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2018年5月 7日 (月)

というのも、ユダヤは、どんな困難な状況下でも、誰一人逃げずに戦う日本人を知っていたからだった

ーー以下「宮崎正弘ブログ書評」より抜粋編集

ダニエル・ゴーディス、神藤誉武訳『イスラエル 民族復活の歴史』(ミルトス)

ネット環境を手に入れた日本人の中には、ネット上の情報として、なぜ本来アラブ人種であるはずのユダヤ人が白人種なのかと疑問に思うことだろう。

そしてwikipediaにも(以下引用)

中世西ヨーロッパのユダヤ人口は数万人に過ぎなかったのに17世紀東欧のユダヤ人口が数十万あったことは西方からの移民では説明できない、などの傍証から、

今日ユダヤ教徒の大半を占めるアシュケナジムは、このハザール系ユダヤ教徒の子孫であるという説がある。

(つまりパレスチナに住んでいたユダヤ人の子孫ではなく、ハザール人やスラブ人の子孫であるという説)

テルアビブ大学のユダヤ史の教授A.N.ポリアックが提唱した学説に依拠し、ハンガリー出身のユダヤ人作家アーサー・ケストラーの『第十三支族』によって、東欧ユダヤ人ハザール起源説は広く知られる。

近年では、シュロモー・ザンドによって書かれた『ユダヤの起源』でも、この説について説明されている。

ーー引用ここまで

しかし「もしアシュケナジーたちがかつてのハザール人であってセム系の起源を持たないのであれば」

「イスラエルへの歴史的権利もなく、神による、バイブル(聖書)やクルアーン(コーラン)に見える、イスラエル人へのカナンの地の約束の主体でもなくなる」

「それゆえ、宗教的シオニストとキリスト教シオニストの双方の理論的基盤が葬りさられる」

このハザール人理論は、1970年代と80年代には、ロシアの排外的反ユダヤ主義者たちにまで広がっている。

そしてとくに歴史家Lev Gumilyovは「ユダヤ系ハザール人」を、7世紀以来、ロシアの発展を繰り返し妨害してきたものとして描き出している。

ーー

つまりこの説は、アラブ人やパレスチナ人によって、政治的に利用されるようになったのだった。

ーー

さらに日本語ネット上では、ユダヤ人が使っているヘブライ文字は、フェニキア文字と同じものであると指摘されている。

ところが古代遺跡のフェニキア文字が書かれた陶片の文字を、ユダヤ人は全く読めない。

それでフェニキアの歴史のほうが古いことから、ユダヤ人は、フェニキア文字を盗んだのではないかといわれるようになっている。

同様に、ユダヤの血脈を持たない白人(ハザール人)が、ユダヤの歴史を乗っ取ったのではないかという議論がなされている。

ーー

ネット住人は、このような議論を知ったうえでこの本を読むことになる。

ーー

イスラエルへ行くと、よく「マサダ・コンプレックス」という言葉を耳にする。

オペラにもなっているが、ローマの大軍を前に、玉砕して果てたイスラエル人の魂を描く。

四半世紀前に、評者(宮崎)も、このマサダの砦(とりで)に登ったことがある。

おおくのユダヤ人にとって、ここは魂の在りかでもある。

ーー

多難な、困難な道を歩んできたイスラエルの現代史を、本書は活写する。  

シオニズムが宣言されて百年、イスラエル独立から70年。

艱難辛苦に耐え、果敢に独立戦争に挑んで、とうとう周囲の敵対国家を破り、夥しい血の犠牲のもとに、独立を手にした。

ーー

日本人は大東亜戦争に敗れたあと、すっかり自信を失ってしまった。

さらにそれを強化するような洗脳が占領軍によって行われた。

それが、占領軍による、東京裁判史観であり戦争責任教育計画WGIPである。

ーー

もちろんそのような占領政策が成功するためには協力者がいた。

現在ネット上で在日・反日勢力と呼ばれている人たちだ。

彼らは、占領政策に協力することで、戦後日本の政財界、教育界、言論・メディア、法曹界を支配し、敗戦利得者となった。

日本人は、ネット環境を手にしてようやくその事実を知ったのだった。

ーー

在日・反日勢力は、言論・メディアを支配し、従軍慰安婦、南京大虐殺等を捏造し、日本人に謝罪と賠償を要求した。

それらがメディアによる捏造であるとは考えもせずに、自分たちの先人が行った卑怯で愚かな行為に自信を失い、日本人は精神的に惰弱となってしまった。

日本人は、言論・メディアが在日・反日勢力によって支配されているとは思いもしなかったから、メディアが事実を主張していると誤解してきたからだ。

ーー

イスラエル人から見れば、この日本人の状況は、不思議に映るらしい。

というのも、ユダヤは、どんな困難な状況下でも、誰一人逃げずに戦う日本人を知っていたからだった。

彼らもまさか日本人がメディアによって洗脳されていたとは思いもしなかったであろう。

(おそらく日本人に対する洗脳は世界のメディアを支配している白色ユダヤが主導したものであり、その効果に彼ら自身驚いているはずだ)

ーー

さてこの浩瀚(分厚い)な本書のなかに、おやっと思った個所が幾つかあった。

何気なく記述されているのだが、その一つがシリアの原子炉破壊作戦である。  

シリアが北朝鮮とイランの支援を受けて、ひそかに原子炉を建設し、核武装を準備し始めたという機密情報をイスラエルは入手した。  

前段はイラクである。

「サダムフセインは、ユダヤ国家を『流血の川』に『溺死』させると脅していた」

「そのために、イラクはフランスの積極的な支援を受けて、原子炉を建設していた」

ーー

当時のイスラエル首相ペギンは『ユダヤ国家の撲滅を意図するフセインに核兵器を保有させることは絶対にない』と言った(p322)。

ーー

これが所謂「ペギン・ドクトリン」というものだ。

「仮想敵国が大量破壊兵器を開発もしくは保有することをイスラエルは決して容認しない」という原則、国家存立の基本法則である。  

この原則(ドクトリン)に従ってイスラエルはイラク原子炉を空爆破壊した。

ーー

そしてつぎにシリアの原子炉を破壊したのだった。  

2007年、当時のオルメルト首相はシリアの秘密裏の原子炉建設という情報を入手した。

そして、「ブッシュ大統領に詳しく事情を伝えた後、施設を軍事攻撃するように命じた」。

「シリアが一発も反撃することなく、原子炉はイスラエルの航空機によって完全に破壊された」(p378)

ーー

次の攻撃目標は、いうまでもないがイランである。   

ところが米国のオバマ政権は2015年にイランと核合意に到り、イスラエルの怒りは頂点に達した。

かのハト派のキッシンジャーですら「西側は致命的な戦略的過ちを犯し、自らの道義的な責任を放棄した」と批判した。  

ーー

この箇所を日本の読者は、北朝鮮の対日核脅威と重ねて読むはずだ。

そして日本が、何も出来ないで呆然としているように思うだろう。

一体日本はどうなってしまったのだ。

たった一回戦争に負けただけで腰抜けになってしまったのかと。

ーー

しかし、政財界、教育界、言論・メディア、法曹界を在日・反日勢力に支配されていてはどうしようもない。

一般の日本人は、ネット環境を手にすることによってようやく、この状況を知ったのだ。

そして今日本人は、日本を在日・反日勢力の手から取り戻すために立ち上がろうとしている。

国会が、モリカケ・セクハラで機能不全になっている現状を、多くの人々が息をこらしてみている。

この本に書かれているイスラエルの状況と我が国の政治の堕落、雄々しい大和魂の喪失とを重ね合わせ、日本再生を心に誓うことだろう。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>中東問題の中のハザール系ユダヤ人国家イスラエル
 イスラエルの中のユダヤ教徒のハザール系/ヘブライ系の割合が、どの様なものなのかが、判りませんが、推定では、殆ど、ハザール人国家と言って良いと思います。 ですから、そんなイスラエル人が、日本人を「失われた十支族の一つ」として、見做す事には違和感を覚えて終います。 だって、そんな事を云って居るのは、青人のセム族では無く、スラブ系の白人ですからね。

 マァ、日本人我ユダヤ族の末裔であると言う説で、血統的な事は3~4千年前の話がハッキリしないと判らない事ですし、ハザールだって、1000年前に元の襲来で、黒海沿岸に居た、後にスラブ人と呼ばれる白人国家群が、どの様に分解され支配されたのか、唯、結果としてハザール人の一団が欧州に逃げ込んだ」と言う事以外、通説・諸説は有るモノの、客観的証拠に基づいた詳細迄は分らないのが現実でしょう。 

 亦、いえるのは、ハザール人とヘブライ人が、信仰するユダヤ教自体の教義や戒律・禁忌は、同じでも、先ず、人種が違うし、信仰を受け容れるに至った経緯が、ハザール人の場合、ヘブライ人の様な伝統的なものは一切なく、極めて政治的な理由だったと言う点で、大きく違うと思いますね。 おまけに、ハザール系ユダヤ教徒独特の付加迄着いて居るのですから、ハザールとヘブライのユダヤ教は決して同一ではあり得ません。

 然し、「現代のユダヤ人勢力と言えば、ハザール人なのだ」と考えれば、実は、スラブ系ユダヤ教徒と考えれば良いと言う事になるでしょう。 謂わば、スラブ系の大国であるロシア(ルーシ族)とは、近縁民族だと言えるのですが、両者の激しい対立は、「キリスト教徒ユダヤ教の宗教て居対立」の他に、「近親憎悪」と呼べるものがあると思います。

 斯う言う要素で、中東問題を考えれば、ロシアとイスラエルの潜在的な対立意識の中には、ユダヤ教徒独特の「選民意識」が有り、その意識が周りのアラブ(ハム族)のセム系民族に対する歴史的な憎悪を掻きたてて居ると言う、複雑な構造に措かれていた処へ、更に、英仏がアラブの石油利権を我ものにする為に、2枚舌を使って、イスラエルとアラブ双方を嗾けたから数次に亘る中東戦争が、70有余年断続的に続いて、多くの民間人の死者を出して居るのです。 是にさらに米国が、モゥ一枚噛んで居るのですから、容易に解決する筈が有りません。

 一時は、パレスチナとイスラエル間の紛争は、実はプロレスではないかと言う話が、実しやかに囁かれ、実際、パレスチナの指導者の病死以降、第5次中東戦争は、起こる気配・事象はあっても国vs国の紛争・戦争迄は、起こって居ません。

 然し、米国のグローバル勢力の陰謀と思われる、「アラブの春」作戦で、独裁国家とされていた、アラブのイラク、リビア、エジプト、シリアでは、市民革命が起こり、成る程、独裁政権は打倒され、独裁者は処刑されましたが、最後のイスラエルの隣国のシリア政権が、生き延びて、是にロシアが介入した事と、ISLと言うテロ集団が、シリアを占拠しようとシリア内戦を企てた事で、中東の騒ぎは、トルコも巻き込んでいつ終わるかも分らない状況になって居ました。

 処が是に、米国オバマ政権が、イランの経済制裁を解除した為に、OPECの盟主国であるサウジ・アラビアを怒らせ、中東は今や3つ巴、4つ巴の複雑な様相を呈し始めて居るのです。 

 国際全体では、更にロシアと欧米が対立している、ウクライナ・クリミア問題、そして、北朝鮮が核兵器で、米国や日本を脅して居る極東問題にも、ロシアとシナが裏面で大きく関わって居る事も考えられます。

 斯うした危機を孕んだ世界情勢ですが、日本人の平和ボケは、米国が押し付けた、不戦、非戦で、国家の基本的な自然権である「国防」すら、否定したかのような、現行憲法を盲信し、70年間も不磨の聖典化して、学校でも「似非平和教育」を推進し、其れを教える教師が日教組と言う、外国のエージェント並の、反体制運動を繰り広げました。

 亦、教育の中身を決める文部科学省の官僚迄が、現行憲法を遵守すると言う大義名分の下、外国の侵略的干渉を唯々諾々と受け容れて来たのですから、インター・ネットの急速な発達・普及で、国民の多くが、これ等の裏事情を知ったとはいえ、国民が、覚醒~正しく有るべき国民の義務=国防に目編めるかと言えば、然に非ずで、先ずは反動的に、所謂、右傾化して終うでしょう。 然し、現状の世界の情勢の緊張度は、そんな国内でドタバタやって居る余裕はない程、張り詰めたものが有るとお感じて居ます。

 世界の覇権を握って居る米国は、シナ・ロシアと共に、世界中の紛争のカギを握って居る軍事・政治大国です。 「戦争が、『スクラップ・アンド・ビルド』で、戦後世界に好景気を齎す」と言う、セオリーは。武器の火力の巨大化に拠る殺傷力と破壊力に拠って、否定されて居ます。 この愚かな、セオリーを、グローバル勢力が実施したと思われる「アラブの春」作戦は、アラブ人の絶望と欧州人の困惑~衰退を招来して居ます。

 現在の日本は、辛うじて、此のグローバル勢力側に居ますが、元々、する気も無かった戦前の戦争もこの集団の仕業ですし、戦後の反日。在日勢力の支配もこの勢力の影響力の結果です。

 日現状の本のマスコミは、そうして出来上がった反日本伝統社会態勢を、73年に亘って推進して来た、戦後利得者に過ぎません。 日本人の覚醒は、其処から始めなくては、戦前の様に、先見の明が無い、反動勢力の台頭を許し、容易く、グローバル勢力に敵視されて終うでしょう。

>日本人は大東亜戦争に敗れたあと、すっかり自信を失ってしまった。

日本はポツダム宣言を受け入れたとき、その進駐軍に対してハーグ条約に基づく受け入れを想定していました。これは、日本がそれまでの国際法を全て遵守してきたことから、日本ならばそうするとの基本があったからです。

ところが、ポツダム宣言を受け入れた後、日本に進駐してきた連合軍は、国際法を無視した敗戦国の扱いをしたことで、日本は進駐軍ではなく占領軍となっていたことに驚愕したのではないでしょうか。

そして、この進駐軍は占領軍であり、進駐条件は占領軍の一方的要求を突きつけるものだったのです。

日清戦争、日露戦争そして第一次世界大戦でのドイツ軍との戦争で日本軍は勝者として敗者に誠実に対応してきた日本軍は、このような敗者に思いやりの無いことをしたことはありませんでした。

これに、日本政府は右往左往しただけでなく、ハーグ戦争条約との差に対応できなかったと思います。
これまでに一度も負けたことがなく、勝者として誠実に対応したために、勝者の狡いやり方に対応できなかったでしょう。

GHQによる統制と法律の樹立、日本軍が考えもしなかった公職追放やWGIPを使った統制とプレスコードは、日本人の人権をなくしました。また、同じ敗戦国であった筈の朝鮮人は一夜にして戦勝国民だとか朝鮮進駐軍だと自称して、日本人を暴力で貶めたのです。

イギリスのチャーチル氏は、GHQによる日本の占領政策を知って、日本はこれの影響を脱するについて80年を要すると言ったそうですが、敗戦利得者は未だにこれらの政策を継続してきたのですから、日本人として情けないことだとは思いますが、戦後レジームからの脱却でこれの汚名からも抜け出たいものだと思います。

ハザール人が、スラブ系白人とすれば、スラブとは、スレイブの語源でもあります。
今の似非ユダヤは、奴隷の末裔と言う事になります。
カザールの居た地域は、北はロシア正教、南はトルコのイスラ教と挟み撃ちの場所です。
そこで折衷案でユダヤ教に改宗と有ります。
したがって宗教的にユダヤになったが、ユダヤ民族的伝統文化は、本当の意味で受け継いでいない。
アシケナージが、ハザール人ユダヤで、スファラディーは、北アフリカからイベリア半島経由でヨーロッパに流入。
アシケナージと合流して混血したかどうかも定かではない。
スファラディーはセム系ユダヤ民族の血脈を受け継いでいる者達である。
後その血脈を受け継いでいるのが、YAP遺伝子がD系統を受け継いでいる日本人である。
中東ののセム系ユダヤの遺伝子系統はDとEと言われている。
其のDが、東アジアで日本だけ顕著なのである。
神社等の有り方も幕屋形式だった初期のユダヤ教の有り方も日本の神社の様式の中に残っている。
初期の頃、つまり物部氏の時代は古代ユダヤと同じで動物の燔祭が行われていたと言う。
後に原始キリスト教徒である秦氏が日本に流入してきて物部氏と国譲りをして秦氏が、表で物部が裏に回ったと開設されています。裏は、八咫烏です。
天皇家の周りは、秦氏で囲まれ、裏で八咫烏が補佐をしている格好ですかね。
確実に天皇の血脈が絶えない様な仕組みが、造られているようです。
子の血脈を何故頑なに守るのかと言えば神武天皇云々では無く聖櫃アークに起因しているのではないかと思われます。
その遺伝子を受け継いだもので無ければアークを取り扱えないと言う事です。違えれば死が待っている訳です。
それも専門職のレビです。
レビは国が解れるとレビも解れイスラエルとユダに二分されました。
最近サウジのイスラム聖地で工事中にガブリエルの箱(聖櫃と極めて状況が似ている)が発見され、作業員が掘り起こす最中に稲妻のような物が発生し鉄塔が倒れ下敷きになって亡くなった人がいました。その後も工事を進め掘り起こす段階でまたもやバーストの様な事が起こり3 ~4000人が一挙に死亡したとあります。この稲妻・バーストは、プラズマと言われています。
これと似たような話が、日本にもありまして日本に有るアークは、九州の宇佐八幡宮に安置され東大寺大仏開眼の時持ち出されその宇佐には帰らず宮中に一時留め置かれたがとても共に生活できる状況になく皇女を伴って安置場所を転々としやっと伊勢神宮に落ち着く。しかしアークは、聖書にも有る様に預けて20年が経ったダビデは、それを宮殿に担ぎ入れた。その様子が日本の祭の神輿同様のすがてである。
伊勢の20年遷宮は、旧約のそれにちなんでいるのではないか。
叉そうでもしなければアークが暴れると言うか何か支障が有ると思われる。
兎に角超ウエポンなのである。
モーゼが海を分けユダヤの民を渡らせるぐらいのとてつもないパワーが有るのである。
科科学的に考えれば、進化論的に言ってそんな時代にそんなものが有ったとは、と言う事になるが、メソポタミアの地で電池も発掘されているし、エジプトでは、電球も壁画に描かれている。
我々以上に発達した文化文明が、有ったとしか思えない。
我々は、本当の意味で歴史を正確に全く解っていない。
日本にもこの様な隠れた歴史を隠し持つ国家である。
秦氏は原始キリスト教であるから燔祭を行わない。
キリストが磔刑に掛かり全ての罪を一身に受けたからである。
それで秦氏である加茂神社から各地の物部系神社に出向き燔祭をしない様に禰宜が、派遣された。カモとネギの話はここからきている。ダジャレで有る。


縦椅子様
 今日も素晴らしいブログ有難うございます
 ここに記載されているブログやコメントは、まるで「インディジョーンズの映画」をみているかのような展開になっていて、目が離せません。
≪「アークが暴れると言うか何か支障が有ると思われる。
兎に角超ウエポンなのである≫-とあり、インディジョーンズのシーンでアークの蓋を開けた途端、異様な光景になり、全てが形容しがたいような、様になっており、アークの恐ろしさを一部垣間見たような気がしました。本当に楽しく、為になる賢者の知恵いっぱいのお話し拝見させていただき、感謝でございます。

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