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2019年5月 9日 (木)

ユダヤの祖先が日本ということは可能だが、その逆は考えにくい

小生はかねてより、一部の人たちが、ソーラン節のソーランというのは、ヘブライ語だとして、あるいは伊勢神宮の灯篭に五芒星が描かれている(ユダヤ人からの寄進)として、日ユ同祖を主張するのを訝しく思ってきた。

というのも現在以下のような事実が判明しているからだ。

フェニキア文字とヘブライ文字が同じものであること
古代壺にあるフェニキア文字文がヘブライ語としては意味不明なこと
そのことからヘブライ文字はフェニキア文字を盗んだものであること
旧約が火山を記述しているのにイスラエルには火山などないこと
つまり旧約ユダヤ人の古郷はイスラエルではないこと
中東に出自を持つユダヤ人は白人ではありえないこと

など、旧約の記録からユダヤ人が主張する歴史は他民族の歴史の乗っ取り以外考えられないからだ。

ーー

当ブログ読者ソロさんは、小生のどんな小論に対しても意見を述べてくださっている。

彼が「日ユ同祖論の危険性」を書いておられるので少々編集してお目にかける。

ーー以下「中韓を知りすぎた男ブログ、コメント欄」より抜粋編集

ソロです。

「日ユ同祖論」の欠陥は、ユダヤの古代遺跡よりも日本の古代遺跡の方が遥かに古いと言う点です。

つまりユダヤの祖先が日本ということは可能だが、その逆は考えにくい。 

以下に、「出エジプト」迄、ユダヤ人がたどった粗筋を記してみる。

ーー

ユダヤ人と言うのは元々遊牧民で有り、ヘブライ人と呼ばれて居た。

が、古代のバビロニアの都市国家から、その非生産性の故に追放され、川を遡上して、やがてエリコと言う都市国家に辿り着く。

そこで迫害され砂漠に落ち延びる。
 
砂漠で遊牧生活をするも、一族の一人がエジプト人に拾われ、重く用いられた。

それで、一族を挙げてエジプトに移住した。

ーー

が、待って居たのは、エジプト人の奴隷としての生活だった。

ある時、エジプトで疫病が流行ったが、ユダヤ人の所為にされ、迫害されるようになる。

指導者モーセは、兄と共に、一族を率いて、エジプトを脱出してシナイ半島に向かう。 

ーー

逃げる途中、彼は、満潮になると水中に没する道を知っていて、引き潮の時にそこを渡る。

エジプトの王ラムセス2世が放った追手は、モーセ一行と同じ道を使って追いかけるが途中で満潮となり海に呑まれてしまう。

その後モーセらは、数百年前に撃退された、エリコを襲い、犬の子一匹のこさず、皆殺しにしている。

ーー

そして、シナイ半島で遊牧生活をしていた。

或る時に、モーセに啓示があって、シナイ山の頂上に行くと、光の塊(神)が「我を信じ崇めるならば、そなたの一族を庇護しよう」「しかし、裏切りは決して許さない」と言う。

モーセは、この時神から、十戒を授けられる。

ーー

紀元70年に、ヘブライ人らは、士師フラビウス・ヨセフスに裏切られ、城に立てこもって居た10万人が集団自殺し、ユダヤ教は消滅。

その後3世紀頃に、その残党が再起を図るもののローマ人に潰されている。

ーー

そして、それから500年後、8世紀に突如としてユダヤ教国家が誕生する。

ハザール王が、当時勃興したイスラム勢にも・また欧州のキリスト勢にも同化することを嫌い、ユダヤ教を選択したからだった。

ハザール人は、スラブ人種であり、ヘブライ人のセム族ではなかった。

つまりはハザール人らは、ヘブライの歴史や神を剽窃したことになる。

それゆえ白色ユダヤのハザール人らは似非ユダヤと呼ばれている。

ーー

そして彼らは、タタール(モンゴル)に、国を追われる。

スラブ人なので、同じスラブ系のルーシー(ロシア)人が興したキエフ公国にでも、行けば良いものを、欧州中に居るスラブ族を頼った。

そして同化を嫌って、ユダヤ教を捨てなかったため、異教徒とされ、以来差別の中で暮らす事に成る。

ーー

「差別される者が、差別すものを創りだす」と言う法則通りに、キリスト教徒らは、ハザール人を「キリストを磔刑にした民族(ユダヤ人)」として、差別する。

ーー

キリスト教徒は、宗教上「金を貸し利息をとること」を禁止されて居た。

ハザール人は、ユダヤ教徒であることを理由に、利息を取る金貸し業をした。

(キリスト教徒の資産家は国民国各国での物価の差を利用して儲けていた)

それで17世紀になって欧州が戦乱の世になると、プロイセン王が、戦費をハザール人らから調達するようになる。

ーー

この白色ユダヤらは、王権と結びつくことで、貸金回収を容易にし、ますます資産を増やす。

しかも、国民として扱われないことを利用して、納税も兵役も拒否し、差別の対象となっていく。

プロイセンドイツが、第一次世界大戦で敗北すると、戦勝国側から膨大な賠償金を課せられ、ハイパー・インフレとなる。

このときハザール人らは、すでに資産を外国に逃避させており、暴落したドイツ人資産を買いあさり、ドイツ人の恨みを買う。

ーー

元ナチス高官は次のように証言したのだという。

「ヒトラーはユダヤ問題解決のため、アメリカやイギリスと極秘のうちに話し合いを進めていた」

「その時の連絡係を果たしたのがアイヒマンだった」

「役目上彼は国際ユダヤ組織のトップたちと何度となく話し合っている」

「そして彼らの考えを克明に記録に残したのだ」

「アイヒマンは彼らに対して、もしアメリカもイギリスもユダヤ国家建設に協力しないなら、ドイツとしては彼らを隔離するために収容所に入れざるをえないと言った」

「すると彼らは反対するどころか、大賛成の意を表明したのだ」

(ハザールユダヤ人らは、戦後アルゼンチンでアイヒマンを捕え、イスラエルで絞首刑にした)

ーー

ロシア人は、革命前、「ホグロム」と言うハザールユダヤ人の虐殺を行っていた。

ロシア皇帝は知らんぷり。

それでハザール人らは市民革命を捏造した。

1917年のロシア革命は市民革命ではなくて、ハザールユダヤ人がスラブ人(ロシア人)を奴隷にする国家(ソ連)を造るための革命だった。

(欧米ではユダヤ(ハザール)革命と呼称されている)

ーー

こうしてユダヤ人問題を見ると、欧米社会で、ハザールユダヤが必死で生き残ろうとしてきたことの現れであることが分かる。

つまり日ユ同祖論者が、日本の先祖が「失われた十支族の一つレビ族」だったと主張しても、それは現在世界の支配者として君臨しているハザールユダヤ人とは何の関係も無いことになる。

2019/05/06(月) 12:16:41| URL| ナポレオン・ソロ

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>ハザール人とヘブライ人の違い
 拙文を取り上げて頂き、有難うございます。 一点、恥ずかしく思ったのが、「ポぐロム」が起ったのは、帝政ロシアの時代であったと言う事を知らず、てっきり、実はグルジア人のスターリンが、自分をロシア人と思わせる為の偽装だと思って居ました。 ご教示有難うございました。

 日本人は、小学生~中学~高校とその深度を深めて、繰り返して西洋史を世界史として学んできた様に思います。 学校にもよりますが日本の教育は優れて居るので、欧州の歴史等は、中学生レベルでも、其処らの無学な白人より、遥かに詳しいと思って居ます。

 然し、歴史の関心が高いのは高校生までで、それ以上になると「試験の為に覚えた」ダケなので、卒業すると直ぐ綺麗さっぱり忘れて居る人が大部分ですね。 

 それ以上学ぼうとすれば、大学で人文科学や歴史学を専攻する他は有りませんが、理科系全盛の時代に、その様な文系の学問は、所謂、金にならないので、生家の経済状態に余裕が無くては、研究に専心する事等出来ませんね。

 日本の歴史学界は、古田さんや宮脇さんと言った、多少の例外を除いては、GHQが仕組んだ、東大勢の左巻き反日勢力の巣窟になって居る観がありますし、文科省改革を徹底してやらないと、日本の歴史学は、欧米並みの歪な民族的な自己満足に溢れたモノ、或いは、GHQが仕組んだ、自虐的なプロパガンダが、さらに昂進したモノとなりましょう。

 こう言う、空間で起こり易いのは、「日ユ同祖論」は未だしも、ハザール人とヘブライ人を混同しているかの様な意見を述べる、自称「専門家」が居たりする事です。 

 ヘブライ人の絶滅が、どう見ても3世紀であった事を考えれば、10世紀にユダヤ教に改宗したハザール人との間に、700年もの時間の隔たりがある事実を無視して居る事に気が着けない理性は全く信用できません。

 或いは、ヘブライ人は、コーカソイド種でも主流の青人のセム族ですが、ハザール人は、ゲルマン人の所為で、欧州中で奴隷階層になっている、ロシア人と同じスラブ系の白人である事を、専門以外とはいえ、知って置くべきでしょう。

 最初に、ハザール系ユダヤ人「=アシュケナージ」の事を知って、びっくり仰天した事を覚えて居ます。

 固より、白人は自身の文明が青人文明の極致であるローマ帝国を剽窃した事を隠蔽する為に、支配層であるゲルマン人が、青人と言う分類を排除して世界史を教えて来たのですカラ、なる程、懐古主義とも言えるルネッサンスが、白人にとっては、芸術面では、斬新な地平で有ったと云う事が、納得出来ますね。

 この様に、白人文明の根底には、抜き難い歴史コンプレックスが潜在していると思います、亦、彼らは、200年経った今頃になって「ジョージ・ワシントンは、2500万人もの、アメリカの先住民である、無辜のインディアンを皆殺しに懸けた、犯罪者である」とか、云いだして、その銅像を破壊したり撤去したりして居ます。 

 ならば、現代でも、北朝鮮に拉致されて拷問されていた同胞を、探したり、取り返すべく国がその力を揮ったりした大統領は、真の民衆の代表と言えるトランプ大統領以前には、一人としていなかった事を考えれば、失笑を禁じ得ません。

 何故、米国社会は、行き過ぎた個人主義は、利己主義しか無い事を、批判出来ないのでしょうか? 其れは、青人の道徳規範であったキリスト教、否、パウロのユダヤ教を、剽窃・盲信して居るカラで有るとは、気付けないのでしょうか。

 米国のサイレント・マジョリティ層が、敵だと思って居る1%の富裕層の連中も、全て、ユダヤ教徒だと言って良く、キリスト教の原教である部分のアドバンテージを使って、貴方方を支配して居るのだと言う事に、一日も早く気付いていただきたい。

 重ねて言って置きますが、現代のユダヤ教は、ヘブライ人のものに非ず、既に、ハザール人の宗教になっていて、キリスト教やムスリムと同じく、ユダヤ教を原教とした「ハザール教」と呼ぶべきものになっていると、私は思います。

 その起源を断言するには、精緻な研究成果を要しますが、9世紀のハザール帝国が改宗した時点に在ると思って居ます。

 まぁ固より、遊牧民のヘブライ人に、文明創造力や発信力、或いは、信仰を深めて行く上での神の摂理の存在に気付く、敬虔さも期待できませんから、旧約聖書は、他民族の民族史だと言う事は、端から疑い得る事ですし、ヘブライ人も他の多くの遊牧民族の様に、其れを継承しただけの話です。

 ダカラ、キリスト教も、流石に旧約聖書にを改竄する事は、出来無かっただろうけれど、イエスのみ言葉を記録したと言う、新約聖書については、パウロやローマ人に拠る様々な付加や改竄が見られる様に、ユダヤ教も聖典タルムードに関しても、ハザール人の妄想が、色々付加されていると、思います。

 所詮、民族宗教と言うのは、人間が創った人間の為の宗教でしかないが、本当に求められているのは、科学が神の仕組まれた自然の法則を解き明かして機械を創り、或いは、地中に文明を進展させる上で貴重な資源をお与えになった様に、自然の中に、神の意志や定められた法則が隠されているのです。

 其れを読み取って、人間の文明を、自然に即したモノにして、地球と共生する途を探して行く事が、人類が生き残れる唯一の道だと思って居ます。

ブログ主さま、日本国民です。
私めの拙文の引用、と補足ありがとうございます。

ハザール系の生への執念と、怨念のような生き様、それらは世界にとって負の効果を多く及ぼして今日に至っているように感じます。
其処には「愛」がないからでしょう。

自身に起こる事は総じて必然の事であり、其処から自発的にどう対処していくのかと云う試験的試練なのです。

堂々と、大霊の想いに背いての邪な繁栄を築いてきたようです。

先般も述べましたが、仮に邪悪な行為に及んでも霊界は、黙認します。
自発的な覚醒が必須だからです。
同時に、周りの修行霊にとってもよき教材となりますし、霊性の高低も測れるます。

劣等生霊が大多数でしたね。

無辜の民であり荼毘に伏されたインディアンたちの霊性は高く、帰還後には高級霊の使徒となり、この世とのコンタクト係として、大霊の遣い役を仰せつかっている方も散見します。

この世で活発に権勢を揮っているという事自体が、霊性の低さを顕わすものになってしまっているようにも見えます。

劣等生だけを地球に残して、卒業に値する人霊たちは、ワンステップ上層階の位相の違う世界での修行に向かう。

もしくは、霊性高き(日本人のような)者たちによって現地球上の改善に取り組む。

この二つの選択肢、後者の取り組みに舵は切られている。
そして、その流れに寄与する者には天佑神助なる支援もありやと・・・。

私自身は、未熟者ゆえ、劣等生だけ残して、とっとと去る方に一票投じたい。(笑)

冗談はさておき、「利他愛」という神の摂理を理解し、実行する事にすべての者が到る事を切に願うところ。
其れこそが真の幸福というもの。

霊界に戻れば周囲は「利他愛」輝く世界。
そして何より、より一層の向上を切望し、現世に修行に臨むことを望む。
負荷を目いっぱい背負い、己を鍛えんが為に再生する猛者も多い。
人生を苦労なく過ごしている人霊は、現世の一年生であることが多く、慣らしの為に一生を過ごす。
その間にカルマを自ら作り、来世での課題とする。
そして、幾度も再生を繰り返し、霊性を上げていく(筈)のである。

科学は大霊の造った世界の公式を解読したに過ぎず、埃程度の理解度であることも自覚すべきでしょう。
そして「色即是空」である。

縦椅子さま

 今日PCを見ていて、ある記事に目がとまりました。
 「大火事の後に分かった意外な現実ーー15歳の息子が問いかける疑問。父・辻仁成が出した答え。」を編集しながら掲載します。
 作家、辻仁成。2002年に日本を離れ、現在では息子と2人でパリにくらす。ノートルダム大聖堂が火災に見舞われた日、辻は単身、福岡にもどっていた。すぐに息子の安全を確認し、大急ぎでパリへ飛んだ。  
 「テロかもしれない。パリだ実際に起きていたこと」

 当初、大きな喪失感をおぼえた。ノートルダム大聖堂は遅延のない場所で幼い息子と暮らすことになった辻にとって、自分たちを見守ってくれるような存在だったからだ。

広いパリのなかでも、最初に暮らした家はノートルダム大聖堂の近所だった。時間ができると散歩し、ギターを抱えて大聖堂の下で歌ったり、パリにはいろんな宗教の人が暮らすが、信仰に関係なく心の拠り所。「素通りしない、一度立ち止まる場所」。
 火災から3日後。ノートルダム大聖堂へ赴いた。馴染みのカフェで店員と話をする。「火災直後は、被害が心配され、集まった人々は、煙に包まれた大聖堂を仰ぎ、涙を流しながらカトリックの讃美歌をうたっていた。」
 ノートルダム大聖堂の近くに位置するサンシュルピス教会が放火されたばかりだった。まさかノートルダムも・・・?テロを疑って、悲惨な光景を覚悟した。
 近くまで来ると、想像とは違う現実があった。石で造られた外患はほとんど変わらい。室内は真っ黒焦げだが、十字架は無事だった。また、尖塔の取り付けられていた風見鶏の像が焼け跡から見つかった。いくつもの偶然が重なり、立ち続ける姿には、悲壮感ではないものを感じた。
 ふと思い出した。2011年3月⒔日。東日本大震災の翌々日に、ノートルダム大聖堂では追悼のミサが開かれ3000人の人が集まった。 
 「このミサは、僕たち在仏日本人にとって励みになったんです。パリの人が東北の人のために祈りを捧げている姿は、言葉を通り越して素晴らしいことだった。」
 異邦人として暮らしてきた18年・・・胸が痛くなる存在がいる。
15歳になる息子だ。「僕にとってフランスは外国。でも息子にとっては自分の国。幼少期からカトリックの学校に通い、喪失感は大きい」 父が仕事で日本を訪れる都度、同級生宅で過ごさせてもらい、火災当日も『友人宅に宿泊している」ときだった。
 「パリの人々は温かかった」記憶が頭に浮かぶ。
在仏の日本人として何かしたい。自分が出来ることとして、チャリティーコンサートを6月に開くことに決めた。とはいえ時間はない。-「いてもたってもいられない気持ちをどうにかしたい」--
 15歳の息子が問いかけること・・・{実は、息子は反対しているんです。勿論、ぼくの気持ちは理解してくれているものの、寄付とは何かと問いかける」・・・
 パリのシンボルである大聖堂が火災に見舞われ、国内外から多額の寄付金があつまっている。特に現地の財団や企業は、100億単位で修繕費用を捻出したという。一社だけでなく、多くの企業が多額の資金を投入する。ノートルダムへの畏敬の念のあらわれとして、希望を与えた側面もある。 
 それは格差をあらわしていると息子は話した。
 「今、フランスでは労働者階級の間では自動車税の値上げを発端に黄色いベストを着たデモが毎週起きています。もう20週を超えた。暴動のようなデモに対して賛否両論があるものの、死活問題なんです」
 「一方で、大企業が巨額の資金を大聖堂に注ぐ。寄付金は、貧しく戦っている労働者に分配されず、権威的な建物に届く。自分たちの信仰心の厚さを誇示するような寄付金に見え、まるで大聖堂が広告塔のようだ・・・って」--声が温かく揺れる。
 「ノートルダムの近くに住んで励まされた時期もあった。きみが育った国だ。お金を寄付するのが第一ではなく、在仏の日本人、それからノートルダムで震災が起きた時応援してくれたフランス人に心に寄り添うことがしたいんだよって話をしたら、納得してくれました」…在仏日本人の父、フランス人の息子の辻家では2つの見方がある。--わたしは息子さんはよくみている、頼もしいひとだーーと感心しました。

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