無料ブログはココログ

« これで恐らく、北での、金正恩の影響力が低下する | トップページ | 日本メディアが、戦時下の日本では 「厳しい言論統制が行われていた」と書くのは自分たちのしでかした間違いを隠すためであった »

2019年3月 3日 (日)

朝鮮人らは日本人とは全く違った考えの持ち主なのである

ーー以下「小坪しんやブログ(波那のコメント)」より抜粋編集

2019年2月27日 7:33 AM

以下の記事は2014年のものだが韓国の日本に対する状況は現在も何も変わっていない。

韓国に吸い尽くされた日本の血税“23兆円”「支援しても感謝はなし」https://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/38585823.html

ーー

これは、日本人が、次のように考える人達であるからだ。

1、誰かがそれを主張するのは何らかの理由があると考える
2、もし日本人が非難されていたら、自分の事のように考える
3、相手が怒っていれば、謝り許しを請おうとする

ーー

朝鮮人は、この日本人の行動を利用し、利益を得てきた。

ーー

例えば、1、を使って、世界中で、日本海を「東海」にするよう主張し、日本人が嫌がるのを楽しんできた。

日本が「竹島の日」を決め、記念行事をすると、朝鮮人活動家が日本の要人へのテロ予告をし、日本人が嫌がるのを楽しんでいる。

朝鮮人の反日は、自分たちのほうが上位にあるとして優越感に浸り楽しむための道具だったのだ。

ーー

日本人は、朝鮮人が上位にあるとは思っておらず、むしろ劣っているとして韓国の発展は、日本の支援によると考える。

しかし朝鮮人らは、日本人が謝罪しているのは、朝鮮に悪事を働いた証拠だと考える。

つまり、朝鮮人にとっての日本からの支援は、その悪事に対する当然の罰金や賠償であると。

だから日本人による支援に、一切恩を感じることがない。

ーー

つまり、我々は朝鮮人が日本人と同じような感性を持っていると考え行動してきた事こそが間違つていたことになる。

ーー

朝鮮人らは日本人とは全く違った考えの持ち主なのである。

李氏朝鮮は1392年から1910年に日本が併合するまで続いた。

しかし日清戦争に日本が勝ち、朝鮮を清から独立させるまでの1392年から1885年までのおよそ500年間は支那帝国の属国だった。

迎恩門は漢城(ソウル)の西大門である敦義門のすぐ外、義州を経て北京に至る街道に建てられていた。

朝鮮王は、この迎恩門で『三跪九叩頭の礼』を行い、明・清皇帝の使者を迎えていたのであった。

そうして朝鮮王は500年間、延々と支那皇帝に朝貢しつづけたのだ。

ーー

なぜこのような卑屈が500年もの長きにわたって続けられたのか。

それは、彼らが代々「誣告(ぶこく)」「避諱(ひき)」「性即理」の3つを学んできたからだ。

その3つが今現在も支那・朝鮮人の行動原理となっている。

ーー

誣告とは、高位に立つためには、嘘をついて相手を罪に陥れてもよいという考えだ。

避諱(ひき)とは、高位の者を守るためには嘘をついてもよいという考え、性即理とは、高位の者は欲望のまま行動しても許されるという考えだ。

これは、高位にある者(支那・朝鮮人ら)が、政治責任を取らずに、何時までもその地位を保つための工夫であった。

(それゆえ彼らは、誰にでも公平に適用される(近代)法で国を運営することができなかった)

ーー

朝鮮社会では、絶対に非を認めてはいけない。

非を認めたら、その非に対して永遠に謝罪と賠償を要求される。

これを回避するために、朝鮮人らは、とにかく嘘をついてでも、大騒ぎして責任をごまかし、話をすり替えるという行動を取る。

もし相手が非を認めたが最後、相手に対して、永遠にその非をネタに謝罪と賠償を要求し続ける。

ーー

朴槿恵(パク・クネ)前大統領が「1000年経っても忘れない」と言ったように。

ーー

このことをよく理解しておかないと朝鮮人への対応を間違ってしまう。

このような人たちに対しては、日本人に対する対処法では対処できないのだ。

ーー

一番効果的な対処法は、支那人が2000年来朝鮮人を支配化に置いてきた方法であろう。

高額の朝貢を課しそれが果たされなければ人質(朝鮮王の一族)を殺していくのだ。

現在であれば、条約や協定に違反すれば、

・ヒト(技術支援をやめる)
・モノ(工業必需品の輸出をやめる)
・カネ(輸出信用状の保証をやめる)

で制裁をすることだ。

ーー

日本人はすぐに自分に非があると言って謝る。

これが相手が日本人であると、「どういたしまして、自分にもわるいところがあったから起こったので、どうかご心配なく」で終わる。

きちんと謝罪すれば終わる、それは日本人社会にだけ通用する。

ーー

もし相手が朝鮮人であったのなら、決して謝ってはいけない。

面倒臭がらずに、相手の非をあげつらってとことん責め、謝罪と賠償を要求しなければならない。

朝鮮人に対して日本人に対するように謝ると、永遠に謝罪と賠償を要求され続けるからだ。

« これで恐らく、北での、金正恩の影響力が低下する | トップページ | 日本メディアが、戦時下の日本では 「厳しい言論統制が行われていた」と書くのは自分たちのしでかした間違いを隠すためであった »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>日韓断交 6 断交が最上の方法の理由
 「韓国は、5年経っても全く変わって居ない」否、今後、千年経っても変わる事は無いでしょう。

 何故なら、立ち直ろうとすると、必ず、その要素を潰しに懸り勢力が出て来るからで、朴槿恵さんなんて人は、実は、韓国を普通の国にする為に、日本離れを画策し、手始めに、反日を装いながら、韓国建国以来ずっと日本に押し付けて来た、政治・戦争で発生した難民でもある、国際的には不法移民の、在日の帰還義務を謳った法律を、素早く成立させています。

 然し、槿恵さんが大統領に成った2013年初頭には、既に韓国は、李明博政権時に、政府保有の韓国企業の株式を全部過半数買い占められて、実質、米国の企業化して、経済植民地に成って居ましたから、如何なる政策も無効だった。

 特に海運界は、保険の元締めである英国のロイズを怒らせて、韓国籍の船舶、或いは、韓国の資本が運営する会社の船舶の、海上保険への加入は、新規・更新共に、シャット・アウトされたから、韓国海運は、他の国と航路共有をする同盟木目なくなり、随い、相場価格の運賃では無く、不採算の「投げ売り価格」での運用を余儀なくされて居まし。

 政府の保護から外れた韓進海運は、16年に会社が倒産して、世界中の港で韓進の船が、荷物を積んだまま止まって、岸壁から追い出されて、沖合井の片隅で、その姿を晒して居ましたね。

 ですから、韓国の船で欧州航路に着いて居る船は無いでしょうし、中東の原油積み出し港にも、韓国籍のVLCCの姿はない筈です。 辛うじて動いて居るのは、国内と対シナ等のロイズの保険が無くても、入港禁止を食らわない共産圏の国だけでしょうね。

 この時点から、韓国の破滅は見えて居たワケで、破綻する瀬戸際に成って、今頃吃驚する方が、その情弱さに、吃驚させられます。 

 韓国に1千社も進出企業が有り、就中、日立や東レと言った大企業が、2000年過ぎてから進出しているのには呆れますね、 

 まぁ、其れだけ日本の国内の状況が、雁字搦めな上に、過当競争何でしょうが、大企業の経営者には、内部留保をため込む事にしか興味が無くて、日本の社会の為に、日本人の購買力を挙げてやろうと、賃上げの方にお金を遣おうとして居ないのが、元凶でしょう。

 日本国内がこういう状況なのは、経営層に、自分の事だけしか考えない成分を持った人たちが多くなって居るカラで、是も、日本社会への朝鮮族の浸出と翁関係が有る様に感じますね、つまり、現在顕在している韓国の反日は、反米とセットに成って居るもので主に、韓国の共産主義者層の仕業ですが、日本企業の反体制は、共産主義者と勢力を2分する、韓国保守層の仕業だといえましょう。

 そして、勿論、こちらの方がずっと厄介なのは、彼らが、日本国内に居て、韓国財閥と米国の国際金融資本との仲立ちをして来た連中だからです。

 然し、幸いな事に、この連中は、今や高齢化して次々と、あの世に旅立って居るのが現状ですが、此処でも、朝鮮族の伝統芸である、内訌「=内輪もめ」を起こして、良くて、組織が3~4つに分裂して、弱体化~倒産・消滅と言う破滅の道を辿って居ます。 韓国系企業に、100年持つ企業が本当に数える程しかないのは、この所為です。

 米朝会談が取り敢えず、決裂したので、朝鮮内部の混乱が始まるのは必至の状況、此方も、内訌で潰れるなら、世話は有りませんが、現状事件を持って居るのは軍のトップでしょうから、この正恩が不在にした1週間でどう変わって居るか。

 そして、絶対に有利な条件を持って帰って来ると確信して居たのに、全く期待外れの結果に終わった事で、正恩の威信は相当低下して居ますが、既に反正恩の機運は、昨年11月の暗殺未遂事件で、水面下に確かにある事が、確定して居ますので、正恩が此処を強硬手段で乗り切ろうとしたら、反対に、クーデターを起こされる可能性が大きいですね。

 朝鮮が不安定になれば、その手下でしかない文在寅は、「指示待ち」に成って終い、有効な政策を打てない状況に成りますので、こう言う時の反日は、韓国の歴代の為政者の常套手段ですから、今回もそれに頼ろうとするでしょうが、俟って居るのは、厳しい経済制裁と全ての最恵国待遇の廃止、と言う、韓国に止めを刺す措置、事実上の断交です。 

 こうなると、安倍さんや安倍さんチームが、今考えて居るのは、日本国内の「在日」や帰化済みの朝鮮族を、如何に、短期に効率よく韓国に還すかでしょうね。日本に必要なのは、断交だけでなく断縁なんですね。

 そうされる要素は、在日朝鮮族自信が作って来た事ですから、どんな、言い訳も抗議も無効です。 寧ろ、感謝しなくては、いけないのですが、其処が分るなら、こういう事には端から成って居ませんね。

日本人は、自分が悲しいときには、他人も悲しいと考えますが、朝鮮人の思考にそんなことはありません。

ですから、朝鮮人は巨額の支援金や物資を貰っても感謝はせずに、もっと寄越せとしか思いません。
その連中に、これだけやれば感謝するはずだとの思考は、無意味なのです。

従って、彼等に支援金を渡すことは無意味です。彼等がもっと支援金を寄越せと言ってきたとき、びんたを張りましょう。此に怒れば、2倍のびんたを張りましょう。彼等がさらに怒れば、4倍のびんたが必要なのです。
びんたを張る国に必要なのは、朝鮮人よりも強い国であることだけだと思います。
彼等は、日本に何をやっても勝てないと思わすことだけが、必要なことです。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« これで恐らく、北での、金正恩の影響力が低下する | トップページ | 日本メディアが、戦時下の日本では 「厳しい言論統制が行われていた」と書くのは自分たちのしでかした間違いを隠すためであった »

2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30