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2019年2月20日 (水)

信用できない国を優遇してはいけない

ーー以下「ttensanブログ」より抜粋編集

朝鮮日報(2019/2/18)から

【自民内部で高まる対韓報復措置の声、2つの選挙が変数との見方も】  

韓国大法院(最高裁判所)の強制徴用賠償判決を受けて最近日本で議論されている「韓国に対する報復措置」は、友好国間では考えにくい内容を含んでいるという点で衝撃を与えている。(以下略)

ーー抜粋引用ここまで

そもそも文在寅が、日本に対し、「我が国の司法が下した判決を受け入れろ」と言った。

これは、国際条約よりも韓国司法の方が上だと主張したに等しい。

このような国から友好国とされても、無意味だ。

日韓基本条約、日韓請求権協定、慰安婦に関する合意が、まったく成り立たない相手に、友好国よばわりされるなど片腹痛い(お笑い種)というほかない。

ーー

そんな国は、友好国ではなく敵国なのだ。

それゆえ日本は、これまで韓国に対して採用してきた優遇措置をすべて撤廃する。

「信用できない国を優遇してはいけない」からだ。

ーー

毎日新聞が対韓報復を選挙対策だと言い出し、朝鮮紙がそれを引用し、さらに毎日新聞がそれを引用する。

反日勢お得意の記事洗浄をして「被害者」を演じようとしているが、「対韓報復」は日本国民の意思になりつつあるのだ。

ーー

ここまで日本国と日本人を侮辱しておいて、韓国は何も間違ってないと言っても説得力は皆無だ。

ーー

この記事には、次のような興味深い記述がなされている。

「在日韓国人たちは「目に見える報復措置」よりも「目に見えない報復措置」の方が怖いと話している」

「在日韓国人と短期滞在者を合わせれば、約100万人の韓国人が日本で暮らしている」

「日本の警察・国税庁・消防庁が韓国人に対して厳しい姿勢に出れば、その被害は計り知れないほど大きくなるかもしれない」

ーーらしいのだ。

朝鮮人らは、日本国内で後ろめたい事をしているとばらしているに等しい。

特に、いわゆる在日特権は、朝鮮人らが日本の行政府に暴力をふるう事で手に入れたものだ。

在日特権、これは、日本人に対する差別であり、是正されるべきものだ。

朝鮮人犯罪者らは、 他の外国人と同じく強制送還すべきなのだ。

ーー

これは制裁でもなんでもないだろう。

他と平等な扱いをされたら困るなんて、最初から特権を失いたくないと言っているだけだ。

制裁ではなく「他の外国人と同じにする」ということだ。

ーー

昨年、額賀福志郎らは、韓国への非難決議を潰した。

彼ら日韓議連は名簿を国民に公表せよ。

それ以上は望まない。

ーー

売国議連に対する判断は、有権者が選挙でするからだ。

結果は火を見るより明らかだろう。

そいつらが落選すれば、制裁発動は確実になる。

ーー

お次は聯合ニュース(2019/2/18)から抜粋引用

【韓国国会議長「追い込まれた安倍首相、慰安婦問題を政略的に争点化」】

文(喜相)氏は10年前に天皇から韓国に行きたい、仲立ちしてほしいと言われた時、

「何はともあれ、(慰安婦被害者の)ハルモニ(おばあさん)たちが集まっているところに行き、ひと言『すまない』と言うだけでいい」と話したとし、

「歴史の法廷には時効がなく、歴史的な犯罪の被害者であるハルモニたちに謝罪しなければならない」と語気を強めた。

ーー抜粋ここまで

宮内庁のサイトで陛下の公務の日程は網羅されている。

そして10年前あるいはその前後に陛下が文喜相にご引見された事実は記録にない。

先日、ブルームバーグが「録音していた音源」を公開した。

それでは、文喜相は陛下を「おじさん」と呼んでいた。

さらに、陛下の発言まで捏造、つまり文喜相は保身のために朝鮮人らしい卑怯な不正の数々をやっている。

ーー

日本は韓国に戦犯呼ばわりされるいわれはない。

日本は韓国と戦争をしたことがないからだ。

3.1独立運動などと言いながら、連中がやったことはただの略奪だった。

日本共産党が戦前や終戦直後にやっていた強盗殺人行為となんら変わらないのだ。

ーー

先帝陛下を戦犯、今上陛下を戦犯の息子、おじさん、と。

陛下をここまでバカにされて、日本政府がもし沈黙していたら、それは、日本が朝鮮の属国であると言っているに等しいことになる。

ーー

朝鮮人らは、日本人に対しては何を言っても、殴られないとわかっているから、とことん調子に乗ってきたのだ。

だから会談をしても、非公開であれば、嘘を言った者勝ちとばかりに会談内容にまで嘘を吐く。

ーー

こんな状況が続いているのは、日本国内に媚韓派(とくに公明党、共産党、社民党、立憲民主党系は全員該当と言っていい)がいるからなのだ。

彼らは日韓議連同様、政府が韓国に反撃するのを妨害し続けている。

そのことが、逆に、国民の間に過激な嫌韓感情を生む原因になっている。

彼らこそが、日韓断交を推進する原因を作っているといえよう。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>日韓断交への道 2
 昨日も書きましたが、私は2011年から、日本と韓国は断交すべきだと考えて来ましたので、韓国の国家消滅が現実的になろうかと言うこの期に及んで、日本の政権担当者以外で、断交を躊躇う、或いは、妨害をするものは、基本的に日本人のメンタリティを持って居ないと判断して良い。

 良く「政治はそんなに簡単なものでは無い」とか、僭越な事を言う政治家が居るが、然り、政治は複雑怪奇である。 然し、この判断を下せるのは、一議員の貴方では無く、政権担当者なのだと言う事を忘れてはいないか?

 そうでは無いと言うのなら、抑々政党に与している事に疑義が生じる。 一議員の分際で、自分が所属する党のリーダーが、党義に基づいて言って居る事を否定する等、思い上がりも甚だしい。 即座に自民党を離党して頂きたい、そう言う考えの方が、沢山居らっしゃるようなら、自民党は近い裡に終わって了うでしょうが、其れでは貴方一人の為に、国民全員が困って終う。

 躊躇う理由は、自分が拠って立つ位置が、擁韓と言う立場だからですか? なら、御心配なく、モゥ直ぐに韓国は消滅して、ハッキリとした、反日国家が姿を現しますから、貴方の様な、狡い兎は死に、走狗は煮て食われる、のが、貴方の大好きな、特定アジアの常識です。

 日韓議連は、既に不要である事は誰の目にも明らかでしょう、モゥ「内側から改革しよう」とか「暴走を食い止める」とか、考える必要は無いのです。 だって、日米サイドに居た韓国は、永久に亡くなるのですから。

 韓国では最近、とうとう、最大のタブーだった「李承晩の自国民大虐殺事件」の解明に着手して居ますね。 「風聞だけで、証拠が希薄だ」と言われて来た150万人モノ「赤狩り」の犠牲者の遺体の発掘が、始まって居るのです。

 この全貌が明らかになれば、今迄の「韓国の大嘘」が世界に公表され、その後ろで糸を引いて居た、WGIPを主導した米国も、朝鮮戦争の裏側でGHQが、一体何をして居たのか、何故、極左に近かった戦前体制が、FDRの死と共に、反共、排共姿勢に突如変わったのか、と言う数々の疑問が解明される糸口になる。

 否、本当に変わったのでは無く、民主党トルーマン政権の後継の共和党アイゼンハワー政権を無視して、陰で、ソ連と色々密約を重ねて、世界を謀略で動かして居た勢力は、已然として極左勢力では無かったのか? その中心人物に使われて居たのが、キッシンジャーであり、ブレジンスキーやブッシュ親子だったのではないか?

 結局、朝鮮戦争では、韓国朝鮮人300万人、シナ軍100万人、連合軍「≒米軍」3,5~4万人だが、是は、日米戦争の双方の死者を上回るだ戦争で有った事が分る。 然し殆ど、有色人種である。 つまり、是は白人文明が恣意的に起こした茶番劇で、その実態は有色人種の殲滅戦だったのではないかと、私は思って居る。

 ダカラ、台湾の2・28白色テロも、洋公主の話など枝葉末節の話なのだろう。 即ち、彼らの言う人権の中には、有色人種の人権は含まれていないのは、アメリカ人の人権意識が、インディアン大殺戮の時代と全く変わって居ない事に成る。

 事大主義の朝鮮人が、より力の弱い敗戦国日本を叩いて、その実、米国やシナを批判している可能性には、私も気が着いて居た。 然し、モノには節度や限度と言うものが有るだろう。 韓国民が今やって居る事は、マスコミから国会議長の要人に至るまで、単なる「憂さ晴らし」に過ぎないが、その結果は重大である事を認識すべきである、天罰は必ず下る。

 今韓国人が始めるべきは、朝鮮戦争時に米国が行った、所謂、洋公主問題では、米軍兵士は、人権蹂躙の売春婦制度を要求しただけでなく、顕かな、強盗殺人や性犯罪を民間人に向けて犯して居る。

 強姦・殺人・放火・窃盗迄犯罪のオンパレードである。 モーシェの十戒は何処へ忘れて来たのかと、問いただしたい。 敬虔なキリスト教国を自認する米国人の大きな恥になる話だと思うが、このママ隠蔽し続けても、3知る「=天知る、地知る、我知る」のだから、何時か明らかにされた時、米国の信用は地に堕ちるだろう。

 原因は、キリスト教の正体が、選民主義を標榜する民族宗教に過ぎない、ユダヤ教だからである。 この視点にモゥ一度立ち返らなければ、白人文明の唯一の道徳的規範である、キリスト教は、完全否定への道を辿る事に成るだろう。 多くの白人が、自己嫌悪に悩まされ、多くの白人が宗教を捨て、多くに白人が悪魔信仰を始めるだろう。

 是が、仏教に云う「因果応報」であり、「重々無尽の理」なのである。 思えば人類の歴史は、実は空白部が多過ぎる。 欧州では、つい3百年前迄、「地球の誕生は、3千年前である」と、聖書に書かれて居る事を以て信じられていた。

 然し、その後、其に反して3千年以前の様々な遺跡や遺物が現れ、終には、人類の誕生すら700万年前迄遡ったが、地球の誕生は、43億年もの昔であり、生物自体の歴史も未だ4億年でしかない事迄分った。 是が科学で有り、進化論とは関係が無い。

 人類の存在自体、宇宙生命体の地球の歴史してみれば、ほんの数分間の出来事であり、現文明に至っては、秒の世界にしかならないのだから、白人文明の滅亡~消滅等、人類の歴史の中でも、繰り返されて来た事で、当然の話なのだろう。

 理の当然として起こる現象を神の摂理と言う。

 神は、地球を維持し生命を繁栄させる為に、法則を仕組まれたので有り、決して人類の為だけに地球が有るのではない。 実は白人文明は、その存続が危ぶまれて、絶滅の瀬戸際に有ると言える状況で、白人種に限って言えば、出生率は漸減の傾向を脱せない。 科学文明も、有色人種に追い付かれ追い抜かれるのは目前に成って居る。

 このネガティブな傾向を乗り越えない限り、白人文明に明るい明日は期待できないだろう。 先ず、自らの真の歴史を問い糺し、顧み解析して、真剣に反省する事が出来ないのなら、生物学的には、コーカソイド種の亜種の劣等種の「白子」に過ぎない白人種が、消えてなくなっても、科学的必然なのかもしれない。

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