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2019年9月25日 (水)

相手が朝鮮人の場合は、日本人を相手にするようにはいかない

ーー以下「私的憂国の書」より抜粋編集

史実を受け入れることを最も不得手としているのが朝鮮人ではないかと思う。

彼らにとって過去は「都合の良い方向に修正できるもの」であるようだ。

日韓基本条約や請求権協定、慰安婦問題についての合意を、彼らはそれに従わない形で無効にしてくる。

例えば2015年12月28日「最終的かつ不可逆的合意」とされた慰安婦問題日韓合意に対して、朝鮮人らはそれに従わず違反することで無効化しだした。

ーー

この慰安婦だが、朝日新聞社は、「慰安婦強制連行説」等々について、捏造報道を自白し、記事を取り消している。

日本では、この「慰安婦問題」そのものが朝日新聞記者による捏造であるということが常識化しつつある。

ところが、韓国では、講義で「慰安婦は売春の一種」と事実を発言した大学教授が、批判されている。

ーー

延世大学教授「慰安婦は売春」発言で物議 (朝鮮日報)

延世大学社会学科の柳錫春(リュ・ソクチュン)教授が大学の講義中、「慰安婦は売春の一種」と発言していたことが分かり、政界で物議を醸している。

与野党は一斉に柳錫春教授を批判する論評を出し、延世大学総学生会も対応に乗り出した。

柳錫春教授は洪準杓(ホン・ジュンピョ)代表時代に最大野党・自由韓国党の革新委員長を務めていた。

ーー

柳錫春教授はこのほど、社会学専攻の講義中に「売春は古い産業であり、多くの国が売春を容認しているが、日本だけ批判するのは望ましくない」として、上の発言をしたという。

「慰安婦被害者は自発的に行ったわけではないのではないか」という学生の質問に、柳錫春教授は「今、売春をしている人たちは親に売られたのか」「生きることが困難で行ったものだ」と答えたとのことだ。

挺身隊問題対策協議会(挺対協)についても、「挺対協がなかったら、あの方々(元慰安婦の女性たち)は散らばっていてそれぞれの人生を送っていた。過去の生活について事々しく話はしなかっただろう」と批判したことが分かった。

ーー(以上、抜粋)

柳教授は、「(慰安婦被害女性は)解放以後ひっそりと暮らしていたのに、挺対協(正義記憶連帯)が介入して国家的被害者という考えを持たせた」(ハンギョレ報)と、指摘した。

こういう「事実」を暴露すると、「日本人に謝罪と賠償をさせるための装置(慰安婦問題)」が機能不全になるため、彼の地では禁句なのだろう。

ーー

延世大は「社会的な物議をかもしたことに遺憾の意を表す」として、「徹底した調査を通じ、厳重に対処していく」との方針を発表したのだという。

そして教授の講義に対して停止措置を採った。

ーー

市民団体庶民民生対策委員会は、同教授を「歴史を歪曲して虚偽事実を流布し、慰安婦被害者の名誉を傷つけたほか、質問した女子学生を相手にセクハラをした」とし、虚偽事実流布、名誉毀損、セクハラなどの容疑でソウル西部地検に告発した。

ーー

これらからすると、朝鮮人らの言う朝鮮文字での「歴史」は、日本人が考えている歴史とは違っていることが分かる。

日本人は史実の記録を歴史と呼ぶが、朝鮮文字での「歴史」は史実の記録を意味しないようなのだ。

朝鮮文字での「歴史」とは、「政治的に正しいこと」で有るらしい。

そして史実を研究していると考えられる大学教授でさえ「政治的に正しくない」事実を語ると非難されてしまう。

ーー

これでは朝鮮人には「事実を明らかにする」という学問はできないということになる。

ーー

朝鮮人らは、近代に必要な、客観性、公平性、公共性を欠いている。

だから、近代の自由、民衆政治、法治、人権が機能不全に陥っているのだろう。

つくづく、朝鮮人に生まれなくてよかったと思う。

ーー

よく朝鮮人に対しても、「対話で解決をしろ」などと言う人がいる。

しかし相手が朝鮮人の場合は、日本人を相手にするようにはいかない。

朝鮮人らは条約も協定も合意も守らないからだ。

所詮、あがる土俵が違うのだ。

もう朝鮮人相手に「対話で解決をしろ」などというのが無駄であることに気づくべきだ。

ーー抜粋編集ここまで

それでは彼らをどう扱うべきなのか、参考まで、

ーー以下「ねずブログ」より抜粋編集

朝鮮人らは、立場が悪くなったり、悪事が露見したりすると、ありとあらゆる言い訳を並べ立てて、自己正当化を図り、さらには必死になって「論点ずらし」をしてくる。

「論点ずらし」に対し、「それはそうだね」と言おうものなら、その一点を声高に主張して、いつのまにか自分を「被害者」に仕立て上げる。

毎度まったく同じ「やり方」なので、彼らの手口として覚えておくといいでしょう。

ーー

例えば、朝鮮人の「言い訳」に反論すると、突然「差別だ」と言い出して声高に「被害者」を主張してくる。

そしていつの間にか、「彼らの悪事」が、差別の問題にすり替えられてしまう。

そして、「自分たちは被害者」相手は加害者であり許せないと、千年経っても繰り返す。

これが、朝鮮人気質です。

ーー

ですから、彼らの悪事が露見したとき、彼らが行う言い訳に、いちいち反論することは、かえって問題をややこしくするだけにしかなりません。

では無視をしたら良いのかというと、朝鮮人らは自分らの悪事を棚に上げておいて、「差別だ」と誹謗中傷してくるので、それもできません。

これは高山正之先生が著書の『韓国とメディアは恥ずかしげもなく嘘をつく』で書かれていることです。

ーー

「彼らは孤独感、疎外感が思い切り怖い」

「少し前にヴァージニア州工科大で韓国人学生チョ某が銃を乱射、33人を殺した」

「残したチョの告白ビデオには『誰も付き合ってくれない、俺を寂しがらせた米国が悪い』とあった」

と、朝鮮人らはあくまで「自分は悪くない」と主張するのです。

ですから、無視もいけない。

ーー

「言い訳にいちいち反論することもいけない」「無視もいけない」

では朝鮮人らに対してはどのようにうしたら良いのかといえば、答えは二通りしかありません。

(1)徹底的に上下関係をつける
(2)別件制裁を加える

このどちらかです。

ーー

(1)の手法は、古来、支那人が朝鮮人らに対して行ってきたことです。

支那・王朝は半島を属国にしてきましたが、その属国に使者を送ります。

このとき朝鮮王は、その使者に対して三跪九叩頭といって、ひざまずいて頭を石板に3回叩きつける、これを3回繰り返す。

叩きつけるときに音がしなければ、もう一度やり直しさせられる。

ーー

つまり支那は朝鮮王に対して「どちらが上か」を千年以上にわたり徹底して教え込んできたのです。

おそらく歴史的に半島支配のためには、それしかなかったし、この政策は、実にうまくいきました。

ーー

また陸続きですから、半島人が中原に流れてくることもありましたが、たとえば清国の場合ですと、女真族が頂点にあり、その下に漢族がいます。

そして周辺国は、その漢族の下と位置付けられました。

ですから大陸において、一般人であっても半島族であれば、常に人間以下の下人とみなされるし、下人であれば、殺しても罪にならない、つまり野生の猿と同じ扱いでした。

ですから、もし、何らかの問題を起こせば、その者だけに限らず、付近にいる半島族全員に対して厳しい拷問が行われたし、その拷問に対しては、まったく罪に問われないものとされていました。

ーー

そうする以外に、陸続きの土地にあって、半島族をおとなしくさせる方法がなかったからです。

ーー

しかしそのやり方は、日本人にはできません。

日本人は、バンパイア(吸血鬼)であろうが、リカント(狼男)であろうが、悪魔であろうが、人の形をしていれば人の心を持つと考えるやさしいい民族だからです。

ーー

そうであれば、悪事を働いても「論点ずらし」をして「差別された」と被害者を装う朝鮮人らと接する方法は、ただひとつです。

それが(2)の別件制裁です。

ーー

「論点ずらし」をされても、一切相手にしない。

これは鉄の心で相手にしない。

そうすると彼らは必ず、「差別だ」と叫んで大騒ぎします。

さらには「差別された被害者だ」と叫びだします。

言わせておけばよいのです。

彼らはどんどん過激化して、自爆(自滅)していくからです。

ーー

しかしそれとは別に悪事に対して粛々と別件で制裁を加えます。

制裁というのは、具体的には「関わりを減らす」ということです。

すると彼らは貧乏になり、日本を恨んで軍事行動を起こすようになります。

それも予期して、軍事力を備えて彼らが軍事行動を起こせば徹底的に叩き潰す。

ーー

そういえば朝鮮人らは、半導体のDRAMを対日輸出しないといって、それが対日の脅(おど)しになると考えているようですが、そんなもの全く脅しになりません。

もともと日本で作っていたものを、日米貿易摩擦への対処から、製造拠点を韓国に移しただけで、製造技術はすべて日本のものだからです。

元通り国内生産に切り替えればよいだけのことです。

実際国内に製造拠点造りが着々と進められています。

ーー

それで相手が懲りて、謝ってくれば、部分的に赦してあげる。

けれど裏切ったら、またすぐに制裁する。

以後、これを繰り返す。

ーー

これは古事記に書かれている手法です。

ーー

とにもかくにも、絶対にやってはいけないのは、彼らの言い訳にいちいち反論することです。

腹立たしいことを言ってきますし、気になるようなことを必ず言ってきますから、つい反撃をしたくなりますが、彼らはそれを待っているのです。

ーー

なぜなら、彼らの言い分に反撃するということは、彼らの土俵に乗るということを意味するからです。

彼らの持つ悪質さは、日本人にはもともと有りません。

一方彼らには、相手を陥れて生きてきたという何千年もの歴史がある。

日本人は正々堂々と勝負してきたのですが、彼らはそれができない。

ーー

彼らの卑怯な勝負には、勝っても後味が悪いだけ、そんな勝負には勝つ必要もないのです。

彼らとは勝負すること自体が間違っている。

彼らとは、粛々と、関係を打ち切っていくべきなのです。

ーー

ちなみに、日本人のお得意芸は、武を持って悪を一瞬で断ち切ることです。

が、朝鮮人が相手の場合は、真綿で首を締めるように、少しづつ、ひとつづつ小出しに関係を断ち切ることが有効です。

そうすると、彼らは余計に怒り、過激行動に走ります。

日本側は、かれらが反日や侮日に走る毎に、また一本と、絆(きずな、関係)を切っていく。

ーー

それは朝鮮人にとっては、文化を失うことを意味するのでとっても残酷なことですが、それだけの残酷さが、実は、彼らには必要なのです。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>国や民族の消滅の原因考
 この「私的憂国の書」と言うブリグは、15年末の日韓合意が結ばれた時に、合意を激しく非難して居たと思います、私は其れに反論した覚えがありますが、「戦前の英霊たちの誇りを傷つけた」とか、意味不明の事を云いだしたので、以来訪問し無くなりました、で、通読して看ると、まるっきり当時と話が逆転している。 

 結論として、彼が挙げた対朝鮮人対策なんて、安倍さんが当時始めた事だろうし、その当時は「そんなものは、屁のツッパリにもならん」とかいっていなっかったか? 

 そして、その根拠を、譬え古事記に見出したとしても、古事記の編纂時の7世紀の半島に棲んで居たのは、現在の朝鮮人では無いのは明らかだろう。

 こんな経緯から、支離滅裂としか云い様が無いが、是がほんの少し前迄は、自称保守の大方のレベルだったと思う。 

 その時も感じて居た事だが、彼らには、日本と外国を峻別出来る知見が無い、特に朝鮮人は、日本が明治の末に韓国の併合を行ったから、大正期以降日本国内にも大勢居たので、余計に、同じ国と言う潜在的な意識があるのだろうか? 其れとも、維新前の半島からの渡来者の子孫?ww

 ダカラ「慰安婦問題で強制連行の真偽を確定しないママ、この問題を固定化する事は;;云々」と言う、文言が出て来るのだろうが、固より、朝鮮人が日本の軍人の名誉や誇りに対する敬意や理解など、持って居る筈が無いのは、日を観るより明らかな事だろう。 

 そう考えれば、この文言は、良くて慣性的思考が為せる業か、其れとも、実は、韓国保守が仮面を被って居るかだ、と思いましたね。 まあ、二度とこのブリグに立ち居る事心算は無いので、どうでも良い事ですけどね。

 私の様に、母親も父親も海外を体験して居て、そこで朝鮮人の正体を知って居たので、最初から、日本人と朝鮮人の違いを教えてくれたし、差別観抜きで「朝鮮人は外国人」だと言う認識が強く有りましたから、区別が付けられない様子が、何時も気になって居ました。

 私に言わせれば、史実に拘った歴史を大事にしない民族は、同じ過ちを何度も繰り返すが、原因を真剣に追及しないので、全く反省も対策も出来ないので、何も進歩しないので、やがて滅んでしまう、その好例が、ローマ帝国でしょう。

 ローマ帝国は固より、青人の文明で、所謂中東を支配して居たアラブ人=セム族に対して、レバンテ以北のバルカン半島や黒海に流入するドナウ川「=ダニューブ川」流域に、棲んで居た、ハム族が造った国だと認識して居ます。

 彼らの文明は奴隷の労働力・生産力に拠って支えられていました、その一方で、自分達gは、周辺諸国を武力で制圧して、その国民を奴隷化して来たのです。

 処が、この奴隷を労働資源にするやり方では、支え得る人口規模は有限で、随い、人口が増えれば、領土や支配奴隷の数も増やさなければ無理だ、と言う事に成り、ローマは、古代欧州で最大規模の藩とを持つようになりました。

 然し、欧州半島の北辺のスカンジナビア半島や大ブリテン島と言った、僻地に大軍を率いて、遠征をするのは無理で、代わりに近隣に棲むゲルマン族に任せる様になっていったので、次第にゲルマン族の勢力が大きくなりました。

 その危うさに気が着けないのは、多くの種類の奴隷をローマが持って居たからで、俯瞰して看れば、何時しかローマ帝国の中でのローマ人は、寧ろ、少数派になって居る事に気が着いた時は、既に遅く、結局、帝国の領土の手の届かない西半分を、既に、軍の実権を握って居た、ゲルマン族に与え、東半分に新たに、国教としたキリスト教を道徳規範とする帝国再建を諮った、是がビザンチン帝国で有る。。

 然し、この時、真に反省すべきは、その奴隷制で有った筈、人類が生物として持つ責務は、自らがやらねばならない食糧確保や民族・領土防衛を、他人任せにして来たのが原因だと、何故分らないのか?

 それは、「自分達は、神に選ばれた民族で有る」と言う思い上がりで、キリスト教を改竄して、然も、イエスが云った様に偽造したからで、単純に言えば「労働は、神が人間に与えた罰で有る」をそのまま、疑いも無く、取って居るダケの事、其処には、自分達の怠惰な日常に対する反省も何もない。

 全ては「差別」に対する考察が、未熟すぎるカラだが、「人は皆平等である」と言う考えが基本に無ければ、現実には、人は生まれつき、体格、容姿、頭の善し悪し、性格の善し悪しに拠る人気の有無等、人は人の間では、決して、平等では無いから、何が平等かが、分からなくなる。

 飽く迄、この世だけの事となるから、其れを逆転せしめるのが、人生の醍醐味だと勘違い生まれるが、所詮、この世に生が在る時間は有限で、命が尽きれば全てが終わる、死ねばお終いなのなら、生きて居る裡に好き、自分に出来る範囲の事を、譬え、道徳に反して居ても、やり捲って死のうではないかと、成っても可笑しくない。 

 其れがキリスト教を知るまでの、青人や白人の死生観だったのだろう。 

 つまり、其処には、魂の存在と言うものが欠けて居るのである、仏教には阿頼耶識と言う「魂の記憶領域」露いうべきものが有るが、彼らにはそれが無いし、実はユダヤ教の一種に過ぎない、キリスト教にも当然ない。

 「死ねばゴミ同然」と言う荒涼とした死生観なら、現世中心主義になるんは寧ろ当然だろう。 シナ・朝鮮人にも是に近い事が云えると思う。

 為政者が、暴帝ネロの様に、道徳律もあって無きが如しでは、ローマ社会も、利己主義だらけで荒涼としたモノだっただろう ダカラ、キリスト教を国境にしたのに、自分達の都合の好い様に改竄して終ったので、反省は先送りになって居る。

 この状態が、ゲルマン民族による神聖ローマ帝国に受け継がれ、そして、「現世中心主義から大した進歩も無いまま、現代に引き継がれているのが欧米社会の現状です。

 否、現状はハザール人の支配色が強くなりましたので、キリスト教の本質であるゲッセネ派ユダヤ教のユダヤ教の成分がファイリサイはユダヤ教の士師パウロに拠って改竄されて居るので、キリスト教支配の本質は、実は、ユダヤ教支配と変わらなかったと言う事実が明らかになって来たと云えるだろう。

 シナ・韓国両国が、消滅の危機に瀕しているが、彼らに共通しているのは、「自分で、国を建てた」と言う実感が希薄だと言う事だろう、つまり、近代国家自体を良く理解できていないから、今国を纏めて居る要素、シナは経済、韓国は反日が、消滅すれば、現かたの夢の様に消え去るだろう。 何故なら彼らには、「挙国一致などと言う思考は出来無い」からである。

縦椅子様、ブログの更新をありがとうございます。

>ですから大陸において、一般人であっても半島族であれば、常に人間以下の下人とみなされるし、下人であれば、殺しても罪にならない、つまり野生の猿と同じ扱いでした。

深読みしすぎか、勝手な思い込みかも知れませんが、両班が下人の物を盗っても、ころしても罪にならなかったのは、下人は猿並みとされたからでしょうか。

また、2011年1月25日、AFCアジアカップ2011準決勝「日本対韓国戦」において、PKで得点した後、ゴールパフォーマンスで「猿」の物真似を行ったキ・ソンヨンが、日本人を「猿」と表現した意味が分からなかったのですけれど、「日本人」=「下人」=「猿」とするものであったような気がします。

この時キ・ソンヨンは、猿まねを追及されて旭日日章旗を理由にしましたけれども、この「論点ずらし」はまさに被害者を装う朝鮮人らしい行動でした。

これに本当の意味での抗議をしなかった日本のサッカー協会は、日本の国のことを考えていない団体だと、嫌になったことを覚えています。

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