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2018年8月 7日 (火)

差別がいやなら、差別のない朝鮮半島へ帰れ

ーー以下読者投稿より抜粋編集

ソロです。

戦後直ぐ1946年10月1日にアメリカ軍占領下の南朝鮮慶尚北道大邱(テグ)でアメリカ軍の軍政に抗議する市民を南朝鮮警察が銃殺した。

これに抗議した市民(南朝鮮全土で230万人)が蜂起し、136名が虐殺された。

これが大邱(テグ)10月事件なのだが、それ以後李承晩は、「排共」の名を借りた弾圧を行う。

済州島の1948・4・3事件による島民の虐殺は1954年9月21日まで続く。

ーー

その後1950年6月25日に金日成率いる北朝鮮が38度線を越えて韓国に侵略する。

すると韓国国軍、韓国警察、李承晩大統領支持者らは共産主義者として「国民保導連盟」の加盟者や収監中の政治犯や民間人などを大量虐殺した。

1953年3月5日にスターリンが死んで、同年7月27日この朝鮮戦争は38度線をはさんで休戦。

この朝鮮戦争での朝鮮民衆の死者は400万人、戦争以外での死者は軽く200万人を超えて居た、との情報が有る。

しかし、犠牲者が驚く程多いのに、日・韓のメディアによって、「無かった事にされている」。

(韓国では朝鮮戦争を日帝との戦いであったと教えている)

ーー

この苛烈な弾圧に、およそ130万人の共産主義者(朝鮮人ら)が、日本に雪崩れ込んだ。

彼らは謂わば、「日本に匿って(かくまって)もらった」のに、つい、この間まで「強制連行された」と言って居たのだ。 

(嘘と裏切り、恩知らずは、朝鮮人の特徴ですね)  

ーー

敗戦国日本は、武装解除されて米国の占領下に在り、「常に悪いのは日本人である」とされていた。

警察官であっても、銃を保持する事が出来なかったのである。  

朝鮮戦争から逃げてきた共産主義者(朝鮮人ら)は、日本人が無抵抗なのを看て豹変(ひょうへん)する。 

突然、朝鮮進駐軍を名乗り、「我々は戦勝国だ」と言いだした。

ーー

朝鮮進駐軍を結成した彼らは、日本中、特に都市部で、強盗、凌辱、略奪の限りを尽くした。

被害を受けた日本人らは、何時の日にかの捲土重来を期して、隠忍自重せざるを得なかった。

ーー

占領軍の占領政策に協力した彼ら(在日・反日勢力)は戦後社会の政財界、教育界、言論・メディア、そして法曹界を支配し敗戦利得者となった。

占領軍は、その協力者を通じて禁止用語集(プレス・ラジオ・コードリスト)による言論の検閲と統制をおこなった。

その禁止用語集の中に、「連合国を始め、支那・朝鮮に都合の悪い話はしてはならない」と言う一文が有る。

ーー

朝鮮人に対して、日本人ヤクザが立ち上がって対峙したが、GHQに、先帝陛下の処刑をちらつかされている政府は、何も出来なかった。

事態は内乱状態に発展し、占領軍が鎮圧に乗り出し平定した。

が、この事実は、ネット環境が整備されるまで日本国民には知らされなかったのである。

ーー

在日・反日勢力が支配する言論・メディアは、禁止用語集に基づくとうそぶき、朝鮮人らの強盗、凌辱、略奪行為を無かったことにしてきたのだった。

ーー

こうして在日・反日勢力は、自分たちの要求を通すためには日本政府を脅せばよいと学習したのだった。

彼らは、外国人のままの身分で、日本国民以上の権利(日本に納税しなくてよい)を行使できるように要請した。

これが特別永住権の要求である。

さすがにこれは、日本の司法から拒絶に遭って、永住権では無く、永住許可に下げられた。

さらに彼らは、「強制連行されて来たのだから」と言う理由で、外国人登録証もなくせと言いだした。

外国人としての権利(納税義務を拒否)は行使するが、外国人扱いをするな、と言いだしたのだ。

こんな無茶苦茶が昭和50年代に行われていたのだ。

ーー

在日・反日勢力の日本社会の乗っ取りは、この頃から本格化している。

彼らは、子弟を「日本人に信用度が高い職業中、国籍条項の制限のある、治安系公務員や教師を除く、弁護士、医師」にしたのだった。

特に弁護士は、暗記能力と狡猾な性格が、朝鮮人に向いて居たようだ。

(このころから弁護士がテレビドラマに正義の味方の英雄扱いで頻繁に登場するように成る)

ーー

2006年に「日本再生」を掲げて成立した第一安倍政権は、朝鮮総連の解体に向けた捜査に入った。

そこで、日弁連の会長が法務省の公安調査庁の長官に、朝鮮問題で、贈収賄を行って居た事が発覚した。

この時点で日弁連は完全に朝鮮人に支配されて居ただけでは無く、それを取り締まる側の法務省の長官が、金銭で抱き込まれて居たのだ。

(余命さん達の戦いは、この辺りが端緒の様です)

ーー

戦前なら、二人とも、国に対する外患誘致罪で、死刑が相当だ。

ーー

その後の余命さん達の努力で、法務省検察局も、同様に蚕食(さんしょく)されて居る事がわかった。

この分なら、警察庁も同様なのではないかと懼れ(おそれ、心配し)ている。

長野県警は、2008年の北京オリンピックの聖火へのチベット人抗議者を逮捕した。

2015年の「登録済みデモを暴徒が恐喝した」川崎事件で、神奈川県警は暴徒を取り締まらなかったのだった。

ーー

在日朝鮮人組織(朝鮮総連)は、北朝鮮への送金が確認されていた。

が、公安警察は、国の制止で踏み込めなかった。

第2次安倍政権は、これを不正経理で摘発し、送金出来なくした。

(これが朝日新聞が安倍政権に反対する理由の一つとなっている)

金正恩の母親が、大阪の在日朝鮮人だった事で、民団も正恩支援側に立って居る様なのだ。 

ーー

世界の歴史では、200万人が1億3千万人の国を乗っ取った事など無い。

ところが、在日・反日勢力によって言論・メディアを支配されてしまっていたため、日本人は、彼らの日本乗っ取りの悪意に気付かなかった。

しかしネット環境が整ったため、ようやく日本人はネット上の情報から、彼らの悪意に気づいた。

ーー

生活保護の70%が在日であり、彼らは、朝鮮学校への補助金を当然の権利として要求し、それを阻止する日本人を人種差別主義者(レイシスト)呼ばわりしている。

「差別がいやなら、差別のない朝鮮半島へ帰れ」

朴槿恵前大統領は、在日朝鮮人の帰化を無効にして、韓国民の義務を果たさせる様な法律を作った。

これで在日組織は壊滅する。

帰化済みを含めて、全ての在日が、日本にはおれなくなる。

ーー

余命さん達は最終的には、そこを目指して居ると私は思います。

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。や
>>極東情勢の変化と朝鮮族の今後の扱い
 自分の投稿を掲示していただきありがとうございます。 亦、情報が不足して居た大邱事件や4・3事件の詳細な情報ありがとうございます。 読んで居ると、結局自分が何を言いたいのかと言う点に絞って考えれば、云い足りて居ない様に感じました。

 つまり、余命さん達の戦いは、今佳境に入って居る処で、妨害行為と思われる、長大な投稿や攪乱を意図する動画等、妨害も佳境に入ってきた様ですね。 

 余命さん達の伝えようとしているメッセージは、「そんなに差別が嫌なら、差別の無い半島へ帰れ」なのでしょうが、それ以上に、日本人達は、戦前日本と比べてWGIPに沿った教育や、朝鮮族とマスコミが妥協して作った、「反日統一戦線」と言ったものが、存在してて、その影響を受けた国民に中には、知らず、反日や嫌日になって居るものも多い。 是は基本に、「国は国民自身が、血と汗を以って守らねばならない」と言う、当然な部分が欠落しているからでしょう。
 
 思うに、韓国・朝鮮は両国とも、米ソ冷戦の境界に出来た、米ソの政治的対立点の緩衝国としてできたものでㇲが、その緊張関係も、ソ連の解体~消滅、代わったシナの善他主義国家化に拠って起こった消共現象に拠って、その当初の存立意義を失って居る。

 然し、固より、この利己的な民族には、公に対する忠誠心=愛国心等、在りえない事ダカラ、その政体の如何に由らず、国家と言う、理想形を理解する事は出来無いのである。 

 ちょっと前迄は、シナが元の鞘「=属領」に収めれば良い、と考えられていましたが、今のシナの習政権のままでは、当のシナ自身の存続も怪しくなって来た。

 それに、シナのやり方では、南北併せて7千万人も居る朝鮮族に加え、シナの東北部「=旧満州」の瀋陽軍区に居る朝鮮族を併せれば、軽く1億人を超すから、このタイミングでは、統一国家を造る話になりかねず、統御して行くのは、可成り骨が折れるだろう。 混乱しているシナに委ねれば、逆に混乱がさらに増幅して、確実に戦争になる可能性が高い。

 前述した様に、傀儡国家を緩衝として来た、米露は、双方共、他人の国家をちゃんと統治する気も無いし、両国の国内の、人種問題、民族問題への対処を看て居ると、只、武力で押さえ込むだけなので、その能力にも欠けて居ます。 ダカラと言って、日本がその役割を果たす等、朝鮮族から言っても、以ての外でしょうし、日本は、過去の経験から、如何なる理由があっても、是は断るべきです。

 遺されているのは、朝鮮族自身が、強い建国の意思を示して、事大主義を捨てて、国内に根強い、地域間・階層間差別観も捨てて、真の民族国家建国の為に、民族が大同団結するべき時なのですがね。

 世界に嗤われている、捏造歴史もその為に作ったのでは無かったか、然し、彼らが大同団結を果たし建国できたとしても、その国を維持する為には、何故上辺だけの虚飾に拘るのか、何故、同胞を信じ抜く事も出来無いのか、そして何より、公に対する忠誠心が無くては、国は続かないし、外交も内政も、経済も上手く行かないのは、自明の事である。 

 朝鮮族の政治環境は、シナの経済の悪化、朝鮮の恫喝戦略の失敗、そして、韓国政府や韓国国民の国内外での非常識な振る舞いに拠って、国際的信用を地に堕とし、「韓国が危機に陥っても、誰も救いの手を差し伸べてくれない」処迄に、悪化している。

 朝鮮戦争後、極東の軍事バランスを保って来た、米韓同盟に基づく在韓米軍も、北朝鮮寄りの文政権二拠って、「朝鮮問題が解決すれば撤収」を前提にして居る。 つまり、米韓同盟が消滅する可能性が高い。 米国にとっては、半島問題はそれ程、優先権の低い、卑小な問題になっているのである。 

 在韓米軍撤収後の極東の軍事バランスを、改めて考えて看れば、昔日の防共線は、38度線から、朝鮮海峡まで大幅に後退する事になるのは止むを得まい。 シナが半島の利権を握った処で、戦略的、経済的なメリットはそんなに大きくないが、ロシアにとっては、大きいかもしれない。 

 すると、ロシアとシナの対立が起こる要因が潜在して居る事になろう、然し、ロシアは、極東開発の権利を握ったとしても、其処に投入出来る人材がいないと言う致命的な欠陥がある。 其処で、朝鮮人の活用と言う話になるだろう。 然し、この2民族間の歴史的な関係を看て居れば、とてもうまくやれるとは思えない。

 朝鮮人にとっては、宗主国が米国からロシアに代わっただけであるが、ロシアは、核兵器こそ豊富に持って居るが、兵器開発力は米国のパクりだし、何より工業化が遅れていて、地下資源の輸出で生計を立てている国に過ぎないのだから、其の知見の無さから言っても、ロシアも相当の覚悟で臨まねば、極東に工業地帯など作れはしないだろう。

 すると、日本に助けを求めて来るだろうが、日本は此処で、嘗てのシナにした様に、技術指導や投資など協力体制を布くのは、程度問題にしておくべきで、ロシア人が、73年前の8月8日以降に日本に対して如何なる事をしたかを、思い出すべきであるし、サハリンⅡの開発でも、煮え湯を呑まされた事も忘れてはいけない。 絶対に信頼して行けない国である。

 結局このままでは、ロシアの極東進出は上手く行かないだろう。 すると、朝鮮族の出番になると思うが、果たして、其れまでに国家を建てるダケの志を朝鮮族の中で形成できるのか、と言う処に落ち着く。 但し、是が出来なければ、朝鮮族は、歴史に残ろ「身も心も不潔な民族」として、歴史にその名を留めるダケの存在になるでしょうね。

戦後の日本は、GHQに占領統治をされましたが、GHQは欧米に対して刃向かった日本憎しの意図が強く働いた統治を行いました。
また、朝鮮は日本と共に戦争を戦ったにも関わらず、日本の敗戦が決まると態度を一変して、日本に対して戦勝国だと自称する態度に出ました。

この様な国を、日本は併合していたことを忘れてはならないと思います。
大東亜戦争では、敗色が濃くなった昭和20年8月9日に、ソ連は日ソ中立条約が締結されていたにも関わらず、これを一方的に廃棄して日本に対して宣戦布告し、満州や樺太に侵入して、そこに居住していた一般国民や守備隊に対して、圧倒的な戦力で戦闘を行いました。

この中立条約を一方的に廃棄して宣戦布告した国と、日本が終戦で占領を受け入れたとたんに、戦勝国を自称した国に対して、どれだけの差があったのかと思います。

そして、朝鮮は終戦と共に、日本人に対して残虐無法な行為を働いたことを、忘れてはならないと思います。

また、韓国は朝鮮戦争を開始した北朝鮮に攻め込まれて、戦況が思わしくなくなると、朝鮮人は日本に密入国しました。
しかし、彼等は長い間、日本に強制的に連れられてきたと言う、大嘘を付いてきたのです。
密航してきたと認めたのは、まだ30年も経過していないとお思います。

その間、彼等は日本に対してどれだけのことを要求し、無法に強奪したのかと思います。
警察の治安行動さえGHQに制限された日本は、警察官では治安を維持出来ずに任侠と言われる人の力も借りたことがあったと言う、今の時代から考えれば信じられないことが、実際にあったのです。

日本に対してそのような無法を働いた連中が、今もなお特殊な権益を受けていることは、普通の日本人に受け入れられないことです。それらの権益を全て放棄させなければならないのは、当然のことだと思います。
もし、この権益の維持に日本の政治家が関係しているのならば、その政治家も又断罪されて叱るべきだと思います。

それと共に、戦後のGHQの占領政策に協力して敗戦利得者となった者も、戦後70年後の今の日本で敗戦利得者の利益を享受しているのならば、その利益を放棄しなければなりません。

日本の国は、戦前、戦後に繁栄を形成してきた日本人のものです。そして、その日本の国民の幸いをひたすら願ってこられた天皇が、国民を宝として大切にしてこられたのです。
それを、敗戦で手に入れた利益にしがみついている連中は、どう考えているのかと思っています。

日本は、小さな島が身を寄せ合っている国土に、国民が協力して生きていかないと、他国のように資源がありません。
日本にあるのは、よく働き勉強する1億2千万人余りの国民だけなのです。
人の良い日本人に寄生しようなどと考える不埒な連中は、何世代か前に生まれた先祖の地に帰れば良いと思います。

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