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2019年3月 7日 (木)

戦後75年を考えるにあたり、支那・朝鮮人らが日本国の乗っ取りを企てている今こそ日本共産党に注目すべきだと思う

ーー以下「小坪しんやブログ」より抜粋編集

悪魔を崇拝していたカール・マルクスが「資本論」を書いた。

その階級闘争史観を世界に広めたのは、メディアを支配していたハザール・ユダヤであった。

ーー

マルクスは、歴史を階級闘争史観で説明し、現代社会の支配・被支配の関係を資本家階級が労働者階級を搾取(支配)している状態であると説いた。

そして資本家階級を打倒し支配・被支配の関係を破壊すれば労働者による平等社会を築けるとした。

しかしこの考えはハザール・ユダヤが政権を取るための方便に過ぎなかったのだ。

ーー

こうしてハザール・ユダヤは、ロシアで革命を起こし、まんまとロシアの支配者になることに成功する。

ソ連共産党幹部らは、ハザール・ユダヤだったのだ。

彼らは政権を取ると悪魔となりロシア人から搾取する、そして3000万人を餓死させている。

ーー

共産主義を知るものは共産主義者にはならないのだ。

ーー

ロシア支配で味を占めた彼らは、ロシアだけでなく世界を支配しようとして、世界共産主義者機関Cominternを作った。

日本共産党は、(旧称)世界共産主義者機関(Cominternコミンテルン)日本支部であった。

尾崎秀美は共産主義者であった。

ーー

尾崎秀美は世界共産主義者機関に工作員になることを教唆(きょうさ、そそのか)された。

共産主義者らは、共産主義革命(世界支配)を円滑に行うため、資本主義国同士の共倒れを狙って、資本主義諸国同士を戦わせようとした。

それで尾崎(朝日新聞記者)は、日本で「戦争を煽る」記事を書き続けた。

ーー

つまり日本の世論を戦争へと向かわせたのは、共産主義者らであり、朝日新聞であったのだ。

ーー

当時日本は満州に莫大な投資をして開発し、満州を日本の生命線と考えていた。

そのことをよく理解していた米国は、ハル・ノートで満州を放棄せよと求めてきたのだ。

これは、日本にとっては最後通牒に匹敵する内容であり、日本は開戦に踏み切るほかないと考えるに至る。

ーー

この書面の責任者はハルなのだが、日本が最後通牒と受け取るほかないように、書き換えたのはハリー・ホワイトだった。

ベノナ文書より明らかになったのは、ハリー・ホワイトが、世界共産主義者機関cominternの工作員であったという事実だった。

ーー

世界共産主義者機関(エンジン)の本部はソ連に置かれていた。

その出先機関(エンジン)が、日本共産党であることになる。

日本の共産主義者は、そこから世界支配の戦略の一部として指令を受けており、その中には陛下の殺害を示唆するものまであった。

(現在も日本共産党は、皇室の廃止を主張している)

それを知った政府は、治安を維持するために、治安維持法を制定した。

ーー

だから彼らは、自分たちが破壊活動をしていたことを一切言わずに、治安維持法を非難する。

戦後75年、支那・朝鮮人らが日本国の乗っ取りを企てている今こそ日本共産党に注目すべきだと思う。

何故なら、日本共産党は、世界共産主義者機関(コミンテルン)日本支部として発祥し、日本支配の野望を受け継いでいると考えられるからだ。

ーー

戦後75年を理解するためには、戦後社会の支配者である在日・反日勢力を取り上げるのも良いだろう。

しかし、私は日本共産党にこそ注目しておく必要があると思っている。

日本共産党は、武力革命を放棄して選挙で政権を取ると主張しているが、本心は違うと思われるからだ。

ーー

彼らは今、日本人を(支那・朝鮮が行っているように)奴隷化する活動を「わかりにくい形」で行おうとしている。

例えばシールズ(アメリカ軍の特殊部隊の名称)という「若者を前面に出して擬態」してみたり、デザインをお洒落にして、親しみやすく印象操作している。

ーー

このような「私的推論」を公開したところ、コメント欄に大勢の左巻きがわき、お祭り騒ぎになった。

この反応を見れば、共産党≒SEALDs≒朝日が証明されたと私は思った。

少なくとも、それが事実、もしくは痛いところだ、「そう判断するに際しての傍証」にはなる。

ーー

共産党は、いたるところで「戦争犯罪」とか「戦争責任」と叫んでいる。

私は逆に、「共産党の戦争犯罪」や「共産党の戦争責任」を問いたい。

ゆえに私は、共産党の資金源を断つために赤旗撲滅作戦を始めた。

ーー

これら「共産党の戦争犯罪」や「共産党の戦争責任」の史実を後世に伝える。

それと共に、今を生きる若人たちに知らしめる。

これを行うことが、いまを生きる政治家としての「責務」だと考えるからだ。

ーー

この記事を読む人たちには、どうか、歴史を知らぬ、ひいては共産党の危険性を知らぬ若者たちに真実を伝えてほしい。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>日本の真の敵は共産主義者
 偶然ですが、私が寄稿しているブログの一つである「ナニワの激おこおばちゃんのブログ」で、志位共産党委員長の元号廃止発言についての批判が有りましたので、私が、日本の共産党の戦前からの在り方や戦後に彼ら腑が、日本社会に齎した、悪影響についてコメントを書きましたが、直後に、このお題でしたので、何か縁の様なものを感じましたね。

 おばちゃん処でも、小坪さんの反共活動の話が出て居て、2年半前に「しんぶん赤旗」の拡販運動の公的機関での制限を唱えて、戦ったら途中で「共産党に対する侮辱だ、謝罪し無ければ、庁舎を爆破する」と言う、脅迫電話が懸って来た、議会は是に騒然となり、小坪氏にたいして、謝罪する様に要請した。 と言う事件が有ったんやそうです。

 是は、簡単に言えば、テロに屈したのではなく恐喝・恫喝に屈したので有って、御お酒で言う「へたれ」た行為でしかない。 九州男児も落ちたモノだ、情けない。 この手の脅迫が、この先頻発するだろう事は、容易に想像できる。 如何に自分の利益中心に、議員活動をして居る議員が多いかと言う事だろう。 そんな中では、小坪さんは孤軍奮闘の観が有りますね。

 何故なんでしょうか? と私は、敢えて考えて看ました。

 世の常識の水準が、平和主義に慣れ過ぎて居て、社会に潜む危険な因子の存在に気が着けない事態が、日常化していると言う事だと思います。 「明日も同じ」が、当たり前だと思って居るのだろうが、世の中は絶えず変化を続けていて、然も、人類の歴史は平和な時より、戦争の時代の方がずっと多いのですから、常に事態は、戦争や紛争が起こり易い方向に流されているのです。

 ダカラ、我々は平和な時こそ、日常の僅かな変化でも危険を感じ取れる感性を育て上げねばならないのです。 其れは、別に、憲法を糺して「日本を普通の国民が自身で国を守れる様にする事」では、断じてありません。 「国の自力防衛」こそ、我々国民が失ったモノであり、取り戻さねばならない事です。

 GHQに潜んで居た、共産主義者は日本社会に色々な陥穽を仕掛けて居ました。 その多くは、げんこうけんぽうにおりこんでいるものです。 

 例えば「~の自由」と言う権利が、憲法で保障されていると言います、確かに思想信条の自由、集会・結社の自由、職業選択の自由、報道の自由、表現の自由・・と色々ありますが、ではこの自由と言う概念は、何に対して、何處まで許されるモノなのか、自由を行使する引き換えの果たさねばならない義務とは何か・・と言った極めて基本的な部分が、全く説明されて居ない。 

 「自由は責任を伴ったものである」とは言うが、例えば、「報道しない自由」によって、我々国民は自らの財産や生命を護る為の情報を得る手段を失って居る、つまり、本来国民の耳目たるべき使命を背負ったマスコミが、自分の利益の為に、その使命を放棄して、伝えない自由の権利を行使しているのは、法律違反ではないのか? 果たすべき義務を放棄して自分の反国家、反国民的な言動をするのは、当然、制限されるべきでは無いのか。

 共産党が、良く人権だの他党の規則違反を糾弾するが、肝心の自分達の党の綱領に、顕かな犯罪行使を意味する「暴力革命の肯定」が入って居るので葉、唯の犯罪集団に過ぎない、」直ちに、結社の自由の許容範囲「=破防法の対象に成る行為」を超えた行為が有った場合、解党させて責任者は投獄すべきである。

 そして、そう言う事案が重なって起る様であれば、憲法を見直して、結社の自由も、思想信条の自由も、社会行動面に置いて、厳しく律せなければ、社会の治安は保てない。 是は、世界の問題では無く、国家や国民で構成する社会の固有の問題である。

 この様に、現在の憲法と言うのは、古に、聖徳太子が定めたと言われる、「十七条の憲法」の様な、不磨の聖典では無い。 現行憲法は、米国製で、改憲を数十回やって居る欧米が言う処の憲法と同じ類のものだから、時宜を得たら、漸次改正する性質のものなのである。 

 自身の党で選挙を一回もやって居ない共産党が、「国民主権」を云いだすとは片腹痛いが、 もし、国民主権尾を主張するなら、改憲する事こそ、国民の声を憲法に反映させると言う意味に成りはしないか? それが、改憲反対に回って居るのは、どの様な腹積もりだろうか、まさか、「我々は。憲法を遵守する非暴力政党です」なんて、咋な嘘を吐く心算では、なかろうなwww

 共産党を支持して居る人々の大半は、同和勢力と言われる江戸時代に出来た、幕府がちゃんとした是年貢を徴収する為に、戸籍を作る際に、無宿人や流れ者、或いは、移動生活をする生業だったり、地域社会で、身内や自身が、犯罪を犯したり年貢を納められなかった農民(つぶれ)と言った、区域から排除されていた人々の受け皿が、エタ・ヒニンです。

 仏教徒が一般的だった江戸期に「四足の動物の肉を食べると魂が穢れる」と言う迷信が有ったので、死牛馬の死体処理や其処から出て来る、肉や内臓と言った食べ物、皮などの武具の材料等、そして、神道に云う「穢れ」を感じさせる、塵芥の処理、一般の死体処理、罪人の処刑、亦、忌事とされている事にまつわる花屋や皮革を使った物品の政策、販売迄、その範囲は、多岐にわたって居て、今で葉ヒーロー的存在の芸能人も、「河原乞食」と言う蔑称で、差別の対象であった。

 然し、明治に成って、江戸期の身分制度が廃止されて、エタ・ヒニン層の人達も「新平民」と言う呼び名で、平等に扱われるようになったが、彼らの中には、他に生活基盤が無いが故に、是迄の仕事を続けるより他に、選択肢の無い人達が多くいた。 
 そして、共産主義者は、この層の不満や、石のンオ差別に対する恨みを、必要以上に増幅し、煽り立てる事で、日本を転覆せしめようとしたのである。 

 ダカラ、共産党員に成るものは、新平民が多かったと言う蓋然性も生まれたのでしょうね。 然し、多くの人々は。この運動には加担し無かったから、日本では、同和団体に拠る組織的な、高後運動も、犯罪も表向きは起って居ない。

 勿論、日本は、戦後行われて来た米国の違法な文化侵略の影響を排除して行かねばならないが、その後には、必ず。自身の文化を見直して、江戸期以来のこうした因習や、差別構造を改めるべく、教育でその正確な歴史を教え、因習を一つずつ糺して、差別を解消して行くべきで、結果、日本社会を隙に無い様な状況に、常に保たねばなりません。

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