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2019年4月 3日 (水)

米「Deep State」の崩壊が始まった

ーー以下「AC通信:No.733 Andy Chang(2019/03/27)」より抜粋編集

マラー検察官は、22日午後ワシントンで、「トランプ大統領がロシア疑惑の調査を妨害した疑い」の調査報告書をバー司法長官に提出した。

バー司法長官は、二日後の24日午後、その報告書を4ページにまとめ、調査の概略を発表。

それは、トランプ大統領がロシアの諜報員(スパイ)であると言う疑惑とトランプの選挙陣営がロシアと共謀した疑惑を裏付ける証拠はなかったというものだった。

ーー

マラー検察官は、報告書の中で、トランプが罪を犯したと結論付けることはできないが無罪とするわけでもないと指摘。

バー司法長官とローゼンシュタイン副長官はマラー報告書を読んだあと、「調査の妨害」は起訴するには証拠不十分との結論に至ったと述べた。

つまりトランプを起訴できないとしたのである。

ーー

この発表でトランプ大統領と彼の弁護士ほか複数の共和党議員はトランプの無罪が確定したと勝利宣言した。

しかし現在の時点では調査報告書が公開されていない。

マラー検察官の調査結果がクロとなるように期待していた「Deep State」の仲間たちはマラー報告書の全文公開を要求しだした。

それは報告書から、トランプがクロである証拠を探すためである。

ーー

一方共和党側もトランプ本人もマラー報告書の全文公開に賛成している。

しかしそれは、Deep Stateを潰すためである。

もしロシア疑惑の証拠が見つからなかった場合、調査を要求したDeep Stateの責任が追及される。

実際ランド・ポール上院議員は無実の結果がでた以上、無実の罪をデッチ上げた者たちの責任を追及すべきだと述べた。

ーー

それに対し反トランプ(罷免)派は、マラー特別検察官の調査は信用できない、国会調査委員会で独自の調査を続けると主張。

またバー司法長官の結論も信頼できないとしてマラー検察官とバー司法長官を国会に喚問するとした。

バー司法長官は、それに対し、国会喚問に応じると発表した。

ーー

トランプ大統領は26日、「国の最高指導者である大統領をロシアの工作員嫌疑で調査するのは絶対にあるべきでない」「こんな事件は二度と起こしてはならない」「そのためにも疑惑捜査の責任追及を徹底すべきである」と述べた。

つまりトランプは、自身の疑惑調査が終わったあとはDeep Stateの調査をすると宣言したのである。

ーー

米大統領がロシアの工作員(スパイ)であったという嫌疑で二年も調査された。

これは、それを仕掛けた勢力による、国家転覆罪にあたる。

ーー

民主党大統領候補となったヒラリーは、共和党大統領候補となったトランプを落選させるために、トランプのあら捜しを始めた。

ヒラリーは、トランプのあら捜しをするために2015年、自腹を切って英国の諜報員を雇っている。

諜報員はヒラリーに、調査報告書(スティール文書)を提出した。

それを基にFBI/DOJの幹部たちが「外国諜報員調査許可(FISA)」の許可を申請してトランプ落選に介入した。

つまりDeep Stateというのは、ヒラリー・クリントンを米大統領にしようとした人たちなのである。

ーー

このようにして彼らは、ヒラリー絶対当選の体制を整えたと思い込んだ。

しかし選挙結果は、泡沫候補とされていたドナルド・トランプが当選したのだった。

まさに「天網恢恢疎にして漏らさず」である。

ーー

Deep Stateは、Deep Stateへの調査が及ぶのを恐れ、次にトランプの罷免を画策する。

そのために、Deep Stateの一味であるFBI/DOJの上級幹部は、スティール文書を使ってトランプを公訴したのだった。

そしてマラー検察官にロシア疑惑について調査を命じた。

ーー

ところが、マラー検察官はトランプ大統領が無実であると結論付けてしまった。 

調査は、22カ月(675日)かけて行われ、それに対する総経費2500万ドルが税金から支払われた。

そして今、被告と原告が入れ替わる形で、「(トランプの)ロシア疑惑のでっちあげ」に関与したDeep State一味に対しての調査が始まろうとしている。

ーー

そうなると、これまでトランプ罷免を唱え続けてきた民主党の国会議員多数、特に、オバマ政権のブレナン元CIA長官やクラッパー元NSI長官も「ロシア疑惑」でウソの証言をしたことになる。

ブレナン元CIA長官は今年三月になってもテレビ対談でトランプ有罪を主張していた。

彼らの責任が問われる時が来たのだ。 

ーー

これからFBI/DOJの上級幹部や民主党議員、メディアのトランプ批判も問題になるはずだ。

CNN、MSNBCなどのリベラルテレビ、ワシントンポスト、ニューヨークタイムスなどのリベラル新聞はこれまで連日のように「ロシア、ロシア」と騒いできたからだ。

ーー

しかしDeep Stateはまだ戦うつもりだ。

彼らは、独自にマラー検察官が発見できなかった大統領の罪を追及すると言う。

だが彼らが、罪状を立証する証拠を発見できる可能性は著しく低い。

調査が長引けば、その影響は民主党に不利に作用し、来年の選挙に負ける。

ーー

それゆえ、ペロシ議長はロシア疑惑の追求より民主党に有利な問題、オバマケアや違法移民問題、国境の塀、気候温暖化などを追及すべきだと党員に警告しだした。

ところが民主党は、議員の中に、グリーンニューディールとかアンチイスラエルなどの主張をやめない人たちがいて、党内が一向にまとまらないのだ。

一方の共和党側は、「ロシア疑惑をでっあげた」Deep Stateに対する責任追及を徹底的にやると息巻いている。

 最終的には「Deep Stateの女王ヒラリー」がアメリカ政治史の汚点として記録されることになるだろう。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難う御座います。
>>Deep State の崩壊
 抑々、Deep State とは何か? をはっきり知らなかった私にとっては、時折、出て来る、その集団は「オソラク、グローバリスト等の勢力と同義の世界の寡占支配を狙って居る連中」だろう、と思って居ました。

 ダカラ、「リベラル」を自称するマスメディアは、全てこの範疇に入るわけで、事実上傘下に有ると考えるべきだと思って居ましたが、記事を読んでその意を補強された様な気分です。

 然し、白人って、日本国民さんが仰有る様に、劣等性もいい処ですね、彼らには、公>>>私という、観念が無く、公=私、或いは、私>>>公になって居て、権力さえ握れば、公は金儲けの道具に過ぎない位にしか思って居ないさまが丸分りですね。

 そう言う我慾に支配された人々に、神の道理を説いても鼻で嗤うのは見えて居ますし、あの世や来世が無いユダヤ教徒、キリスト教徒」にとっては、現世に対する執着心は、とてつもなく強く、我々魂の存在を知って、輪廻転生を繰り返す意味にまで踏み込んで「生きる意味を考えて居る等、彼らにとっては、お笑い種でしかないのだろう。 

 死生観で言えば、是にムスリムまで加える事に成りますから、実に世界の人口の1/2 以上が「魂こそ、我(われ)の本体である」と言う事を知らないのですね。 人は「死んだらゴミになる」と言う考えダカラ、他に対する哀れみも、より好い公を築く事にも関心を持てないのだと思いますね。

 そりゃあ、戦争が無くならない筈ですね。 我慾を張るもの同士が、共存できるのは、共通の敵がいる時だけでしかないので、然も、共通の敵側も、調略と言う手を使って、離間の計を謀って来ますから、味方など端から、自分以外にはいない、と言うのが原則ですね。

 このムラー検察官やバー司法長官は、そう言ったが良く勢力から、一番遠い処に居る人達なのだと、せめて信じたいですね。

 当然、彼らには双方の陣営から、調略の手は伸びて居るでしょうね。 何時ぞやのFBI長官の様に、明らかに、Deep State 側からの調略を受けて居る人物だったので、トランプは即更迭しましたが、是はオソラク、参謀バノンの判断だったのでしょう、トランプは煮え切らない態度を取って居ましたからね。 初期のトランプ政権は、そう言う人ばっかりだった様に思います。

 ティラーソン国務長官は、ロックフェラー傘下の元エクソン・モービル社のEEO だったし、マティス国防長官は、親韓派だったわけですから、あのままのトランプ政権だったら、米支戦争なんて始まって居なかったでしょうし、半島2国が此処まで追い詰められる事態にもならなかったでしょう。

 大きいのはやはり、ロックフェラーの失脚~死亡で、是で、叩き潰したはずの、日本の安倍政権が甦って来たのが、彼らにとっては、予想もつかない痛手になる等、考えても居なかったであろう。 「なぁに、以前に日本のマスコミを使って潰した若造だロ? 日本の官僚組織はそのママなのだから、同じ手でやれば上手く行くだろう」と多寡を括って居た様子が目に浮かびますね。

 安倍さんは、自らが、失脚させられた経緯やその裏側を、徹底して調査をして居て、「外国勢力から見た、米国の Deep State の得失」が頭に入って居たから、トランプが、大統領に就任する前に、此処までの事情を一切合切、話をして、共闘する事を提案したのではないだろうか?

 ダカラ、トランプが大統領就任してから、此処までの日米関係、日露関係、米支関係、米韓関係、etc は、安倍・トランプ共闘路線の産物であろうと私は思いますね。

 日米関係を始めとする対シナ・韓国・朝鮮は、安倍・トランプ共闘路線で対処すれば片が着くのは、此処に絡んで居たロックフェラーと言う共通項の存在が消えたからこうなって居るダケの事で、殊に、対ロシアに関する日米両国の立場は、その背景も日米の相対的な立場も、極東の特亜三国に対するのとは、かなり様相が違って居ます。

 特に、米国のトランプ政権は、長男のロシアとの密接な関係が、晴らされたわけでは無いが、ご存じの様に、プーチンは、ソ連時代の謀略組織であるKGBの元幹部ですし、その人脈で国内を此処までまとめ上げて来たと言う事も、容易に想像が着きます。

 失脚した、No,2メドベージェイエフと、後継のNo,2と思しき、ラブロフ外相の関係は全く知りませんが、間違いなく言えるのは、メデベージェイエフは、グローバリスト側で、米国のリベラリストと協調する、ネオ・共産主義者であった可能性が高いと言う事でしょう。

 すると、ロシアと言うのは、米国のグローバリスト「=Deep State」に取って、非常に微妙な国で有ると言えましょう。

 オソラク、ロシアでも、グローバリストの主力になって居るのは、メルケルの様な、共産主義の洗礼を受けて居て、現状の経済状態や社会情勢の悪化に直面すると、つい、共産主義時代の貧しいが平穏な日々が懐かしく思えてしまうので派内でしょうか、けれども、それは単純に、懐古趣味でしかないのですが。

 ダカラ、日本で安倍さんをグローバリストだと言って居る連中は、グローバリズムが、その本来の定義とは全く違う、ネオ・共産主義である事に気が着いて居ない、と思いますね。 若しくは、そう言い立てている本人が、共産主義者で有る可能性が高い。 つまりは、「国粋主義者を偽装している」と言う事ですね。 

 それは、共産主義と全体主義は、実は同根なので、2つの親和性は高いと思いますから、本音を言って居ても、全く違和感がないモノと思われます。 ダカラ、時には自身でさえ、共産主義者である事を肯定しているか、の様な、気持ちになるのでは無いでしょうか。

 ふざけた話ですが、是等、18~19世紀の欧州の混乱期に生まれた思想は、背景になる社会が、植民地依存性の強い経済で、政治も不安定な王制社会であったと言う事柄、その体制打破のために考案されるモノが、結局似て来るのは仕方が無い話です。

 然るに、日本は祖の様な葛藤とは無縁の社会であった、と言う事を忘れてはいけませんが、日本の社会にも、解決されて居ない、貧困や格差と言う問題が、潜在・顕在して居た事も我々は認識して置くべきです。

 然し、例えば、幸徳秋水が、或いは、近衛文麿が、目指した日本の「革命」の目的とは、一体何だったのか、日本人は、この先の日本の為に、具に調べ上げて、知って置く必要があると思いますね。 まぁ何時もの共産主義者の様に、革命自体が、目的化して居て、「伝統と既成社会の破壊」ダケで、残るのは混乱だけ、と言う可能性は非常に高いですがね。

Deep StateについてACさんの但し書きがありましたので、その部分を抜粋しておきます。

(以下引用)
AC通信:No.734 Andy Chang (2019/04/01)
AC論説 No.734 オバマは「闇の帝国」の黒幕か?

始めに断っておくが、闇の帝国(Deep State)には幾つか違った解釈
があり、馬渕睦夫元大使はDeep Stateとはユダヤ国際金融資本のこと
としているが、私の書く「闇の帝国」とはアメリカのトランプ政権を
転覆させようとする民主党、政府、情報機関の幹部などの政府体制内
で政策を秘密裏に操作する秘密組織のことです。

真の闇(?)は「バチカン銀行」

バチカンは単なる人畜無害な宗教国家ではありません。
多くの人はバチカンの恐ろしさを分かってない。

以下は、ちょっと前なら怖くて書けない危険な情報です。
今や奴らの力が弱体化してるから書けるのです。


支配者層は大きく2つに分けられます。

ローマカトリック系vsプロテスタント系それは
イギリス 薔薇十字会系vsフランス フリーメーソン系とも言えます。

そして多くの人がフリーメーソンの陰謀と言いますが、
ローマカトリックの陰謀とかバチカンの陰謀とは言わない。

それはローマカトリック系=バチカン=イエズス会系の貴族が
隠れるのが非常に上手いからなのです。

【バチカン貴族】 イタリア オルシーニ家、ファルネーゼ家 アメリカ
という国はほぼイエズス会、 ローマカトリックバチカンが支配する
国なのです。

CIAはサンタ・アリアンザに全てを報告していました。
これをCIA内部にいる円柱(裏切者)とトランプ氏は表現していた
のです。

世界で最も有能な諜報機関はCIAでも旧ソ連のKGBでもない。バチ
カンのサンタ・アリアンザ(Santa Alianza)である、と世界の諜報組織
に携わった経験のある者はだれもがそれを認めている。
米レーガン大統領政権下のCIA長官を務めたウイリアム・ケーシー
は「バチカンの諜報機関は世界で最も良く情報を把握している」と語
っていた。

サンタ・アリアンザが集めた情報を基にバチカンの外交を推進して
行く最高指導者は法王である。
それを称して、ナポレオンは「ひとりの法王は20万人の兵士を連れ
た軍団に匹敵する」と評していたという。

また、サンタ・アリアンザの中でもスペインで生まれた二つの宗派イ
エズス会とオプス・デイの組織力は抜きんでているという。
CIAの諜報員だったエヴェレート・ハワード・ハントはイエズス会の諜
報能力は最大規模のものだと称賛していた。

スティーブン・グリア博士の本に以下の記述があります。

彼のインタビューの中で、わたしが尋常でないショックを覚えたのは、
米海軍の潜水艦の乗組員がある科学データ収集の特殊任務を与
えられ、任務終了し、基地に戻ったところ、データを手渡すはめに
なったのはそこに立っていた神父(つまりカトリック)だったこと。

なんで米軍人の自分が僧衣をまとった坊主(神父)に米軍の秘密
科学データを渡さなければならないのかと激しく訝り、衝撃を覚えた
と証言をしていることだ。

また、別の科学者のインタビューでいくつもの軍の秘密の科学プロ
ジェクトに関与したが、次第により秘密性、地下性の深いプロジェク
トに巻き込まれていったところ、最後に、ある宗教儀式への参加を強
制された、それが、悪魔崇拝の儀式だったため、尋常ではない驚きを
覚えたという。

これらの証言から伺えることは、国防総省の最深部・中枢にカトリック
神父が存在している事実ですね。
また悪魔崇拝の儀式を強要されたということは重要なデータでしょう。

今は失敗に終わりそうですが、過去には今後アメリカを分断する計
画があったようです。

ヒラリークラスはしっぽ程度でしょうね。

縦椅子様

 今日も素晴らしいブログ有難うございます。
 近頃大阪の行く末が、気になって仕方なく、高島屋の本屋に何気なく入ってみましたら、目の前に、ドンピシャー飛び込んできたのです!これぞ私が探していた本でした。
ー「大阪大空襲」ー大阪が壊滅した日ー小山仁示(東方出版)ー
序章:半年人口100万減
 太平洋戦争末期、1944年(昭和19年)12月19日の中河内郡三宅村(現在松原市)瓜破村(現在大阪市平野区)への爆撃投下に始まり、終戦前日の1945年8月14日に行われた大阪陸軍造兵廠への大爆撃に終わる大阪府域への爆撃は「超空の要塞」(スーパーフォトレス)と呼ばれたボーイングB29爆撃機100機規模以上による大空襲8回を含めて、約50回を数えた。大阪は人的にも物的にも甚大な損害を被った。
 戦争が終わって、外地から帰国した復員の兵士たちが大阪駅に降り立った時、あたり一面焼け野原のかなたに難波の高島屋の建物が見えたという。大阪のキタからミナミが完全に見通せたのである。空爆で大阪の主要部分はみごとにやきつくされ、繁華を誇った街は廃墟と化していたのだった。--とはじまり、
あとがきにーー
 大空襲のたびに、天空高く、何千メートルも立ちのぼる火とけむり、想像をぜっする炎熱地獄のなかに何十万もの市民がたたきこまれた。中学生の私もその一人だった。焼け落ちる街のなかを、猛煙にむせび、涙を流しながら、風上にむかって必死に走った。足元近くで、焼夷弾が炸裂した。強烈な火炎が四方に飛び散った。真夏の白昼なのに暗黒、街は真っ赤に燃え、黒い雨がふり、雷鳴が轟いた。昨日のことのように思う。
 私はこの空爆のことを、いつの日か自分の手で解明したいと思っていた。私は大阪でそだち、大阪に住み、大阪をこよなく愛している。私は大阪空襲の体験者であり、近代史家である。大阪空襲の実態を明らかにすることが責務であると思った・・・この仕事だけはやりたかった。--と述べられている。
 小山氏は戦時中の手に入りにくい資料を基にし、空爆体験者の話をテープにおこしながら、原稿化しながら、校正をしながら、「私は幾度涙を流したことか。自分の文章を読んで泣いたのではない。体験のひどさ、激しさ、悲しさに、私は嗚咽をこらえることが出来なかったのである。」--
  小山氏はこよなく大阪を愛しておられる。私も愛しているが、小山氏ほどではありませんが、大阪市を立派に守り抜いてくださった方々への恩義に報いたいと本当に思います。その方々のお陰でいまの大阪があるのですから。
--だから、大阪市を解体してはいけないのです!
--大阪市民がこよなく愛している大阪を二度と壊してはいけないと思うのです。

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