無料ブログはココログ

« 日本メディアが、戦時下の日本では 「厳しい言論統制が行われていた」と書くのは自分たちのしでかした間違いを隠すためであった | トップページ | 支那・朝鮮人らは、過去を否定し、都合良く過去をでっちあげる »

2019年3月 5日 (火)

相手が傷ついて悲しむことを楽しむような人たちが、そして平気で嘘を吐くような人たちが世界市場で支持されることなどないのだ

ーー以下「小坪しんやブログ」より抜粋編集

米朝ハノイ会談以後「韓国の滅亡」が現実的な政治課題になってきた。

これまで西側の一員としての韓国の存在は、地政学的に見て、日本の国益に叶うものだった。

世界地図を見ると、朝鮮半島は、(龍の形の)日本列島の背に突き付けられた短剣に見える。

ここが、東側の支那・露西亜の影響下に置かれると、日本の安全保障が脅かされることになる。

ーー

支・露が、日本海を望む不凍港に大規模な海軍基地を作った場合。

現状の軍事力では、日本の安全保障はガタガタになる。

日本列島の龍の背が、弓状にその敵基地に面することになるからだ。

ーー

こうなると、日本は安全保障上、当然、日本海に面する海軍基地を数か所持ち、半島の敵基地に狙いを定めることが必要となる。

つまり、「国軍保持、交戦権の行使」がどうしても必要になる。

ーー

そして戦前にそうであったように、日本海を日本の戦艦で埋め尽くさねばならない。

ーー

つまり韓国の存在は、防衛予算的には、ひどく安価についたのだ。

安くついたことは厳然たる事実である。

ーー

大切なことなので私の立場を説明しておく。

私は、「国軍不保持、交戦権放棄」の条文を持つ(占領軍から押し付けられた)憲法は、自衛隊に恥をかかせ、自衛隊員から誇りを奪ったと考えている。

そのことに悲しみを覚える。

私の立場は、「国軍不保持、交戦権放棄」の憲法を持つがゆえに、外交上「侮られてきた」現状を変えたい、というものだ。

ーー

だが、「国軍不保持、交戦権放棄」の憲法を持つことで、防衛費については、安くついた。

ーー

我が国が、「国軍不保持、交戦権放棄」の憲法を持つという現状を認識したうえで、「韓国の滅亡」を考えたい。

ここで言う「滅亡」を「西側の一員としての韓国の滅亡」と定義したい。

ーー

我が国の政治家として、我が国の国益を論じて行く。

一応韓国は民衆政治democracy国である。

つまり現政権の文大統領は、韓国民に選挙で選ばれている。

ところが選ばれたムン・ジェインは、北朝鮮が大好きで、北に経済支援することに熱中している。

ーー

ところが北の経済は、国連制裁下で輸出が90%も減少し瀕死の状況だ。

キム・ジョンウンが専用列車でハノイに行く余裕などないのだ。

しかし北には石炭・鉄鉱石・ウランなどの資源があるとされている。

それら資源を世界市場に売り出せば一躍、最貧国から脱出できるとする思惑がある。

ーー

しかし、露西亜は北に勝る資源大国であることが知られているのに、露西亜は一向に先進国になれないでいる。

つまり、資源は、それが売れなくては、あるいは利用されなくては価値を生まない。

朝鮮半島が、北による統一が完成したとしても、北の資源が売れなければ金持ち国にはなれないということになる。

ーー

一方の南(韓国)は、ムン・ジェインの経済政策の悪手によって、先月の新規雇用者が5000人だったと報じられた。

国全体で、一か月の新規雇用が5000人。

これから判断すると、もう南の経済は破綻していると言えよう。

ーー

ムン・ジェインは、所得を増やそうとして、「時給を上げればよかろう」と考え実行したのだ。

この結果、企業家は雇用を減らし、失業率が増え、所得がへり、消費が減って経済が破綻した。

ーー

韓国は、資本主義vs共産主義の最前線であったため、日本以上に苛烈な工作があったのだろう。

そのせいか韓国民は、韓国のためになる政策を自分たちの頭で判断する力を失っている。

だから、共産主義者の工作によって、ムン・ジェインのような無能な男を大統領に選んでしまった。

その点には同情する。

ーー

国民が客観的に国益を考えられる環境にないのが南朝鮮なのだ。

つまり、南朝鮮では、すでに「民衆政治では韓国民を救えない」状況まで来ている。

朝鮮人には、「民衆政治は早すぎた」のだ。

ーー

例えば、防弾少年団は、ナチスマークを使うことで、ユダヤ人に喧嘩を売って、彼等のみでは収拾(しゅうしゅう、混乱を収める)をつけられなくなっている。

ところが、韓国民は、そうしたほうが「国民受けがいいから」として、この困難な時期を選ぶように、彼らを表彰したのだ。

ーー

相手が傷ついて悲しむことを楽しむような人たちが、そして平気で嘘を吐くような人たちが世界市場で支持されることなどないのだ。

「徴用されていないのに、徴用された」と嘘をついて訴え、自国の裁判所で賠償しろという判決が出たから、それを受け入れろと主張する。

その結果がどうなるかなんて考えてもいない。

ーー

彼らが訴えた相手、新日鉄住金の会社規模を考えて欲しい。

新日鉄住金一社を敵にしただけで、韓国企業が日本で商売をしていくのはもう無理だ。

相手が日本政府であれば、工作員政治家を使って、なんだかんだで篭絡する方法はある。

実際、従軍慰安婦(性奴隷)をでっちあげることに成功している。

ーー

ただ、今回の相手は企業であり、企業は利益にならないことはしない。

つまり、合理的な事実のみで対応してくる相手である。

嘘は通じないし、脅すと逃げてしまう。

ーー

韓国は、世界中に喧嘩を売りすぎ、あまりにやりすぎた。

そして、国民性として、相手のことを考えずに好き放題やってしまう。

この事実を世界が認識しつつある。

行きつく先は、誰からも相手にされなくなり、世界から孤立し、外交が一歩も進まなくなる。

ーー

我が国は、「韓国(南朝鮮)の滅亡」の結果、東側諸国との最前線に立つ覚悟を強いられる。

しかし、この地政学的な環境は、大東亜戦争前から変わっていないのだ。

ということは、日本は、防衛予算を拡充し、国家として国民を護るための備えをしていかないといけないということになる。

かつては、国防費を安く済ませ、それを公共投資などに回すことができた。

これからは、国防費を増やして国の守りを固くする必要があるということだ。

こりゃ韓国は滅びるわ、と思った方は、拡散をお願いします。

« 日本メディアが、戦時下の日本では 「厳しい言論統制が行われていた」と書くのは自分たちのしでかした間違いを隠すためであった | トップページ | 支那・朝鮮人らは、過去を否定し、都合良く過去をでっちあげる »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>朝鮮2国の功罪と滅びる原因
 小坪さんの地勢的な観方は、当を得て居ると思います。 つまりは、半島は列島に取って古から大陸の要素の入り口で有ったと言う事であります。

 是を戦前は、日本人の取捨選択で熟して来たのですが、日本の敗戦によって、その取捨選択権は取り上げられて、米国の表向き半島が、米ソ勢力の境目、緩衝地帯と言う構造になった、故に、両国の成り立ちは、国民総意の建国意志に拠るものでは無く、大国の政治力学的な産物であったと言うのが、現実だったのは、誰の目にも明らかな事であろう。

 然し最近の韓国人は、そう言う見方を受け容れない、例えば「1919派」と呼ばれる集団は、歴史事実を自分達の主張に併せて改竄して、飽く迄も、大韓民国は朝鮮民衆が熱望した結果であり、近代韓国の成功した姿は、全て韓国民の努力の結晶である。と言いたいのだろう。

 そう思うのは勝手だが、現実は、経済・外交・軍事に至るまで、何一つマトモなものは無く、何時までも日米に、庇護を求める癖に、庇護自体を隠蔽し、失敗自体を無かった事にして居るカラ、全く反省をしていないので、同じ過ちを何回も繰り返して居る。

 こうした小児的な民族性に、米国は09年4月末に2度目のデフォルト寸前だった韓国を、米国の許可を得た禿鷹ファンドの手に委ねた。

 その前年(8年)から大統領に就任した李明博は、元在日帰還組で、財閥系の建設会社から頭角を現し、ソウル市長を務めた後に大統領選に出馬して当選したものだが、所謂、韓国保守であり、支持層は財閥だったが、前大統領の廬武鉉の出鱈目な経済運営に拠って、韓国経済は既に虫の息の状態で、外貨準備高は払底して居て、過剰債務で身動きできない状況だった。

 韓国保守からは、その財政的な手腕を期待されて居たが「無い袖は振れない」の譬え通り、何も有効な手を打つ事が出来ず、取り敢えずデフォルト回避の為に、政府の手持ち株式を売却して終い、韓国の大企業の株式の過半数は、禿げ鷹ファンドの所有する処となり、更には国営の銀行株式すら買い占められて、10年には、完全な経済植民地化して終った。

 この事実を国民に知られると、政権が崩壊するのは、見えて居るので「困った時の反日」と言う、歴代韓国大統領の常套手段を駆使した。 日本の領土竹島に無断上陸し、天皇陛下に対する謝罪要請などをした11年には「日本乗っ取り完了宣言」まで出して、日本人を切歯扼腕させた。

 然し、翌年の12年の大統領の任期切れで、新たに当選した朴槿恵女史が新大統領に就任したが、彼女も韓国の財政再建や政治の綱紀粛正など望むらくも無く、表向き反日を世界に広める「言いつけ外交」を展開して居た。

 然しその裏で、李承晩時代に日本統治時代に開放した農奴勢力を、赤狩りと称して、犠牲者150万人と言われる弾圧で、難民化させ、亦、続いて起った朝鮮戦争で発生した難民の総数は、その数65万人、全て、日本列島に雪崩れ込んで「在日」化していたが、歴代韓国大統領は此の難民の帰還を促す動きは無かった。

 其処で槿恵さんは、是を先ず糺そうとする法律、通称「在日帰還法」を、最速で国会通過させて、在日の本国帰還を15年7月に発効させました。 

 すると是にやっと気が着いた、在日層は、日頃「世界最悪の差別大国である」と言って居るのに、サッパリ本国へ帰ろうとしないと言う矛盾が有りましたが、此処で、法律に拠って帰還しなければならなくなった事で、ハッキリと矛盾が露呈して終い、大慌てで、朴槿恵弾劾に向けて動き出します。

 然し、槿恵さん側も、危機を感じ取って、次の正常化の為の問題である、「慰安婦問題」の問題固定化を図る意味での、日韓合意を15年の12月28日に、駆け込みで決めて終いますが、この時、合意のいわば双方の宗主国である米国が立会人に建てた事で、慰安婦問題は、日韓の二国間の問題では無くなりました。

 日本側は、こうした韓国の小児的な嫌がらせや「やらかし」の後始末をさせられてきましたが、半島2国の存在のメリットを考えて看るに、小坪さんが言う様に、シナ・ロシアと言った、嘗て戦った超大国と、直接対峙し無くても良かったし、日本には米軍の駐屯基地が、幾つも存在して居たから、双方共、迂闊に手出しは出来無かったと言う事が有り、国防費が、驚異的に安く済んで居ると言う事が有るでしょう。 私の感覚だけですが、もし、日本が直接対峙して居たら、国防費は今の10倍は必要だったと思います。

 つまり50兆円ですが、是では日本は、未だに、経済面で米国市場に「おんぶにだっこ」の状態を抜け出せなかったでしょう。 優秀な日本人は、米国に流出するのが、当たり前になって居たと思いますね。 米国がその選択を取らなかったのは、日本人の兵士としての勇猛果敢さを、身を以て体験したから、でしょう。 

 米国が、途中に朝鮮戦争やベトナム戦争と言う、戦時中の日本の手を借りて居れば、簡単に勝てたと思える戦争でも、日本には後方支援以上の事は頼まなかったのは、日本を戦いの場に引き出したら、結果、自分達への復讐の道を拓いてしまう事に成る事を米国人我恐れたからでしょう。 つまり、我々が戦争しなくて済んだのは、先人達の、勇猛果敢さの賜物だとも言えますね。

 ですから、半島2国が消滅した場合こそ、日本人が真に試される時だと思うのです、日本の経済はこの先軍需産業が、リードして行く事に成るでしょう。 然も、買い手は、ASEANと言う世界の経済の中心になる市場が空きますので 経済規模もGDPが、今の倍位の1千兆円を超す勢いが出て来る可能性もあります。

 然しそうなった時こそ、日本人は、基本に帰って、武とは、歪んだモノを糺し、破戒を行うものを諫め、質し、時に罰するが、自然災害には真っ先に助けに走り、世界の民衆から頼りにされる国家を、そして、軍隊を目指して行かねばならないと私は思います。

今更なんですが、19世紀~20世紀における戦争は
総てと云い得るほどに、作為の上で引き起こされて来
たと考えられます。

朝鮮戦争は日本の逆コース(GHQの戦略だった日本の
民主化・非軍事化に逆行する動き)を選択。
推進したのはジャパンロビーのアメリカ対日協議会(ACJ)
で、首謀者は『ニューズウィーク』の記者ハリー・F・カーン。
『ニューズウィーク』は、モルガン、メロン、ゴールドマン、
ハリマンなどが大株主となっていますが、当時の『ニューズ
ウィーク』の実権を握っていたのはアヴェレル・ハリマンだ
った。
この逆コースに強く反対したマッカーサーをディロン・リード
社の副社長だった陸軍次官ウィリアム・H・ドレーパーが説
得し、日本を経済大国にすることで“反共の砦”にしようと
しました。
結果、日本は朝鮮特需から高度経済成長へと経済大国の
道を歩み始めます。

ちなみに、GHQとの交渉を担当した大蔵省の渡辺武氏に
よれば、GHQが最初に持ち出してきた案件は、ディロン・
リードへの返済をどうするかという話だったそうです。日本
は1931年には財政破綻をしていたので、第二次大戦を戦
う戦費がなく、ディロン・リードから多額の借金をしていたよ
うです。このディロン・リードの支配者は、ディロン家、オーガ
スト・ベルモントのベルモント家、そしてペリー提督のペリー
家です。

そもそも、日本国を借金漬けによる操作で、戦争に駆り立
てようとの計画は日露戦争時に金を貸したヤコブ・シフの頃
から始まっていたようですね。

1953年からは世界銀行の借款受入を開始。
1966年までの間に、計34件、合計8億6,290億ドルの借款
契約を締結。インフラ及び基幹産業(道路、電力、鉄鋼など)
の整備に使われています。

そして、この世界銀行の債務は、1990年7月になってようやく
完済しています。
これらの借金について、どんな条件が課せられたのか定か
ではありませんが、おそらく何かしらの条件は付けられてい
たものと思われます。
 
A級戦犯に指名されていた児玉誉士夫、笹川良一、岸信介が
釈放され、CIAのエージェントとして“政界のフィクサー”となります。

1968年には、統一教会の主導により、児玉誉士夫・笹川良一
・岸信介らが「勝共連合」を結成、CIAと連携プレーをするように
なりました。

のちに首相となった岸信介の傍らには、いつもロビイストのハリ
ー・カーンがくっついていたと言われています。つまり、お目付け
役だったのでしょう。

戦犯として公職追放中だった正力松太郎が突如追放解除となり、
1951年9月4日に、日本テレビ放送網設立構想を発表し、翌年7
月31日には日本最初のテレビ放送予備免許を取得。(洗脳政
策の一環)
正力松太郎がCIAから与えられた暗号名は「PODAM」。

こんな世相の中、朝鮮人の特異な変態民族性の行動は、
天然の兵器として十二分に利用価値あったのでしょうね。

今の日本の論客たちは意図してなのかは存じませんが、
特亜と米国と日本列島にしか注視していないのでは、と
思えるような世界観だけで語っている様しか見えませんね。

局所的視野で物事は正しく理解できないとおもうのですが。
歴史上の多くの事実に基づいて、辿っていけば「陰謀論」
などと、下司の反論の常套句で済まされて言い訳がない。

そう謂えば、渡邉殿も、「陰謀論やディープ・ステートなどと
同根でしょう。」などと宣っていまして、がっくりですわぁ・・。
トランプさんがハッキリ自身のツイッターで、deepstate問題を
発言してるんですが、違いますのん??

奴らの計画に寄り添い行動する者、計画なぞついぞ知らず、
対応に追われる者たちによる悲喜劇は、早々にこの世から
断ち切らねばなりませんね。
 
原因と現状を知らずして、解決策など得られようもないでしょう。

ここでですねぇ、安倍首相の立ち位置、麻生氏の立ち位置、
そしてその目的は如何に・・・・?

トランプ政権樹立以前は、胸中では血の涙をながしつつ、
パペットであり続けていたのであろうか?

それとも唯唯諾々だったのでしょうか??

今のアベガー達はこの戦後史を知った上での打倒安倍・
麻生なんでしょうかね?

いずれにしても日本の民にとって目下の災いはあの変態
民族の問題ですね。
“天然の武器”なんて、自分で名付けておきながら、
ひとりで受けてます。(笑)

>日本国民さん ソロです。
>>日本のアベノセイダーズ勢力
 この2,3か月で、日本のアベノセイダーズ勢力の潜在的な広がりが姿を現して、今迄、保守だと思って来た人の何人かに裏切られましたが、その連中の特徴としては、自ら保守と名乗る高名な評論家が多かったですね。 

 藤井聡さんとか三橋貴明さんとかは、前から胡散臭かったけれど、批判さえして居れば、本が売れて、飯が食えると言うお唖ターンで、生きて居る事がバレた感じだし、桜井女史は、経済が全く判って居ないのがバレちゃいましたね。

 特に移民問題に関しては、「日本が、移民を増やす方向で政策を推進しようとしても、現実に働く処が無いし、不法に安い給料では、日本での滞在自体、永続きしないので、早晩、国に還る事に成るし、そうして帰った移民失敗組は、2度と日本には来ない」と言う話を散々したんですがね。

 其れに対して「移民法が、移民を増やす方向に改正されているので、今年の3月過ぎには、イキナリ移民が200万人位増える、安倍の所為だ、安倍を辞めさせろ」と、云って居ましたね。

 そう言う現象が本当に起こったらモゥ遅い、とか言って居ますが、移民と出稼ぎ労働者の区別も出来無い、中二レベルのコメンターがしつこく、投稿して居ましたね。 年寄りの方が、相手をして居ましたが、最後は呆れ果てて居ましたね。 近あんで日本は大丈夫なんでしょうかね?

 他にも、「覚醒しました」とか言って、アベノセイダーズ入りを宣言した、日本第一党支持者が、複数人居ましたが、ドゥも、党の代表の桜井氏が、反安倍で、アベノセイダーズの一味の様ですね。 勿論、支持はモゥしません。

 昔からドロンパの愛称で、2,3回投稿した事が有ったんですが、云って居る事は正しくても、頑ななので、直ぐに、会話不能状態になりますから、支持はして居たんですがねぇ。

 日本の保守に問われているのは、日本を如何に守り抜くかと言う事で、何も、安倍さんを支持しなくてはならないなどと言った覚えは有りませんが、「安倍信者」と言うレッテルを貼られて居ますねww 

 でも、安倍さんは現在の日本丸の船頭なんですし、現在日本丸は、チョット間違えれば、岩に激突して沈んでしまう状況です。 此の非常時に「船頭を変えろ」コールは、非常識だとは、思えない現状認識しか持って居ないわけで、然も、「出は誰ならいいんですか?」と言う質問には、「損唖の俺は知らん」ですからね。 「こりゃあ、保守と言う意味すら分って居ないなぁ、ダメだわ」と確信しましたね。  

 日本の国を護る為なら、譬え、時に売国奴呼ばわりされても、自分の思う「日本の為」を貫くのなら、右翼/左翼の別なく、政治家として敬意を表しますが、党利・党略や明らかに、自分の為に利を求めるダケで、自己実現にしか興味が無い様な、石破茂の様な人物は、只管、軽蔑の対象にしかなりませんね。

 シナ・朝鮮の類には、利己主義か宗族主義しかないので、何時まで経っても、愛国心は育ちませんが、日本は昔から、愛郷心(patriotism) は、伝統的なもので、日本人が共有しているモノなので、彼らとは、根本的に価値観が違います。 私の知り合いだった。 まぁ、自滅する事は、世界と常識を共有出来ない時点で、確定的でしたがね。

 モゥ故人ですが、神戸の華僑の会長さんの御子息が、「シナ人は、国と言うものを全く信用して居ないので、一族さえいれば、何處でも暮らして生けるが、一族を離れると不安でしようがない」とか言って居ましたね。 でも、其れじゃあ、シナ人が広げられる和の世界は、多寡が知れている訳で、早晩委縮に向かうだろうと思いますね。

>ソロ様、日本国民です。
返信、有難うございます。

何処かで目にした記憶ですが、
パヨク方面の反安倍陣営の無能さが露呈され過ぎた
ので、保守層の反安倍感情を焚き付けようと煽動する
動きがあるようですね。

その為に都度、安倍政権で成立を図ろうとする法律に
関して、筋違いなミスリードを引き起こし、声高に煽るこ
とで、感情論で脊髄反応するように仕向ける。

冷静な方々は自身の眼で観て、しっかり確認する事で
煽動、洗脳されることは少ないのですが、如何せん、
従前に保守然として信用らしき評価を得た者によって煽
られるものですから始末が悪い。

現在保守層に注目されている論客は、敢えて中韓朝のみ
に日本の敵ありきという思い込みに誘うが為に、組織化
されてんじゃないのか、と疑いたくなります。

もう用済みの連中に悪の権化の役に徹してもらえれば、
これ幸いですからね。

また、真の敵陣に対しては「抵抗は無意味だ」的な結論で、
一切触れじ、目前の障りのみを攻撃し、排除できれば表
向きは安泰だ、とでも言いたげなようにも感じます。

翁のブログに“あまむし”なる方が漸う、コメントとして、
トランプ氏を絡めて表に挙がって来ない内容の意見を
述べていたことがあり、またその意見を特に注目させた
いという意図を持って、翁は掲載してましたね。

桜井氏と翁は、ご存知かと思いますが、対談などの場を
設けて意見交換したようですが、結局のところ両輪となる
には径が違い過ぎたようですし、最終的には決別となった
模様です。
それに桜井氏は元々反安倍思想でありましたね。表面に
露出する囮にばかりに歯牙を剥いていたようにも感じます。

万が一、彼のようなタイプがトップに立ったとしたら、メキシコ
で麻薬撲滅を宣言して、選挙に当選後即座にあの世逝きに
なった人と同じ顛末を迎えかねませんでしょうに。

話を戻しますが、論客の大高美貴さんは緩やかながら辛口
の評論をするという評判の方がなのですが、T8に出演する
ようになられてから、「私、ユダヤじんは世界を支配している
とても悪い人たちだと思っていたことがあるんですが、全く違
うんですよね。」と、・・そして上念氏「世界を支配しているの
ならなんでイスラエルなんかであんな貧しい暮らししているん
だ?おかしいじゃないか、陰謀論も甚だしい。(意味)」と同調
して一蹴。
そこに司会進行役の居島氏も大きく頷きまくる。

以前は馬渕氏や川添氏なども出演していたのですが、引っか
かっちゃたんでしょうね、コードに。

日本会議(?)とやらに対しても叛意がありそうな発言もチラホラ。

百田さんはでかい声で騒々しいやんちゃなおッちゃん。善い人
なんでしょうが、チョッと単純。
彼のツイッターでは、固定ツイに「仕事を干されようが、誰にも
本を買って貰えなくなろうとも私は、安倍さんを絶対に支持す
る!!」と堂々と宣言を貼っておいでだったのですが、例の
“移民法”と揶揄された法律の草案時に外してしまわれました。

外すに至る迄には口調が徐々に安倍首相批難の方向へと向
いて言ってましたね。まぁ、挙げればきりが無いのでこれ位に
しときますわ。

で、結局現在は、T8を観ることはなくなりました。残念ですが、
「日本国紀」も手にとってはいないという現状であります。意気
込みは買います。

華人の方は歩んできた歴史上からも国体という、意味を知る
ことなく現在に至っている事から、身内のみが全てだという感
情も、理解はできますね。相容れませんけど。
 
朝鮮の方で、日本人として戦地に赴き、生還の後あらためて
サイパンを旅行した際に、其処で亡くなった戦友たちの為に
泣き崩れた方を父に持つ人の話を聞いたことがあります。
その方の父親は、事あるごとに手紙で、「いいか、絶対に嘘
をつくな、嘘をつくことは非常に恥ずかしい事なのだ」と書いて
送ってきていたそうです。帰化されていて日本人として他界
されたそうです。
あぁ、立派に日本人としての矜持をお持ちになって下さった
方もいたんだなぁと、感じ入った事もありますね。

今現在はそんな方いるんでしょうか・・・?

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 日本メディアが、戦時下の日本では 「厳しい言論統制が行われていた」と書くのは自分たちのしでかした間違いを隠すためであった | トップページ | 支那・朝鮮人らは、過去を否定し、都合良く過去をでっちあげる »

2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30