無料ブログはココログ

« 日韓請求権協定以前の問題で、本来払われるべきお金を朝鮮総連と共産党で横取りしていた | トップページ | 朝鮮人が相手では、合理的な話が成り立たない »

2018年11月20日 (火)

俺様が正しいからみんな従え

日本人は自ら苦心し工夫をして自らの手で近代化を成し遂げた。

もちろん日本人は近代を拓くために広く世界の知識を得ようとした。

一方、朝鮮人らは支那由来の「華夷秩序」に毒されており自分たちの考えを絶対視した。

そのために、客観性、合理性、公平性という近代を拓く語彙を手に入れることができなかった。

これは今も続いていると考えて間違いないだろう。

ーー

そのことを朝鮮人自らが語っている文章があるのでお目にかける。

いつもながら朝鮮人の文章は日本語になっていても意味不明だ。

が、彼らが使う語彙は、日本語と同じものであっても意味が違っていると考えると、読み解くことができる。

つまりここで朝鮮人が語る「道徳」というのは日本人のそれとはまったく違っていると考えるべきなのだ。

彼らの主張する「道徳」は、「華夷秩序」、つまり「俺様が正しいからみんな従え」というものだ。

これが分かれば、彼らが何を言わんとしているかの意味が判然とする。

ーー以下「丁寧語とかブログ」より抜粋、わかるように大幅に編集

【中央日報/韓経:コラム】後期朝鮮時代に回帰するのか=韓国[11/9] https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1541760516/

1 名前:右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん[sagete] 投稿日:2018/11/09(金) 19:48:36.54 ID:CAP_USER

韓国人の「道徳志向性」は 朝鮮時代の儒教に基づく。

「過去よりも儒教・道徳志向性が深まった」

と考えると、今日の多くの奇異な現象に関する説明が可能になる。

ーー

まず政治から道徳志向的だ。

「自分と考えが同じなら善人とし、 考えが違えば悪人とする」

この中宗12年(1517年)の実録記録がまだ生きているのだ。

ーー

自分こそが正しいと思い込んだ人たちが、道徳的優越感に基づいて世の中を裁断しだす。

(そこには近代を拓く鍵である客観性も合理性も公平性もない)

現在の586(60年代生まれで50代、80年代に大学に通った世代)運動家たちもそのような人たちだ。

ーー

彼らは、自分たちの考えを絶対視し、調整と妥協の代わりに妨害や報復を繰り返す。

この妨害や報復による「政治的停滞(マイナス)」は今日も変わらない。

彼らは自分こそが正しいと嘯(うそぶ)いて、当時も今も民生を放り出して平気でいる。

ーー

今彼らは、正義というものを「民意」に求めようとしているように見える。

しかし、彼らがいう「民意」というものは宣伝によって作られる。

宣伝は同時に政治力を意味する。

つまり「民意」というのは政治力を持つものの意思に過ぎない。

ーー

裁判所はこの「民意」に従う。

つまり被告の持つ「政治力」の程度によって量刑が決まる。

これでは客観的な法理に基づく法治は実現しない。

ーー

経済もこの「民意」に、つまり政治の意思に従うべきだとする。

これでは、利益を追求しようとしても、「民意」(政治家の意思)によって利益が無に帰す可能性が出てくるということだ。

ーー

実際、企業を叩いて利益(金銭、名声、影響力など)を得る人が増えている。

(日本の企業ゴロのほとんどが朝鮮人ヤクザであった)

「小さく成功すれば暴力団が訪ねてきて、大きく成功すれば政治家が訪ねてくる」

農業も製造業も商業も、こんな環境ではやってられないことになる。

朝鮮半島では、こんな状況が、李朝以来現在に至るまで延々と続いているのだ。

https://japanese.joins.com/article/953/246953.html?servcode=100§code=120&cloc=jp|main|top_news 2018年11月09日10時46分 [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]

ーー

2 名前:(´・ω・`)(`ハ´  )さん[sage] 投稿日:2018/11/09(金) 19:51:19.83 ID:fhiYUBPn [1/3]

「道徳的志向性の国」←え?つまりオマエラの言う道徳というのは日本人のそれとは違うっていう事だな?

267 名前:(´・ω・`)(`ハ´  )さん[sage] 投稿日:2018/11/10(土) 14:24:06.44 ID:EgFJZARI >>2

朝鮮的道徳=ウリが絶対正しい

4 名前:(´・ω・`)(`ハ´  )さん[sage] 投稿日:2018/11/09(金) 19:52:21.27 ID:stSifzSG

朝鮮では道徳の意味が日本のそれとは違っているのか?

13 名前:(´・ω・`)(`ハ´  )さん[] 投稿日:2018/11/09(金) 19:57:08.73 ID:U+cST5QE

>>4 「道徳的であること」は「俺様が正しいからみんな従え」と解釈されてるんだろうなw

126 名前:(´・ω・`)(`ハ´  )さん[sage] 投稿日:2018/11/09(金) 22:06:56.00 ID:gecMRQHu [1/3]

>>4 朝鮮人の道徳ってのは、偉い人が自己主張するための言葉なんだろう。

「俺様が正しいからみんな従え」ってことだ。

そこには、客観性も合理性も公平性もない。

« 日韓請求権協定以前の問題で、本来払われるべきお金を朝鮮総連と共産党で横取りしていた | トップページ | 朝鮮人が相手では、合理的な話が成り立たない »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>朝鮮型道徳に見る韓国消滅の必然
 「俺様が正しいカラ、皆、従え」是って、始めはシナで言って居る事なのかと思いました。 独断専行で批判を許さないが故に、間違えても、やり直す事が出来ない、自分の過ちを素直に認めると、袋叩きに遭う社会「=水に堕ちた犬は叩け」の世界だからなのですが、朝鮮の歴史はこの繰り返しでしかない。

 つまり、明に臣下の令を取って、元や遊牧民の影響を減じようとした迄は良いが、明の歴代皇帝に、何時までも収まらない内紛に、その忠誠心を疑われ始めたのは、自分達も、元は、遊牧民の出自だと言う事を隠蔽して、無かった事にしたからだろう。 つまりは自身の歴史を改竄したのである。

 然し、彼らは「自分の評価は、他人が決めるものだ」と言う原則的な事に気付いて居ないのは、「神の特別な思し召しに拠り、下された天子」を皇帝と呼んだが、その実、シナ王朝に臣下の礼を取って居るのだから、世界的に見れば、一封建領主に過ぎないので、良くて、王、普通なら諸侯の扱いだろう。

 彼らには、世界の常識と言うものが、全く通用しないが、日本は、16世紀に始まった西洋列強にアジア侵略を防ぐ為に貿易を制限したが、日本には、既に、外来のモノに学ぶ、色んな社会の機能が既に有ったし、外来の知識なしにも、独自の工夫とアイデアで「改良」、「改善」が、社会の貼っての為に必要で有ると言う、社会意識が存在して居た。

 ダカラ、維新が起こって、西洋に文物・機械が、一機に雪崩れ込んで来ても、日本人はその消化力を揮って、30年で、西洋に最先端に追い付き、50年で、完全に抜き去った。

 然し、朝鮮人は已然として、古代社会のママで、中華圏が世界の全てだと思い込んで居た、勿論、朝鮮人の中にも、西洋に、或いは、日本に学び朝鮮を近代化して、マトモな国に立ち上げようと考えた人々はいた。

 金玉均を始めとする開明派だが、結局、李王朝の王侯の利己的な陰謀に拠って、葬られたと言って良いだろう。 そして、戦後米国の支持を背景にした没落両班層出身の李承晩は、是等の歴史を全て封印した。 是で、朝鮮人の歴史は、1000年も逆戻りしたと言って良いだろう。

 彼らの社会は、力を持って居るものが、弱い層を踏み躙り、何ら生産的な事もせず、只、一途に名誉が、自分に降るのを待って居るダケの人生である。 

 恰好は着けているが、他と何が優れて居るかと言えば、漢字を読み書き出来るダケ。 ヒトとして、否、生物としての、命に対する感謝や、見えないモノに対する畏敬の念も、持つ事無く、獣の様に糞尿の中で生きて、獣の様に汚辱の中で死ぬ事を、千年も繰り返して来たのだ。

 その事実は、現実を看て居れば、治世さえあれば、容易に推測出来るだろうが、朝鮮人達は、その屈辱と嫌悪感に耐えられないのであろう。李承晩が書いたと言われる、韓国野出鱈目な歴史物語を、正史と信じ込んで居るのでは、世界の仲間に入れては貰えまい。

 何故なら、彼らに客観性や、公平性、遵法精神が無いと、判れば、如何なる国も。付き合おうとはしないだろう、其れは泥棒を家の中に、引き入れる様なものダカラである。

 処が、日本企業の中には、韓国で就職に無い大卒者を好んで雇って居る処が有るそうだが、その会社の人事担当者は、此の度の「徴用工」判決について、どの様な感想を持って居るのか、一度訊いてみたい、 「もし、70年後に貴方の会社が有ったとして、その時に、今回の様な判決から、賠償金を支払う羽目になったらドゥするのか」と、「そんな時代んは、私は生きて居ないから知らない」とでも、答えるのだろうか。

 このままなら、韓国はモゥ9割方国を失う事になるだろうし、再興も難しいと思われる。 何故なら、李氏朝鮮時代の韓国の停滞を全く説明で居ないからで。

 それはつまり、何の反省もないカラ、改良も改善も出来無い「=全く進歩して居ない」のだから、例え再興できても、同じ事を繰り返すだけで有ろう。 朝鮮人には残念な事だが、このママ朝鮮人の国は消えて終った方が世界の為になろう、今更、世界で中世の常識を揮う国の存在は、赦されない。

日本人と朝鮮人は、文化が基本的に異なるから、同じ言葉を使っても結果は全く異なると言うことで、異民族で異文化ですから、国際条約や国際協定すら意味は異なるとのことです。
でも、これにも騙されないようにしませんと、朝鮮族の手に乗せられます。


日本人である大和民族は異民族に支配されず、自らの民族が他民族と交渉するとき、相手の意図を読み解くことにも力を割きました。
そして、相手の意図を理解して、自己の考え方との差も研究しました。

長い歴史の中では、相手に悪意のあることもありましたから、それを知ったときには争いましたけれど、善意の場合には協調して、平和に付き合ってきたと思います。

ですから、道徳は客観的に正しいことを基準とし、正しいことに従うものになりますから、そこには整合性を求めます。


しかし、朝鮮族はそうではなく、隣の支那の影響が常に大きいものでした。
朝鮮国王は明国の使者を、迎恩門で三跪九叩頭の礼によって迎えた場所です。これは、明国王が絶対的に強いことを示します。
正しいとか、誤りを考えることすらなく、ともかく明国が強く、正しいから三跪九叩頭の礼で迎えたのです。
強いものは正しい。これだけが朝鮮のルールなのです。

従って、朝鮮族を相手にするときは、こちらが強い立場でなければ、弱い立場だと認識される。その後のことは、強いか弱いかを選別されてから始まるのだと、考えなければならないのだと思います。

そして、朝鮮族における道徳とは、正しい者の言うことを聞くことなのですが、正しい者とは強い者のことです。

(日本とは、正しいの意味が異なるので、ここで言葉の取り違えがあるのですが、日本人は勘違いをするでしょう。正しいの意味が異なれば、結論は全く変わるのです。)

朝鮮族は強い者に対して従いたくない場合には、嘘を使います。
従って、嘘をつくことに躊躇することはありません。
(日本人は、嘘をつくことを恥とする文化がありますけれど、嘘をつくのも一つの方法と認識民族と、日本人は相容れないものです。)


日本人は、客観的に正しいものには従いますし、嘘をつくことに恥を示す民族ですから、朝鮮人とは距離的に近くとも文化的に全く異なる文化を持っているので、朝鮮人と協力できることはないと思います。

強いことだけが正しいこととの認識を持つ民族には、理知的な部分を感じず、文化・文明にも共通性がないので、対韓三原則の通りで、「教えない、助けない、関わらない」であるべきだと思います。

>ポッポさん ソロです。
 昨日の、NHKの太河ドラマ「西郷どん」は、滔々、大久保利通が、その本性を表し、西郷潰しを始めました。 是に対し、西郷は、当時の朝鮮に居る、日本人の居留民2千人の命を護るべく、韓国に単身乗り込む話になり、大久保は、この西郷の行動を予想して居て、岩倉に、明治大帝に、「西郷は、朝鮮に戦争を仕掛けに行く、と言って居る」と嘘の奏上をさせ、帝から、「朝鮮に行く事は罷りならん」と言う言葉を引き出しました。

 原作者の林真理子氏が、描きたかったのは、西郷の日本人らしい。「至誠は天に通ず」と言う、他人を信じる心で有ったかと、そして、幼馴染の大久保は、薩摩勢が自分の他には西郷しかいないのに、その西郷が、彼の都っては小事の居留民2千人の命に拘って、文明開化を遅延させる事に、いら立ちますが、彼は、米国に行って、一種のカルチャー・ショックを受けて、我を忘れて、焦って居た様に思いますね。

 薩摩でも、大久保は不人気の人物です。 銅像一つ見た事もない。 まぁ、西郷さんも、大久保の機転で、朝鮮行きを止めたのは正解だったと思いますが、結局、西南戦争で西郷は、九州の不満士族を率いて、あの世に行きますが、大久保も翌年、暗殺され、政治と陸軍は、長州の手に渡り、日本は政治的には色々な間違いを犯した様にも思います。  薩摩人としてはこの辺りは悔しいですな。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 日韓請求権協定以前の問題で、本来払われるべきお金を朝鮮総連と共産党で横取りしていた | トップページ | 朝鮮人が相手では、合理的な話が成り立たない »

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31