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2018年5月 3日 (木)

日本再生は、その瞬間というものがないような、徐々に日本人の心を占め、そして徐々に実現していくものでありましょう

ーー以下「余命ブログ」より抜粋編集

ーー読者「日本発進」

『余命の事業(プロジェクト)』にお困りの人達がやってること、もうバカバカしくて話になりませんね。

1、懲戒請求取り下げろ
2、余命プロジェクトは詐欺だ

『余命三年時事日記はデマだから見ないで』とか『見ると洗脳される』とか。

けれど、その「余命の事業(プロジェクト)」が目指してきた目的・方向性、一番肝心な部分を彼らは無視(スルー)してきた。

『(日本再生は)余命がいようがいまいが関係ない』というその部分こそ一番重要なのです。

ーー

数年前は、在日・反日勢力は日本を蚕食(さんしょく)している事実をはぐらかすことに終始していた。

そして彼らは、余命らに、そんなことをやっても無駄だ、不可能だ、夢だ、現実を見ろと言っていた。

そして、余命らを嘲笑していたのです。

ーー

数年が経ち『余命の事業(プロジェクト)』の一つ一つが実現し、国民の認知度も上がり安倍政権の政策と連動して成果が目に見えて現れてきた。

すると、在日・反日勢力は、彼らが日本を蚕食している事実には一切ふれずに、私を含む余命らを詐欺・カルト(反社会的宗教)集団扱いしだした。

ーー

彼らは、YouTube、個人ブログ、ツイッターの中で、『余命三年時事日記』の活動そのものを全否定している。

彼らにも言論の自由があるので止めろとは言いません。

しかし、余命らを詐欺師・犯罪者扱いするのなら、彼らとて証拠を提示しなければ犯罪になる。

彼らは、犯罪行為をしてまで、「余命の事業(日本再生)」を妨害しようとしている。

つまるところ彼らは日本再生を歓迎していないのです。

ーー

「余命の事業(日本再生)」をマスコミは取り上げない。

(日本の言論・メディアは在日・反日勢力に支配されている)

警察も、弁護士も、検察も見方にはなってくれない。

(余命らは弁護士・検察を訴えている)

だからこういう活動になっている。

「朝鮮学校に資金支援しろ声明」を出した弁護士を懲戒するよう弁護士会に請求が始まってから一体どれくらいの年月が?

「竹島を侵略している敵」に対する利敵行為をする弁護士らに対して外患罪告発が始まったのはいつからなのか?

この間、在日・反日勢力は、余命らを一貫して詐欺師・犯罪者呼ばわりしてきた。

ーー

もしその証拠があるのなら、いつでも警察に駆け込み、告発できたはず。

オウムみたいに犯罪性があると断言するなら、お仲間のマスコミへ垂れ込んだり、お仲間の文春へ垂れ込まれたらいかがか。

『余命プロジェクトに関心を持ち始めた人のみを対象にした』意味不明の手間暇・労力のかかる妨害行為。

時間もお金もいくらあっても足りないでしょうに。

ーー

余命らは、深刻重大な犯罪(外患罪)に、いわば命がけで対峙している。

だから余命らは、積極的に告発を繰り返している。

それに対して、在日・反日勢力は、えらく消極的な誹謗中傷活動ばかり、姑息な妨害を繰り返すばかり。

ーー

『余命の事業(日本再生)』にお困りの人達がやってることは、絶大な権力を手にしているはずなのに、犯罪行為と断定しながら告発もしない(できない)でいる。

ネット、ブログ、個人ツイッターにまで顔出して余命らを犯罪者扱いしているが、犯罪行為を見つけたらなによりも警察への通報が先でしょうに。

ーー

余命らは、日本国民の為に、都道府県の弁護士会の国益侵害をやめさせるために、

『たくさんある手段のひとつとして』実際に警察に訴え、告発して、弁護士会に懲戒請求している。

それに対し在日・反日勢力は、

『〈佐々木先生のツイート〉 ネット右翼の諸君は相変わらずだなぁ。 無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいいるけど、落とし前はつけてもらうからね(^ー^)ー☆』

と恫喝している。

彼らは、余命らの外患罪での告発や弁護士会への懲戒請求に、よほどお困りのように見える。

ーー

戦後72年にわたって在日・反日勢力は、日本の政財界、教育界、言論メディア、法曹界を支配してきた。

並大抵の努力では彼らから日本を取り戻すの難しい。

日本再生は、ミサイルで撃ち合う戦争に勝つ以上の困難が伴うと思っています。

余命らはそれだけ凄いことを成し遂げようとしているのです。

それ故に、日本再生の事業が成し遂げられた時には、『安倍神社が建つ…』かも?と思っています。

ーー

日本再生は、その瞬間というものがないような、徐々に日本人の心を占め、そして徐々に実現していくものでありましょう。

そのような歴史がいま作られようとしている。

自分が関わって「余命の事業(日本再生)」をやり遂げたいという思いがあるのです。

そんな時代に立ち会えている自分に感動しています。

ーー

安倍政権はいままで日本人に占領軍憲法を強制してきた在日・反日勢力を追い詰めている。

反日メディア反対の嵐の中で、テロ3法、マイナンバー制度、テロ等準備罪を制定し、国際組織犯罪防止条約を締結してしまったのだ。

このように安倍政権は、在日・反日勢力の資金源を追い詰める、具体的な法や制度を実現している。

(だから朝日新聞社などは執拗に安倍下ろしをしている)

しかし大事なことは、あくまでも、政府でもなく官邸でもなく『日本国民が主役である』ということでありましょう。

国民の支持がなければ安倍政権も動けないのです。

ーー

「余命の事業(日本再生)」を知り、それに関わろうとする人達は、在日・反日勢力から攻撃される。

それゆえ、「余命の事業」の存在、役割、必要性を個人で主張するのには、身の危険が伴う。

その危険を引き受けて、「余命の事業」を拡散されている多くの人たちがいる。

どうか「余命の事業(日本再生)」が、成就するその時まで、これらの人々の熱意が、枯れないで、咲き続けてくれますように。

祈っています。(日本発進)

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コメント

>縦椅子様 本日も更新有難うございます。
>>反日・在日勢力の衰退の原因と余命さんグループの功績
 昨年の衆議院選挙での民進党新党首の前原の異常な行動に驚きましたが、それ程、現実の政党支持率が、其のままでは「必敗」するレベルだったからで有る事は容易に想像出来ましたが、民進党議員が採った行動やそれを援けるマスゴミの報道の仕方を見て居て、ジタバタとした見苦しさしか感じさせないモノで、其処には日本人らしさは欠片も感じなかった事から、野党議員の中身は、朝鮮系帰化人集団で有る事が分りました。

 然し、反日集団と言うのは、何も朝鮮族だけでは無いのは、よく知られている話で、特に、今回の森友問題で浮かび上がった、野田中央公園跡地の連帯ユニオンへの売却に、15億円を超す値引きと、14億円の公的資金の注入が発覚し、この取引を行った近財局の那部の腐敗が、明らかになっていますが、連帯ユニオンの構成メンバーは、故野中広務氏が、自身の支持組織である解同「=被差別部落民の組織」や彼が所属して居た旧国鉄の国労の中に居る、過激派革マル派で、民営化されたJRから、移籍を断られた過激分子を、近畿財務省や連帯ユニオンに潜り込ませた事で、近畿財務局の中に、非合法組織が形成されている事がも判明しました。

 此の財務省内の非合法組織につぃては、公安当局では早い時期に、判っていて、この組織が調子に乗って、輸入肉への追加課徴金で、近財局の職員への臨時ボーナスを支給しようとして止められた話をこのブログで知りましたが、全く国民を舐めて居るとしか思えません。
 こう言った、反体制的、非常識な法令無視、常識無視の行動が、彼等、反日日本人の特徴ですね。

 そして、こうした解同が関わった事案を、マスコミは後難を懼れて、一切報道しない姿勢を取って居ます。 当然、野田中央公園跡地の売却に関わる話も今迄一切報道して居ませんが、奈良県警と大阪府警が合同で、連帯ユニオンの高槻市にある事務所にガサ入れをするのに、司法の許可が無ければ出ない「捜査令状」が出て居るのは、この事案で、既に、2人の変死が確認されて居て、殺人事件を含む事案になっているカラです。

 ネットが無かった時代なら、我々は、何も知らないで終わって居る事案で有る事は、改めて言うまでも無い事です。 ですから、昔の朝日新聞西宮支社で起こった、「赤報隊」に因る襲撃事件で、1人死亡、1人重傷を負った事件も、こうした表には決して出ないママに。犯人も逮捕され刑に服している、或いは、グリコ森永事件も、同じ手法で既に解決済みなのではないかと、推察します。

 ですから、余命さんグルーㇷ゚への恫喝や妨害は、度を越さないものである限り、公安に拠って黙認されている事が考えられます。 日本の公安組織自体が、朝鮮族に乗っ取られて居る官が有る、法務省管轄下に有るのですから、法務省が腐っている現状では、事を荒立てれば、即決戦と言う事態になりかねん。

 亦、朝鮮と韓国が自壊を始めて居る現状ですから、日本国内に居る、朝鮮族の不穏分子の監視に手一杯の公安は、見逃して居ると言う事ではないかと思います。

 然し、考えて看れば、12年暮れに、自民党が政権を取り戻して、安倍さんが、戦後体制の改革を始める迄は、韓国の大統領である李明博が、「日本乗っ取り宣言」を公的に発した通り、日本は乗っ取られて居た事が、次第に分かって来て、今更ながら、身震いする思いです。

 野党6党は、味方のマスコミが集計した6党併せた支持率でも、自民党の半分にも達しない惨状ですから、今選挙を打たれたら、壊滅的、否、消滅してしまうでしょう。 其れだけ、国民からの信用を失って居ると言う事ですね。 殊に、希望の党とか社民党の支持率は、ゼロと言う時期が有ったのですが、社民党は兎も角、希望の党は50名の衆院議員を抱えて居る党なのですから、希望の党を乗っ取った、旧民進党議員に対する国民の怒りは、大きいものが有ると見るべきでしょうね。

 余命さん達の活動を支援している人達も徐々に増えつつあるのではないかと思います。 マスコミは此の件について全く触れませんが、その事自体、マスコミが国民の敵である証拠でしょう、この事実の拡散速度は、日に日に早くなっているのです。

 

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