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2019年10月10日 (木)

北京政府はアメリカ民主党とズブズブ?

ーー以下「丁寧語とかブログ」より抜粋編集

【中国】米の中国企業禁輸に反発 バイデン氏の調査には関与せず「米国の主権尊重」
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1570539264/

1 名前:みつを ★[sage] 投稿日:2019/10/08(火) 21:54:24.66 ID:GUtt5FmG9
https://jp.reuters.com/article/china-usa-trade-idJPKBN1WN0UL

2019/10/08北京 8日 ロイター] -

中国、米の中国企業禁輸に反発 バイデン氏の調査には関与せず

中国外務省は8日、米国が新たに中国企業などを事実上の禁輸対象としたことについて、中国は主権を守るため引き続き断固とした措置を講じていくと表明した。

中国外務省の耿爽報道官は定例会見で、米国は誤った方法を正し、中国の問題への介入をやめるべきと主張した。

ーー

米商務省は7日、中国政府がウイグル族などイスラム系少数民族を弾圧していることへの制裁として、20の公安機関と、監視カメラ大手の杭州海康威視数字技術(ハイクビジョン)(002415.SZ)などの企業8社を、事実上の禁輸リストである「エンティティー・リスト(ブラックリスト)」に追加した。

また、トランプ米大統領が、来年の米大統領選の対抗馬と目されているバイデン前副大統領と息子の調査を中国に呼び掛けたことについて、耿報道官は、米国の国内問題に介入する意図はないと述べた。

ーー

報道官は「他国の内政には介入しない方針を貫いている」とし「米国に介入する意図はない。この点で我々の立場は引き続き一貫しており、明確だ」と述べた。

ーー引用ここまで

3 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2019/10/08(火) 22:08:57.24 ID:6I2rzf/40

わかりやすいな

7 名前:名無しさん@1周年[sage] 投稿日:2019/10/08(火) 22:12:41.18 ID:ULwcq/baO [1/2]

>主権を守る
支那人がアメリカで主権を主張してるw

ーー

13 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2019/10/08(火) 23:20:41.16 ID:ct1sIa7q0

介入しまくってるんですね、わかります

14 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2019/10/09(水) 00:17:32.79 ID:adkwtKJD0

これによって益々バイデンと前のオバマ民主党政権時代の中国との関係が益々蜜月だったのが逆に浮き彫りになっただけw

16 名前:名無しさん@1周年[sage] 投稿日:2019/10/09(水) 01:49:40.99 ID:ayirvF2w0

つまり北京政府はアメリカ民主党とズブズブですと

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>米支戦争 26
 北京派のDS勢力への関わりについて、此の報道官は、「シナ政府は、一切関係して居無いし、関心も無い」と、言いたかったのだろうが、今や、事態はシラを切り通せる程、甘いものでは無い事位、外交の当事者なら分って居るだろう。

 其れを云えない処に、裏に、シナの多重支配構造の存在が、感じられる。

 其れはそうと、既に、10月10日となり、シナの国慶節も終わって、米支戦争の最終段階に来ているのだが、双方が、このママ冷戦状態に移行して、シナの巻き返しを容認するのだろうか?

 それとも、シナの足掻きの隙を衝いて致命的な、一刺しを狙って居るのか、分からないが、一つ言えるのは、米国内のDS勢力中、民主党勢力は、現在、様々な拘束・制約は受けて居るが、未だ健在の様だ。

 バイデンの名前が浮上した事で、ロシアと抗争中のウクライナ問題も浮上して、其処に深く関わって居る、バイデンの息子の不正な関わりについて、トランプ陣営が、シナ政府筋の「旗幟」を確認する意味で、この問題を俎上に挙げたのだろうが、其れは、「お前らが、其処まで関与している事は、知って居るんだぜ」と言う事の表明に他ならない。

 更に、こんな事を、外交部の一報道官が、習主席や外交部首脳を差し置いて回答できる由もないのに、敢えて聞くのは、此の報道官がシナの深層部に繋がって居る事も知って居るカラだろう、つまり、シナの多重構造は、全てお見通しだと言う事で有る。 

 恐るべきは、米国調査機関の能力の高さであるが、勿論、米国だけの調査には限界があるので、他国の協力が必要だろう。

 特に、ウクライナ問題では、オバマ政権から、経済制裁を発動されて、10年国内経済の疲弊が深刻化しつつ有り、国内の反政権運動が高まって居るロシアにとっては、同じ敵を持つトランプ政権は、救いの神に見えるであろう。

 だが、安倍・トランプチームの後ろに居る赤盾は、何故、こんなに、迂遠な方法を取るのか、そして、その意図とはなにか? を考えて看ました。

 先ず、現在迄にシナが世界に広げて来た、経済戦略の広さから、此処で熱戦等のドラステイックな手段を使えば、世界経済が大混乱に陥り、大恐慌になる。開発途上国に貸し付けられた巨額資金の出資者が消えて終うと、世界の金融秩序は、間違いなく崩壊する。 

 次に、シナを壊して共産党支配を終わらせるのは結構だが、その後に、シナの巨大な人口をどの様に、統制して行くのか、と言う問題がある。 

 然し、どの様な方法を採っても、難民の発生は、避けられないが、問題は北京共産党が数百発の核兵器を持って居ると言う事である。

 人々は、力を持ったものの下に集合するのは、歴史上の常識だが、熱戦無しの事態の収束など、有りえないのも、亦、歴史の常識である。

 もし、罷り間違えて、核戦争が起こった場合、人類は滅亡する。当然、赤盾が築き上げた世界もお終いになる、そんな陰謀を巡らす世界支配者が居るとはとても思えない、ダカラ、熱戦を避けて居るのであるが、必要になれば、暗殺兵器を使って、ごく一部の完全消滅≒外科的措置を諮るだろう。

 こうして、共産党と言う頭を失った7つの軍区の人民軍は、予想では、7つから4つに、そして、最終的には、北京を支配下に置いた北の東北軍と、四川軍と和睦した南の上海を拠点とする広東軍の2つに分かれると、思われている。当然、世界の闇の勢力が利権を求めて、其々の場面で跳梁跋扈するだろう。

 然し、赤盾は、戦前のシナの様な、終息不能な状況は決してつくらないだろう。何故なら、現在の治まりかえった状況こそが、自分達金融集団の理想のステージだからである、経済と言うハトは、戦火を嫌うのである。 

 それは、08年のロシアのグルジアへの電撃侵攻は、軍事作戦として大成功だったと言えるが直後に、金融勢力は、ロシア経済から一斉に逃散した、その所為で絶好調だったロシア経済は、どん底に叩き落とされ、爾来、ロシアは復活出来ないでいる。
 
 ダカラ、赤盾の方針は、はっきりしている、「現状維持」を原則として、この先「戦争の無い世界、経済発展で共存共栄出来る世界、そして、共産主義の無い世界」だろう。 つまり、シナ処分が如何なる形を取るか分らないが、シナ共産党の存続は有りえないでしょうね。

 そして、世界戦争は、景気刺激策としては、最早、有効処か、全てを灰にする危険性を伴って居るので、真っ先に排除しなくてはならない成分でしょう。 此処に向けて赤盾が、もし舵を切るのなら、この後は、日本が世界をリードする時代が来るかもしれません。

 私は、一人の日本人として、その事を庶幾(こいねが)います。

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