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2019年2月23日 (土)

ナチスにユダヤ人を迫害させたのはシオニスト?

日本国民さんはいろんなブログに投稿されている。

このブログにも投稿されているが、別のブログに投稿されていた、その一つをお目にかける。

ーー以下「中韓を知りすぎた男ブログコメント(日本国民)」より抜粋編集

ナチス・ドイツは、1939年にソ連と独・ソ不可侵条約を、そして翌1940年には独・ソ通商協定を結んでいる。

ソ連について、ヒットラーは「賤しいユダヤ人」「呪うべき共産主義者」と攻撃していたはず。

(ソ連の高級幹部のほとんどがハザール・ユダヤだった)

ーー

ソ連はシェル所有のバクー油田からドイツに石油を供給していた。

シェルは、英国籍ロスチャイルド=ノーベル財閥のもつ石油会社でした。

ドイツとハザール・ユダヤの奇妙な関係は、これだけではありません。

ナチスにユダヤ人を迫害させたのはシオニスト(ハザール・ユダヤ)だという証言が、 ユダヤ人を中心にたくさん出ているのです。

ーー

1、マーク・レイン(反シオニズムのユダヤ人)

「ヒトラーはユダヤ人絶滅命令を一回として出してはいない」

「彼が部下に命じたのは追放することのみであった」

「その追放すべきユダヤ人が大勢いるとわかって、ヒトラーは当時のシオニズムの指導者であったハイム・ワイツマンにある取り引きを申し出た」

(世界シオニスト機構・総裁、のちに初代イスラエル大統領)

「ユダヤ人たちを渡す代わりにドイツへの経済援助を求めたのである」

「これは歴史的事実であるが、ワイツマンはそれを断った」

「大勢のユダヤ人が迫害され殺されると、それが戦後のイスラエル建国を世界に訴える理由になり、イスラエル建国を促がすと」

「ワイツマンははっきりとそう答えたのだ」

ーー

2、ナイム・ギラディ(ユダヤ人ジャーナリスト)、ハビブ・シーバー(イスラエル建国の功労者、のちに反シオニスト)

上記二名の内容は割愛します。

ーー

3、元ナチス高官

「アイヒマンはシオニスト・ユダヤ人について知りすぎていた男だった」

「ヒトラーはユダヤ問題解決のため、アメリカやイギリスと極秘のうちに話し合いを進めていた」

「その時の連絡係を果たしたのがアイヒマンだった」

「役目上彼は国際ユダヤ組織のトップたちと何度となく話し合っている」

「そして彼らの考えを克明に記録に残したのだ」

「アイヒマンは彼らに対して、もしアメリカもイギリスもユダヤ国家建設に協力しないなら、ドイツとしては彼らを隔離するために収容所に入れざるをえないと言った」

「すると彼らは反対するどころか、大賛成の意を表明したのだ」

「さすがにアイヒマンもこれにはビックリしていた」

「彼らのうちの誰が何を言ったかまでアイヒマンは記録していた」

ーー

“ホロコースト”という言葉は、ユダヤ人大虐殺と同義に使われますが、本来は「生贄(いけにえ、神への生きた供物)」という意味です。

ナチスによる大虐殺というのは非常に疑わしく、600万人という数字はでっちあげられたものだとされることが多くなっている。

せいぜい数万人、それもガス室で殺されたのではなく、ほとんどが餓死か病死だったと。

ーー

ただ、ある種のユダヤ人が迫害を受けたことは事実で、イスラエル建国のためにシオニズムに反対するユダヤ人たちは、まさしく「生贄」とされたように思えます。

ーー

日本は、ユダヤ人の国を満州に建国する「河豚(ふぐ)計画」を立てていた。

(1930年代に日本で進められた、ユダヤ難民の移住計画)

しかしそれは(恐らくシオニストたちが生贄(いけにえ)にしようと考えていた)ユダヤ人を助ける動きとなった。

つまりシオニストたちの計画を邪魔することになった。

のちに、上海で「反日宣言が出された」と神戸新聞が記事にした、開戦前の事です。

恐らく、その「反日宣言」は、シオニストたちによるものと思われる。

※こうした内容を漏洩するADL(世界最古のアメリカのシンク・タンク)が怖い。

2019/01/19(土) 15:05:38|  URL|  日本国民

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>反日ユダヤ勢力シオニストについて
 私は、ユダヤ人の事について最近色々事を、色んな方面から知ったので、ハッキリ言って混乱している部分が有ります。

 例えば、シオニストとは、イスラエル建国に立ちあがったユダヤ教徒の事で、建国の地となるパレスチナに有るシオン山をもじって、シオニストと言うのだと、云う認識でした。

 この計画に御金を出したのは、英系ロスチャイルドであったということで、事実、建国勢力が入手した、3機の戦闘爆撃機「ボーファイター」の活躍で、第一中東戦争と後に呼ばれた、イスラエル建国戦争の勝利の決定要因にもなりました。

 然し、イスラエル建国してからは一体どうなのか、イスラエルは誤ぞ時の通り、米国に拠って、常に保護される状態にありますし、ロスチャイルドも、米国の通貨発行権を握って居るのですから、米国とは一体、否、米国の上に位置していると言えましょう。

 此処で、そのシオニストが、何故反日なのかが全く判りりません、ユダヤ教の選民主義で、有色人種だから差別していると言うなら、ハザール人も、ゲルマン人と変わらないレイシズム3集団と言う事で、今後一切、同情も教官もしませんがね。 一番遅れて文明化した事は、厳然たる事実ですし、欧州の中で散々程い目に遭わせたのは、青人やゲルマン民族であって、少なくとも、アジアの有色人種では無い。 
  
 ロスチャイルドが、イスラエルに関しては、欠片も口出しをしませんし、イスラエルの方も、ロスチャイルドに頼って居る様には見えませんが、石油に関する事でイスラエルが、アラブ諸国のOPEC加盟国を抑えこんで居るのかもしれないと、この頃思うようになりました。 勿論、イスラエルの核に拠る恫喝でしょうね。

 すると此度の米支戦争の結果、シナ経済が大きく衰退すれば、シナの大量の原油輸入量が、≒0に出もなれば、中東経済は、大変な事に成るでしょう。 原油を商品として居る国際金融資本としても、痛手になるでしょうね、まぁオソラク、出て来る損失を産油国に押し付けて、損し無い様に立ちまわるのは見えて居ますがね。 ユダヤ人が嫌われる所以ですね。

 でも、収入源が大きくつ減少する事は確実ですが、代わりに、ASEAN諸国の成長から、石油需要が急増する事も考えておかねばならず、この先の石油の需要量の読みは難しくなりますね。 石油価格の決定権を持って居るものでも、価格の発表のタイミングは、カナリ難しいと思いますね。

 それ以前に、産油国同志の損の押し付け合いや原油価格の決定のイニシアティブの奪い合いとかで、ロシア・イラン・サウジアラビア・ブラジル・ナイジェリアそして、シェール石油を持って居る米国と色んな産油国が、その生存権を懸けて、自分達に有利な原油価格を主張するでしょうね。 是で、戦争を起こさなかったら、その調整を行ったものは、称賛されるべきでしょうね。

 然し怖いのは、未だ反日のシオニストが世界を支配しているのですから、そのツケを日本に回して来る可能性が高い事です。 この辺りは、日本はロスチャイルドとの関係を良好に民つ必要がありますね。

 日本国民さんのお話を読んで居れば、ハザール系のユダヤ人も決して一枚岩では無く、「ハザール人は、流浪の生活を止めて、国家を持つべきだ」と考える集団「=シオニスト」と、其れに反対して、「何れ、何処かの国民に順化すれば良い」と考える集団、そして、ロスチャイルドの様に、そのどちらでも無く、国家に寄生して、経済で世界を支配しようと言う集団の3つに分かれて居ると言う事ですね。

 シオニスト集団の長だったワイツマンが、ナチスドイツがプロイセン時代から、ドイツ社会に寄生・定住している、ユダヤ教徒をアイヒマンが、ヒトラーの命に拠って、ドイツ社会から追放する、と言い出した時に、英仏は大喜びで賛成した、つまり、ハザール人の差別と引き換えにした、「国民の義務を果たさない」権利は、ゲルマン族にとっては、非常に苦々しく、同時に、脅威でもあったのだろう。

 然し、ワイツマンは、アイヒマンのハザール人の救済案にも首を縦に振らなかった、つまりは、「ドイツからのユダヤ人追放」を承認したのである。 この事実が有るので、シオニストの国イスラエルに戦後造られた、ハザール人の救済者である杉原千畝や樋口季一郎、東条英機と言った3人の日本人に対する顕彰碑は既に、破壊~撤去されているのであろう。

 其れは、ユダヤ人の600万人のジェノサイトは、誇大宣伝で有り、殺されたのは、全て反シオニストで有ったのだから、彼らを援けたからと言って、感謝する由も無いのは確かであろう。 因みに、ホロコーストは、焼餐「=犠牲を焼き尽くして神にささげる儀式」を意味するので、寧ろ、日本に対する都市爆撃や原爆投下がその表現に値すると、私は思って居ますがね。

 まぁ、欧州で500年もの間、虐め抜かれたハザール人系ユダヤ教徒が、マトモな理性を保って事の方が奇跡的だと思いますね。 同じ500年間家畜同然の扱いをされた朝鮮族と比べれば、大きな違いが有る事は、誰の目にも明らかでしょう。 

 然し、復讐から良きものは決して生まれないし。それが何れ自分達の身を亡ぼす事に成るのも、亦、神の定めし摂理だと、思いますね。

 ノーベル財団も英系ロスチャイルドの支援在っての話でしたか、私は逆に、英系のロスチャイルドが、この先、世界を、否人類をどの様な世界に導こうとしているのかを、自ら明らかにして、世界中に潜んで居る、宗教や民族を超えて、本当の良心を持った人々の団結を、促す事で、希望を与える方向に進んで行かれる様に、お願いしたい。

 人類は過去に拘って生きる米では無い、既に人類は、「種の寿命」の摂理から、自然な滅びに向かう分節点に差し掛かって居るからです、つまり、既に、人類の生物学的な、終末時計が、動き始めて居るのですから。

拙文、ご紹介にあずかりまして恐縮に存じます。

中国、ユダヤ事情に明るい、河添恵子氏のお話に、
同じユダヤ人なのにドイツで迫害さている同胞を
見捨てて米国に渡った、という内容があり、その後
この件に関して深く掘り下げてみました。

まぁ、いろんな説が出るわ出るわ、で
特に、マルコ・ポーロ事件などは彼らの根深さを感じず
にいられませんね。
世界に跨る最強「ヘイト条例」擬きの1913年に設立された
名誉毀損防止連盟(ADL)が被害者としての立場を、強力
に維持させていますね。

この組織の最大の目的はFRB(連邦準備銀行)に関連する
自己防衛目的ですが、ADLとFRBに関する詳細は、「中韓を
知りすぎた男」さんのブログ内で昨日コメントしましたので、
ここでは詳細は省きますね。

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