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2019年6月24日 (月)

うわあ、何を言うてはるんや、この人は

ーー以下「おばちゃんブログ」より抜粋編集

橋下徹くんの、『沖縄問題、解決策はこれだ! これで沖縄は再生する』の本のことを書いてくれた人がいました。

ーーその内容の抜粋が以下

「沖縄はいまだに、普天間基地の辺野古移設に様々な抵抗をしかけていますが、防戦一方です」

「防戦だけでは事態は開けません」

「やはり攻撃に反転しなければならない」

「『沖縄の独立』『沖縄の港を中国に貸すこと』を問う住民投票は、沖縄の反転攻勢のきっかけになるでしょう」

ーー

「ケンカをするなら、最後は覚悟、気迫です」

「政府与党や本土の国民が沖縄の主張に一切耳を傾けてくれないのであれば、沖縄の方から日本にさよならを言い渡す」

「そして日本が一番嫌がること、すなわち『沖縄に中国の拠点を作ることに本気で取り組むぞ』という覚悟と気迫を持って、政府与党や本土と交渉しなければ、政府与党や本土を動かすことはできない」

ーー

「沖縄県民が日本から独立する意思を示し、沖縄自らの力で沖縄問題を解決していく姿勢と気迫を示す必要があります」

「もちろん本当に独立するどうかではなく、そのような覚悟と気迫を示すことが重要なのです」

ーー

うわあ、何を言うてはるんや、この人は。

そういえば、この本が出てすぐの時に、我那覇真子さんがネットテレビ?で猛烈に批判してはりましたね。

そらそうやわ。

これ、本ですからね、選挙演説とかで、勢いで言うてしもたとかの話やないですね。

かつて「中国」がチベットでやってきたこと、今やってること、ウイグルで今起きてること、どう考えてるんかな?この人は。

ーー以下これに対するナポレオン・ソロさんの意見

ソロです。

橋下も、もぅ在日・反日勢力の一味であるという正体を隠さなくなりましたね。

沖縄の辺野古基地問題について、日本政府側が、守勢一方だと言う見方をして居ます。

しかし現状は、埋め立てが着々となされている。

政府は計画を粛々と進めて居るのです。

これの何処が「守勢一方」なのでしょうねww 

ーー

現状を理解していないところからすると、彼の情報源は、反日メディアであると推測できます。

照屋守之とか言う、この前解任された沖縄自民党議連の会長も、この手合いで有りましょう。

ーー

この前の大阪の市長選では、維新候補と無所属候補との戦いでした。

それで八尾市も堺市も維新に負けています。

自民党は民主党残党との選挙協定を結ぶやり方では有権者の理解は得られないと認識すべきなのです。

この作戦missによる敗戦が大きな薬として働いて、大阪自民に地殻変動が起れば、慶賀の至りというべきなのかもしれません。

ーー

橋下は「既に、大阪は自分の掌中にある」とでも、思って居るのかもしれません。

私としては、2年後の2度目の「都構想投票」で、維新に Noを突きつけて維新組織の瓦解を誘発して、再生自民が、公明抜きで大阪で大勝利を収める事が、理想の展開です。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>正体が見えた維新と橋下徹
 今日のネタになった「激おこおばちゃんのブログ」での私のコメントには、一部事実誤認が含まれている様ですか、縦椅子様に訂正していただいて居て有難うございます。

 私は、昔からドゥも大阪人が心底から、好きになれません、其れは、九州人には共通したメンタリティだと思いますが、やはり、計算高い事に有るし、目先の利害現象に引っ張られて、判断の基準がブレ易いと言う点にもあります。

 まぁ、その点は、関東全域は、更に軽佻浮薄で、特に、自身も田舎者の癖に、田舎者ををバカにする、東京人モドキが大嫌いなのは、嗜好が偏向しているのかもしれませんがね。

 大阪の好い処は、考え方に幅があって大抵のものは、差別なく受け容れて呉れる処です、私の様に直情径行的な部分が抑えられていて、一歩引いて考える、と言う事が出来る事だと思います。 

 でも、一歩引いたから、その分納得しているのかと言うと、そうでは、全く無く、そういう意見も有る位にしか受け取って居ないと思いますね。

 其れで早速、昨日のおばちゃんの再三に亘る「消費税増税反対」についての意見で、現状の国際情勢で、安倍さんが、増税中止をぶち上げれば、本来の安倍さんの任期であった、2期6年は、昨年過ぎて居るのですカラ、麻生さんは自らの監督付きでの、安倍さんの再登板を英系ロスチャイルドに認めさせた手前、約束違反だ、と言われても、仕方が無い。

 其処を何とか説得したが、引き続き現職「=副総裁・総理、財務大臣」を続投するしか無かったのでしょう、然し、3年後には、80歳になりますからね、今期が限界かと思います。

 そういう事情は、推測できるのに、其れをやれ忖度し過ぎだとか言って居るが、彼らの流儀では、逆らうものは、平気で消しに懸る。 この可能性を指摘すると、ヘタレだの覚悟が出来て居ないとか、大層、勇敢な方のご意見があったので、今朝、反論して来ました。

 何れにしても、安倍政権の任期は、後2年半足らずが限界でしょうが、其れまでに、安倍政権がやらねばならない事は、内政面で、改革を中心した、大きくて深刻な問題が、山積して居ます。

 本来なれば、この改革を代行してくれる若手や中堅議員が出てこなくてはイケないのですがね。そんな器を感じる人は、今のところいませんね。

 唯、消費税を何処まで上げれば、英系ロスチャイルドは、納得するのかと言うと、多分、25%迄して来るでしょうね。

 然し、其れでは、EUの失敗を繰り返す事に成るダケと言う事を、反論として主張しなくてはならないのです。 s℗レは、今では無くても、何時かは命懸けでも、主張しなくてはイケない。 何故なら、宿り主が枯れてしまっては、宿り木も枯れてしまうのですがね。 然し固より、日本はハザール人に敵視されとぃますカラ、何をされるか分りません。

 斯うした状況なのに、維新の正体が、朝鮮人橋下徹の「国内国を創る道州制の実現」に、有る事が分って来て、日本は、北海道・東京・大阪・沖縄と各地に、火の手が上がっている状況です。

 自民党内にすら、売国勢力が堂々と蟠踞していると言う有り様では、せめて、国民が安倍政権を支えて行かないと、日本は本当に沈没してしまいます。 この現状を判ろうとしない連中の頭の中は、一体どんな、お花畑なのかと思います。

 この前、憂国の心を遺して、切腹された方が居ましたが、その気持ちが何と無く分る様な気がしますね。 唯、私は、今は死ねません、あの橋下の高笑いをする顔を思い浮かべると、悔しすぎますからね。

 国に捨てられた民は、拾ってくれた国に感謝して、順化する事しか、生きて行く手立てが無い、子孫が日本で日本人として生きて行けるなら、其れで良いのでは無いのか? 

 国内国を創れば、当然、既得権者や既住者との軋轢や利害の衝突が予想されるが、その場合に、常に不法移住外国人の側に居る事に成る維新の日本人は、本当に自分の頭でモノを考えて居るのか? 議員に成りたいダケで維新に居るのでは無いのか、自問すべきだろう。

 歴史を見れば、国と国の争いは、最終的には悲惨な戦争になるのは必然だろう。

 国内国なんて不安定なものが、仮に出来ても、運命には、山あり谷ありだが、其れを乗り切って行ける自分以外に頼れる人間が何人居るか、そしてその志が、次の世代に継承して行けて、状況変化に順応して変わって行けるか、国として、生き延びる力を持てるのかが、問われる。 

 つまりは、建国は大変だが、国として存続するは、違った意味の難しさが出て来ると言う事でしょう。 その覚悟は、当然あるのでしょうね? 維新の方々。

縦椅子様、ブログの更新をありがとうございます。

元大阪府知事・元大阪市長であった橋下徹氏の沖縄県のことに対する発言ですけれど、「これは何ナノ」という感じです。

普天間基地の辺野古移設に対する全面的反対との考えであり、それだけでなく、「沖縄の独立」、「沖縄の港を中国に貸すこと」を問う住民投票は、沖縄県の玉城デニー知事すら言っていないことですが、これをするとの考えですね。

橋下氏は政治家を辞めたとのことで、現在は大阪維新の会の法律顧問だそうですから、何を何処で言おうと勝手で責任もない立場ですけれど、個人的には「沖縄の独立」や「沖縄の港を中国に貸すこと」を認めるとの考えを持っていると知り、愕然としました。

この人が、日本国内のことを考えるとき、「都構想」や「道州制」を提唱してきたと言うことです。
私はこれまで、大阪府には大阪府と大阪市があって二重行政になることもあるから、これをまとめるのなら無駄な経費を省くことになるとして、都構想には良い部分もあるのかなと思っていたのです。
大阪府の場合には、政令指定都市が大阪市と堺市の複数でありますし、これに続く東大阪市だって人口ほぼ50万人で、もう暫くすれば政令指定都市になることもあると思っていました。

しかし、このように国から離脱又は国を分割統治させることから発想していることになりますと(玉城デニー氏の場合には沖縄県知事でもあるに関わらず米国と外交しようとするからアホだと思いますが、)、国と地方の協力・連携ではなく、国と地方の対立・対抗を生む可能性を勧めるように考えます。

米国の連邦と州の政治は、法律や税にも差があるとのことですけれど、米国は幸い戦争に負けたことがないことから、国難に対するときには米国民としての一体感が育成されており、挙国一致の方向が明確なのです。
これが日本の場合は、現在は国と地方の協力体制になっていますけれど、終戦後に憲法は国を守らず、国があってこその自由と平等なのに、無分別で国を毀損しても構わないとの自由だと勘違いです。

それに、憲法は国を守れるように書いていないのですから、国民にはより国を守る気概が必要なのに、それすら我関せずとして国民は反日在日関係者に振り回されているのです。

橋下氏の主張は、日本を崩壊させる手段であり、橋下氏が何故これを推進するのか否かは知りませんが、今後は全面的に否定することにします。
それから、橋下氏が法律顧問をしている大阪維新の会も、これでは疑問を持たねばならないと思いますし、同事に日本維新の会が今度の参議院選挙に鈴木宗男氏を比例区に公認することにも、納得が出来ました。
残念なことに、私は大崎府の選挙権がありません。


処で、沖縄の人は、米軍基地を少しでも少なくして欲しいし、中でも普天間基地は周囲に民家が建て込み小学校や保育園もあるので、基地がなくなって欲しいと思っていたのです。
それで、国は日米安全保障条約の関係から、普天間基地の機能を無くすことは出来ないから、これを辺野古に移設するとなったのだと思います。

辺野古に移設すれば、基地の近くにある小学校や保育園に万が一の事故はなくなります。地元の安全性が確保されるのだからそれで良いし、普天間基地の跡地利用も出来ますし、さらには、高額の基地の借地料も必要なくなるので、皆が利益を受けるのです。それに、基地がとんでもなく遠くに移転することにはならないので、現在基地に雇用されている人も、全員が仕事を失うことにはならないと思います。
良いことが、多いのではないでしょうか。


「沖縄県の国からの独立」、「沖縄の港を中国に貸すこと」、「日本のあちこちにある孔子学園の設置維持」、「中国人への土地売却」に反対します。

>ポッポさん ソロです。
>>憲法で国が護れないのだから、拠り国防意識を高めるべき
 その通りですね、流石だと感心しました、謂われてみれば、当然の話ですね。 自分の国を国民が護のは、当たり前の事です、憲法に書いて無いカラ、護らなくても良いという訳が無い。

 普天間基地の件は、固より、な~んにも無かった田んぼだらけの土地に、米軍が基地を作ったら、基地の兵士目当ての飲食店や、基地の仕事の関係者が集まって来て、家を建てたので、街になったと言うパターンですカラ、基地が無くなれば、街も自然消滅する惧れが有るんですがねww

 その上、近々、台湾に米軍の大規模基地が出来れば、嘉手納基地を含む相当の米軍施設の移動が予想されます。 で、その後に入るのは、日本の自衛隊でしょうね。

 まさか、日本の自衛隊まで拒否すると言うなら、国の主権の侵害の疑いも出てきますから、反対をする行政職は、罪に問われる可能性が出てきますね。

 でも、橋下の危険さが、剥き出しになる様な話ですが、この話は、大前研一と言う道州制を提案したグローバリストの発案で。80年~90年代にかけて、流行った「紺碧の艦隊」と言う漫画お原作を書いて居た荒巻義雄と言う作家も、この路線ですね。

縦椅子様

 「うわあ、何を言うてはるんや、この人は」の素晴らしいブログに、度肝を抜かれてしまいました。
「こんな、ことをやろうとしてはるのですか?「ほんまにひどい!」
「沖縄の独立」や「沖縄の港を中国に貸すこと」を認めるだの・・・よういうわ!これはひどい!」
「『軒先貸して母屋取られる』っーの知らんのかいな。中国に貸したら、中国に沖縄をとられてしなうんやで。それでもいいの!」

「『道州制の実現』って、日本を、北海道・東京・大阪・沖縄とかに、ばらばらにすることやろ?そんなんいやや!ぜったいいや!」
「そうなったら・・・てんのうさまはどうなるの?]

「日本国が解体されたら・・・ほんまにどうしょ?」

「ほんまにおそろしい。維新の兵をくりだして、ちやくちゃくと乗っ取り計画進行中・・・」

「油断召されるな!進行中の日本乗っ取り計画をくいとめねば!}

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