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2018年12月27日 (木)

まさに「国民が知ること」が力である

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

このブログに「朝鮮人と日本人の戦いが始まった」というタイトルがつけられた時点から、「朝鮮人と共産党」勢力と日本人との戦いは始まっている。

2017年7月16日~弁護士会の「朝鮮人学校補助金支給要求声明」に対する懲戒請求がなされた。

そして、今、やっと清算の時を迎えようとしている。

しかし、1945年8月16日からの73年間の清算は容易ではない。

ーー

2015年から安倍政権の在日コリアンと共産党をはじめとする朝鮮人利権へメスが入り始めた。

そして、いわゆる在日特権が次々とあばかれた。

以来、法による対策が進んでいる。

ーー

安倍政権の狙いは「不法滞在・在日コリアンと反日勢力の一括駆逐」によって「日本を取り戻す」ことである。

余命はそのお手伝いとして露払いを担当してきた。

が、その手法は安倍政権と同じく犠牲を最小限にするための法による清算であった。

ーー

日本が敗戦直後の混乱からようやく国力を回復していく。

そんな中で、米国の方針(占領政策)に協力することによって、在日・反日勢力は敗戦利得者となり、政財界・教育界・言論・メディア・法曹界を支配する。

そしてついに在日・反日勢力は、2009年の総選挙で、メディアスクラムによって民主党政権を誕生さすことに成功する。

弱者の知恵をフルに発揮した支那・朝鮮人による日本乗っ取り作戦は99%成功を収めた。

ーー

そして2011年、韓国李明博大統領は「日本乗っ取り完了宣言」を出したのだった。

ーー

自民党に対しては、党自体が小沢一郎など在日・反日勢力に乗っ取られるような状況が生じていた。

国民からすれば、自民党の野党への転落は、彼らの金権政治に対する、単なるお仕置きだった。

しかし誕生した民主党政権は、日本の歴史上最悪の政権であり、その悪政に国民が気がつき2012年の選挙で彼らを切り捨てた。

しかし、いまだに彼らの悪行の後遺症が残っている。

ーー

第二次安倍政権は、彼らによって官僚組織まで破壊されかかったのを整理し、自衛隊法を改正。

在日の通名を一つしか認めないようにし、外国人登録法を廃止して、在日の国籍・居所の確定をした。

さらにテロ三法、マイナンバー改正等、矢継ぎ早に取り組んだ。

ーー

2018年は在日・反日勢力の金融口座への土足での踏み込みが可能となった。

これは、在日・反日勢力対策のまさに集大成であった。

現に労組・ユニオン(関生)で、大掃除が始まっている。

ーー

戦後、在日・反日勢力は言論・メディアを支配することで、情報の隠蔽、ねつ造によって従軍慰安婦、南京大虐殺などの工作は完璧なまで成功していた。

彼らは、まさに奇跡としか思えないような成功を収めていたのだった。

ーー

ここにきて、その振り子が大きく戻り始めた。

ーー

法整備が進んで、聖域であった労組やユニオンにもメスが入り始めた。

メディアもNHKをはじめとして偏向報道にメスが入る。

司法汚染も日弁連をはじめとして弁護士自治剥奪までいく可能性がある。

懲戒請求は戦後の清算の一環であり、端緒にすぎないのである。

ーー

これに気がついた在日や反日組織、とくに日弁連が発狂して訴訟攻勢をかけている。

が、ここは日本である。

メディアの報道にほころびが見え始めた。

事実の情報発信と拡散を目的とした実行ブログ「余命三年時事日記」がNHKや毎日新聞等にデビューしたのだ。

これでは勝負はついたということである。

ーー

余命を潰せばすべてOKという話ではない。

この6年間、余命の「よの字」まで検索できないようにコントロールしてきた組織の影響力が激減しているということだ。

余命のNHKデビューは、宣伝費にすれば億単位になるであろう。

まあ、ありがたいことではある。

ーー

本日12月23日より大攻勢を始める。

が、まさに「国民が知ること」が力である。

国民に知ってもらえるように、現状の拡散を「ひたおし」そして「継続」していく。

年末年始は余命本の再読とブログの注視をお願いする。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>「余命三年時事日記」
 1ヶ月以上の「戦略的沈黙」から、余命さんが、在日・反日勢力への総攻撃を開始すると宣言を発したのは、歴史的な事でしょう。

 翁は「此処まで6年懸った」と述べられているが、奇しくもそれは、第二次安倍政権が経て来た日々と合致する。 在日・反日勢力の中のラスボス的な存在こそ、マスコミだから、よもや、そういう話を国民に流すワケも無いので、市井のモノ、特にネット世界外の住人には、何の事だか分るまい。

 ブログをちょっと覗いた位では、朝鮮族に占拠されている日弁連との戦いだけがクローズアップされて居て、彼らの戦いの真の目的は、潜在して居たと思います。

 然し、顕在している現象を看て居ても、安倍政権が復活してからの社会の変化は著しく好転している事を体感しただろう。 是は安倍さんが雌伏6年の間、有志を募って、一次政権の失敗の原因を精査して、政策研究や戦略を、先ず敵を見据えて、行って来た結果だと思います。

 その組織の構成者の殆どが、在日朝鮮族である、暴力団や極左暴力組織、そして、敵性国家朝鮮の送金資金源となって来たパチンコ産業の衰退、在日特権を支持して居た地方行政体の激減、更には、反日領域にまで活動範囲を広げている同和系組織の既得権の破壊・・等々、是らは、偏に安倍政権の在日・反日勢力に対する反撃の効果の表れなのである。

 其れを在反勢力のマスコミや言論・出版界は、高名な保守の論客が書いた本を、ダイジェストする時点で、その主張を、反安倍政権的な批判にすり替えると言う姑息な手段を使い、保守側の後方攪乱を狙っている。

 是が少なからぬ影響を齎して居るのは、「本の名前は知っているダケのモノ、中には、購入しているが、読んで居ないモノ、取り敢えず、ダイジェストだけ読んだモノ、と精読したモノは数%しかいない」のが世の常だからだろう。

 日本の出版物の読者は、公への信望が厚く、「公が国民に対し悪意のある嘘を吐く」等とは、端から考えて居ないのが、日本社会の常識だからであろう。マスコミは、この信用をあっさりとどぶに捨てたのである。

 つまり、日本人の特性を衝いて居る時点で、仕掛けた勢力は、日本人ではないか、劣化した日本人だろう。 

 此の結果、元々情報の電子化で衰退に向かって居た新聞が決定的に破綻し始めた、今年の4・14に行われた、朝日・毎日・東京(中日)新聞に拠る「反安倍内閣10万人集会」は、三新聞の算段ぶち抜き広告でのキャンペーンを行ったのにも拘らず、集まった人数は、動員をかけた、反日勢力の3千数百人に報道陣と警察官だけ、一般市民の参加は殆どゼロ、と言う大失態に終わって居る。

 是で「世論は我々が造る」と豪語して居たマスコミの世論形成力は、皆無になって居る事が、世間にバレて終った。

 オソラク是が、今年起こった、米支戦争勃発、日本各地で大災害発生に続く、本当の3大ニュースの一つだろうが、在反勢力にとっては。悪夢以外の何物でも無かろう。

 然し、米支戦争の勃発が、日本国内に居る朝鮮族やシナ勢力と言った在日勢力に取っては、戦争の結果の影響が、本国に現れて来る来年早々、日本国内でも深刻な問題になるのは、自明の理であろう。

 この様な事態は、つい6年前は、民主党野田政権が、政権維持を粘って居た頃で、全く予想できていなかった事態である。

 事態が変わったタイミングを考えて行くと、「起こるべき時にピンポイントで起こって居る様な気がする」のは、3万年の日本文明を紡いで来た、我々のご先祖様や自然=神様の天佑神助であると、私は信じます。

 安倍政権の改革は、マスコミが敵なので、勿論、表には出ないけれども、深く敵の中枢に届く優れたものである、然し、彼のやり方は、「犠牲者を最小にする」やり方なので、保守の強硬派からは、「中道左派」と半ば敵のような使いになって居る、然し私はそうは思わず、只、政治家に必要な「現実に即したやり方」を取って居るダケだと思います。 

 先ず、「一体誰の為の改革なのか?」と言う事である。 勿論国民がその対象なのだろうが、革命的な事を断じて行えば、その処断で生活の途を断たれる人々も出て来る、是では、革命も、日本国民の為とは言い難い、歴史上、日本に革命が起こって居ないのは、斯うした弱いものがさらに困窮する様な事態に、なっては革命の意味が無いと気付いたからであろう。

 2つ目に、「何故、間違って居たのか?」と言う原因の究明を行うには、「改善」の主g方を用いるべきだということです。即ち、その事案について一番詳しい今迄そのs事案を生活の糧にしてきた人々こそ、「改善」に担い手になるべきだ、と言う考えです。 大抵の日本人集団は、悪い事をして金儲けしている事に、大きな罪悪感を持って居ます。

 誰しも「お天道様に愧じない生き方」をしたいと願って居る。然し、組織的な不全を創りだして居る一派が居て、全体をオカシクしている場合が多い。 ダカラそれを取り除こうと言う事です。

 こういう妥協的なやり方で、旗幟を疑うモノ、亦は、在反勢力の意図的な攪乱に参加するモノ、確信的な倒閣を真ざすが、代案を持たない、マヌケで無責任な勢力と、世には色々と居るものだと、感心させられた昨今でしたが、斯う言う混乱も、世間が「日本の危機」を確りと認識する為に、必要な過程で有ったのかもしれないなぁとこの頃思って居ます。

 然し、その現実的な答えが出るのは、モゥ直ぐ其処に迫って居ますね。

縦椅子様

今日も素晴らしいブログ有難うございます。
今日が待ち望んでいた、何かが起こる日なのですね!
ここまでの道のりをよくぞ来られたと心から感謝いたしております。アンテナを張って見届けたいと思います。感謝!!

余命さんのことが初めてテレビで報道されたとき、始めは何のことか分かりませんでした。
一般の人が余命さんに誘導されて、騙され弁護士に懲戒請求をしたため、反撃する弁護士による攻勢の訴訟で、多額の出費を必用として困っているとのニュースでしたから、余命さんのことを知らない人ならどのような詐欺に引っかかったという印象を与えたように思ったのかも知れません。

しかし、このニュースは、一般の人に逆の印象を与えたのが実態でした。
だって、一般の人にとっては、ネットでの活動なんて殆ど知られていないのです。
まして、ネットに余命さんのような方がいるとは,全く知られていなかったと思いますし、寧ろ脚光を浴びせてしまったというのが実態だと思いました。
此は、ある意味で在特会の桜井誠氏が、橋下徹氏と対談したときに似ているように思いました。
在特会を知っている人達の中では有名であっても、一般では無名であった桜井氏が橋下氏と対談するというだけでテレビ局の取材が集まり、橋下氏の理解できぬ対応で有名になってしまったのです。桜井氏はあの対談によって,メジャーになったと言っても過言ではありません。

余命さんも、同じようにテレビで怪しい団体(?)との印象を与えようとして,逆に日本の一般国民に認知されることになりました。

桜井氏は在日特権に取り組み,此の不正を糾弾することについて、朝鮮学校による京都の勧進橋公園の不正利用をを取り上げましたが、此がヘイトスピーチとされて在日からの攻撃にさらされました。
その結果,ヘイトスピーチは敗訴とされましたが、朝鮮学校は移転する結果になりました。「謂わば肉を切らして骨を断つ」ことになったのですが、小さな組織にとって、「肉をきられた」ことは大きな痛手であったと思います。
しかし、京都の市民にとっては、有難い感謝の言葉しか無かったことでした。


余命さんの行動は,桜井氏の手法とは異なりますが、在日特権を糾弾するものとして、大きく期待出来るものだと思っています。
在日特権に合理的なものは無く、在日の生活保護についても、謂わば暴動によって当時の厚生省が局長通達によって暴力を収めたものであり、応急処置であったと思います。それが、その後延々と実施されたのです。戦後70年以上を経過した、今の日本でやっと最高裁で否決されのですけれど、他にも糾していかねばならないことがあると思います。

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