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2019年2月19日 (火)

日韓断交について、ここまで状況が整ったことは、今まで例がない

ーー「小坪しんやブログ」より抜粋編集

日韓断交について、ここまで状況が整ったことは、今まで例がない。

だからこそ、いま、確実に「終わり(断交)」までもって行きたい。

次の断交の機会は、簡単には巡ってこないと思えるからだ。

ーー

韓国側は日本企業資産売却を三か月と猶予を切っている。

だが韓国側が、日本企業に被害を与えた場合は、 「日本政府が制裁に動く」。

もし対韓制裁に動かなければ、国民は一斉に政権与党の自民党を批判しよう。

その場合は、保守系も怒りを国会議員に向けるといい。

ーー

私も、そのように動く予定だ。

ーー

日本の政治家は、「日韓断交」には及び腰である。

弱腰と言ってもいい。

何しろ国会議員に成りすました朝鮮人が多数存在するからだ。

それを批判するのは簡単だけれど、それでは事態は進まない。

弱腰の彼らが「ひよるぐらいの世論」を作るべきなのだ。

ーー

むしろ、弱腰であるがゆえに、「ひよる」と断交に対して協力的になると思う。

ーー

彼らが「ひよる」可能性は、少ないながらもあるのだ。

反韓が沸騰すれば、彼らとて選挙に勝つためには必ず「ひよる」。

ーー

一方朝鮮人らは、為政者によって反日教育を受けており、日本に対して、敵意を持っている。

つまり、「日本人が反韓で断交を言い続ける」と、韓国は反日を一層意地になって強化するはず。

この朝鮮人の動きは、断交に持ち込むためにはとても好都合なのだ。

ーー

韓国に「日本企業の資産差し押さえの強制執行」をやらせる。

すると日本政府は、確実に制裁を科すことができる。

現在の韓国経済は、支那経済が絶不調で対支輸出が激減している。

そのため韓国は、失業率の増大はもとより、対外債務が返済できないほどの経済不振にあえいでいるのだ。

ーー

この状況で「日本に制裁」を受けた場合韓国は、地価暴落、ウォン暴落、個人破産、債務不履行となるはず。

ーー

しかし日韓断交は「日本が望む」だけではできない。

ーー

朝鮮人が書いた新聞を読めば、朝鮮人が日本に対して、ほぼストーカー状態であることは明らかだ。

日本が憲法改正を成し遂げ国軍を持ち、交戦権を持つようになって主権を回復するまで、韓国は、「完全なタカリ国」を変えようとはしない。

日本には何をしても反撃されないと考え、寄生し・たかってくる。

ーー

半島の南北朝鮮国というのは、日本の技術、経済、文化に対する「完全なタカリ国」なのである。

彼らは、日本の技術、経済、文化に寄生してきた。

ーー

何しろ彼らのもつ技術力、経済力、文化力のすべては日本由来だからだ。

キムチでさえ白菜も唐辛子も日本に由来する。

だから、韓国側が「絶対に、日本と関わらないぞ」と考えるまで、断交は難しい。

ーー

余程の理由がない限りヤクザは金づるを手放す事はない。

しかしヤクザの方が、その「よほどの理由」を手にすれば手放す。

韓国というのはヤクザと同じなのだ。

ーー

重要なのは、朝鮮人の国民感情である。

それは、対日劣等感からくる実態を伴わない日本人より優れているという優越意識だ。

何しろ日本人は朝鮮人が「世界最悪の植民地支配」というだけで涙を流して謝罪を繰り返してきたのだ。

だから朝鮮人らが、自分たちのほうが偉いと誤解するのも無理はないのだ。

そこを突くのが正しいやり方だ。

ーー

在日韓国人資産の没収など「分かりやすい制裁」が、その答えになると思う。

「日本に制裁を受けた」という事実は、韓国側にとっては、侮辱されたと感じるはずだ。

つまり対日断交の理由になる。

在日韓国資産の没収で韓国世論は一気に「日本を討つべし」に向かうはずだ。

ーー

つまり有事に必ず向かう。

有事になれば、一挙に戒厳令発令(憲法の停止)、メディア封鎖、売国奴の殲滅が実現する。

これはネットだけの力では実現することが難しい。

ーー

これらの流れが、私が考える「断交に至るまでの流れ」である。

早く断交したい!と思った方は、拡散をお願いします。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>韓国断交への道 2
 私も常々「モゥ日韓関係は、不可逆に悪化しているので、断交しか日本国民の安全を守る術は無い」と思って居ます。 然し、そう思い始めたのは、モゥ8年前の2011年ですから、好い加減に、具体案が煮詰まって終って居ますww 

 8年前に何が有ったか、と言えば、東北大震災や福島第一原発の爆発、そして、日本が一番困って居る時に、その日本を踏みつけにして、詐欺に懸けた孫正義や管直人と言った朝鮮族です。 そして、決定的なのが、李明博韓国大統領に拠る「日本乗っ取り宣伝」でした。

 爾来8年間、私は、断交の方法を考えrてきましたが、途中で、「何故日本人は、朝鮮人に是ほど、侵略されているのに、ヘラヘラ韓国に遊びに行ったり、韓国タレントに熱を亜が足りできるのだろう」と、とても不思議でしたね。

 そういう私も、阪神タイガースで金本や桧山を応援して居ましたからね、アンマリ他人の事は言えないなぁと、反省はして居ますが、後悔はして居ません。 何故なら、人間を平等に扱うのは日本人として当たり前の事ダカラです。

 其処に気が着いて以来、感情的なものは別に置いといて、客観的に、何故韓国が反日なのか、反日に成ったのか、何故、韓国は国として失敗したのかと言う視点で、如何に断行すれば良いだろうか迄に至りました。

 すると、朝鮮が、核兵器を解発して米国を嚇す、と言う可笑しな事を初めたので、その真意がなかなか掴めなかったのですが、殆ど同時期に、韓国で朴槿恵大統領が弾劾に懸けられ、大統領職を追われ、代わりに、文在寅と言う北朝鮮人を父親に持つ、左翼弁護士上がりの男が、大統領に選出されて、「祖国統一」を云いだしたので、彼ら朝鮮左翼が書いた筋書きが見えてきました。

 何の事は無い、彼らも日本と断交したかったのです。 そして、米国を篭絡して、日本を支配下に置くつもりだったのでしょうが、何せ断交下での支配ですから、一方的なモノに成るので、やりたい放題出来ると言う事です。

 冗談のような話に聞こえるかもしれませんが、真の日米関係なんて、その程度のものです。 彼らには、自分達がして来た事への反省も無ければ、自分達の国を何とかしようと言う危機感も無いくにです。

 米国の上層階級は、只管、我が身の永達と、華美な生活を続ける事に、夢中になって居る愚かな人々です、そして、国と言うものを忘れて居た。

 ダカラ、トランプ大統領の出現は、米国社会に、コペルニクス的転回現象を起こしたが、米国社会にとって、其れは米国が壊れる寸前を救ってもらったような、僥倖と言う他は無い事象だったと思います。

 その時、日本には安倍首相が返り咲いて居たワケで、然も、この二人は、其れまで、全くの見ず知らずの関係だったのに、即座に連携を始めた、そして、奇跡的に是が上手く行った。

 米国民はトランプに対する不信感を、マスコミに拠って、散々吹き込まれたが、トランプは、大統領の特権である人事権をフルに使って、是を切り抜けました。 普通の大統領なら、既に辞任して居たでしょうね。

 安倍さんの方も其れは同じで、主に、マスコミからのネガティブな攻撃に晒されて、其れに乗る保守層も沢山いましたが、此方は国会の絶対多数が、モノを言って、野党の攻撃を封殺、逆に左翼組織を次々と追詰め、資金源を断つ事で、組織を消滅させるまでの成果が上がって居ます。

 そして、昨年、朝鮮・韓国の背景に居た、共産シナと米国が、貿易面で対立、米国の情報要求を一蹴したシナに対し、関税障壁を作って、米国の貿易赤字の7割を占めるシナの製品に対する関税を報復レベル迄引き揚げると通達、シナも是に呼応して、同じく米国からの輸入品に高率の関税を懸けて、戦争状態になった。

 然し、一方で米国は、シナが米国が開発中の先端技術を、留学生とバックドアと呼ばれる、情報漏洩装置をファーウェイ等のシナの電子機器製品に忍ばせて、情報を盗んで居た事を突き止め、シナを「世界覇権を狙う侵略国家」として、「敵性国家」として認定、完全な戦争状態になりました。

 是で影が薄くなったのが、朝鮮・韓国の陰謀劇で、この27~28日に、ハノイで行われる、第二回米朝会談で、最終的に両国の今後の運命が決まりますね。 既に韓国の消滅は、既定の事として取り扱われて居ます。

 問題は、朝韓併せて、7千万人の国民の行方ですが、是も、朝鮮族の不徳の致すこと路で、世界に引き取り手が無い。 米支戦争の結果にもよりますが、朝鮮族の出自である、満州が復活して、その満州に飲み込まれる可能性が高いですね。

 こんな展開も結果も、予想して居なかったけれど、この時期に、日米が、安倍・トランプ両首脳で有った事は、正に「天佑神助以」以外の何物でもありません。

 更には、日本人が最も懸念している、拉致被害者の奪還も、この状況なら、未だ微かですが、全面解決する可能性も出てきました。 戦後73年間も苦しんで来た諸問題に対する現実の環境が、急転直下、現れるなんて、正に奇跡的だと言う他は有りません。

 全ては、大神様のお仕組みであると、私は感謝を捧げたい思いです。

縦椅子様、ブログの更新をありがとうございます。

>日韓断交について、ここまで状況が整ったことは、今まで例がない。

此は、戦後レジームからの脱却を目指した安倍首相の政治が、韓国の対日政策の無茶振りと一致したように思えます。
2015年日韓慰安婦合意は、米国の仲立ちで行われたと思っています。此は、本来ならば慰安婦問題で国を挙げて反日運動をしており、慰安婦は国民全体から好待遇を受けているのに、洋公主は同じ商売で、当時は朴正煕大統領から褒めて貰っていたのに、今は国から見捨てられていた洋公主が待遇改善の運動をしたら、米国の兵隊がいかに人権を無視していたことが世界にバレて、人権運動から批判されるため、此を押さえつけるために米国は、慰安婦問題の解決を図ったのです。
それなのに、韓国は米国のことを忘れて、慰安婦問題を蒸し返しました。とはいえ、洋公主問題が再び問題にならなかったら、米国自体は、それで終わりにしたいと思います。

慰安婦問題は、日韓請求権協定に於いても話題になっていましたから、取り立てる問題ではなかったのですが、朝日新聞が取り上げてあおったために、日韓の問題になってしまったのです。
この時に河野洋平が、後先を考えずに韓国の手に乗せられたことも問題でした。


韓国(朝鮮)は日本人とは全く異なる民族性があり、それは施しをされたときには、より一層の恨み言を言いつのるものです。
だから、何かの文句を言ってきたから、大人の対応でこの程度を施しておいたら収まるという考え方は、韓国(朝鮮)には全く通じないものです。

ですから、慰安婦問題が顕著ですが、慰安婦に強制があったと認めたから、宮沢首相が認めたからこそ、韓国はさらに手を返、品を返して、次々と要求を続けたのです。

韓国(朝鮮)には、物事を要求されたら無視をして、要求を撥ね付け、それで終わらせなければならないのです。
日本は、終戦の時に撥ね付けることが出来なかったため、その後に韓国から手痛い目に遭わされましたが、サンフランシスコ平和条約以降に韓国及び朝鮮を厳しく躾けなければならなかった。(此は警察予備隊及び保安隊の発足以降なら、可能であったと思います。)
この頃に、朝鮮人の集団を叩きつぶすことが可能になったいたと思います。


過去のことでは前に進みませんが、韓国は慰安婦問題を大きく出来なくなったことから、朝鮮人労働者の慰謝料を要求したのですが、此は、朝鮮人労働者が韓国に要求するのは勝手ですが、日本に要求するのは請求権協定から逸脱しています。
しかし、貰えるものは何でも貰う。一度貰えば二度三度目も貰うとの精神ですから、日本は請求権協定により、全く出さないとして突っぱねれば良いのですが、ここで少しでも哀れみを以て施しをしてやると、またぞろ此を数十年に渡った要求されることになります。
ですから、韓国の要求には一切応じないことしか、正しい方法はないのです。

この次の要求も、見えています。


日韓断行は、嬉しい提案です。
出来るだけ早期に実施すべく、手抜かりのないように進めていただきたいと思います。
そして、断交後に韓国及び北朝鮮で共同して日本に攻め込んできたときには、まとめて潰せば良いのです。
尤も、韓国が日本に押し寄せたら、後ろで北朝鮮が韓国を占領すべく、行動すると思います。

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