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2019年8月23日 (金)

彼らの悪事を見つけたとき、言い訳に反論することなく、粛々と関係を打ち切っていくのが彼らに対する正しい対応の仕方です

ーー以下「ねずブログ」より抜粋編集

朝鮮人らは、立場が悪くなったり、悪事が露見したりすると、ありとあらゆる言い訳を並べ立てて、自己正当化を図り、さらには必死になって「論点ずらし」をしてくる。

「論点ずらし」に対し、「それはそうだね」と言おうものなら、その一点を声高に主張して、いつのまにか自分を「被害者」に仕立て上げる。

毎度まったく同じ「やり方」なので、彼らの手口として覚えておくといいでしょう。

ーー

例えば、朝鮮人の「言い訳」に反論すると、突然「差別だ」と言い出して声高に「被害者」を主張してくる。

そしていつの間にか、「彼らの悪事」が、差別の問題にすり替えられてしまう。

そして、「自分たちは被害者」相手は加害者であり許せないと、千年経っても繰り返す。

これが、朝鮮人気質です。

ーー

ですから、彼らの悪事が露見したとき、彼らが行う言い訳に、いちいち反論することは、かえって問題をややこしくするだけにしかなりません。

では無視をしたら良いのかというと、朝鮮人らは自分らの悪事を棚に上げておいて、「差別だ」と誹謗中傷してくるので、それもできません。

これは高山正之先生が著書の『韓国とメディアは恥ずかしげもなく嘘をつく』で書かれていることです。

ーー

「彼らは孤独感、疎外感が思い切り怖い」

「少し前にヴァージニア州工科大で韓国人学生チョ某が銃を乱射、33人を殺した」

「残したチョの告白ビデオには『誰も付き合ってくれない、俺を寂しがらせた米国が悪い』とあった」

と、朝鮮人らはあくまで「自分は悪くない」と主張するのです。

ですから、無視もいけない。

ーー

「言い訳にいちいち反論することもいけない」「無視もいけない」

では朝鮮人らに対してはどのようにうしたら良いのかといえば、答えは二通りしかありません。

(1)徹底的に上下関係をつける
(2)別件制裁を加える

このどちらかです。

ーー

(1)の手法は、古来、支那人が朝鮮人らに対して行ってきたことです。

支那・王朝は半島を属国にしてきましたが、その属国に使者を送ります。

このとき朝鮮王は、その使者に対して三跪九叩頭といって、ひざまずいて頭を石板に3回叩きつける、これを3回繰り返す。

叩きつけるときに音がしなければ、もう一度やり直しさせられる。

ーー

つまり支那は朝鮮王に対して「どちらが上か」を千年以上にわたり徹底して教え込んできたのです。

おそらく歴史的に半島支配のためには、それしかなかったし、この政策は、実にうまくいきました。

ーー

また陸続きですから、半島人が中原に流れてくることもありましたが、たとえば清国の場合ですと、女真族が頂点にあり、その下に漢族がいます。

そして周辺国は、その漢族の下と位置付けられました。

ですから大陸において、一般人であっても半島族であれば、常に人間以下の下人とみなされるし、下人であれば、殺しても罪にならない、つまり野生の猿と同じ扱いでした。

ですから、もし、何らかの問題を起こせば、その者だけに限らず、付近にいる半島族全員に対して厳しい拷問が行われたし、その拷問に対しては、まったく罪に問われないものとされていました。

ーー

そうする以外に、陸続きの土地にあって、半島族をおとなしくさせる方法がなかったからです。

ーー

しかしそのやり方は、日本人にはできません。

日本人は、バンパイア(吸血鬼)であろうが、リカント(狼男)であろうが、悪魔であろうが、人の形をしていれば人の心を持つと考えるやさしいい民族だからです。

ーー

そうであれば、悪事を働いても「論点ずらし」をして「差別された」と被害者を装う朝鮮人らと接する方法は、ただひとつです。

それが(2)の別件制裁です。

ーー

「論点ずらし」をされても、一切相手にしない。

これは鉄の心で相手にしない。

そうすると彼らは必ず、「差別だ」と叫んで大騒ぎします。

さらには「差別された被害者だ」と叫びだします。

言わせておけばよいのです。

彼らはどんどん過激化して、自爆(自滅)していくからです。

ーー

しかしそれとは別に悪事に対して粛々と別件で制裁を加えます。

制裁というのは、具体的には「関わりを減らす」ということです。

すると彼らは貧乏になり、日本を恨んで軍事行動を起こすようになります。

それも予期して、軍事力を備えて彼らが軍事行動を起こせば徹底的に叩き潰す。

ーー

そういえば朝鮮人らは、半導体のDRAMを対日輸出しないといって、それが対日の脅(おど)しになると考えているようですが、そんなもの全く脅しになりません。

もともと日本で作っていたものを、日米貿易摩擦への対処から、製造拠点を韓国に移しただけで、製造技術はすべて日本のものだからです。

元通り国内生産に切り替えればよいだけのことです。

実際国内に製造拠点造りが着々と進められています。

ーー

それで相手が懲りて、謝ってくれば、部分的に赦してあげる。

けれど裏切ったら、またすぐに制裁する。

以後、これを繰り返す。

ーー

これは古事記に書かれている手法です。

ーー

とにもかくにも、絶対にやってはいけないのは、彼らの言い訳にいちいち反論することです。

腹立たしいことを言ってきますし、気になるようなことを必ず言ってきますから、つい反撃をしたくなりますが、彼らはそれを待っているのです。

ーー

なぜなら、彼らの言い分に反撃するということは、彼らの土俵に乗るということを意味するからです。

彼らの持つ悪質さは、日本人にはもともと有りません。

一方彼らには、相手を陥れて生きてきたという何千年もの歴史がある。

日本人は正々堂々と勝負してきたのですが、彼らはそれができない。

ーー

彼らの卑怯な勝負には、勝っても後味が悪いだけ、そんな勝負には勝つ必要もないのです。

彼らとは勝負すること自体が間違っている。

彼らとは、粛々と、関係を打ち切っていくべきなのです。

ーー

ちなみに、日本人のお得意芸は、武を持って悪を一瞬で断ち切ることです。

が、朝鮮人が相手の場合は、真綿で首を締めるように、少しづつ、ひとつづつ小出しに関係を断ち切ることが有効です。

そうすると、彼らは余計に怒り、過激行動に走ります。

日本側は、かれらが反日や侮日に走る毎に、また一本と、絆(きずな、関係)を切っていく。

ーー

それは朝鮮人にとっては、文化を失うことを意味するのでとっても残酷なことですが、それだけの残酷さが、実は、彼らには必要なのです。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>声闘の民族との戦い方
 ねずさんのご意見は、いつも面白いですね、私も安倍さんの対韓三原則「教えない、援けない、関わらない」を知る以前にも「朝鮮人をマトモに相手にしてはイケない」と言う教えは、満州帰りの母方の親族からうけてて居ました。 

 然し、第一に、誰が朝鮮人なのかが分らなかった事もあって、結構、相手になりましたし、喧嘩もしました。 でも、差別だと騒がれた経験は有りません。 でも、齢65歳にもなった今になって、日本人だとばかり、思って居た友人連中が、実は、帰化人だらけだったりしますww。 鹿児島って、隠れ朝鮮人が多いんですね。

 故郷に帰ると同窓会の誘いが来ていましたが、母が亡くなってからは、私も殆ど帰っていないので、年々疎遠になって行きますね。

 私の経験だけでいえば、朝鮮族からの被害って皆無と言って良いでしょう。 ダカラ、ネットを始めた頃、朝鮮嫌いの人が良くいて、その理由を尋ねてもちゃんとした答えは帰って来ず、挙句には、私を朝鮮人と疑うのがパターンでしたね。

 オソラク、斯う言う人は、ねずさんが云う、朝鮮人の扱いを知らないで、その被害に遭った人なんでしょうね。

 朝鮮族と接した事が有る国々「=シナ、ロシア、米国」の、朝鮮人の扱い方には、虚通した事が有って、其れは「彼らは常習的嘘吐きだから、言葉で言って聞かせる事は不可能で、兎に角、高圧的に実力行使せよ、間違いやミスを犯したら、徹底的にそれを責めて、出来る迄やり直させよ」で、まるで3~5歳児の躾の様でした。 如何にも、差別主義の白人らしい見解です。

 然し、シナは、もっと乱暴で「鞭と棍棒を用意して置いて、失敗すれば鞭で叩き、反抗的な態度を取れば、棍棒で足腰が立たない程殴れ」ですから、其処に議論の余地は有りません。

 つまり、シナは朝鮮人の人権を全く認めて居ないのです。

 其れは、シナが「朝鮮社会には『助け合いだの謙譲の美徳だの陰徳を積む』だのと言った価値観は存在せず、只管、自分の利益を追究する為に、他のモノの利益や、命すら、犠牲にしても其処に一片の良心の呵責も起らない」と見て居るからですが、其れは、シナもそういう社会だから、良く分るのでしょう。

 ですから、特亜三国と日本は「全く異なった道徳観や社会常識を持って居る、異文化圏である」と考えるのが、最適解なのでしょう。

 例えば、話し合いと言えば、日本では「お互いの意見を出し合って、お互いの身になって考えて看て、如何に、暴力的な争いをせずに、妥協点を見出し、問題を終息させるか」と言う、共通の利益を前提として居ますから、其処に、嘘や約束事を守らないと言った不誠実さがあれば、そう言う話し合いも、無意味になりますね。

 然し、彼らの常識では、話し合いは、声闘の場「=相手を論破する場」で有って、物理的な損害や人的被害が発生し易い、問題を更に悪化させる事態を回避する事を目的にして居ないので、端から、話し合う事は、無駄なのです。

 彼らの目的は、勝つか負けるか、上か下かダケ、然も、現実的に、その結果どの様な事態が発生するかも予想して居ない、もう、近代社会以前の話でしょう。

 其れを同じ道徳規範しか持って居ないシナは、良く知っている、ダカラ「鞭と棍棒」なのでしょう。

 奇しくも、この時期、双方の国が規模や立場は違いますが、「信用」と言うものを軽視し過ぎたが故に、謂わば、当然の結果として、世界で孤立し始め、経済破綻を起こして居ます。
特にシナ経済は肥大化して居て、世界経済に対する影響力の大きさから、排除する他は無い事態に成って居ます。

 シナと命運を共にするのは、同じ様な価値観しか持って居ない欧州勢だったのですが、英仏は赤盾の指導で、旗幟を翻しましたが、ドイツは深入りし過ぎて居て、運命を共にする他は無い様ですね。

 問題は、この先なのですが、米国内にも、DSと言う、赤盾の組織内に居たが、反旗を翻した勢力が居ましたが、此の度の戦後処理で、厳しく関係者を処分し、オソラク、中核企業は、全て消滅するでしょうね。

 赤盾が今回、気が着かねばならないのは、こうした要素を持った勢力が、亦、何時反旗を翻すか分らないのは、結局、彼らが信奉している「利己的な功利主義」にありますから、そう言う反省からの改善が無ければ、この様な争いは、絶える事は無いでしょうね。

 こうした、失敗の繰り返しが、人類の歴史にもなっていますが、目先の利益だけ、勝ち負けに拠って、正義を歪めて認識して来た事が、欧米社会の進歩の妨げとなっている、負けた方に正義があった場合、勝った方は、拠り深く反省しなくてはならない筈ですが、それが「子々孫々の為に、より道徳的な社会を遺す」為に不可欠な事なのです。

 世界の人類に為に、この世を、差別の無い、皆が等しく食べ物や切るモノの心配をする事が無い、そして、貧しいが故に、病の中で死んでゆかなくても良い世界「=天国化」を顕現させる為に、我々が出来る、「相互扶助」つまり、「相手の身になって考える=利他愛の世界」を創り上げる、一歩なのです。

ねずさんの朝鮮人気質の説明は、良い勉強になります。
何しろ、日本人ではあり得ないことですから、これを知っているか、知っていないかでは大きな差が出てきます。

そして、逆らう朝鮮人に対して支那人がとっていた方法は、圧倒的な権威を見せつけると言うことで、此を以てして、長泉寺に対して支那には逆らえないことを思い知らせているように考えます。
その結果が、三跪九叩頭になったような気がします。

日本に於いて朝鮮人が好きなようにしたのは終戦後のときで、権威と武力が取り上げられた日本に、彼等は戦勝国民、朝鮮進駐軍などと僭称して日本人に暴虐を振るったわけですが、今後の日本に於いて、朝鮮人が集団で暴動を起こすようなことがあったら、日本は自衛隊でも、機動隊でも良いのですが、朝鮮人が集団となった場合にはそれ以上の力で押さえるしかないと思います。

それが出来なかったのは、2016年6月5日の川崎市のデモ中止事件でした。法律に基づいた少数のデモ隊に対して、数百人ものデモに反対した輩がデモ隊に暴力を振るい、路上に練るなどの違法行為をしているのに対して、警察はこれを見逃して正当なデモ隊にデモを中止させた。

これは、日本で権力が違法な集団を正しいことにしてしまった、恥ずべき行動であったと思います。

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