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2019年7月 5日 (金)

日本国内では、内密理に難民収容所を設え、日本国中に内乱対処用準備も施していました

ーー以下読者投稿より抜粋編集

日本国民です。

米国に、ヒラリー・クリントン大統領が誕生していたら、どうなっていたのか。

以下に私の妄想を展開したいと思います。

ーー

彼女は、「第二次朝鮮戦争」を目論んでいた。

このことを、米国国防省、日本の防衛省、自衛隊幹部、そして安倍首相自体も周知であった。

この傍証は、トランプ氏選出以前、そして直後時点の余命翁たちの動きから察することができました。

ーー

今にして思えば余命翁たちは、「朝鮮有事ありき」で準備を進めていた。

そう考えると余命翁たちの動きに得心が行くのです。

余命翁たちは、その有事に乗じて、日本国内の反日分子の殲滅を企図していたと考えられる。

ーー

余命翁たちは、これから起こるであろう「朝鮮有事」について、そこそこ情報を掴んでいたのであろう。

ーー

以前私は、李明博の方が(他の韓国大統領よりも)米国民主党寄りであると、どこかで記述しました。

彼は「朝鮮半島の統一費用は日本に出させる」と、明言していました。

どんな形であれ、有事後の後始末の費用は、九分九厘日本負担の予定だった。

こういう事だったんでしょうね。

ーー

米国の当時の説明(言い訳)に「韓国は同盟国に相応しくない、因って米軍撤退も有り得る」と、既にオバマ時代以前から(日本側に)ほのめかされてきました。

まとめサイトなどに目を通していた方々なら当時の事、ご記憶かと思います。

余命ブログだけではなく、「朝鮮有事」を指摘する記事がかなり沸いていました。

ーー

「朝鮮有事」の結果・江沢民派の重鎮・張徳江牛耳る北朝鮮が統一後の支配者となる。

李明博は、このことを承知していたのでしょう。

ひょっとしたらご自身の統一後の出世も期待していたのかも。

ーー

そして、韓国は滅亡。

結果、江沢民の共産支那での勢力は再興し、習近平北京派は存続していなかった。

江沢民派も、米国民主党もウォール街も、狂喜乱舞したはず。

ーー

金融屋は朝鮮半島経由でまた一儲けも二儲けもできると踏んでいたはずだからです。

金融屋は、米国国土や白人居住地が無事であれば、他がどんなに荒廃し人々の生命、財産が奪われようと、所詮どうでもよかった。

特に黄色い猿たちの事だから構わないと考えていたはず。

ーー

日本国内では、内密理に難民収容所を設え、日本国中に内乱対処用準備も施していました。

下手すりゃ、阿鼻叫喚も避けられなかったでしょう。

難民たちの行く末は、余命翁たちが指摘していたように、既に北朝鮮赤十字が引き取り先として挙手済みでした。

ーー

安倍政権は、マイナンバー法導入を契機に、在日(朝鮮人)に対して在日達の「通名」を一つだけ残した。

これは、在日が、有事の際に内乱の先頭を切るか、乗じるかの可能性が高いこと、そして「通名」を残すことで、「通名」を使うものに対して便衣兵として即座に殲滅できるという理由からです。

決して在日に対する優遇措置などではなかった。

ーー

トランプ氏以前メディアの報道は既に、次期大統領はヒラリーと決定したも同然でありました。

金融屋は、この世の新たな春の到来を、心に思い描いていたことでしょう。

ーー

一方安倍さんは、日本国の国益と日本国民の生命財産の保持の為に、彼らの企みすら利用する事を選択肢に入れていた。

支那共産党メディアは、「安倍首相は国益のためなら笑われても批判されても意に介さない」と論評していました。

支那共産党メディアの上観新聞は、安倍晋三首相の外交姿勢を高く評価する記事を2019年2月5日付で掲載しています。

そして「卑屈だとあざ笑われたり批判されたり嘲笑される事例があるが、すべては国益を考えてのことであり、見下すことはできない」と論じた。

これが「面子が第一」の支那人の論評であることを考えれば、彼らも安倍氏の真意を薄々知っていたことになります。

チョッと沁(し、感動?)みました。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>DS「=deep state」の陰謀
 私も昨日、日本国民さんのレスを読んで、上海派・民主党・ウォール街勢力にCIAを足した、陰謀勢力が、安倍・トランプ・ロスチャイルド勢力との戦いで、既に窮地に追い詰められていると思って居ますので、この際に、自分が持って居る認識を呈示して周知し、或いは、点検・批評を仰ごうかと思って居ました。

 処が、今朝「中韓ブログ」を開けると、孟宗竹さんからのコメントに、「アラスカ沖の海底付近で、米露の原潜同士の魚雷に撃ちあい事件が発生、魚雷を被弾した米原潜は、そのママ沈没、圧壊しましたが、ロシア原潜の方も、ロシアの軍港に帰投した直後に、船内火災が発生、14人が死亡して居ます。」と言う、トンデモ無い事件が起こって居る事を知りました。 

 其れに続けて、「この知らせを察知した、米露首脳は、緊急に会談を行いましたが、その際に、何故か、EUも参加して、この事件を「事故」扱いする事で、事実上、事件を不問にする事に成っています。

 この措置は、トランプ政権とプーチン政権ダカラこそ出来た事だと思います。 つまりは、直前のG20で確認した、「世界を平和に保つ」為の合意が、早速、働いたものと、推察できるカラです。

 唯、現実的には、国務長官のポンペイオ氏が、前CIA長官であった事から、この事件にDSが絡んで居る事を知り、事件自体が、謂わば、「第二のパールハーバー」である事を、察知して、おそらく、ホットラインに拠る、米露と、欧州(多分、ロスチャイルド)の三者会談に臨んだから、辿り着けた結論であり、人類は、寸での処で、第三次世界大戦で滅びる処で有った。

 然し是で、DS側が相当に追い詰められて居て、此処で、乾坤一擲、米露間に戦争状態を巻き起こして、米支戦争を攪乱して、巻き返しを図ろうと言う魂胆が見えますね。

 彼らの現在の一番の弱点は、彼らの意思を代表する、如何なる政府も国家権力も存在しないと言う事でしょう。

 先ずは、大統領選挙前の米国で、トランプ体制を戦争で突き崩し、相手になるプーチン側も、プーチンの暗殺を含んだ手段で政権交代を謀って、双方の政府共、政権交代させてDSの支配下勢力に拠って、代替え置換を狙って居たと思われます。

 処が、DS側は「身から出た錆」とも言うべき事態が、あのビル・クリントンが大統領に就任するまで、その州知事の地位にあった、アーァンソー州で発生して居ます。

 「頻発する幼児の行方不明事件」を調査して居た、警察官数名と、事態を調べあげて、州議会で告発しようとして居た、コリンズ・スミスと言う女性議員が銃殺されると言う事件が相ついで、警察が本格捜査に乗り出して居ます。

 その結果、幼児性愛や悪魔崇拝の団体であるNXIVMと言う組織の存在が浮かび上がり、裏で、幼児の誘拐や買取り、異変に気付いた母親の始末等、重大な犯罪に大きく関わって居る事が、分かってきましたが、この組織の幹部は、ビル・クリントン州知事の友人であった、現職の裁判官であり、DSとの関係も疑われて居ますね。
 
 この、悪魔崇拝や幼児を犠牲として生贄に捧げる宗教儀式は、嘗て、ローマで行われて居たモノに、酷似しており、地中海沿岸国で盛んで、後にマリア信仰に変じた、イシス信仰の一派に拠るものと見られています。

 歴史的な記録では、第二次ポエニ戦争で、カルタゴの猛将ハンニバルが、ジブラルタル海峡を渡り、アルプス越えで、イタリア半島に攻め入り、ローマの背後迄迫った時、大カトー治世下のローマは、当時、農奴だったガリア(ケルト)人の若い男女を犠牲に捧げ、ローマの必勝を祈願した。と言う話が残って居ます。

 白人の歴史そのものが、青人ローマの文明の剽窃に過ぎないのですが、殊に、アメリカ人のWASPは、白人が嘗て仕えた、ローマを民主主義の原型、欧州文明の礎と捉えて居る処が有ります。 寧ろ、ローマ文明崇拝に近いでしょう。

 彼らの、差別当然、白人優越主義が働いて、そうした「人間の『穢れなき魂』を生贄に捧げる」と言う悪魔的行為を、正当化する様な志向に疑問を持てないのなら、自然の法則である「重々無尽の理」から、白人がこの先、人種的に絶滅するのも致し方ないと思います。

 日本国民さんが仰有る、ヒラリーの「朝鮮戦争の再開」は、DSが、ソロソロ戦争に拠る、為替変動他でのぼろ儲けを、望んで居たと言う、何よりの証で、其れを詰まる所、ロスチャイルドが阻止したと言うべきではないだろうか。

 何故なら、現状で一番損をするのは、日本を犠牲にした、ドル支配の安定した世界経済から、莫大な利益を得る態勢を確立している、ロスチャイルドで有る事は、疑いようのない事実でしょうから。

 日本人の我慢も、このデフレ真っただ中に、更に不況を喚起する様な、消費税率のアップと言う、「あり得ない政策」の強行で、安倍政権の危機にも直結して居ますが、是を呑まざるを得ない、麻生さんは、さぞかし辛いお立場に、立っておられると思います。

 然し、このハプニングが齎す影響が、DSの金融勢力に、如何にネガティブに働くかは、注目に値するでしょう。 勿論、世界経済のハザール支配状況は、変わり様がありませんが、現状日本経済だけが、我慢を強いられているいるのは、偏に、自力防衛力が不備な事ダカラで、金勘定だけなら、日本が払って居る犠牲は、命を失わなくて済む分、助かって居るのかもしれません。

 そんな中、安倍さんが「消費税率は10%に上げるが、将来、是以上上げる事は無い」と明言しています。 是は、欧州の例を見ますと25%という凄まじい間接税中心か? と疑う様な国もありますから、その可能性を消してくれたと、思って居ます。

>日本国民さん ソロです。
 いやぁ、消費税率上げの話への批判が、巷に横溢して居ますね、「難波の激おこおばちゃん」のブログも、残念ながら、藤井聡京都大教授の説に乗っかって、「命は惜しいし」と書いて居ますね。

 まぁ、私はこの一言で、彼女のブログには、金輪際行きません。 何故なら、どれ程情報を入れても、所詮は「高みの見物者」でしか無く、どれ程、現実の危険性を説いた処で、「自分が損するは、嫌なんや」で済せる人なんですね。 大いに見損ないましたね。

 あぁいう、功利的な感性なら、何を言っても、徒労に終わると思いますね。 いざと言う時は、目先の利益に飛びついてしまう人ですから、信用する方が愚かだと思います。

>ソロさんへ・・
>>目先の利益に飛びついてしまう人

そうですねぇ・・そういった感想を抱くのも否めないです。

ですが、単純に彼女の姿勢がその程度であるという結論に至るのは、気の毒かもしれません。
ブログ開設し、運営するにあたっては忖度せねば立ち行かぬ状況に陥っているという仮説も成り立つかもしれないからです。
訪問者数の多いブログの順位が掲載されている中での上位の方々に、確信に触れている方っていましたっけ?

あの、強面で残酷と称される小坪市議に至っても、命とりな核心には触れませんね、というか、立場上触れられないでしょう。
そんな中で、最大級の健闘を見せて下さっています。
市議のブログには別HNでコメントを時々入れてますが、いちコメント投稿者として勝手に確信に触れてます。
頻繁に入ると規制がかかるので最近は無沙汰しています。(笑)
おばちゃんさんへの処の投稿も最近いれていませんが、まだ完全に見放す状態にまでは、至らないといいますか至れないというのが現状です。
ソロさんのお怒りや失望感も、理解できますし、正直な処では、同感です。
ま、今しばらく様子見を決め込んでみます。

縦椅子様、ブログの更新をありがとうございます。

>彼女は、「第二次朝鮮戦争」を目論んでいた。

IFの話は、どんなことでも面白いことが多いのですけれど、第2次朝鮮戦争をさせて、其処では北朝鮮が勝ったら、朝鮮半島全体の復興の資金を日本に出させる。現在なら日本が出すはずはないのですけれど、戦争直後で、勝った北朝鮮が武力を背景に日本を脅せば、日本は巨額の資金を出すとの目論みということでしょうか。

第二次朝鮮戦争が起こった場合には、第1次朝鮮戦争(?)と同じく日本国内でも朝鮮人が暴動を起こすのは明らかですから、警察は自衛隊と協力してこれを叩きつぶしますし、暴動を起こした連中は李承晩ラインのときに日本の漁船員が拉致・勾留をされたときにやられたように、狭い空間に押し込めておけば良いと思います。
そうすれば、暴れた連中も故国を思い出して、懐かしむことができるでしょう。


>支那共産党メディアは、「安倍首相は国益のためなら笑われても批判されても意に介さない」と論評していました。

支那共産党のメディアが安倍首相を高く評価するのは、いささか気色悪い気がします。
しかし、国益を考えてのことであり、見下すことはできないとされるのは、日本人としては嬉しい部分ですけれども、首相には油断せずに支那共産党に立ち向かって欲しいと思います。

>ポッポさんへ・・
>>戦争直後で、勝った北朝鮮が武力を背景に日本を脅せば、日本は巨額の資金を出すとの目論みということでしょうか。
・・・・・
表向きはそんな理由づけにされて行くかとも考えますが、現実は米国民主党政権による半強制的指図となるでしょうね。
中川氏の様になるのか、日本国内に不穏な内乱、テロを勃発されたいのかと云う匂わせをするでしょうし、現在も似たような状況かと・・。

移民問題に関して総理がNYで、「最速で永住権を取れる云々」というコメントをした際に日本国内で鬼首状態で、浅慮な保守層からバッシングの火の手が上がりましたね。
NYは米国民主党、金融屋の本拠地ですよ。「移民は受け付けません財政出動はします・・・」なんて発言は、危険すぎて、できなかったでしょう。
安倍首相は、相手構わず頑迷に自己主張したり、容易に腹の内を見せるようなことはしません。
三代にわたり、この魑魅魍魎たちと付き合ってきたわけですから、経験値が違います。

拉致被害者奪還に関しても、単純に軍事力で何とかなる問題でもなく、世界の情勢をも変えていかねば、立ちいかない事をご存知で、議員になる以前よりから奮闘し来ている訳です。
此処に来て、やっと米国内に味方が、同志が現れたという状態です。天恵でしょう。

安倍首相は、元より中国、韓国、北朝鮮など他国との不毛な国家間の対立など望んではいません。
各国がしっかりとした国家構築をし、強い政治体制を整え、国際金融組織のような強欲な人々から一般国民を守れる平和な世界の構築を望んでいます。
要するに国家の結束です。
 
そのためには国家同士のしっかりとした協調体制も整えるべきという構想を抱いています。それに同調してくれているのが米国の同志たちですね。

そんな世界情勢になってもらっては困る方々が、反安倍、反トランプ、反プーチンなどなどの手勢を各々の国内に据えているわけです。

例えば日本国内でいう処では駄表的な立憲民主何タラですが、彼らだって特定の国の味方がしたいわけではないんです。国内情勢の安定化を阻止し、国内分断化を図りがてら、東アジアの国家間離間に功を奏したいだけ。国際協調なんてされたら困りますからね。

マスコミにも愛国者はいない。どころか、単なる反国家集団といえる。

国家vs国家の対立に見せたい金融屋。しかし、現実は国際金融組織vsナショナリスト(愛国者)なんですよね。
攻撃されているのは愛国者ばかり。

昨年、日中国交正常化が図られたにも関わらず誰も話題の俎上に載せてこないのは、なぁぜ????
マスコミも全然ですし、各ブログ主さんたちも・・・・・???
「中韓を・・・」のブログ主さんも触れませんね。忌まわしいという理由かな?????
(ちょっと訝しみ中です・・)

中国の副主席の王岐山氏は清濁併せ呑みつつも決して反日ではない、そして麻生氏と親交もある。

江沢民派をチャイナ7から追い出してからは、米国は劉鶴氏、日本は李克強氏が信頼関係を再構築しようとしている。

マスコミが絶対に報じたくない事は、彼ら北京派は、安倍トランプラインに協力的だ、という不都合な事実なのである。

激おこさんはこのラインの打ちこわし工作に嵌ったのかもしれませんね。
敵は巧妙ですからねぇ・・・・。

あっ、そうそう、もう一つ。
QANON(綴りあってるかな?)も出どころは金融屋っぽいですね。巧すぎて巧すぎて笑うわ!

>表向きはそんな理由づけにされて行くかとも考えますが、現実は米国民主党政権による半強制的指図となるでしょうね。

愉快なことではないので余り考えたくないのですが、戦争に勝って勝利に勢いづいている北朝鮮なら、直接途方もない金額を要求すると思います。
何しろ、日本が800万人を拉致したと言ってる国です。計算結果は、自分が欲しい金額で、此に合わせて計算式を作るでしょう。


で、日本はそんな金額を負担できるはずがないから、断るしかないので、北朝鮮は侵略戦争を始めると思います。
金正恩は独裁者ですから、日本人とは頭の構造が異なり、欲しいものは譲らないでしょう。戦争で被害が出ても、我が身でない限りは痛みを感じません。
日本は防衛戦争をするしかないし、専守防衛なんて何の意味もないことになると思います。

これに対応するには、日本もこれに必要な軍備をするしかないと思います。
但し、これは北朝鮮が韓国との戦争に勝った場合の話で、勝てなかった場合には、そうならないのは言うまでもないことです。


ポッポは、日本が戦争をしたがる国だとは思いません。
しかし、日本は戦争をしないと判断したら、挑発して日本を戦争に引き込む国はあると思っています。
そうならないためには、日本にちょっかいをださないだけの国防力が必要だと思っていますし、その為の日米安全保障条約だと思います。

ポッポさんが仰る懸念は尤もの事と考えます。

現在、日本、いいえ現在のトランプ政権も戦争を避け、平和的に国家間の協調策を講じています。
既に朝鮮戦争の勃発の可能性はかなり低いと考えます。
トランプ政権と安倍政権は手を携えて此処まで辿りついたのですから。
日米同盟ももちろん破棄などされる、もしくは至るわけがありません。
取り立てて騒動にして市井の民を動揺させようとするマスコミ連中の手には乗らない事ですね。
国防力の増強は、私のみならず多くの人(愛国者)が賛意を表するでしょう。国防の為そして、世界平和維持のためにも強さを誇示する事は大切と考えます。
自身の身は自身で守る。そういった自立した国家同士が堅固に同盟を結んでこそ本来の同盟関係ですね。

強さと優しさを兼ねそえた誇り高き日本国であるべきです。

それと、北朝鮮を牛耳っている背後関係が分からないと誤解や齟齬が生じるものと考えます。
金正恩はほぼパペット状態です。この事に関しては他のブログサイトで口角泡状態で投稿していますのでご存知かとは思います。

トランプ政権vs米国民主党の行方、そして各国の国家同士の協調あってこそ、拉致被害者奪還に繋がるということはゆるぎない事実です。
表立ってやり玉に挙がっている人たちは見せかけに過ぎませんね。
本丸は、あいつらです。

 ソロです。 
>>朝鮮戦争再開で、もし北朝鮮が勝ったら
 勿論、if の話でしょうが、そういう場合、朝鮮の通常戦力だけでは、戦争にもならないので、当然、寅の子のショート・レンジのミサイルを原発に向けて撃つでしょうね。彼らの命中精度は、低いですが、数を撃つでしょうから、1~2発くらい当たって、大騒ぎになるでしょう。

 でも、戦時賠償とか言って居ますが、日本がそう簡単に降伏するとでも? 日本に勝つには、日本を焼土化しなくては、無理な事は、日米戦争をもみて居たら分る筈です。 今迄戦争に勝った事が無い朝鮮には、万が一つにも勝ち目は有りません。

 それより、日本に向けてミサイルを撃った時点で、朝鮮とは正式国交が無いので、無条件で侵略行為と見做して、国際的に認められている自然権の防衛行動が解禁になりますね。 

 すると、日本と軍事同盟を結んでいる米国は、朝鮮を攻撃する義務が生じますね、例え、民主党政権でもです。

 そして、戦争は、この時点で朝鮮戦争では無く、日朝戦争なので、日本国内に常駐している米軍は、全勢力を挙げて、朝鮮を攻撃しますので、航空機勢力に拠る空爆や艦砲射撃に拠る飽和攻撃、そしてあらん限りのミサイル攻撃で、3日で片が着きますね。

 勿論ピョンヤンは、犬の子一匹生き残れない、灰燼に帰します、通常兵器でも、モゥ、昔の朝鮮戦争の火力レベルの時代ではありません。

 こうなると、日本国内に居る全ての在日は、敵性国民の扱いを受けても文句は言えません。 日本政府は、彼らが日本に帰化できる十分な時間的余裕を与えて居るのですカラね。

 日本の対朝鮮への姿勢は、実は、厳しいものです。 オウム真理教事件の実行犯の林医師一人を除いて、13人全部が死刑になったのは、裏に、朝鮮政府の暗躍があったからで、米国の許可がありさえすれば、日本は、朝鮮政府に直接抗議を行って、返答次第では、開戦も辞さない態度を取れたのですがね。 政権が、売国社会党の村山じゃあね。

 私が云いたいのは、日本は朝鮮が思って居る程、ヘタレでも、平和ボケでも無いと言う事ですよ、それどころか、世界有数の火力を自在に使いこなす、世界でも指折りの軍隊なんです。

 戦争で一番大事なのは、愛国心と敢闘精神ですが、皆さん、何処かの国民の様に勇敢そうな事は決して口にしませんが、災害時に、ボランティアとして、未だ、危険な被災地に、駆けつける人で溢れる現象など、愛国心の発露を見る思いです。 ダカラ、そう言う手応えをこの頃、感じる様になりましたね、日本は大丈夫です。

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