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2019年4月16日 (火)

つまり彼らは、とても想像力の乏しい、程度の低い人達なのです

ーー以下「ttensanブログ」より抜粋編集

トランプ大統領らしい共同通信ニュースより抜粋編集。

【移民に寛容な都市で釈放検討表明 トランプ氏、民主党に報復】

【ワシントン共同2019/4/13】トランプ米大統領は12日、メキシコ国境で拘束した不法移民を「聖域都市」と呼ばれる不法移民に寛容な都市に連れて行って釈放することを「本当に検討している」とツイッターで表明した。

米国には、不法移民を拘束後に裁判手続きまで釈放する「キャッチ・アンド・リリース」と呼ばれる法制度がある。

トランプ氏はこの法制度を使って、トランプ氏の掲げる国境の壁建設に反対する民主党に「報復」したい考えとみられる。

トランプ氏は「極左は国境を開けて歓迎する政策を掲げているようだから、これで彼らはハッピーになるはずだ!」と書き込んだ。

ーー抜粋引用ここまで

トランプ嫌いの共同通信らしく「報復」なんて書いてトランプ下げをしています。

しかし、オバマ政権は、不法移民を受け入れろ!とやっていたのです。

しかも、重犯罪を犯してた連中すら特赦で野に放った。

米国民主党とその支持者は一貫して不法移民マンセーをしてきたのですからキャッチ・アンド・リリースしても文句は言わないはず。

ーー

トランプ大統領は不法移民は認めない、正規の手続きを踏んで移民しろ、と言い続けてきました。

不法移民を優遇することは努力して正規の手続きで入ってきた人達への差別です。

米国民主党は、その「差別」を知りながら、不法移民を歓迎し続けた。

彼らを安い賃金で働かせて儲(もう)けたかったのです。

ーー

だから、米国民主党が多く、不法移民を歓迎している都市でキャッチ・アンド・リリースをするのです。

喜んで受け入れないとおかしいですよね。

ーー

しかし不法移民を受け入れろと言っている連中は、二枚舌なのです。

「それじゃあなたの家でも受け入れますよね?」と聞くと「それはちょっと困る」と言い出すのです。

相手が反撃しづらい政治的正義(ポリコレ)を振り回している連中には、現実に彼らの主張するポリコレを受け入れさせて、その結果どうなるかについて、自分たちで責任を取らせる以外ない。

つまり彼らは、とても想像力の乏しい、程度の低い人達なのです。

ーー

「不法移民を受け入れろー!」と煽ってきた連中なのですから、喜んで不法移民を受け入れなきゃだめですよね~。

ーー

戦後日本メディアは、在日・反日勢力の支配化に置かれ、日本人に「護憲、東京裁判史観、侮日」を強制してきました。

日本メディアは、「国軍不保持、交戦権放棄」を日本人に強制し続けてきたことになります。

つまり、例えば会社に警備なんて置いちゃだめですよと(棒読み)。

ーー

それで、市役所などが監視カメラを設置しようとすると必ず反対運動が起きた。

ところが、そう言ってきた日本共産党は、共産党本部ビルの玄関前やその周囲の至る所に監視カメラを設置している。

日本共産党というのは、日本人に武装するなと言い、自分たちはちゃんと武装するような人たちであることになります。

つまり彼らが市役所などの施設に監視カメラを設置するなというのは、「自分達の悪事を記録させたくないだけ」なのです。

ーー

共産党は浮浪者をかき集めて「派遣切りされた」と嘘を言わせて、「年越し派遣村」を作った。

そして彼らの1人でも共産党で雇うとかと思ったら、全くそういうことは無く、1人残さず東京都に引き取らせた。

まあ浮浪者の誰一人として、ピンハネされる共産党になど厄介になろうとしなかったんですけどね。

ーー

口で言ってることと、やっていることとが、まったく違っているというのが在日・反日勢力(共産党)の実態なのです。

ーー

トランプ大統領は、お前たちが言ってきたことを、やらしてあげると言っているのです。

実際に不法移民が増えたら、麻薬をやる人が増え、犯罪者が増えて治安が悪くなったり、言葉が通じなくなる。

社会が混乱するので、これではやっていけないとばかりにトランプ支持になるでしょうね。

それに不法移民に仕事を奪われた人達は確実にトランプ支持になる。

そうなれば、次の選挙はトランプが勝つでしょう。

ーー

是非ともトランプさんに、キャッチ・アンド・リリースを実行してもらいたいものです。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難う御座います。
>>自家撞着
 共産党を始めとする日本のクズ野党と米国の金の亡者民主党は、ご指摘の通りで云って居る事とやって居る事の辻津が全く合いません。 で、その自家撞着を指摘されるとどうするか、黙殺しますね、と言う事は、自身で自家撞着があると言う事は、承知して居る事に成ります。

 でも、改めようとは決してしないのですが、其れを批判しない、報道しない、記録に残さないのが、日本のマスコミなんですね。

 その恥知らずの代表的な政党が、米国民主党であり、日本共産党だと言うことです。 思うに、三権の一つである司法は、国民の選良たるべき国会議員が、公で嘘を吐いたり、自家撞着を糺そうともしないのを、何故、黙認しているのだろうか? 顕かの公序良俗に反する行為ではないか。

 然し、政権がやって居る事が、計算されつくした形で出て来るので、その内容を精査するのが手いっぱいで、自分達の過去の行いを反省する余裕も、その気も無いのだろうが、只、反対の為の反対にしかなっていないから、支持率が≒0になるのだと言う事を、本当に解っているyㇷ゚な知性があるのか、疑問に感じる。 間違いなく、極少数だけだろう。

 マトモそうに見える、所謂、常識にも、大きな欠点が隠れて居る事が有る、其れを見出して追究し、対案、若しくは、代案を用意するのが野党の政治スタンスで無ければならないだろうが、端から、反対する為だけに、論を建てて居るのでは、そりゃあ、自家撞着は幾らでも出て来るだろう。

 野党の両民主党は、あちこちで是をやって居て、マスコミの好餌にされているが、共産党についてはマスコミがシャット・アウトして居るのが現状だろう、裏側の勢力の旗幟が透けて見える話である。

 就中、関西生コン事件に関してのマスコミの死生は一貫して黙殺であるが、是は日本の社会モラル上看過してはいけない事案なので、是を意図的に看過するマスコミは、完全に国民の敵だと云えよう。

 米国のトランプ政権の攻勢は、「ロシア疑惑」が消えた今、民主党・ウォール街側の要人は戦々恐々の毎日を送っているだろう、結局、トランプ側には、半数以上の国民が着いて居ると居るが、民主党勢の力は、殆どが外国人で占められ、その支持は、謂わば、彼らの金の力で集めたものだろう。

 「金の力が政治を制した」のが、初の黒人の大統領オバマの誕生だった。 次は初の女性大統領を誕生させてみせると意気込んだが、調子に乗り過ぎて、自分達の足許が、シナ人に食い荒らされ、米国は、その世界覇権失う処か、シナの属国にされて終う処で有った。

 固より、ハザール人のヒラリーは、アメリカ国民の事等歯牙にもかけて居なかった、と思われるが、こうしたハザール人の跳梁跋扈を許したのは、嘗ての支配者であるWASPが、金に脆い渇仰者であったがゆえだろう。

 ダカラ、自身が金満家のトランプには、賄賂も利権も通じなかったと言う訳なんだろう。 然し、政治は、渇仰渦巻く無間地獄の世界で、魑魅魍魎が渦巻いているから、何處で自家撞着の罠に嵌るか分らない、特に安倍さんの様に、7年目にもなる長期政権では、マスコミが敵側に居る事もあって、事を急ぐあまり焦ると、足元を掬われる。

 例えば、不法移民の問題を解決せんとすれば、巨大な壁を建設して、犯罪者や零落者の様な社会からの逃亡者を、シャット・アウトする事は、主権国家に取って、国民を犯罪者から守ると言う大義名分は立つだろう、然し、基本的に売国派移民で成り立ってきた国家で有る事も忘れてはならない。

 米国に来た理由は様々で有ろうとも、米国のグリーン・カード「=市民権」を得れば米国国民であると言う、低いハードルすら越せないモノが、不法移民で有り、違法就労者が故に、違法な労働条件でも働く事に拠り、企業は成長して来たと考えるべきだろう。

 其処には、労働者を唯の機能としてしか見て居ない、企業の姿がありダカラこそ、彼らは企業も仕事も愛して居ない、否寧ろ、絶望していると言って良いだろう、ダカラ100年のブランドを平気で他人手に売り渡すし、まとまった金を得れば佐聡業を止めて終う、彼らは日本人の様に労働を信仰して居ないのである。

 アメリカのこうした状況を、日本で再現しようと目論んで居るのが、民主党・ウォール街勢力なのだろう、 其れに対して安倍政権は、問題の本質を見据え、半分くらい情報した様に見せて実は1割程度に譲歩を抑えて居る、其れを法務官僚が破ろうとして、制止されると言う事件が起こって居る。 

 東大を始めとする大学の左翼教育の恐ろしさが顕在化したと思しき事案である。

 ダカラ、日本の危険な状況はマダマダ続いて居るのである、こんな時期に必死で浸水を防いでいる安倍チームを変えろと言う、馬鹿な事を言いだす保守面をした、コメンティタ―が居て、その影響を受けて「安倍ヤメロ~」を叫ぶが、「では代案は有るのか?」と訊くと、「そんなものは俺が考える事では無い」と、厚顔にも突っぱねる。 

 是では「安倍ヤメロ~」が、「自分の頭が考えた事」では無く、剽窃で有る事を示しているだけで有る事を、自白しているに等しい。 そう言う反省も出来無い様な知性しか持ち合わせて居ないと言うのなら、日本の教育は本当にお終いであろう。

縦椅子様、ブログの更新をありがとうございます。

トランプ大統領の「【移民に寛容な都市で釈放検討表明 トランプ氏、民主党に報復】」は、移民と行っても不法移民のことです。
不法移民を認めるのは、法治国家として駄目なことですから、これを発見、拘束後は追放するのが当然のことです。それが「米国には、不法移民を拘束後に裁判手続きまで釈放する「キャッチ・アンド・リリース」と呼ばれる法制度がある。」と言うことならば、裁判手続きまで釈放することもあるのでしょう。

その釈放場所が、タマタマ不法移民にとって寛容な都市であっても仕方ないと言うことですが、寛容な都市であれば釈放期間中の不法移民は、不寛容な都市で釈放されるよりは少しでも快適にその期間を快適に過ごせるわけで、不法移民にとって良い施策だと思います。
さすがはトランプ大統領で、「報復」なんてとんでもない表現だと思います。


思うことは、日本で図って韓国と日韓条約だったと思いますが、李承晩ラインで拿捕された漁船員の返還交渉の時に、交換条件として日本にいる韓国人の帰国を認めない事があり、これには犯罪者も含めるとしたことがありました。

これのおかげで、朝鮮戦争の終了後も、戦争から避難のために密入国した韓国人(犯罪者を含む)は、韓国に引き揚げずに日本に住み着くことになりました。
戦争しているときに、徴兵されるべき韓国人が逃げ出したため徴兵に苦労した李承晩の気持ちも分かりますが、不法に密入国された日本の苦労はそれどころではありません。

今の在日韓国人による問題は、これの影響が極めて大きく、帰化を特例として認めることになったり、気が付けば「終戦までに強制徴用された」などとの捏造で、どれだけ特例法と例外処置で彼等が利益を受けたかと思います。

これを考えるとき、当たり前ですけれど法律は守る姿勢が大事です。
また、朝鮮戦争の時には日本に自衛隊がなかったし、海上保安庁もまだ十分に整備されていなかったから、不法に密入国されることを防げなかったのですし、漁船が拿捕され、竹島を不法に占拠・占領されたのです。

米国によって命じられた現憲法が役に立たないことは、朝鮮戦争によって明確になっています。だって、朝鮮戦争が勃発したことで、日本は警察予備隊(後に保安隊)の設置を命じられたのです。
此がなければ、自衛隊は今も無かったと思います。


>戦後日本メディアは、在日・反日勢力の支配化に置かれ、日本人に「護憲、東京裁判史観、侮日」を強制してきました。

諸国民による成果は、日本に彼等の思うがままの政治を強制したのです。
諸国民の意を受けた共産党は、共産党の機関誌を配布する者には手当を300円程度(?)出していますし、選挙にはただで使えるボランティアを募集しますけれど、政治的には最低賃金を1,000に引き揚げ、1,500円を目指しています。


トランプ大統領は、大統領選挙当時は泡沫候補の扱いでしたが、先日、本人もその当時は当選するとは思っていなかったことが報じられました。
しかし、見事に当選しました。これは、彼のスタッフが優秀で、田の候補者とは全く異なったことを公約しても、それが米国人の客観的な欲求を捉えていたからこそ、成功したのだと思います。
ただし、彼が当初は、当選すると考えずに間違って当選してしまったのだとしたならば、スタッフが優秀すぎたのかも知れません。

当選後のトランプ大統領は、予想外の出来事でしたから大変だったと思います。
しかし、彼は事業家ですから、選挙に当選したらこれを米国人全体との契約と捉えて、邁進しています。
その為には、日本では圧倒的な支持者がいても、世界的には多少影響力の少ない安倍首相と面会し、その意見を取り入れました。
これは、それまで世界の政治とは関係なかったトランプ大統領ですからこそできたことで、他の政治家の大統領候補には出来なかったことです。
そして、安倍首相はトランプ大統領に誠実に、応えたと思います。
そうでなければ、これだけの信頼は得られないと考えるのです。

しかし、トランプ大統領が「アメリカン・ファースト」というのは当たり前です。何処の国のトップでも、自国を「ナンバー1」とするのは、当然でこれが「ナンバー2」が目標ならば、その国のトップになるのを疑われるのです。
だから、安倍首相も「ジャパン・ファースト」で良いのです。
もし、国のトップが「ナンバー2」が良いとか、「世界のことを先ず考える」と言うのなら、その者が「我が国」をよくするとは期待出来ません。

トランプ大統領には「アメリカン・ファースト」を、安倍首相には「ジャパン・ファースト」に、邁進していただきたいと思います。
そして、互いの国が発展しようとすれば、経済力は1位と3位なのですから、必然的に互恵関係が必要になりますから協力すれば良いと考えます。

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