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2019年1月10日 (木)

英ガーディアン紙、中国が海外メディアを悪用しプロパガンダ工作してることを暴露 日本で担っているのは毎日新聞

英ガーディアン紙はいわゆる高級紙である。

朝日新聞とはちがって少しは信頼できるかもしれない。

ーー以下「丁寧語とかブログ」より抜粋編集

【沖縄フェイク追う】まとめサイトの『netgeek』、記事を書いた人への報酬は能力で階級分け 内部資料を琉球新報が入手 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546828777/

沖縄県知事選でフェイクニュースが多数の若者に影響 → 若者の9割「偽ニュース見てない」 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1546818383/

琉球新報「フェイクニュースは民主主義への攻撃だ」 https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1546642389/

↓  ↓  ↓  ↓

【言論誌de真実】「新聞はデマだらけ」言説は、80年代保守論壇ですでに大流行だった https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546782932/

特に、1980年代の『諸君!』『正論』などの保守論壇でその論調が大ブームになっている。

「〇〇はデマ!」と主張する側が実はデマだった、というケースも80年代には存在していたことも分かる。

現状の問題を理解し突破する参考になると思うので、80年代の議論を、皆さんにもご覧になっていただきたい。 (以下、ソースを参照) 2019.01.04 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59231

↓  ↓  ↓  ↓

【毎日新聞】英ガーディアン紙、中国が海外メディアを悪用しプロパガンダ工作してることを暴露 日本で担っているのは毎日新聞★5  https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544939232/

1 名前:ニライカナイφ ★[] 投稿日:2018/12/16(日) 14:47:12.85 ID:CAP_USER9

CatNA (@CatNewsAgency)さんが6:28 午後 on 土, 12月 08, 2018にツイートしました。

中国が海外のメディアを悪用して プロパガンダ工作を行っている実態を暴露する記事。 かなり長いが、興味深い。

https://twitter.com/CatNewsAgency/status/1071335648559132672?s=03

ーー

CatNA (@CatNewsAgency)さんが6:28 午後 on 土, 12月 08, 2018にツイートしました。

中国国営メディアは、海外の30以上の大手メディアと提携し、 “China Watch”というプロパガンダまがいの記事を報じさせている。

こうした手法を“borrowed boats借り船”という。

日本国内でこれを担っているのが毎日新聞。

毎日の発行部数が660万部というのは多すぎだが、 それでも他国の新聞より多い。

https://twitter.com/CatNewsAgency/status/1071335650119438341?s=03 Inside China's audacious global propaganda campaign | News | The Guardian https://www.theguardian.com/news/2018/dec/07/china-plan-for-global-media-dominance-propaganda-xi-jinping

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難う御座います。
>>シナの海外メディアを使った調略
 まぁ、こんな手法は、モゥ30年前からやって居た事だろうと思いますから、別に驚きません、朝日や毎日新聞も読まなくなってモゥ30年近いですね。 序に、朝日や毎日系はTVのABC,TBS (MBS)も観ていませんので、「TVで何かをやって居た」と聴いても、TBSやABC、或いは、FTVの場合でも、スポーツの実況以外は、全く観ませんし、関心も持たない事にして居ます。

 すると次第に、情報収集がネット中心になり、新聞やTVは殆どみませんが、全く困らない状況が出て来て居ます。 私は今年65歳のGGYですが、私の様な新聞やTVからの情報遮断をして居る人はだんだん多数派に成っている様で、徒歩目的で週1通って居る2軒の喫茶店でも、産経か読売以外の新聞を置かなくなって居ます。

 私は目が悪いことも有って固より関心gないのですが、「知りたがり」は、生まれつきなのでw疑問に思う事が有る戸、夢に出てきますから夜中でも置き出してきて、Wikiを惹いたりして居ますが、本来は、斯う言う人種は、メディアなしには生きて行けないのでしょうね。

 其れは、若い時分に1年間の練習航海に出て帰って来た時、「浦島太郎」状態だった事にショックを覚えた時から自覚して居ます。

 然し、英国のガーディアン紙と言えば、確かに高級紙でㇲが、その高級紙が、何で今頃、シナの伝統的調略手法である「後方攪乱」を云いだすのか不思議です。 まぁ、其れだけ西洋文明は、東洋文明に対する関心が薄いのだろうと考える他は無いですね。

 然し、情報と言うのは、色んな選択肢が有ってこそ、一つの情報の客観的価値が定まるものだと思いますから、英国の様に、所謂、イエロー・ペーパーと、蔑称されている大衆紙と高級紙に分けている様な社会では、本当の客観的情報と言うのは、日本以上に得られないのではないかと思いますね。 シナが後方攪乱を仕掛けているのは、何も、日本だけでは無いのではないでしょうかね、ww

 言わずもがなの事ですが、「紙媒体からの情報収集」の衰退は、世界的なモノだと思いますが、固より発行部数が、日本の1/10~1/5しかない、欧米の大衆の情弱ぶりは、日本では考えられないレべルなのかもしれませんが、我々が危惧する程、彼らは困って居ないのでしょうね。

 でも、米国では、慰安婦問題や南京大虐殺なんて、有もしなかった事を信じて、下院議会で非難決議を採択する様な、情弱レベルだった事が分った時は、ショックでしたね。曰く、「こんな文化レベルの低い国に、日本は負けたのか」と言う思いでした。

 まぁ、「道徳的に優って居る方が、常に勝つのではない、否、歴史を具に看て居れば、最初は、野蛮な方が、道徳的に勝る高い文明の国を圧倒する例が多い」のは、歴史を看て居れば分る事ですし、長江文明と黄河文明の争いの様に、「勝者が歴史を作る」事を割り引いて考えれば、「野蛮人の方が喧嘩は強い」のは、寧ろ当たり前です。

 シナの場合、元々、自分で覇何も生み出せないのが、長江文明と言う「智慧の宝庫」を手に入れた事で、中華文明が始まったと考えるべきで、作戦や戦略も、「如何に勝つか」だけでなく、「勝った後、どの様に治めるのか」迄考える様に進化して、孫子の様に「戦わずして勝つ」事を目指す様になったと思います。 つまり古代人が考えた戦略をプラグマティズム的に援用する事を現状やって居ると言う事ですが、是は、西洋文明もやって居る事ですね。

 戦後から今迄の日本人に、足りなかったのはこの戦略で、戦後の「自虐史教育と、絶対平和主義が、日本人から戦略眼を奪い去ったと思いますが、ドッコイ、日本には、将棋も有れば囲碁も有るので、そしてそれらが、若い世代にブームに成って居るのですから、日本人の戦略眼は徐々に復活していると私は思います。

 シナの行く末が、全く見えないのは、朝鮮問題が大図目に来ているからだと思いますが、斯う言う時程、日本国内へ新たな攪乱行為が、為されて居る可能性が高いと思いますが、次に狙ってくるのは当然ネット空間であろうと思います。昨年のソフトバンク系の通信ダゥンは、その前兆なのかもしれませんね。お互い気を付けましょう

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