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2018年5月 8日 (火)

この事を知っておけば、「グローバル勢力」と言う勢力がどの様な者達かは理解に易いと思います

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

ーー読者「優游涵泳」

あまむし殿の意見は、必読と言えるでしょう。

その中に「グローバル勢力」と記述してあります。

明示的には”共産主義”に触れていませんが、これは共産主義、突き詰めれば共産ユダヤの事を記してあります。

ソ連がそうであったように、共産主義は必然的に国家を内部破壊に導く。

ひと・もの・かねの自由化、つまり「グローバル化」は、共産主義者が政権を奪取するさいの常套手段なのです。

ーー

ひと・もの・かねの自由化によって、価値観の異なる異民族を大量注入し、治安を乱して暴力革命を起こしやすくする。

この事を知っておけば、「グローバル勢力」と言う勢力がどの様な者達かは理解し易いと思います。

ーー

更に「あまむし殿」は「国際金融勢力」にも触れています。

これは一般的に「国際金融資本」とも呼ばれている勢力です。

「国際金融資本」と共産国は密接な関係にあります。

実は共産国というのは「国際金融資本」の為に存在する国家とも言えるのです。

ーー

共産国化と言えば普通、人は、経済活動が衰退し後進国化する様に想像します。

国富は本来ならば国民に還元されるべきものです。

それが共産主義国は、共産党に富を集めるような仕組みになっている。

ですから、共産貴族にとっては、まことにおいしい。

共産貴族にとっては、自分さえよければよいので、国家の経済活動の衰退などどうでもよいのです。

ーー

しかしながら自国経済は疲弊しますから、自国で通貨を回しても意味が無く、輸出に依存(労働力を売る)しようとする、そこで「国際金融資本」を利用する事になります。

ーー

「国際金融資本」と言えば白色ユダヤ資本ですね。

因みに、共産主義も白色ユダヤが作り上げたものです。

そして「国際金融資本」は米国を拠点にしています。

ーー

さて、米国のトランプ大統領は「国際金融資本」出身では無いとされていて、それが故にリベラル(共産主義)メディアから叩かれていると指摘する方もいらっしゃいます。

実際、トランプ大統領は、グローバル化に反する移民制限政策を前面に打出しています。

表現を換えれば、反共要素の揃った大統領とも言える訳です。

ーー

しかし、政治的には「国際金融資本」による報復を受ける可能性がある。

トランプ大統領に対して「国際金融資本」が行って来た「いやがらせ」を考えれば、ある程度の取引は可能でしょう。

取引は「国際金融資本」の利益を全否定しない結果になる可能性があります。

ーー

ここにトランプ氏が安倍首相と反共で意気投合したらどうなるのでしょうね?

ーー

それはそうと、日本国内の反日勢力は、このままではテロリスト指定され、日本では社会的に生きられなくなる。

一方愛国者に変節すれば、支那・南北朝鮮の刺客に始末される。

しかし支那・南北朝鮮の刺客が、変節者全員を始末するなんて事は出来ません。

あまむし殿の意見の通り、おそらく「見せしめの為の暗殺」でしかありません。

ーー

見せしめになる者を内々で決めて晒しておけば良いのですよ。

ーー

自分が見せしめにされるかどうかが分からないから恐怖を感じる。

見せしめにされる者が自分以外で、普段から少しばかり嫌に感じる相手だと決定していれば何も怖くありませんよね。

更に言えば、日本国内で始末する方法と言えば、概ね事故を装ったものとなるでしょう。

事前に計画を察知出来れば、ホシや情報を警察に売って手厚い庇護を受ければ一抜け完了です。

この反日・監獄からの脱獄方法は早いもの勝ちです。

勝ち組になりたければ迷っている時間はありませんよ。

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

>ソ連がそうであったように、共産主義は必然的に国家を内部破壊に導く。

共産主義とは、帝国主義を破壊することで国家を共産主義に移行させると思っていたのですが、共産主義に移行させた後も国家を破壊に導くのであれば、共産主義は破壊と廃墟をもたらすと考えるしかありません。
そして、僅かに残る勝利者は、共産党員だけと言うことなのでしょう。


>ここにトランプ氏が安倍首相と反共で意気投合したらどうなるのでしょうね?

トランプ大統領と安倍首相は、反共で無い部分では、既に協力している部分があると思います。
反共という面では、トランプ大統領は米国としてクリントンよりは、台湾の存在を支持したことから反共の姿勢を打ち出しました。
後は、安倍首相がこれに協力するか否かだと思います。


>それはそうと、日本国内の反日勢力は、このままではテロリスト指定され、日本では社会的に生きられなくなる。
一方愛国者に変節すれば、支那・南北朝鮮の刺客に始末される。

日本国内の反日勢力は、「テロリストして指定されたら」その主義を維持したければ社会的に生きていけずに自己崩壊すれば良いのだし、その主義を諦めて愛国者に変節すれば、腹をくくることです。
暗殺者だって腹をくくった相手は手強いと思います。

>縦椅子様 本日も更新有難うございました。
>>グローバル勢力のやり方。
 私は、グローバル勢力≒白色ユダヤ勢力なのなら、その目的は、彼ら独特のフランキズム「=この世を終末化すれば、神がメシアを降臨させる」と言う、妄想でしかない考えを、狂信しているが故の、亡国の共産主義信奉だと思います。 この話は、プロイセン社会の貴族層に、財産管理者として入りこんだ、ロスチャイルドがその領袖ですが、ロスチャイルドも、英仏伊の3つに分裂して、互いに牽制し合って居ると言われて居ますが、現在、世界の金融界のイニシアティブを握って居るのは、世界の基軸通貨であるUS$の発行権を持つ、FRB(米連銀)を掌握している英系ロスチャイルドでしょう。

 彼らの欧州、殊にドイツの掌握は、既に18世紀には完了して居たと言われて居て、フランスや英国で起こった、市民革命も、その前のナポレオンに拠る、欧州統合の戦いでも、その資金の調達で、裏で暗躍して居たと言われて、彼らが戦争賭博を開帳して、欧州の貴族・王族の領土慾を弄んでいたのを、後世しったヒトラーが、「ユダヤ人こそ、社会の敵である」と主張、プロイセンの王室非難になる事なので、誰も云い出せなかった事だった事なので、やんやの喝采と支持を得たのです。

 是を戦後、只管隠蔽して来たのですが、ドイツ国内では、反白色ユダヤ(ハザール)の勢力を「ネオ・ナチス」とレッテル貼りして、ナチス=悪の印象操作をやって居ますが、出は何故、ナチスを善ドイツが支持したのか、という疑問には答えて居ません。

 プロイセン国内では、異教徒であるハザール人は、ユダヤ人ゲットーと呼ばれる地域に閉じ込められる形で住まわせられていましたが、その代わり、キリスト教徒には禁忌とされている、「金貸し」業を異教徒故に独占して、国民でも無いので税金も無く、兵役の義務も無かったのでした。 謂わば、「差別をされて居た」のは事実ですが、その分、不労で大きな金儲けになる金融を独占出来たのですから、プロイセン貴族が愚かな戦争をするたびに、貴重な市民の命が大勢失われ、兵役の用が無いユダヤ人に安値で買い取られて、瞬く間に、ユダヤ人が社会の支配者に成り上がったのです。

 この手法は、日本でも戦後、ユダヤ人の代わりに朝鮮人を使って、社会の支配に使われて居ますね。ですから、ユダヤ人の台頭を、ドイツ人我如何に歯がゆい気持ちで見て居たかは、想像し易いと思います。 唯、日本人は「差別」を恥だと思って居ますから、朝鮮人派其処を衝けば、日本人が黙って終う事を利用しているのですが、ドイツではドゥだったんでしょうね。

 世の中が乱れて、人々が互いにいがみ合い憎み合って、殺し合いを行う様になれば、世の中は、早く終末化します。 メシアの降臨も近づくと言うわけです。 正に狂気の宗教だと言えますが、そのメシアは、一体誰の為のメシア(救世主)なのかと言えば、ハザール人だけの為と言う事ですから、フランキズム「=世界滅亡思想」と呼んでもいい話です。

 共産主義を危険思想と判定して、逸早く治安維持法で、禁止した日本社会を、ハザール人は、戦前は邪魔な存在と捉えて、原子爆弾を10個使って、本気で殲滅を考えて居た様ですが、日本文明の特殊さを知って居る学者達から、日本人と社会を改造して、武かとして使おうと言う案が出た。

 元々のユダヤ人が有色なのは人類学で分って居る事ダカラ、隠し通せないが故に、将来恨みを一手に飼う事にじゃれば、ナチスの様に、民族殲滅を言いだす為政者も現れる事への危惧もあって、日本人を将来、自分達の盾と出来る様、教育しようと言う事になった。

 日本軍の信じ難い程の勇猛果敢さを、身を以て味わった軍人たちは、生なかな事では、日本人を改造する事は出来ないが、味方にすれば是ほど心強い味方も居ない、と日本兵士を高く評価して居た将軍たちは、口を揃えて日本人を擁護した。然し、ならば、同じ程度危険ではないかと言う意見も上がり、WGIP施策を施して、日本人の思想改造を行おうと言う事になり、其の敵役を、朝鮮人とシナ人にやらせ様となったのでしょう。

 然し、何故ハザール人は、フランキズムの様な狂気としか思えない宗教を信じるのでしょうか、是は、ヘブライ人をベースに考えても答えは的外れのものしか出てきません。何故なら、ヘブライの民は、ユダヤ教ゲッセネ派の士師=反逆者イエスを、自分達の手では殺せなかった民だし、紀元70年のエルサレムでのローマとの攻防戦で、10万と言う民衆が城内に居乍ら、敵の工作員だった、ファリサイ派士師フラビウス・ヨセフスの詐術に懸って、10万人全員が自殺を遂げたと言う位、大人しい民だったのですから、白色ユダヤ人共とは大違いです。

 唯一つだけ言えるのは、彼らを故地から追い払った元(タタール人)の襲来を、日本は2度も退けて、その敗戦が元で、元が衰退しシナの統治を辞めてモンゴルに帰ったと言う歴史的事実に関し、日本に対する潜在的ではあるものの敬意や、譬え一部と雖も、数千人の人々を虐殺から救ってくれた恩義も管いて居るとおもいます。

 この先ドゥなるのか、まるで見当が着きませんが、もし、日本が助かるのなら、我々日本人の先達の功績は、非常に大きいと私は思います。

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