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2018年11月21日 (水)

朝鮮人が相手では、合理的な話が成り立たない

ーー以下読者投稿より抜粋編集

ポッポです。

日本人と朝鮮人は、文化が全く異なっている。

現状でも日本は自由、民衆政治、法治体制の国民国家です。

一方の朝鮮半島は、北は共産支那と同じ、共産主義者が支配する独裁政権、南は、民衆政治体制であると主張しながら、自由も法治も実現できないでいるのです。

ーー

南の朝鮮人は、民衆政治democracyという言葉を使っていても、現状は日本とは全く異なる。

現状を見るだけで朝鮮人と日本人とは全く違う文化を持っていると考えて間違いないということになります。

ですから、彼らの考える国際条約や国際協定と日本人が考えるそれとはどうやら意味が違っている。

ーー

現在の世界秩序は、欧州白人が作ったものです。

つまり欧州白人が使う言葉の意味で成り立っている。

欧州白人が使う民衆政治democracyは世界中で同じ意味を持っている。

国際条約や国際協定も国内法の上位に位置するとされており、政権が変わっても遵守されるものとされている。

ーー

ところが、相手が、支那・朝鮮・ロシア人の場合は、国際条約や国際協定を締結しても守られなくなってしまう。

つまり支那・朝鮮・ロシアとは、条約を締結してもそれが遵守されるとは限らないのです。

これはもう、常識として知って、彼らとは国際条約や国際協定は締結しても無意味だと考えるほかないのです。

ーー

1000年来・支那の属国であった朝鮮は支那から大きな影響を受けた。

それが日清戦争に日本が勝ったことにより、1895年に清から独立した。

それまで朝鮮王は明や清(国)の使者を、迎恩門で三跪九叩頭の礼によって迎えていた。

朝鮮王は明(清)の意思に絶対的に従うということを態度で示していたのです。

ーー

明(国)の指示が正しいとか、誤っているという判断は朝鮮王にはできなかった。

ともかく明に絶対的に従うということを、三跪九叩頭という態度(礼)で示した。

これは簡単に言えば、武力によって滅ぼされるかもしれない相手には従う、これが朝鮮人が考える「華夷秩序」なのです。

ーー

従って、朝鮮人には、近代を拓いた言葉、客観性、合理性、公平性は理解されないということになります。

「朝鮮人が唯一理解できるのは「華夷秩序」なのである」ともう、日本人は腹をくくって対処しなければならない。

ーー

相手が朝鮮人の場合に限定して考えれば、彼らに対しては、近代世界を作り上げている言葉が全く理解されていないと考えるほかないということになります。

ーー

武力を背景に、一旦結んだ条約や協定に違反すれば、徹底的に取り締まる。

しかも朝鮮人には、これを分かる形で見せつける必要がある。

これ以外に、彼らと結んだ条約や協定に、彼らを従わせることはできない、ということになります。

ーー

そして、朝鮮人が使う道徳とは、政治的上位の者の言うことを、絶対的に正しいとしてそれに従うということを意味する。

(日本人は、客観的な正しさが存在するとして、それを道徳として従おうとします)

ーー

朝鮮人が、もし政治的上位の者の言うことに従えない場合にどうするかというと、嘘を吐くのです。

客観的な正しさの存在を認めないのですから、嘘をつくことに躊躇することはありません。

(日本人は、嘘をつくことは客観的な正しさの存在を否定することになると考えて、それを恥とします)

ーー

日本人は、客観的な正しさが存在し、それに従おうとします。

それは華夷秩序(政治的な上下関係)とは無関係に存在すると考える。

だから、主張する相手がだれであっても客観的な正しさには従いますし、嘘をつく(正しいことを言わない)ことを恥だと感じるのです。

ーー

実際北は、武力を顕示し相手を脅すことで相手に無条件に従うよう求める。

そんな朝鮮人には、客観性、合理性、公平性を感じることはできない。

日本人と朝鮮人とは考えていることが全く違っている。

つまり、日本と朝鮮には文化的な共通性がないということになる。

ーー

朝鮮人が相手では、合理的な話が成り立たない。

ーー

距離的に近くとも、両国は全く異なる文化を持っているのです。

朝鮮人と協力できることはないと思っています。

朝鮮人に対しては、「教えない、助けない、関わらない」で対処すべきだと思います。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>文明国日本が置かれている環境
 ポッポさんのご意見を通読して、思ったのは、維新後に欧米視察に行った日本人は、欧米とシナ・朝鮮・ロシアの現状を看て、「エライ場所に、日本が有る」事を知ったと思いますね。

 尤も、大津事件「=日本の巡査が、ロシアの皇太子(のちのニコライⅡ)を襲撃した事件」迄は、ロシアも欧州諸国と同じ文明国だと思って居たかもしれませんが、当時から、欧州ではロシアは「欧州で被差別人種のスラブ系が創ったパワー主義の野蛮な国」と、警戒されて居た様ですがね。

 新政府は、固より、「富国強兵」を唱えて居ましたが、強兵の方に、重きを置かねばならない事を「ロシアの南侵」と言う脅威が有る事をしって、その対策として、日清戦争で勝ち得た、4億両の銀と、シナの属国支配から朝鮮を解放して、アジアの藩屏に用いようとしましたが、朝鮮王朝内は、独立反対派と賛成派「=開明派」に分かれ、内部紛争を行って、結果、王朝維持派が開明派の金玉均を殺害し、その墓から遺体を掘り出して、鞭打った閔妃も、開明派が放った刺客に拠って落命しました。

 是で朝鮮内は、開明派の大院君側に纏まったわけですが、日本国内でも、朝鮮に対する不信感や「藩屏」としての疑問を呈する勢力も多くいて、併合後の朝鮮を藩屏たる国にするべく開発するのに、巨額な予算(全予算の1割)を毎年割かねばならない事を理由に、伊藤博文は、強硬に反対して居た。

 処が、朝鮮人テロリストに拠って、伊藤は満州で暗殺されて、1910年に、日韓併合条約が成立して、朝鮮は、清から解放された時の「大韓帝国」のママ、日本と同君合邦を結びました。

 この史実を、戦後に、狂信的な反日政治家だった李承晩は、歴史を捻じ曲げて、「日本が朝鮮を侵略して、植民地化して、朝鮮人民は、以来、日本の敗戦の1945年迄の36年間、地獄の苦しみを、味あわされた」と反日の論拠を捏造しました。

 当時の多くの朝鮮人は、日本の善政をしっていたので、始めは相手にしませんでしたが、歴代大統領も是を黙認して居た事で、変造歴史の内容が、どんどんエスカレートして、最早修正不可能になったのは、朝鮮民族の悲劇だと言う他は無い、彼らは、この変造史が正史となった事で、ちゃんとした歴史を喪失してしまったのですから。

 歴史を失うと言う事は、国家に取って致命的な重大事である事を、李承晩も歴代打倒量も認識出来て居ないと言う事だし、異論を唱えて、命懸けで軌道修正しようとする、歴史学者も居なかったと言う事だろう。 彼らには、国の成り立ちを国民が共有する重要さも、客観性の拠り所である学問の重みも分って居ない。 そして、其れを与えた、米国のコミュニストだらけの、トルーマン政権も全く分かって居なかった。

 然し、米国の傀儡国家大韓民国は成立した。 爾来70年の韓国の歴史を俯瞰して看れば、経済面は、世界の情勢の成分が大きいので、兎も角、内政的には、軍政時代の方が、民政になってからよりも、遥かに優れて居た様に思う。

 是はつまり、軍事力と言う強制力で無くては、朝鮮人は従わない、つまり、「権力は銃口に在り」と言った毛沢東の言葉通り、彼らを文治する事は不可能なので有ろう。是はシナ・朝鮮は勿論、ロシア迄含んで、いえる事だろう。

 日本に取っての僥倖は、FDRの急逝で、容共一色だった米国世論が、反共に転移た事から、日本に戦勝したのが米国であった事なのかもしれないが、同時に、米国はその国家観や歴史観の未熟さから、日本の統治36年間で、折角韓国に芽吹いて居た、国家意識や愛国心を無神経に踏みつぶして終った事で、結局韓国は、人工国家のママで終焉するし、戦後日本は、米国の韓国に対するいい加減な統治と歴史事実の隠蔽で、大きな迷惑を蒙って居る一面が有る事を米国民は知るべきである。 

 就中、洋公主問題やライダイハンの問題に関する米国の対応は、他人事のように以下見えないが、両方の事件の主犯は、米国兵士である事は言わずもがなの事だろう。 仄聞するに、米国兵士の殆どはクリスチャンで、故郷に帰れば、温厚で、敬虔な信仰者だと聞くが、では、「貴方の神は、偽善を行っても良い、と教えたのか?」と問いたい。

 米国民は、唯、国際コミンテルン等の闇に勢力に利用されたダケ、そうなのかもしれない。 然し、戦争とは雖も、ルールが有ると打って、戦時法を定めたのは、貴方方、キリスト教徒では無かったか、都市爆撃に原爆投下、其れに島嶼部でも残虐行為、日本軍兵士の捕虜に対する残虐で悪魔的な行為は、決して、消せることは無い事実である。

 我々日本人は、戦後、日本を再興する為に、「耐え難きを耐え、忍び難きを忍んで」、日本を戦前にも況して、世界の経済大国に復興させたが、歴史的に注目すべきは、この復興の最大の協力者であり庇護者だったのが、敵国で有った米国であった事であろう。

 この様な現象は、有史以来起こり得ない話で有ろう。 戦争の使者は、日本側、兵士275万人、民間人50万人の計325万人、対する米国は、兵士50万人である。

 然し、日本軍兵士の死因が、餓死や病死が異常に多く、その1/3以上の100万人を超えて居る可能性が合う事で、日本軍の指揮官である将官クラスの、物量不足を原因とした、作戦失敗や無謀な作戦の可能性が指摘されている。

 然し、米国人は、日本側に、民間人死者50万人を出して居る事は、歴史上、恥ずべき数字であると自覚してほしい。

 話が、思わぬ米国批判になって終いましたが、未来志向で国家を観察すれば、マトモに近代化出来て居る国は、日本と欧州の一部だけは無いのであろうか。 

 流石に戦争にはモゥ懲りて居る様子がうかがえる米国は、兎も角、現在人類が直面している問題は、已然として、貧困であり、飢えや伝染病を誘引する水不足である。 そして、此処から生まれる格差社会が、ネガティブな、欲望を育てて居る。 ダカラ、未だに共産主義思想が、闇に息づいているのであろう。

 人類は、その悪と戦う上で、先ずは顕在してる巨悪である共産シナと対峙しなくてはならない。彼らは、漢儲けの為には、何でもする悪魔の集団である事は、ウィグルやチベットで、臓器販売の為に、多くの民間人を家畜の様に殺して居る事で分る。 彼らも、亦、何れ国家の終焉を免れる事は出来ないであろう。

日本でも非常識人間は都合が悪くなると黙り込み耐えられなくなり、上げ足を取り現実無視の出來もしない理想論で常識を持ち出す。そして必然的に避けようの無い自業自得ブーメランが帰る。これと同じ。
現状の原因は自分の行動が招いているのだから、考え方を変えなければ同々巡り。

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