの洗脳部隊)たちが、まだ白人が足を踏み込む前のアフリカ大陸に乗り込み、彼らの文化伝統をぶち壊し、分断工作に精を出した。

(日本にもやってきましたね・・ザビエル禿が・・・。)

結束力を失ったアフリカに暴力と甘言の駆使で原住民族の首長を誑かし、ときにあの世に送るなどを繰り返し、資源奪取を成功させた。

ーー

南アフリカもダイヤモンドの鉱物資源が狙われて、同じ道を辿った。(奴隷たちが米国に流れていった理由もここにある)

東南アジア、東アジアも同じ方策で結束力を失わされて、植民地化されていった。

オランダはインドネシアを、ベルギーはコンゴを・・・挙げればきりがない。

英国はインドを、そしてそのインドを手足に使い、ビルマの文化を破壊し、教養のあるものなどを追放、極刑に処した。

ーー

インドなどはもともと多宗派に分かれていたために簡単に篭絡していた。

インドネシアは米の栽培を禁止され、高額で買わされていた。餓タヒ者は数え切れず・・・・。

コンゴは仲間内で密告するように仕向けられ、現地人の手首を通貨代わりにさせられてもいた。もちろん切断した手首である。

ベルギーのチョコレート、美味しいですか?
ダイヤモンドも美しいですか?

(ロス茶も単なる金集めの手足にすぎなかった。)

ーー

ある方が「白人は人間ではない」とまで酷評しているほどの残酷さだった。

日本もその時代の統治者たちの賢明さ、国民たちの結束力もあり、抗い大難を免れて来られたと考える。

蛇足だが、細川ガラシャや、天草四郎時貞らは今で云う処の「外患誘致罪」に等しい売国奴ともいえるかもしれないが、歴史教育上には美しい善人や殉教者として記されている。(周到だねぇ)

ーー

彼らに抵抗する日本人は命を懸けて、植民地化されたアジアを開放し、それが自国の防衛につながるものという認識で戦ってきた。

そして、平成末期から令和にかけて魂の同志なる者の助力を得て、歩みは遅く見えるかもしれないが確実に前進している。

彼らを弱体化させるには、彼らに流れる金を堰き止める事である。そして本来その果実を得るべき人々の元へと流れるようにすることだ。

深謀遠慮により、そのほとんどの対策を画策したのは、われらが安倍晋三内閣総理大臣である。

ーー

そして、米国トランプ大統領はそれに賛同し、協力の手を惜しまない。

「 未来はグローバリスト達のものではない」
「未来はおのおのの国を特別で唯一無二のものにしている愛国者達のものなのだ」
「未来を手にするのは自国民を守り、近隣の国との「違い」に尊敬の念を持つ主権者と独立国家なのである 」
ー ドナルド・トランプ

※注}彼らは時代に即して都合よく自称を変更している。グローバリストもその一つ。

ブログ主様 轟木龍藏です。
いつもの更新有難うございます。
さて、ブログ主様の記事の内容からズレますので、削除頂いても結構です。
余命三年時事日記の読者たちによる日弁連らの朝鮮学校助成推進声明に対する大量懲戒請求事件をご存知でしょうか?
本事件を弁護士の徳永進一氏が解説されていますので、ご紹介致します。

https://www.youtube.com/watch?v=U4fufCPCWfA

興味のある方はご覧ください。

よろしくお願いします。

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