無料ブログはココログ

« 自分の生まれた国を好きで何が悪い! | トップページ | みんなで力を合わせることによって、日本人は、ひとりの力や能力ではとても到達できない高みを実現してきた »

2018年6月17日 (日)

もはや完全に在日の奴隷状態の日本人には、在日国家の軍門に下って貰うことになる

ーー以下読者投稿より抜粋編集

ポッポです

この日本には、日本が嫌いな連中がいる。

その連中は日本の政財界、教育界、言論・メディア、法曹界を支配しており、態度も声も大きい。

しかも日本人や日本社会に不条理な要求を突きつけている。

マッカーサー憲法を守れと言いながら、連中は憲法違反など平気でやってのける。

ーー

2016年6月5日の「日本人の言論を取り戻す為、日本人差別に抗議する為」の川崎デモが届け出のない違法な反対デモ隊によって中止に追い込まれた。

翌17年6月16日に同じ主催者によって再度「日本人の言論を取り戻す為、日本人差別に抗議する為」の川崎デモが決行された。

翌日毎日新聞は次のように報道したのです。

ーー引用開始

在日コリアンへの憎悪をあおるヘイトスピーチデモを主催し、横浜地方法務局から繰り返さないよう勧告を受けていた男性らが16日午前、川崎市中原区でデモを行った。

男性は昨年6月にもデモを強行したが、警察の説得などで中止に追い込まれ、ブログで再度のデモ実施を予告していた。

現地にはデモに抗議する市民ら数百人が集まり、「ヘイトデモ中止」と声を上げた。

ーー引用終わり

合法(警察に届け出ている)川崎デモ(35名)に反対する暴徒200名が襲いかかりました。

暴徒はデモ隊に対して包囲し、進路を妨害して道路を占拠して、デモの出発すらさせなかった。

ーー

警察は、法律で許されたデモ隊にデモを中止することを要請し、デモ隊はデモだけでなく、集会をすることも出来ずに解散せざるを得なかった。

これは、朝鮮人の本性を表したもので、朝鮮人らが日本の法を無視する事実を示したものでした。

恐るべきはこの暴徒の中に国会議員有田芳生らが混じっていたことです。

ーー

つまりこの事実は、国権の最高機関が、朝鮮人らによって乗っ取られていることを意味するのです。

この事実は、民主党政権であった2011年に南朝鮮大統領イ・ミョンバクが「日本乗っ取り完了宣言」を出したことでもわかります。

ーー

これは日本人側に在日朝鮮人らは弱者だと考え油断があったことも有ります。

メディアがそのように印象操作していたことが、このような事態を招いたといっても過言ではないでしょう。

言論・メディアを在日・反日勢力に支配されていた、そのことが朝鮮人の奴隷にされるような結果を招いたことになります。

ーー

在日朝鮮人の魯漢圭は、民団新聞にこう書いている。

ーー引用開始

もはや裏社会は我々(在日)が制圧した。  

その暴力と経済力を背景に日本の政官財界を侵略する。

60万在日の経済力は日本経済の2割に相当し、それは実に南朝鮮の経済力の2倍という凄まじい物だ。  

経済力に加え、地方参政権によって政治力も手に入れ、やがては軍事力も手にした日には完全に日本から独立した、世界で最も豊かな国家を手に入れることが出来る。  

もはや完全に在日の奴隷状態の日本人には、在日国家の軍門に下って貰うことになる。

こうして在日はアジアの頂点に立つことが可能となり、半島と日本を実質支配するのだ。

ーー引用ここまで

そして、その連中は、この歌「HINOMARU」に傷つけられたと文句を言い、

1、「HINOMARU」シングルを回収し、廃盤にすること
2、ライブなどで2度と歌わない事
3、「HINOMARU」の内容と、これまでの釈明が間違っていたと早急に表明すること

を、要求したのです。

ーー

どうやら日本の「表現の自由を保障する」憲法は彼らによって無効化されたようなのです。

彼らが、心を傷つけられたと言えば、歌を歌うことさえできない。

しかもその歌の内容は、「自分の生まれた国を好きで何が悪い!」というものだった。

ーー

「余命ブログ」で、法曹界が在日・反日勢力によって支配されていることが明らかにされた。

以来、遠からず日本人が言いたいこともいえない事態となることは予想された。

早くも、日本人が「自分の生まれた国を好きだ」と歌うことさえ許されない事態が訪れたことになる。

ーー

まさに、「余命ブログ」の「日本人と在日朝鮮人との戦いが始まった」ということなのだと思われます。

この戦いには何としても勝たなければ日本人は朝鮮人の奴隷にされてしまうのです。

« 自分の生まれた国を好きで何が悪い! | トップページ | みんなで力を合わせることによって、日本人は、ひとりの力や能力ではとても到達できない高みを実現してきた »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>日本でクーデターが起こる危機を醸成する範囲地在日勢力
 川崎デモ妨害は、神奈川県警が如何に、 反日・在日勢力の支配下にあるかが、具体的に表割れた現象だと言って良いでしょう。 

 然し、この傾向は、以前にも有りました。08年に親シナの福田政権下で起こった長野の、北京オリンピックの聖火リレーへの抗議に集まった、日本人やチベット人、東トルキスタンじん達に対し、日本在留のシナ人が大挙して動員されて、睨み合いから、一部衝突が起こりましたが、長野県警が制止し、逮捕・興隆したのは、日本人我和であった、と言う驚くべき現象を思い出します。

 特定アジア三国「=シナ・韓国・朝鮮」の国民は、先ず、日本の法令を軽視している、日本の習俗を尊重せず、自分流を押し通そうとする、日本の在留外国人に対する優遇措置を最大限に引き出そうとしかしない、そして、帰国すれば、反日、侮日発言をしている。

 是で、日本が、特亜三国人に対して外国人優遇措置を執る必要があるだろうか? 其れを言えば、在留邦人の安全の為には必要な事だ、と言う弁解が聞こえて来る。 何の事は無い、日本はシナや韓国に在留邦人と言う、大勢の人質を差し出して居るのである。

 「経済発展の為に、自身の国の法治を犠牲にしても良い」等と、誰腑が云ったのだろうか、其れは、直言は無くとも、同じニュアンスの事をマスコミの言論人が言って居るのだろう。

 私は、現在の日本在留の特亜人に対する法治の乱れは、偏に福田元首相に有ると思って居る。 彼は、その年の北京オリンピックの開会式では、特等席に座って居たのがTVに大きく映し出されました。 自民党終身では、史上最低の首相だと得心ましたね。

 川崎デモを打った関係者と言えば、嘗て在特会であり、日本第一党の創立者である、ドロンパ事桜井誠氏、或いは、極右評論の瀬戸氏であると思いますが、彼らの過激に見える主張も、良く訊いて居れば、「過激さ」とは、反法治行為であると考えれば、彼らの行動は、全て、「防衛行動」であり、世間にニュースを流したマスコミの印象操作に過ぎないと思います。 そして、あろう事か。それに神奈川県警までが、彼らの手先になっていたと言う事実は、日本の治安のみならず、法治の主体者を疑う現象であると思います。

 黒岩神奈川県知事と直接県警にバイアスを懸けたと思われる川崎市長は、此の件だけでも、重罪に問われ名得ればオカシイ、「事勿れ主義の結果、暴徒としか言えない特亜人を取り締まるのではなく、法令を遵守した国民の行動を規制しようとした」事になり、売国奴福田首相と同じく、治安を守る為と称して、外国人の暴徒を幇助して居る事になりましょう。

 この一件で、全国レベルの神奈川県警への信頼は、地に堕ちたと言って良いでしょう、 然し、この一件は、マスコミに拠って、未だに、ひた隠しにされている事案なのに、我々川崎に行った事も無い市井の人間が是を知って居る事は、表には決して出ませんが、周囲の無名の正義感に溢れる日本人の人々の事件周知に関する、情熱のたまものだと認識しております。1日本人として深く感謝し敬意を表するものであります。

 「日本を取り戻す」と看板を掲げた安倍政権ですが、その政権を倒そうと言う、完全に反国民的な運動を、国民の視聴率や新聞の定期購読で、経営が支えられて居る筈の、マスコミが、臆面も無く公式に展開して居るのは「国民を舐めて居るダケ」だとしか思えません。

 斯う言う事態が徐々に、国民に周知され始めて居ます。 「暴力はイケないが、暴力を制するものはそれを上回る暴力でなければならない」と言う単純な、真理に気が着き始めて居るのです。 ダカラ、もぅ憲法9条で日本人を縛り上げる手法は、無効になり始めて居るのです。

 マスコミには、戦後社会のリーディング産業として、「如何なる社会を築く事を理想とするか」と言う意志表示が必要だった筈である。 然し、世の移り変わりに任せて居る裡に、GHQ支配の10年間の後、戦争の惨禍に対する国民のルサンチマンのエネルギーは、70年代までに放出されて、同時に、日本人は理想も失ってしまった。 

 ダカラ、現実主義者で転園共産主義者で有った田中角栄が政権を握り、日本が目指すべき新たな理想論を掲げて見せて、皆から称賛された、然し、同時に米国の指示に拠って、日本の政治が民族主義に回帰しない様に、「田中の政治手法は金権政治である」と言う、プロパガンダをマスコミは垂れ流し、印象操作を行ったが、金権政治というわりには、贈収賄や選挙違反が、異常に多くなったと言う記録は無い。若しくは、当のマスコミに拠って、取捨選択して隠蔽された。

 唯、この田中が創った体制を乗っ取ったのが、朝鮮族集団で有った。こうなると、田中角栄は、逆に邪魔でしか無かったので、ロッキード・グラマン事件を画策して、彼を失脚させ、自民党の半数以上を占めて居た田中派を、金丸・竹下・小沢の朝鮮族のモノにしたのです。 その朝鮮族主導の政治は、今でも竹下亘率いる自民党第三の派閥として続いて居ます。

 そして、マスコミは、「日本を取り戻そう」として居る安倍政権を倒閣しようとして居る。 ならば、マスコミが目指したのは、どの様な政治だったのか? もし、現状の様な、朝鮮族に拠る支配成分の高い政治だったと言うなら、現在国民の間で醸成されている反マスコミ、反朝鮮族、反シナ政府への国民の不満は、何時か、マスコミに向けて爆発するであろう。 そうなった時に、一番平和的に済む措置とは、より強い暴力を持つモノ「=軍隊」に拠る、事態の制圧でしょう。

 事態が此処までに至った場合、日本では、伝統的に、事態を悪化させ、事態を回復出来無かった組織の、責任を担うものは、切腹しなくてはならないが、今のマスコミの責任者には、そのお覚悟はおありだろうか? 

 日本の伝統的な考えに則れば、「民は神の子である」、ならば、その神の子の集団の意思は。「神の意思」に相当するものであろう。 国民を舐めた行為は、神を冒涜したに等しいのですよ。 その責任の重さを自覚出来無いでは、企業のトップとしては勿論、日本人としても失格していると言う事ですね。

似非ユダヤは、日本を嫌いで怖がっているくせに似非ユダヤの代用品在日鮮人を使って、日本人の忍耐を限界まで追い詰めている。
これが爆発する時、日本から在日は一匹残らず消滅する。
その時期は、刻々と迫っている。
公明の支持母体創価も馬糞の川流れ状態になるだろう。
バックボーンが無ければ、総体革命も総崩れを起こす。
政府の中枢に居た創価公明人間も行き場を失う。
自衛隊・創価警察も国賊的立場に置かれる。
シッカリ仕置きをして欲しいものだ。
日本は、左翼野党の側と与党のリベラルの二本立てで日本を貶めてきた。
これを跳ね返す時期に来ている。
似非ユダヤの計画は、日本に於いて有効性を失う。
それだけの民度を持った民族と戦っているのである。
日本が潰す相手は、見せかけ上巨大な似非ユダヤのみだ。
これが瓦解すれば、日本に於いて靄が全て取り除かれる。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 自分の生まれた国を好きで何が悪い! | トップページ | みんなで力を合わせることによって、日本人は、ひとりの力や能力ではとても到達できない高みを実現してきた »

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31