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2019年10月14日 (月)

朝鮮人が認めたがらない歴史的事実一覧の一部

ーー以下「浮世風呂ブログ2013/8/18 」より抜粋編集

朝鮮人が認めたがらない歴史的事実一覧の一部

・稲作が九州から朝鮮半島に伝わったこと

・半島南部の先住民が日本人(倭人)であったこと

・新羅の建国時の宰相が日本人(倭人)であり、王家の二つが倭人系統であること、また始祖の朴赫居世についても日本人説(倭人説)があること

・百済、新羅が大和朝廷に対し従属的地位にあったこと

ーー

・大和朝廷による任那(伽耶)地域の支配があったこと(半島南部における多数の日本のものより新しい前方後円墳の存在)

・朝鮮半島における文化的独自性が欠落していること(あらゆる分野での古典の不在)

・属国として歩んできた歴史であること(漢民族・モンゴル民族・満洲民族のどの民族からも朝鮮民族は格下扱いされてきた)

・歴代支那王朝の属国になってから、みずから改名して、漢語の姓名であること

ーー

・秀吉の朝鮮出兵が日本と明の戦争であったこと(李氏朝鮮の軍は明の軍の指揮下に入り、和平交渉も日本と明の間で行われた)

・李氏朝鮮王が、歴代支那王朝の地方長官の地位でしかなかったこと

・清から、李氏朝鮮が琉球やベトナムよりも格下に扱われていたこと

ーー

・李氏朝鮮の前の高麗では、元の命令で、王妃が代々モンゴル人であり、モンゴル人の母親から生まれた息子しか国王になれなかったこと

・朝鮮半島の国が、歴史上一度も、単独では戦争に勝ったことがないこと(朝鮮人と組んだ国も戦争に勝てない。高麗と組んだ元の元寇、大韓帝国を併合した大日本帝国の大東亜戦争)

・朝鮮人が雑多な民族の集まりであること

ーー

・チマチョゴリが、子を産んだ女性は胸を露出して着る服であったこと

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・唐辛子が日本から朝鮮に伝わったこと朝鮮征伐の犀日本兵が足袋(たび)に入れて足を温めるものとして朝鮮半島に持ち込まれたのが唐辛子であること

・朝鮮半島に唐辛子が広まったのは、塩の代わりの調味料だったこと

・李氏朝鮮の時代に、輪車が作れなかったこと、針がつくれなかったこと、貨幣経済がなく商店がなかったこと

・秀吉が朝鮮に出兵した時に、秀吉側について明と戦った朝鮮人がたくさんいたこと

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・馬に乗って戦っている倭寇がいて、日本人じゃない倭寇がいたこと

・日本に文明を教えてあげたと主張する王仁博士の出身地に、王仁博士の一族の末裔も王という姓の人もいないこと

・竹島が古代から一貫して日本の領土であったこと(日本が敗戦で武装解除し武器を一切持たず、しかも朝鮮戦争のドサクサに紛れ占領した)

・テーブルで肉を焼く料理法は戦後、日本から韓国に伝わったこと

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・文盲だった朝鮮人に朝鮮文字(韓字ハングル)を広めたのは日本人であること(李氏朝鮮では両班以外一般人に徹底した文盲政策を採っていた)

・朝鮮文字で表記できない発音がいくつもあること

・朝鮮文字を現代のものに統一したのは大日本帝国であること

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・高麗の時代には、済州島は元の直轄地で、元の領土だったこと

・朝鮮戦争前はむろん、朝鮮戦争後もずっと、韓国人は白米を常食にできなかったこと

・朝鮮半島の国は支那の歴代王朝に朝貢するにも朝貢する文物がないので女性を献上していたこと(女性が少なく近親相姦はそのため当然の行為であった)

ーー

・大韓帝国(李氏朝鮮)の外国からの莫大な借金を、日本が代わりに支払ってやったこと

・大韓帝国(李氏朝鮮)の李王家の帰国を大韓民国(現在の韓国)が拒否していて、大韓帝国と大韓民国は別の国であるので、大韓帝国併合については韓国人(大韓民国人)には言及できないこと

・2000年近い朝鮮半島の歴史の中で、朝鮮半島を統一した独立国家としての歴史は、936年から963年までの高麗の27年間と、1895年から1910年までの李氏朝鮮(1897年から大韓帝国と改称)の15年間しかないこと

・属国の歴史が独立の歴史よりも多い地域は世界で朝鮮半島だけであること

ーー

・朝鮮という国名にしたのは明だが、他国に自国の国号を決めてもらった世界にただ一つの国であること

・百済と新羅の時代に朝鮮半島に住んでいた日本人が文明人として他の民族から尊敬されていたこと

・百済と新羅から帰化した人からの朝鮮語の伝搬が見られないことから、帰化人とは朝鮮半島に住んでいた日本人であったこと(帰化人を渡来人というのは誤り。文字通り帰ってきた人達。朝鮮半島からの帰化人は引き揚げ者)

ーー

・大韓帝国併合は併合であって植民地ではなかったが、それを植民地であったと歴史を偽造して、朝鮮人なら当然のごとくするであろう非道な行為を日本人がしたように嘘をついていること

・朝鮮民族は下の者に、日本人は決してしない悪辣非道なことをしてきたから朝鮮民族の発想で植民地を想像して日本人に植民地支配に対する謝罪と賠償を要求していること

ーー

・強制連行された、いわゆる「従軍慰安婦」が1人も見つかっていないこと(自発的にやっていた高給取りの「追軍売春婦」ばかり)

・大日本帝国の軍隊には朝鮮人の将校までいたのであるから、強制連行された朝鮮人の「従軍慰安婦」がいれば、まっ先に朝鮮人兵が解放していたはずであること

・朝鮮人兵が何もしなかったのは、いわゆる「従軍慰安婦」が軍とは無関係な高給取りの売春婦だったこと

・大日本帝国の軍が「従軍慰安婦」を強制連行した証拠資料が1つも存在しないこと

・にもかかわらず、韓国の与党議員らが慰安婦の記録物を世界記録遺産に登録しようなんて発言していること

ーー

・朝鮮半島の歴史はほとんど属国の歴史である、独立していた日本の歴史に嫉妬して、日本の歴史を悪く書き換えようとしていること

(いくら日本に嫉妬しても、日本の歴史が素晴らしいことに変わりはない)

・日本人が明治時代にある種の郷愁を覚えるのは、明治時代がほとんど日本人の国であったからであろうこと(明治時代は1912年7月30日まで。韓国人が移住してきた大韓帝国併合は1910年8月29日)

・大日本帝国が大韓帝国を併合していた時代に、朝鮮人の部下になった日本人がたくさんいたこと(植民地ではなかった証拠)

ーー

・いわゆる「従軍慰安婦」の件では、朝鮮人兵が朝鮮人業者から朝鮮人売春婦を買った例も多かったこと

・いわゆる「従軍慰安婦」の河野談話が、原案も最終案も韓国側に提示されていて、韓国の悪意ある修正を受けていたこと

・「従軍慰安婦」なるものは存在せず、戦場で「売春する女性とそれを仕切る業者」がいただけであること(日本兵の給料→当時の5円、いわゆる「従軍慰安婦」の給料→当時の300円)

ーー

・大日本帝国の朝鮮総督府が朝鮮半島の鉄道を広軌1435mmにしたこと(広軌は新幹線と同じレール間隔。日本列島では狭軌1067mmだから、日本列島よりも立派な鉄道を朝鮮半島に敷設した)

・漢文の「世宗実録」28年の項に、倭寇の多くは朝鮮半島住民であり日本人の倭寇は全体の1~2割に過ぎないと記されていること

(この部分が、現在の朝鮮文字「翻訳本」には欠損している)

・朝鮮では古来より、王朝・政権が変わると前の王朝・政権に関わるものは徹底的に破壊するという野蛮な風習があったこと

(特に仏教寺院は李朝時代に徹底的な迫害を受けて破壊され、現在残っているのは人里離れた山の中にあって破壊を免れた寺院のみ)

ーー

・西洋医学を朝鮮半島に持ち込んだのは日本だったこと(1908年にソウルに設立された「大韓医院」)

・大日本帝国が朝鮮半島の治安を朝鮮人に任せていたこと(朝鮮半島の軍人と警官の八割は朝鮮人だった)

・大日本帝国が大韓帝国を外交権のない保護国にしていた併合前の1905年から1910年でさえ大日本帝国が朝鮮半島に巨額の資金をつぎ込んでいたこと

(1906年は大韓帝国政府の歳出額の約2倍に相当する1533万円を朝鮮半島に投入した)

ーー

・百済に、仏教が来る前には神道があったこと(百済から引き上げてきた帰化人が、賀茂神社の宮司になったりしていることからわかる)

・新羅と百済の文明は日本人の文明であって、日本人が日本列島に引き揚げた後の朝鮮半島には独自の文明が生まれなかったこと(日本列島に引き揚げた日本人、それ故「帰化人」の字が当てられた)

ーー

・沖縄戦で役場の土地台帳がなくなっていることをよいことに、基地の地主に成りすまして、日本政府から地代を巻き上げている朝鮮人がいること

ーー

朝鮮人の言う史実とはドラマや映画の脚本のことである。

ドラマや映画がヒットすると、朝鮮人歴史学者とか朝鮮人専門家とかが、それを正しいと言い始める。

じゃあその根拠となる資料(文献)は何だと問うても、最初からそんなものは有りはしない。

朝鮮人には歴史(史実の記録)などないので、造ればいいととばかりに創作に励んでいるのだ。

これは通常、歴史とはいわない、小説(フィクション)という。

ーー

朝鮮人らは、日本人に対して、自分たちに都合よく作り上げたその小説に、従えと言うのである。

日本側が証拠となる資料をいくら提出しても朝鮮人らは事実を認めないので、議論にもならない。

朝鮮人の妄想を相手にするのも馬鹿馬鹿しいのだが、彼らは自分たちの妄想を事実だとして世界に向けていいふらす。

日本人がバカバカしいとして相手にしないでいると、それは日本人が認めているのだと吹聴する。

ーー

戦後日本には、占領軍の占領政策に協力することで敗戦利得者となった人たち、在日・反日勢力がいる。

彼らは戦後社会の政財界、言論・メディア、教育界、法曹界を支配してきた。

そして占領政策である「護憲・東京裁判史観・侮日」を日本人に強制してきたのである。

こうして彼ら、在日・反日勢力は敗戦利得者としての利権を維持してきたのである。

ーー

日本の学会も彼らによって支配されてきたため、今も侮日に余念がない。

そのため大東亜戦争を検証することなく、日本人に東京裁判史観を押し付け続けている。

政治の世界も長い間史実に元ずく判断が出来ないでいた。

ーー

そしてようやく、ネット環境の出現によって、在日・反日勢力の存在が明らかになるに従って、このような事実を知ることができるようになった。

国会図書館には古書や資料が戦記も外交文書も山ほどある。

そして占領軍が焚書にしたものまで、発見されネット上に公表されつつある。

日本の政治家のなかの、朝鮮人が主張する根拠のない主張を、認めよというような人たちは、成りすまし日本人か、ハニトラに掛かった人物かと疑われても仕方ないだろう。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>韓国の創作歴史のお粗末
 わははは・・と、呵々大笑させて戴きました。 然し、中には、未だ私が知らなかった事も多くあり、大いに勉強にもなりました。

 特に、半島の古代史に関しては、固より信頼に足る一次資料が不在な為に、諸説があり、私が信じて居るモノは、その裡の一つに過ぎないと言う自覚が有ったので、色んな説を訊きたいと思って居ました。

 然し、朝鮮人らが出してくる「歴史」というのは、つじつまの合わない小説(ファンタジー)ばかりで困って居ましたので、有り難いです。

 後、近代史においても占領軍GHQに拠って、焚書・隠匿された記録が相当ある筈です。それも、「韓国人が「知られたくない記録」だと思います。それを知ることこそが、韓国が真の独立に至る、唯一の途なんですがねえ。

 官民揃って、史実に向き合う勇気が無く、政権維持に都合の良い妄想に自己陶酔している。だから、朝鮮人に幾ら史実を突きつけても無駄でしょう。

 それに私は、既に、朝鮮族(雑民族)国家は、もう維持不可能と思って居ます。それも、年内に崩壊し始めるのではないかと思えるくらい、韓国を取り巻く環境が韓国に不利に急速に進行しているのです。

 今、日本の為に、喫緊に考えるべきは、発生するであろう1千万人を超える規模の朝鮮人難民の扱いであろうかと思います。

 此の件に関しては、原則、日本領土に入れないことでありましょう。そのためには、竹島を理由に開戦状態に、つまり朝鮮有事に持ち込むのがよいかもしれません。

もう国内に入り込んでいる朝鮮人に対しては、「教えない、援けない、関わらない」で良く、有事を理由に隔離する手もあり、敵兵として強制送還できるかもしれません。

 これまでのように関与しないでいると、一方的に悪者にされてしまうので、どんどん事実を拡散すると言う姿勢を貫くべきでしょう。

 戦後、米・ソの覇権争いの結果出来た人造国家が、南北朝鮮です。南北朝鮮は停戦中とは言え、いまだに朝鮮戦争中です。1953年の停戦以来67年、その間に1991年にソ連が崩壊して、双方の国の存在意義も無くなって居る。

 南北朝鮮問題は米・ソが解決すべき問題であった。それがソ連崩壊で不可能になってしまった。つまり、南北問題は朝鮮人の手にゆだねられたということになる。ところが、朝鮮人には、近代国を経営する伝統も文化も知識も経験もなかった。彼らが妄想しているのは古代国の支配・被支配の関係だけ。

つまり朝鮮人らに訳知り顔で関与すれば、トンデモ無い負担や義務を押し付けられるのは、是迄の歴史で明白なのです。

ダカラ、朝鮮半島とのかかわり方としては、朝鮮有事はとても有効でありましょう。

 拉致日本人奪還に関しては、1人の救出の為に、多数の人命が危険に晒される、或いは、失われる。それゆえ家族には、残念ながら、諦めて頂くしかない、のが、世界の常識です。

 交渉なんかしたら、誘拐ビジネスが出来上がって、誘拐事件が続発して終う。

 本来、発生から早い段階で国が動くべきだったのです。 

 これを制止したのが、「拉致などない」と言っていた、戦後日本社会の支配者の一味・社会党の土井たか子や田辺誠一だった。つまり拉致問題の解決は、在日・反日勢力に対する反撃になるわけです。

在日・反日勢力の手から日本を取り戻す、だから、安倍晋三首相が「自分のライフワークだ」と言っているわけです。戦後社会を支配してきた在日・反日勢力の存在はネット環境がなければ今も日本人は知らなかったことでしょう。

縦椅子様、ブログの更新をありがとうございます。

朝鮮人が認めたがらない歴史には、なるほどというものがあると思います。

・歴代支那王朝の属国になってから、みずから改名して、漢語の姓名であること
 これは、(朝鮮人名だと満人漢人からバカにされたため)朝鮮民族がみずから創氏改名を希望した(日本名をのぞんだ)、その原点だと思いました。

・竹島が古代から一貫して日本の領土であったこと(日本が敗戦で武装解除し武器を一切持たず、しかも朝鮮戦争のドサクサに紛れ占領した)
 強い者に弱く、弱い者に強い朝鮮民族が、日本の現憲法が何も出来ないことを利用して侵略したのです。
 
・朝鮮民族は下の者に、日本人は決してしない悪辣非道なことをしてきたから朝鮮民族の発想で植民地を想像して日本人に植民地支配に対する謝罪と賠償を要求していること

 朝鮮人がやるから日本人もやるだろうとの、都合の良い考え方で日本を貶めただけでなく、それを謝罪や賠償の理由にするのは馬鹿げています。


>朝鮮人の言う史実とはドラマや映画の脚本のことである。
>朝鮮人らは、日本人に対して、自分たちに都合よく作り上げたその小説に、従えと言うのである。

朝鮮人の言う史実が「ドラマ」や「映画の脚本」なら、誰でも書けるし、それを日本人に対して「歴史を認識せよ」と言うのなら、誰かが書いた小説を「日本人の歴史にしろ」と言うことです。

日本人は、記録を調べて事実であることを確認してから歴史としますし、もし、それまでの歴史とされていたことでも、新たに発見された記録で誤っていることが分かれば修正する感覚を持っています。

日本人は、それが例え不利なことであっても本当のことなら受け入れます。

朝鮮人が史実を認めようとしないのなら、もう朝鮮人を相手に史実を語っても無駄なので、彼らの主張は一切信用してはいけないということになります。

>日本人がバカバカしいとして相手にしないでいると、それは日本人が認めているのだと吹聴する。

日本人は大人になれとの政治家がいましたけれど、朝鮮人はいわば子供ですのでこちらの考えが伝わるまで何度も繰り返し反論していかなければならないのです。

朝鮮人が史実ではないことを言いふらすのならば、史実は違っていると証拠を示したうえで、大人げないと批判されようとも、彼等の言い分を否定しし続けなければならないと思います。

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